00:02
小宮山理子
敬和キャンパスレポ、この番組は、新発田市、富塚にある敬和学園大学の大学生が、
大学に関わるイベントや人、新発田のことなどをテーマにお届けします。
敬和キャンパスレポは、実践するリベラルアーツ、敬和学園大学の提供でお送りします。
みなさん、こんばんは。
この番組は、敬和学園大学から大学のことや新発田、新潟のことを伝える30分番組です。
今日の進行は、国際文化学科1年の小宮山梨子と、
小竹向日葵
国際文化学科3年の小竹ひまわりです。どうぞよろしくお願いします。
小宮山理子
お願いします。
小竹向日葵
今日は野球の話題ということで、野球にゆかりのある小宮山さんと、私小竹がMCということなのですが、
野球というスポーツの好きなところはどこでしょうか。
小宮山理子
そうですね。野球は一人一人、打席に立つので、誰もが主役になれる。そこが本当にかっこいいですね。
何が起こるかわからないので、その一人一人の思いを持っているわけなんですけど、
その思いを持って打席に立って、失敗しても成功しても感動するというか、
守備でもいつボールが飛んでくるかわからないので、そこでヒーローになれるかどうかという、
そこが見どころというか、かっこいいですね。
確かにかっこいいですね。
小竹向日葵
小竹さんは?
小宮山理子
私、好きですよ。
小竹向日葵
好きないですね。
弟とお父さんとおじいちゃんが全員野球をやっていて、その影響でちょっと野球をかじっていて、
でも好きをアピールすると、プロスピー分かります?
小宮山理子
プロスピーは私もやっていますね。
小竹向日葵
よくわからずにフォークとかスライダーとか投げてやっています。
どこの球団でやってるんですか?
小竹向日葵
それもよくわかんないです。最初に人にパーパーパーって決める。
最初間違えて海外版やってて、それこそエンゼルスとか出てきて、
あれ?と。
何か違う。
違うと思って日本のやつにやっと戻ってきて、最近日本で野球やってます。
日本で野球やってます。
日本で野球やってます。
かっこいいですね。
今日は、敬和学園大学軟式野球部のメンバーから、
2年生で選手の大谷一佐さん、マネージャーの伊藤さくらさんにお越しいただきました。
どうぞよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
敬和学園大学の軟式野球部は、新潟地区大会軟式野球連盟に所属しています。
リーグ戦で県内多大学と対戦しているそうです。
03:02
小竹向日葵
後ほどゆっくりお話を伺います。
小宮山理子
では、私たちからお二人のプロフィールをご紹介します。
まずは大谷一佐さん。
小宮山理子
大谷さんは新潟市西区のご出身で、東京学館新潟高校をご卒業の後、
敬和学園大学の国際文化学科に入学され、現在2年生。
小宮山理子
ゼミは環境経済学の房ゼミに参加されています。
小宮山理子
高校時代は公式野球部だったそうです。
現在チームでのポジションはキャッチャーです。
続いて私小竹から、伊藤さんのプロフィールです。
小竹向日葵
伊藤さくらさんは聖籠町のご出身で、敬和学園高校をご卒業の後、
敬和学園大学の国際文化学科に入学され、現在2年生です。
ゼミは大谷さんと同じで、環境経済学の房ゼミに参加されています。
野球部ではマネージャーを担当されています。
お二人とも環境経済学の房ゼミということなのですが、
勉強の話や環境に関する啓発活動もされているかと思いますが、
少し伺ってもよろしいですか。
房ゼミに所属しており、
伊藤さくら
普段は参考文献を使って経済の仕組みや構造を勉強しています。
難しそうですね。
具体的には事前に参考文献の内容を自分なりにレジュメにまとめて、
とりあえず自分で知識を取り入れた上でゼミに参加して、
房先生から解説を聞きながら学びを進めています。
最近はどんな活動をされたんですか。
