1. SNS疲れの女性起業家へ|ご指名集客の本質ラジオ
  2. たった数ヶ月で会社員卒業した..
たった数ヶ月で会社員卒業した起業ママの悩み
2024-11-13 08:04

たった数ヶ月で会社員卒業した起業ママの悩み

最後まで聴いてくださってありがとうございます😆
\1年で夫の扶養を抜けるママ起業/
アメブロ1つで年間100人集客を叶えるシンプル起業

💎1歳3歳子育てしながら起業スタート
💎半年でお勤め卒業→起業を〈本業へ〉
💎平日9:30〜で終わるママ起業
💎日本一手厚い起業サポート
💎タイトルの女神🗽
💎愛知県在住 パパ👨🏻小1👧🏻年中👦🏻4人家族

/
子供が小さい今こそ、
ママである私が
笑顔でいられる働き方を選ぶ!!
\
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

\1000人以上が受け取ってます!/
SNSでお客様の心をギュッと掴む
無料ノウハウプレゼント中🎁
↓ ↓ ↓
https://lin.ee/lI2w9rB

【アメブロ】
文章でファンを作る方法を毎日更新中♪
https://ameblo.jp/adako0909/

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

#ママ起業
#女性起業家
#ひとり起業
#起業
#起業ママ
#SNS集客
#SNS起業

---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6684dfc5366ee4212882e178

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
皆さんこんにちは、SNS集客サポーターの久野けいです。この放送では、ママだからこそ起業を本業へ、アメプロ一つでできる新しい働き方を叶える方法やマインドをお伝えしていきます。
今日のテーマなんですけども、たった数ヶ月で会社員卒業した起業ママの悩みっていうことで、このテーマにしてるんですが、実はね、これ私のことではないんですね。
2年ぐらい前に入ってた起業塾で出会った、本当にその時彼女は013だったと思うんですけど、もうそこから本当に快進撃で、どのぐらいかかったのかな、どのぐらいかかったか厳密に覚えてないんですけど、本当にね、すっごい売れっ子になって、
で、もう会社員もね、卒業しちゃったっていうような、その時ね、ちょうど一緒ぐらいの子供がいたんですね。その起業ママさんから聞いた悩みっていうのをちょっとシェアしたいなと思います。
やっぱこう起業すると、会社員辞めたいとか、それこそ月賞100万円とか目標にしてらっしゃる方もいるんですけども、本当にね、それってかなうちゃかなうんですけど、そうやって快進撃で短期間にガガって変わるためにやっぱり犠牲にしなきゃいけないものもある。
で、それに対してその時の彼女って悩んでたんですよ。何を悩んでたかっていうと、とにかくちょっと売れっ子になってきて仕事が忙しくなってしまった。その時にメンターさんにね、夕ごはんを退職弁当にしなさいって言って。で、その時間を仕事にして、今が伸び時だから多分頑張ってみたいなことを言われてたと思うんですよね。
だけどその時ね、3歳くらいのお子さんがいたんですね、その人は。なので、あの、まあ、退職弁当にしろって言われて素直にやってはいるんだけども、なんか本当にこれでいいのかなとか、なんかお母さんの味とかさ、覚えれなくなっちゃったらどうしようって思うってことをポロッと言ってて。
で、それを聞いて、2人でやってたわけじゃなくて、みんなで聞いてたんですけど、なんか私はね、具体的にその人になんて回答したかは覚えてないんだけど、心で思ってたっていうことが、いや私にはそれはできないだったわけなんですね。
で、もちろんそのメンターさんとかその起業塾で言われてたっていうことが、時間をね、やっぱり我々女性って忙しいので、時間は作ろうと思わないと作れないから、自分じゃなくていいもの、もう本当は家事ですよね。いわゆる家事を家事代行に頼むとか、家族に協力を仰ぐとかで、とにかく家事をやめなさいって言われてたんですね。
で、その時にいた講師の方とかも、洗い物を削減するために紙皿に変えたとか、いろんなことをおっしゃってました。で、それはもちろん永遠に続くわけじゃなくて、このビジネスの立ち上げ時の大事なところにグッと集中するために、一回そういうのでガッと時間を作って頑張りなさいという意味だったと思うんですけど、それが一時的だったとしても、私はそれを聞いて、私はそれは絶対にやりたくないなというふうに思ったんですね。
で、きっとそれをやっていたその彼女自身も、なんかちょっともやっとするものがあったから、そういう企業の仲間の集まりでそういうことをポロッと言ったんじゃないかなと思うんですよね。
03:01
