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#218 映像における「感覚と演出」について、モヤモヤを吐き出してみた。<MC3人の雑談回>
2026-10-30 22:58

#218 映像における「感覚と演出」について、モヤモヤを吐き出してみた。<MC3人の雑談回>

【内容】五感を刺激する体験は、映像制作にも生きる?/映画『8番出口』で感じた“不気味演出”※ネタバレ注意/演出の文法だけでは物足りない!/「トニー・アウスラー:技術と霊知のはざま~魔術、メディア、アート~」と「没後20年 ナムジュン・パイク|じゅげむ展」に行ってきた!/時代を超えて人を惹きつけるメディアアートや実験映像の魅力/AI時代も、人は実験的な映像表現に惹かれ続ける?/感覚頼りな映像制作を改めてみた/色彩が苦手だった話/動画生成AI時代に問われる「感覚の解像度」とは?/自分の感覚を知覚しておくことの大切さ/こだわりが強いって素晴らしい⁉️/クリエイターに経験は大事。それって若手は不利、ではない?/客観的な視点がクリエイターに必要なワケ/「私を構成する9つの映画」が流行ってるらしい/モヤモヤを言語化できる雑談って貴重な時間!/皆さんの感想もお待ちしております🔥


【出演】
山内香里⁠⁠/KOO-KI ディレクター
泥谷清美/KOO-KI 広報
原山大輝/KOO-KI アシスタントディレクター

【話題に上がった過去のケイシャをおさらい!】
#173〜#174 ⁠「実験映像作家 伊藤高志さん&江口カン監督回 」

✉️感想や質問もお待ちしてます!フォームは⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠

▼⁠⁠⁠番組の概要⁠⁠⁠:https://koo-ki.co.jp/topics/detail/17054

【BGM/Jingle】invisi ⁠https://invisi.jp/⁠
【Sound material provided by】OtoLogic ⁠⁠⁠⁠https://otologic.jp/⁠⁠

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サマリー

映像制作における「感覚と演出」の関係を、MC3人が雑談形式で掘り下げる。映画『8番出口』の呼吸音やカメラの揺れ、照明の点滅などを例に、演出の文法と日常で得た感覚を組み合わせる重要性を語る。また、トニー・アウスラーとナムジュン・パイクの展示をきっかけに、実験映像やメディアアートが新しい媒体との掛け合わせで表現を更新してきたこと、AI時代にも人が未知の刺激に惹かれ続ける可能性を考える。感覚頼りの制作を効率化する方法として、BPMを基準に映像のテンポやカットの長さを設計する試みも紹介される。AIが映像の文法を生成できても、文脈をつなぎ、微妙なニュアンスを表現するには自分の感覚を知覚しておく必要があると話す。色彩への苦手意識や、生活の中のこだわりを通じて、経験を記憶し感覚の解像度を高める大切さも語られる。若手は経験が少なく不利なのかという話では、世代ごとに異なる時代感覚を捉えられる強みがあると確認する。さらに、第三者からのフィードバックや客観的な視点の必要性、「自分を構成する9つの映画・ゲーム」を共有する遊びに触れ、モヤモヤを言葉にする雑談の価値を振り返る。