最近はゼミボランティアがありましたね。
小宮山理子
ゼミボランティアはどういうことをするんですか。
伊藤さくら
毎年房ゼミは行っていると思うのですが、
小宮山理子
新発田市役所で行われている環境エコカーニバルに参加して、
伊藤さくら
子どもたちにも参加して、
自分たちで内容を考えてから行くということですよね。
そうですね。
房先生にお願いされて、子どもたちにも分かるようなクイズだったりして、
子どもたちに伝えるというか、実際に作ってもらって、
小竹向日葵
子どもたちに教えてもらって、
大谷一楓
子どもたちに教えてもらって、
子どもたちに教えてもらって、
子どもたちに教えてもらって、
子どもたちに伝えるというか、
クイズを解いてもらって。
小竹向日葵
いい活動。
小宮山理子
さてでは、野球の話に入っていきましょう。
小宮山理子
まず、新潟地区大学軟式野球連盟。
この連盟にはどんな大学が参加されていて、
どのようなスケジュールで試合をされているのでしょうか。
大谷一楓
基本的には、新潟市内の大学が参加しています。
例えば、新潟医療福祉大学さんであったり、
06:02
大谷一楓
新潟県立大学さんであったり、
新潟大学さんに関しては、
全学部さんとか、医学部や私学部の3つのチームに分かれて出場しています。
試合なんですけど、年に2回あって、
春と秋にリーグ戦という形で、
各大学と試合しています。
そこで、AとBでブロックに分かれてリーグ戦を行っています。
そこで、上位とか上がったり優勝したりすると、
全国大会に出場できるという大会になっています。
小宮山理子
全国がかかっているっていう。
大谷一楓
そうですね。
行ってみたいですね。
小宮山理子
どこで行われるんですか、全国大会は。
大谷一楓
うーん、どこなんだろう。
全然把握していないですよ、そこら辺は。
小宮山理子
行って、決まってから。
小竹向日葵
決まってから。
大谷一楓
毎回行けてないんで。
小竹向日葵
来年は。
じゃあ、2025年の試合の結果が手元にあるので、振り返っていきましょう。
春リーグでは国際情報大学と新潟薬科大学と対戦していますね。
秋リーグの方が新潟県立大学、新潟大学医学部、新潟薬科大学の3校と戦っていますね。
どうでした?
大谷一楓
そうですね。
春リーグではなかなか点数を取れなくて、一方的な試合が多かったんですけど、
春の反省を生かして、秋ではいい試合したり、毎回点を取れたりとか、失点も多い時もあったんですけど、
春に比べたらいいゲームが多かったんじゃないかなって思いますね。
小竹向日葵
どこの大学が一番強いとかあるんですか、当たりたくないなみたいな。
大谷一楓
やっぱり医療福祉
小竹向日葵
ああ、やっぱりそうですよね、
伊藤さくら
今回は同じブロックじゃなかったんですか?
小竹向日葵
そうですね、名前ないですもんね。確かにそうか。
小宮山理子
だったらね、どんな硬式も軟式も強いですもんね。
小宮山理子
去年当たった?
小竹向日葵
えー、どうでした?
伊藤さくら
もうボロボロ。
小竹向日葵
え、何点くらい?
大谷一楓
14点くらい取られて、確か14点くらい取られて、最終回だったかに自分が打ったんですよ。
自分が2ベース打って、
伊藤さくら
そうだそうだ。
大谷一楓
その前にランナーがいて、自分が2ベース打って、ランナーが帰ってくるじゃないですか、ホームに。
なんですけど、そのランナーがベース踏み忘れてたときで、
09:01
小宮山理子
最悪。
大谷一楓
で、医福から1点取れたのに取れなかったんですよ。
小竹向日葵
実質1点ですよね。
えー、そうなんだ。見てるんですね、ちゃんと踏む踏まないって。
小宮山理子
おもしろい。
伊藤さくら
私は1点取った気持ちだったよね、もうね。
踏んでなかったけど。
小竹向日葵
医福から2ベースヒットでしたっけ?