これは本当に目指すところがどこなのかとか、自分が何を大事にしたいのかっていうところによるので、それが全く間違っていることだとか否定するつもりはないんだけど、
私自身はやっぱりそこは譲れないところであったし、自分が大切に思っている家族のための家事っていうのはちょっと手放せないとこだなというふうに思ったんですね。
私、あんまり掃除とか片付けは得意じゃないんで、やってもらえるならハッピーぐらいなんですけど、料理というか食べるものについてはそれなりにこだわりがあるし、自分が考えて家族にこのぐらいの量かなとか、このぐらいの味付かなとか、こういう食材食べさせたいなみたいなふうで作っていたので、そこがやっぱり私の中では手放せないことであったし、
そういう家族の変化も感じていきたいし、だから家事を全部やめなさいっていうところはちょっと受け入れられなくて、私は結局そういうのはやっていたわけなんですね。今思うと、そういうメンターさんからしてみれば素直に聞かない生徒だったのかもしれないけれど、そこは私自身は手放していかなくてはいけないと思うんですけど、
その時私子供が2歳と4歳だったかな、いや5歳と3歳だったんですけど、そんなちっちゃい子に年間味の濃い配食弁当とかを毎日食べさせるのはマジで抵抗があるって思っていたわけなんですよ。
なんで何が言いたいかっていうと、すごく短期間で飛躍したいんだったら、やっぱりそれ相応の行動量は必要になってくる。その行動をやるためにはやっぱり何かを減らさないとその行動はできない。
ってなった時に、やっぱり何か減らすってなったら家事が一番減らしやすいし、特に日本人の女性って思い込みにやる勝手に家事を増やしちゃうみたいな、ちょっと習性があったりするので、本当は別にやらなくてもいいこと。
生まれ育った環境とかで、これはやらなければいけない家事って思ってたことが案外そうでもないとか、そういうこともあるんですけど、とにかく家事に費やす時間がすごく日本人女性は長いので、そこを削減しろって言ってる。
言われてることはわかるんだけど、でも自分の大事にしたいものは手放しちゃダメだよねっていうことなんですよね。だから、ものすごい行動量が必要で叶えたいことがあるんだったら、それはもう自分がやりたいことだったらやったらいいと思うんですよ。
ただ、私、個人的な話ではありますけど、私は結構、日常の中に起業をやっていきたいタイプなので、会社員で働く時間を起業として働きたい。だから、夜とかね、よくインスタライブが盛り上がってる8時、9時とかは全然見てないし、インスタとか。
夜ライブやってって言われても嫌だったし、土日にもあんまりセミナーとか講座とかは行きたくない。そこは本当に家族との時間にしたい。その代わり、平日にね、子どもが保育園とか学校に行ってるその時間は自分の仕事時間として一生懸命自分の好きなこととか、やりがいのあること。
06:09
自分が幸せでいられる働き方をしたいって思って、今、起業をやってます。なので、本当に何を求めるのか、何を叶えたいのか、何を達成したいのかっていう風でやるべきことも変わってくるし、そこでやれないことが出てくるのであれば、そこをもやもやしたまま置いておくんじゃなくて、本当にこれをやりたいがためにこれを手放すとか。
でもやっぱりこれは大事だから、そのビジネスが加速的に進まなかったとしてもこれは大事だから続けていきたいとか、そういう風にね、自分で納得していく形でね、続けていけるといいんだよなという風にね。なんかこう、ちょうど2年前の今ぐらいにね、出会ってその話聞いてたので、なんかふっと思い出してこのテーマを取り上げてみました。
やっぱりね、数ヶ月ですごい短期間で結果を出そうと思ったら、それぞれのタスク、まあ行動をやらなきゃいけない、その分手放さないといけないものも出てくる。だけど、あんまりこうなんだろうね、私自身は自分が家族のためにやりたい家事は残したかったから、その分進みは遅かったかもしれないんだけど、でもやっぱり本質を抑えてね、コツコツやっていけば必ず成功はしますので、
私はそのやり方で良かったなと思っているし、そういうやり方をやっていきたい人にこれからも自分の方法を教えていきたいなと思ったよっていう、そういうお話です。ちょっとまとまりがなくなっちゃいましたけどね。
はい、なんでね、この放送を聞いてくださっているあなたも、本当に3ヶ月で決勝100万円とか行きたいんだったら、もうちょっと私には学ばないでほしいと思っています。それよりも本当にね、日常の中に企業を落とし込んで、働き方一つとして企業を選びたい方は、ぜひね応援させていただきたいので、来てくれると嬉しいなと思っております。
はい、この放送ではですね、ままだからこそ企業本業へ雨風呂一つでできる新しい働き方を叶える方法やマインドをこれからもお伝えしていきたいと思います。それでは次の音声でお会いしましょう。さよなら。
08:04

コメント

スクロール