感覚を演出に変える――『8番出口』の不気味さ
ケイシャのしゃべり場
さっきの子供時代に結構外で遊んだりとか、五感に触れる体験が結構大事ですよね、みたいな話したと思うんですけど。
結構だから映像でも割とそういう感覚って生きてきそうだなぁと思ってて、シュンみたいなこう動き方みたいなのも若干多分現実のその物理な感覚で気持ちよさみたいなのが多分決まってきますよね。
事故ったことあります? 事故? 急に・・・
なんかちょっとわかんないけど、例えば何か事故った時にこうスローモーションになるとかいうじゃないですか、何か落としたときに、あーっ!みたいな。あるあるある。 スローモーションになる、みたいな。
あの感覚とか不思議だけどあるじゃないですか 確かに確かに
それってなんかそれを逆手に取るということが演出なんだなってすごい感じます
確かに確かにその感覚があるのとないのじゃそれができるかできないか違いそうですもんね
なんかその感覚と演出の話で言うと最近見た映画ですごいそれをね感じたのが八幡寝口でね
見てない 八幡寝口見ました? 見てない 楊 見た見た見た
この前配信で見たんですけどねちょっとネタバレになりますけどいいですか?
大丈夫です じゃあ見てる方もネタバレになりますので
八幡寝口ってさゲームじゃないですか ゲームそうですね
基本的には違和感を見つけていく感じのゲームで脱出系のゲームだから
映画としては多分ねジャンル的にホラーでホラーっていうジャンルだと思うんですけど
びっくりするような演出ってあんまりなくていかにこう不気味にしていくかっていう演出で
主人公が全速持ちっていう設定が追加されてて
そっかそっかゲームには確かになかった その主人公の呼吸とか全速の欲しさが出るとかで
見てる人も居心地の悪いというか不気味演出として全速がうまく使われてて
なんかコントロールしようとしてるなって思いました
なんか音がすごかった 視聴者をコントロールしようとしている全速によってっていうのをすごい感じた
感覚と演出 呼吸の音が入ってるってことですよね そうそうとかカメラも揺れるし呼吸も乱れるし
苦しそうみたいなことでちょっと画面も薄暗くて
電気もチカチカしてるみたいな 不安になるみたいな不安の演出がすごいいっぱい入ってて
おーって思いました ずっと不気味だった そうそう
そう考えるとやっぱなんか演出って奥深いなと思うんですよ なんかだから演出の文法ってあるじゃないですか
あーあるあるある そういう風にちょっと不穏な雰囲気にするんだったらちょっと
画面をチカチカさせるとか小説とかでもそうだけどさ 主人公の心情が下向きの時は雨が降ってるとか
なんかそういう文法みたいな それをある程度その自分の中にインストールしつつ自分が普段
生活の中とか自分の感覚の中で感じる 感じた感覚を演出に落とし込むみたいな両方アプローチが必要なのかなと思って
あんまり文法だけで組み立てても基本的にはできると思うんだけどでもなんか見たことあるものしかない
確かに8番出口見た時にあの実験映像作家の伊藤隆さんを思い出した
じゃあ原山くん見たら面白いかも 面白いかも そうですね見てみようかな
そうだ伊藤隆さんに思い出したんですけど 友達の結婚式で東京行った時に
実験映像とメディアアートの刺激
トニーアウスラーテンとナムジュンパイクテンに行ってきて ナムジュンパイク
あれですナムジュンパイクはキャナルのブラウン管のテレビとかですけど
なんかあの辺もやっぱ実験映像の延長なんだなーっていうのはすごい感じで
そっか実験映像ってあれに近いですよ そういう風に本当映像でコントロールするみたいな感じ
どうなんすかね 多分表現だと思うんですよあの人たちは
今までない表現をしたいってなった時にこういうアプローチをしてみたらどうだろうかとか
そのアプローチによってちょっとこう 社会の風刺をしてたりとかっていうのがあると思うんですけど
で多分だからこのナムジュンパイクさんもそうだと思うし トニーアウスラーテンの時もそうだと思うんですけど
だからメディアっていうのが急速に発達してきた時に アートは今まで平面上にあったものだけど
その情報媒体とアートがちょっとだから少し相反するところが昔あったんでしょうね
それを掛け合わせてこういう表現にしたらどうだみたいなのをめちゃめちゃ考えてたんだろうなっていう風に感じて
それはある種実験だし だからね今見てもよくわからないような映像がバーッと並んでるけど
それはそれでアートだなと思うし そういうのがでも今の時代でもみんな見たいというか
お客さんが入って見てるっていうのがすごいなと思って その時も思ったんだ