そうですね、2ベース。
小宮山理子
すごいですよね、2ベース。
さすがだと思いますね。
伊藤さくら
うちの期待の星が。
頑張ります、期待の星が。
小竹向日葵
2年生ですもんね、まだ。だから3、4と2ベースヒット打ってもらって。
伊藤さくら
去年は1年生の段階で、踏み忘れた子はね、私と同じくらいに入ったので、
夏休み前とかに入って、2ベースヒットでルイを踏まずに。
多分興奮したんでしょうね、もう。
小竹向日葵
すげーってなって。
小宮山理子
まあ今、その子も成長してるんじゃないですかね。
伊藤さくら
まあ、今度は踏んでくれるって。
小竹向日葵
でも練習試合もたくさんしてますよね。
そこででも、聖籠町役場ですかね。
今年からね、練習試合いっぱいするようになったんですけど。
伊藤さくら
インスタでお願いしたりとか、やってくれませんかってね、直接言われたりして。
聖籠町役場。
小竹向日葵
やりましたね、聖籠町役場。
大谷一楓
勝ってますよね。
小竹向日葵
でも私たちもちゃんと打ってはいたんだよね。
伊藤さくら
ちょくちょく打ってたから手も入ってるわけでね。
自信持って。
そうだね。
小竹向日葵
守備も安定したしね。
大谷一楓
まあそうだね。
伊藤さくら
暑かったけど。
小宮山理子
夏やったんですかこれ。
小竹向日葵
夏やりました。
大谷一楓
めちゃめちゃ暑かった。
小竹向日葵
夏休み中でした。
練習試合とかって敬和に呼んでやるんですか、それとも向こうに行って。
大谷一楓
聖籠町役場さんの時は敬和に呼んでやりました。
でもほとんどは球場借りたりとか、あんまり敬和ではやらないですね。
伊藤さくら
でも普段負けが続いてるから、この勝ちはみんな喜んでたっていうか。
まあ良かったね、勝ってて。
勝つ経験って大事だと思うので。
成功体験ですね。
小竹向日葵
確かに。
新潟県立大学2年生の時に、
新潟県立大学とも練習自演してるんですね。
すごい。
伊藤さくら
これ秋リーグの直前にやって、
ゼロ点だったから、すぐその後また県立と当たるから、
すごい不安だったよね、その時はね。
でもね、3点取れた。
小宮山理子
確かに3点。
小竹向日葵
2ベースですか、これ違う。
これは何だっけ。
伊藤さくら
4年生が。
大谷一楓
4年生が結構活躍してくれて、
それを2年生と1年生が返していくみたいな感じでしたね。
12:02
小竹向日葵
なるほど。
伊藤さくら
みんなから愛されてる4年生がね。
なかなかヒットが出ない4年生が。
そうだよね、この回でね。
小宮山理子
そちらもついていかないとってなった。
伊藤さくら
自分のことのようにみんな喜んでたよね、あの時。
小宮山理子
あの人がうっといたよ。
大谷一楓
初ヒットじゃないかな。
伊藤さくら
初ヒットですよ。
ヒットだったよ、多分ね。
小宮山理子
最初で最後ってことですか。
小宮山理子
最初で最後。
小宮山理子
チームの雰囲気が全然変わったよね。
小竹向日葵
すごい。
小宮山理子
さて、ではここで1曲お届けします。
今日の曲はこちら。
小宮山理子
ねぐせずっと好きだから。
小宮山理子
こちらの曲は2024年、
ABC夏の高校野球応援ソング、
熱闘甲子園テーマソングに採用された
ねぐせの書き下ろしの曲になっています。
小宮山理子
続けることの尊さを、
小宮山理子
力強いメッセージとともに
まっすぐに歌い上げた
小宮山理子
ミディアムナンバーと紹介されています。
それでは聴いてみましょう。
ずっと好きだから。
小宮山理子
お届けした曲は
小竹向日葵
ねぐせずっと好きだからでした。
この曲あれですよね、
ちょっと燃えてましたよね。
小宮山理子
燃えてましたね。
小宮山理子
なんで燃えてたんですかね、これ。
小宮山理子
野球部は坊主だから、
小宮山理子
ねぐせはつかないと。
小宮山理子
なんかちょっと燃えてましたね。
小宮山理子
なんかあれですよね、
小竹向日葵
野球っていうよりかは
小宮山理子
恋愛みたいな歌でしたよね。
小宮山理子
曲名的にも。
小竹向日葵
可愛い感じの曲だったなって、
うっすらと。
で、弟が怒ってるのが、
うっすらと。
ちょうどこの年代だったんですよ。
小宮山理子
そうですね。
小宮山理子
同い年でした。
小宮山理子
ですよね。
小竹向日葵
そうだそうだ。
小宮山理子
弟がいい服。
頑張ってますね。
ありがとうございます。
小竹向日葵
応援してます。
今日の敬和キャンパスレポは、
敬和学園大学、
軟式野球部のメンバーから、
2年生で選手の大谷一佐さん、
マネージャーの伊藤さくらさんにおいでいただき、
今シーズンの振り返りを伺っています。
後半もどうぞよろしくお願いします。
伊藤さくら
お願いします。
小竹向日葵
加盟校となっている他の大学さんとは、
試合では顔を合わせるわけですが、
普段運営を通じて交流があったりするんですか?
大谷一楓
そんな何回もあるわけじゃないんですけど、
春と秋にリーグ戦が行われて、
その前、1ヶ月前とかに、
LINEグループの電話とかで、
抽選で相手を決めたりとか、
ルール確認したりとか、
そういう交流ぐらいですかね。
小竹向日葵
これから何か増やして、
15:01
小竹向日葵
練習試合とかにもつなげていきたいですよね。
大谷一楓
そうですね。
県立さんとはよく練習試合して。
小宮山理子
一番練習試合を組んでもらっているのは、
伊藤さくら
県立さんだと思うので、
社会人野球チームとはよく練習試合を組むんだけどね。
同じ大学ともやった方が、
結局同じ連盟なので、
ためにはなるのかなって思うので、
来年はね、あったかくなったらね、
すぐ動き出さないかなって思いますね。
いい心掛け。
小宮山理子
敬和の野球部の普段の練習や、
その他の交流、活動の様子について話していきましょうか。
普段の練習はどういうことをしているのですか?
普段の練習は、
大谷一楓
基本のキャッチボールをして、
その後に守備して、バッティングして、
好きなようにやってます。
強豪校みたいなバリバリの練習とかじゃないので、
本当にゆるーく、
ワイワイとしてやってますね。
半分以上がね、
伊藤さくら
その部活終わりのラーメンのために来ているところがあるからね。
素晴らしいですよね。
そのためにおなかすかせるために一生懸命やってますけどね。
毎週水曜日にね、
ラーメンのために。
いいですね。
小竹向日葵
実はね、
小宮山理子
私も野球部のマネージャーとして
入らせていただいているんですけど、
本当にみんな仲良いですよね。
小宮山理子
いや、仲良いですよね。
いいですね。
伊藤さくら
謎の間がありましたけどね。
小宮山理子
仲良いですよね。
結局ね。
去年って、
小竹向日葵
仲間割れ的なことはあったんですけど、
伊藤さくら
そこからやっと落ち着いて、
だから形になったんだろうですね。
素晴らしい。
今マネージャーって何人くらいいるんですか?