だから今の時代でそれやるなら今だからAIが急速に発達してきてて
それと今まで自分たちがやってきたことは相反するのかどうかみたいなところだと思うんですけど
それを多分組み合わせちゃって新たな表現としてこれはどう思うみたいな投げかけをするのは一つあるんだろうなっていう
それはなんか思ったっすね言って
でもそういうのにこの先も人は惹かれちゃうのかなっていうその実験映像的な文脈は
ちょいちょいさっきの感覚と演出の話につなげたけど感覚の話につながるのか
どっちなんすかねこれ感覚と演出
なんか違和感みたいなのはすごい察知するのかな
そうですね演出の方が両方かもですね感覚も
変だなっていうのは多分わかって作ってると思うんですけどこのアーティストたちも
けどそれを演出にしちゃってるし
なんか今まで受けたことない刺激とかそういう感覚で新しい表現にもしちゃってる
っていうのは一つあるかもですね
感覚と文法を組み合わせる制作方法
最近感覚的にものを作るのをちょっとやめようかなみたいな
思ってて
なんかその感覚をある程度型にしていかないと
ちょっと感覚頼りでずっと作ってたら時間ばっかかかるなみたいな
自分の感覚って何なんだろうみたいな感じで
なんとかこう型にできないかなと思って
さっきの演出の文法じゃないけど
自分の感覚はもちろん大事にするんだけど
ある程度もう確立されてる文法とか作り方とかフレームワークみたいなものを
自分も取り入れて
そういうのを取り入れすぎるとなんかこう面白いものにあんまなんないかもみたいなって
思ってたところがあるんですけど
でもそういうのを取り入れて
だから基本的にはそういう風な
基本のところはそこで固めるけど
大事なところは自分の感覚で色取っていくみたいな
作り方ができないかなって思って
簡単にわかるよ
そうすることによって多分ちょっと効率的にも多少できると思うんだよね
自分の感覚のことも自分で整理できるし
人にも説明できるからすごくいいなと思ってて
具体的なあれで言うと
映像の構成を考えるときに
後から音楽のこととかも考えないといけないじゃないですか
だからもうVコンの時点で
BPMから映像を作っていくとどうかなみたいな
見て欲しい人にゆったり見て欲しいときは
深呼吸ぐらいのBPM
テンポよく見て欲しいときは歩くぐらいの120ぐらいのBPMとか
そんな感じでやっていくとかどうかなとか
あとカットのタイミングとか
ワンカットの長さみたいな
長さの緩急みたいなやつも
その基本BPM敷いて
そこでカウントしてちょっと切ってみようかなみたいなとか
なんかそんな感じで結構色々アプローチを変えながら
なんか色々試してる
めっちゃいいっす
っていう話
いいと思う
なんか聞いた話ですけど
最初ってどう作っていいかわかんないから
みんな寝言から入るじゃないですか
だからお手本通りやっていくんだけど
その中で自分この通りだと自分の感覚的に
なんか違うなってなったとこからが演出だよみたいな話は
聞いたことがあるなと思った
そっからこういくと見せかけて
こういくって思うから
そこを裏切って違う風に
それもですね
そういう話があるよね
色とかもね
僕あれなんですよ
色とか色彩みたいなのって
入社登場めちゃくちゃ苦手だったんですよ
えー苦手とかあるの?
そうですね
得意とか苦手が
ぱっと見でいい色のバリエーションを作れなかったんですけど
AI時代に必要な感覚の解像度
なんか最近
それもちょっと感覚頼りになってるのかもしれないですけど
なんとなくこの色を使うんだったら
このぐらいの背景にしとこうとか
なんとなくできるようになってきて
でもやっぱこう
世の中には素晴らしい
なんだグラフィックが溢れてるわけで
それどおり真似して
うまくいくときもあるし
いかないときもあるし
プラスでなんかアクセントをつけなきゃいけないときもあるし
むじいなーとは
思ってますけど
さっきのさ
原山くんのAIとか
演出の文法の話もそうですけど
AIが出してくる映像って
今まで人間が培ってきた
映像の文法みたいなやつも
結構入ってると思うんですけど
巨大に見せるときにはこのアングル
確かに
例えば反対の色相が
いっぱいいろんな色相があって
それがぐちゃぐちゃな感じになってるとか
っていうので
AI作ってくれると思うんですけど
それをどう解釈するとか
文脈をどうつなげるというか
ぐちゃぐちゃになってるっていうのは
こういうふうな表現になるよね
みたいなのを考えられるのは
やっぱ人間だろうなと思ってて
AIと企画とか
噛み打ちしてても
言ってることはまあそうだよねって