小竹向日葵
マネージャーは、
2人ですね。
小宮山理子
4年生が引退しちゃったんで、
伊藤さくら
元々、
今年は4年生も含めて、
3人でやってたんですけど、
引退したので2人でやってて、
スコアを完全任せちゃってるので、
難しいですよね。
さっきちょっと見たけど。
小竹向日葵
すごい綺麗に書いてくれるので、
伊藤さくら
試合の後の反省会とかもめちゃくちゃね、
これでスコアを見てね、
反省会できるので助かってますし、
私はもう雑用というかね、
こき使われる担当だね。
小宮山理子
水取ってこいとか、
小竹向日葵
水買ってきてくれとか、
伊藤さくら
必要不可欠。
写真も撮ってるもんね。
小竹向日葵
広報担当って感じかな。
伊藤さくら
インスタがあんまり動いてないし、
来年の新入生とかも、
そういうのから入ってきてくれたら
嬉しいなってのもあって、
他の大学とか、
他の社会人野球チームの方にも、
どういうふうに活動してるのかっていうのを
広げていきたいっていうのもあって、
なんとかやってる感じかな。
すごいいっぱい仕事あるんですね。
でも楽しいからやってるんで。
そうですよね。
小竹向日葵
そうですよね。
来年もっと入ってきてもらって。
18:00
伊藤さくら
入ってきてほしいね。
入ってきてもらっても、
小竹向日葵
勧誘めっちゃしまくって。
そうだね。頑張りましょう。
頑張らないといけないよね。
小宮山理子
インスタもバリバリ動かしていきましょう。
小竹向日葵
では、2026年度のシーズンに向けて、
野球部として目標にしていきたいこと、
現在高校で学んでいる
2026年の新入生の皆さんに向けて
アピールをお願いします。
はい。
まずは、
目標にしていきたいことは、
やっぱり一試合でも多く勝ちたいですね。
大谷一楓
そうですね。
今年も試合数はこなしてきて、
実戦経験は済んできたので、
来年はね、
今年の反省を生かして、
一試合でも多く勝てるように
頑張っていきたいなと思います。
新入生の皆さんですが、
敬和野球部はね、
野球が好きな方だったり、
これから自分が好きな方だったり、
これから自分が好きな方だったり、
これから挑戦してみたい方だったり、
高校まで続けて、
大学も野球がしたい方とかね、
大歓迎なので、
先輩たちとかも、
伊藤監督っていうね、
大学の先生なんですけど、
顧問がいて、
その方も試合中に、
急にね、
マンガに来たりとかね、
音楽流してきたりとかね。
楽しんでるよね、野球をね。
伊藤さくら
そういう人が頑張るのが、
大事なんですけど、
何よりも楽しんでる人たちが多いから。
何よりも楽しんでる人たちが多いから。
確かに。
小宮山理子
そういう愉快なチームですので、
伊藤さくら
まっすぐ馴染めると思いますしね。
大谷一楓
ぜひ野球を一緒に、
しませんか?
小竹向日葵
見るのがね、好きだった人とかも、
伊藤さくら
見る専なんでって、
最初言ってくれた子が、
一年生ね、
一人途中参加で入ってくれたりしてるので、
なんかそういう子も、
全然、
全然大歓迎ですし、
先輩頑張って教えるので。
小竹向日葵
なんか私なんかも、
ただ野球のゲームをしてるだけなんですけど、
そういう人でも入っていいんですかね?
伊藤さくら
やっぱそこで、
それはマストですよね。
それやってないと、
そこから話が広がる感じもあるし。
小竹向日葵
本当ですか?
じゃあ、もしかしたらいきなり、
飛び入り参加とか、
打つだけで。
ありがとうございます。
好きだった人入ってほしいなとかあります?
肩強いとか。
伊藤さくら
まあ、足速いと嬉しいね。
小竹向日葵
足速いと。
そうなんです。
なんか私、肩強いとかのほうが大事なのかな、
とか思ってたんですけど、
伊藤さくら
やっぱ足なんです。
肩強いってびっくりするよね。
めっちゃ強いじゃん。
嬉しいっちゃ嬉しいけど。
大谷一楓
まあ、運動できればそれでいいよね。
伊藤さくら
好きならね。
運動するの好きなら、
いろんなポジションもできるし、
今なら。
今なら入れればいろんなポジションもできるし。
小竹向日葵
じゃあ、今度お邪魔させて。
選手で。
小宮山理子
どこのポジションがいいんですか?