なったりするじゃないですか
まあそうなるよねって
なった後にもうちょっと
見たことない映像にするためには
やっぱ自分の感覚
みたいなのを
自分で知覚しておく
みたいなっていうのが
微妙なニュアンスの違いとかに
なってくるんじゃないかなと思って
色とかも例えば
ホテルみたいな空間演出をするときの
落ち着いた空間
みたいなのって文法が
いろいろあると思うんですよ
照明の色味はこれくらいで
っていうのがいろいろあるけど
その中で自分が思う
リラックスってもっとこうだな
みたいなっていうのが
研ぎ澄まされてるというか
自分の感覚の解像度が
高くないと
良くないなっていうか
良くないというか自分の表現に落とせない
みたいな、落とせないなと思って
経験・こだわり・世代ごとの感覚
自分の感覚を
大事にするのがすごい大事だなって
最近ね、すごい思う
大人になりにしないようにしよう
みたいな、自分は今何が
気持ちいいんだろうとか
日常でも
日常でも
自分のこだわりとか
それって言うとひじやさん
結構ね、こだわり強いような気がするんですよね
そうかね
ぼんやりと
お家も綺麗にしてるし
植物のね
雰囲気とか
これ家に置きたくないなとかあるでしょ
それをちゃんと
刺繍していくってすごい大事だなって
すごい思います
適当なものを、適当なことしない
みたいな
きのさんとかと話してもね
きのさんも結構こだわりが強いからね
うちの会社の
若いデザイナーのきのさんっていう女の子
いますけど
きのさんもこだわりが強くて
無意識にそれやってるんで
なんかいいなって
思います
色々経験しとくのも
大事だなって今聞いてて
でもさ、それだとさ
若い人はさ、不利になっちゃうじゃん
そうそうそうそう
その経験値が
少ないってなると
いやそんなことないですよ
そんなことないって
私は思ってて
若くても
歳とっててもぼーっと生きてたら
感じれないから
若くてもきのさんみたいに
こうなんだろう
今の20代の感覚で
2026年の
雰囲気を受けてる
感じてるみたいなのは
その世代独自だと思うんで
私みたいな30代小持ち
わーままが感じる
2026年と
きのさんの世代が感じる2026年は
多分違うと思うんで
それを確かに改造度高く
ちゃんと近くしておく
みたいなのは
なんかすごい大事だと思います
クリエイターにとって
なるほど
それこそだからAIで画像なんて
ポンと出てきちゃうんで
さっきのホテルのこの感じがいいみたいなのって
いって
自分でなんとなく感覚を持ってるのと
例えばあんまり行ったことないけど
ホテルってどんな感じ?
AIでポンってできたのを信じちゃうのじゃ
全然違う
それはそう思う
っていう意味で
いろいろ体験しとくべきだなって
それをしっかり覚えておく
というか
結局覚えておかないとね
右から左に抜けていったらだめ
ってことやもんね
それはそうですね
客観的な視点とフィードバック
この前さ
原山くんが言ってくれたじゃないですか
山内さん共感力高い
だから山内さん
言った通り共感力
結構高い人だと思うので
世の中に
ありふれてる
悩みとかもあるかもしれないし
っていうのを分かって感じる力が
人一倍強いんじゃないかな
と思ってるんで
それがうまく仕事と
カチッとはまったら
それははめたいよね
私の
自分の強みって
分かんないじゃないですか
自分だけだと分かんない
だから原山くんが
ここなんじゃないって言ってきてくれて
それもっと聞かせて
前生活応援
なんたらキャンペーンみたいな
ムービー作ってませんでした
エコ家電みたいなやつ
家電みたいなやつ
あの辺もちゃんと目線というかターゲットが
しっかりマッチして
いるよなって思った記憶があるんですけど
本当に?
それちょっと教えて
僕入社してすぐぐらい
って時だった気がするな
結構前ですよ多分
でも評価いただいたのは
嬉しいな
あんまりフィードバック返ってこないんで
あー
分かんない
だからなんか
自分的にはこれ合ってると思ってたけど
どうなんだろうって
正解か不正解かとか
合ってるか合ってないかって
あんまりね、もちろん企画通ってて
担当者レベルで
それが合ってるから企画通ってる
みたいなのはもちろん
あると思うけど
会社の人とかね、見た人とかから
そういうフィードバックが返ってくると
ズレてないなら良かった
みたいな感じになるよね
あんまりそういうフィードバックって返ってこないなって
なんか話してて思った
あー
かんぱけましたねみんな書かなきゃね
コメントしなきゃ
なんか
自分一人で作ってる時の
落とし穴ってそこの気がしてて
なんか自分は
このターゲットでこういうことを
伝えないといけない映像だからこういうトーンにしよう
みたいな感じで
ロジック組み立ててやってるけど
それを果たして第三者から
見た時にちゃんとそうなっているか
みたいな客観的な視点
自分がどんなに
客観的に見ようって思ってても
そうやってなんか見れてないじゃないですか
客観的にだから
どうしてもやっぱ一緒に
映像作ってる人とか
同じチームじゃないけど他の人が見た時に
どう思うかみたいな
どう見えてるのかみたいな
っていうのはなんかすごい大事にしてないと
すぐに盲目的になっちゃう
みたいなっていうのはすごく感じます
答え合わせ的な
欲しいっすよね
普段テレビで流れてるものとか
街にあるいろんな表現とかもね
それこそショート動画とか
tiktokとかもそうだけど
こういう表現が今は
この表現がこういう風に受け取られてるんだとか
っていうのはなんか
本当にもう色々ありすぎて
自分の
自分を形作る映画やゲームを共有する
SNSとかに流れてくるものとかも
めっちゃ限られた範囲の
ものじゃないですか
全然知らない表現とか
全然見たことない界隈とか
すごい本当にあるんで
最適化されてるから
そうそう
自分のYouTubeの
ホーム画面と原山君のホーム画面
絶対違うじゃないですか
ネットフリックスも違ったよね
ネットフリックスも違います
でもそれってあまり出していくことないですよね
私が見えてる
世界今こうなんだけど原山君
どんな感じ?みたいな
でもそういうのが流行ったりするのかな
なんかあれありますよね
自分を形作った
9個の映画とか
ゲームみたいなのを
画像に1枚にまとめて
シェアするみたいな
どうやって出すのそれ
サイトみたいなのがあって
それをポチポチ答えていくの
多分9個なんで
ちょうどあのビンゴみたいに
三角さんのマスになってて
人によると思うんですけど
ど真ん中は俺はこれよなみたいな
真ん中に検索するんですかね
例えば
ゴジラとか売ったらそれが
ゴジラの何シリーズ目のやつです
みたいなのが出てきて
映画のポスターみたいなのを
持って乗るみたいな
サイトだったと思うんですけど
連想ゲームみたいに埋めていって
全部埋まったらそれが
それをシェアする
シェアするみたいな
友達とかに
それやりたいね
僕が見たのも
ゲームだったんですけど
映画もあった気がするんですよ
ゲームは一個もない
マリオで終わってる私
人によって
どの3×3かの
どこにどれを配置するかも
真ん中が一番好きなやつかもしれないし
左上かもしれないし
人によってまた置き方も
違うみたいな
それは面白そうだね
面白いかもしれない
モヤモヤを言語化する雑談の時間
じゃあ次回の雑談をさせていただきます
メモっとこう
なかなか
深いか分からないですけど
今まであまりしてこなかった話になったんじゃない
そうですね
結構行ったり来たりが多かった気がするけど
答えはないけれども
答えはないです
ちょっとみんなもやもや思ってたことが
ゲームが一部できてるんじゃないかと
そうですね
たまにこういう話をすると面白いですね
普段もやもやもやもや
思っていることを
ちょっと本出しするみたいな
普段考えてるばっかりで
あまり出さないんで
本当に
最近はね
言葉にして表現したりとか
っていうのが大事だなって思います
ありがたいな
この時間
本当ね
ありがたいわ
雑談最高
大丈夫ですか
雑になってません?
いやいや
そうですね
自分整理できる時間ですもんね
たまにこういう風にね
表現して
行く時間も大事だと思うんで
そうですね
ぜひコメントいただきたい
そうですね
雑談会ね
他の人たちは
どんな風に
感じるのか知りたいですね
というわけで
雑談会でしたね
偉い雑談会だったね
右ったり左ったり
取り留めのない話でしたが
楽しんでいただければ幸いでございます
ということで今回はこの辺で終わりたいと思います
ありがとうございました
ありがとうございました
本日も
経営者のしゃべり場を聞いてくださって
ありがとうございます
経営者のしゃべり場では皆様からのご質問
ご感想を常に募集しています
映像制作会社の人に聞いてみたい
素朴な質問や
制作裏話を知りたいなど何でもOKです
SNSでは
ハッシュタグ経営者のしゃべり場をつけての投稿や
DMも受け付けています
我々の励みにもなりますので
ぜひお気軽に
よろしくお願いします
ありがとうございます
22:58

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