21:00
小竹向日葵
なんか一番ボール来るところが。
小宮山理子
一番ボールがどこだろうね。
めっちゃやる気がある。
小竹向日葵
でもファーストとかで、
カナメとかやってみて。
小宮山理子
ファーストかっこいいですよね。
小宮山理子
かっこいいですよ。
小竹向日葵
柔軟性大事です。
大丈夫です。
そこから頑張ります。
伊藤さくら
肩強くして走って。
小竹向日葵
来週からお願いします。
分かりました。頑張って。
ラーメン食べるために。
ありがとうございます。
小宮山理子
今日の敬和キャンパスレポは、
小竹向日葵
敬和学園大学 軟式野球部のメンバーから、
2年生で選手の大谷一佐さん、
マネージャーの伊藤さくらさんにおいていただき、
今シーズンの振り返りを伺いました。
どうもありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
伊藤さくら
さて、エンディングです。
小宮山理子
先ほど、
部活終わりにラーメンを食べに行くって言ってたんですけど、
どこに行ってるんですか?
新発田市にある、
大谷一楓
のろしっていうラーメン屋さんなんですけど、
毎週水曜日は、
のろししか行ってないですね。
あれですね、荒町にある。
小宮山理子
そうそう。
小宮山理子
あそこ2時までやってるそうで。
小宮山理子
美味しいですね。
大谷一楓
美味しいですよね。
伊藤さくら
毎週、
小竹向日葵
運動した後は、
確かに。
小宮山理子
しょっぱいものが食べたくなる。
小竹向日葵
全員で行くんですか?
終わって、イエーイみたいな感じ?
伊藤さくら
その時のノリなので、
今日来れる人は行こうみたいな感じで。
大谷一楓
毎週行ってる人もいるしね。
伊藤さくら
毎週ね。
部活がない週でも一人で。
水曜はのろしだって言って、
行ってる子もいるくらい。
小宮山理子
カウンターできてるしね。
伊藤さくら
部内で流行ってるカウンター。
小宮山理子
常連客ですね。
小竹向日葵
すごい。
皆さん、何ラーメンが好きなんですか?
大谷一楓
やっぱり、混ぜそば。
伊藤さくら
ああ、美味しい。
小宮山理子
やばい、食べたい。
大谷一楓
やっぱり混ぜそばかな、俺は。
小竹向日葵
混ぜそばだよね。
大谷一楓
美味しいな。
伊藤さくら
岩のりとかもありますよ。
たまに岩のり食べるといいよね。
小竹向日葵
混ぜそばの間に挟んでて。
小宮山理子
じゃあ、来年からのろし部にしますか?
伊藤さくら
名前を。
そうなんですよね。そこなんですよね。
どこに重きを置くかで、
部活の名前が変わってしまう。
やっぱりちゃんと野球を頑張っていかないと、
のろしに浸食されていっちゃうから。
確かに。
小宮山理子
今多分7割のろし。
小宮山理子
このぐらいかな。
伊藤さくら
もうね、落ち着いて。野球も落ち着いて。
7割、そうだね。
7割くらいはのろしの気持ちでね。
もう頭の中にラーメンを浮かべて野球やってる感じ。
ひどい部活だよね。
小宮山理子
ひどい部活。
伊藤さくら
そんな部活あるのかな。
小宮山理子
新入生がたくさん入ってくれるかも。
確かに。モチベーションが。
小宮山理子
ラーメンが感じるね。
大谷一楓
そしたらもうみんなでのろし行って。
24:00
伊藤さくら
交流して。
結局そこでもいろいろ語り合うからね。
小宮山理子
野球の話もあんましてるよね。
伊藤さくら
大事ですね。
小宮山理子
大事ですね。
では、今日の放送はこの辺で。
敬和キャンパスレポは、
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今日の敬和キャンパスレポ、終了の時間です。
みなさん、おやすみなさい。
敬和キャンパスレポは、
実践するリベラルアーツ
けいわ学園大学の提供でお送りしました。