00:03
皆さん、こんにちは。アメブロ起業プロデューサーの久野けいです。
実は、最近、肩書きを変えたので、今ちょっといきなり噛んじゃったんですけども、
実はね、そうそう、ちょっと終局サポーターで言ってたんですけど、
起業プロデューサーみたいな風にね、変えたんですよ。
なんで、今ちょっと噛みながら自己紹介をしました。
今日はですね、実践型、起業ママが時間のゆとりを手に入れる方法っていうことで、
時短ね、本当に、起業もすっごい時間かかるし、
言ったら私たちね、家事もすごく時間取られてるんですよ。
特に子供が小さいお母さんとかね。
言ったら全部の時間をギュギュッと凝縮できたら、
時間に追われない生活っていうのがね、叶ってくるわけなんですね。
なんか続々とありがとうございます。
その時に私自身は、子供が1歳、3歳の時に起業して、すごい時短ということを意識してて、
今回来てくださる吉畑河原さんは、
なんと家事労力を72%カットしてるっていうすごい人で、
そういうノウハウをね、生徒さんにも教えて、
皆さんにね、家の中の時間のゆとりを作ってるってすごい方なんですよ。
なんでね、今日は河原さんから家事の時短を学びつつ、
私の方から起業にかける時間っていうところを、
時短する方法をお伝えしていこうと思っております。
はい、ということで早速河原さんを招待していきたいと思います。
よし、ポチッとしましたよ。
みなさんこんにちは。ありがとうございます。ライブ待ってました。ありがとうございます。
河原さん入れましたか?
聞こえますか?
聞こえますよ。
よかったよかった。よかったです。
ケイさん今日はどうぞよろしくお願いいたします。
皆さんこんにちは。
河原さんは実は今日このライブのためにスタイフのアプリを入れてくださり、
スタイフのアカウントを作ってくれたっていう形で、
ドキドキの初ライブになります。
そうです。今入れないかと思いました。
慌てました。
今日はね、河原さん初ライブおめでとうございます。
というふうに冬江さんがコメントくださっています。
ありがとうございます。
ケイさんありがとうございます。
初ライブで緊張されてると思うんですけど、絶対河原さん喋れる人だから大丈夫。
もともと噛み噛みは激しい方なんでそこはご容赦。
そこは同じくなんで人のこと言えません。
本当にこのお昼時にありがとうございます。
ということで早速始めていきたいと思うんですけども、
今回河原さんの方から来ていただいている方も、私の方から来ていただいている方も来たパターンあると思うので、
それぞれ自己紹介をしてから私たちの持っている企業ママが時間のゆとりを手に入れるための実践型の方法を大公開していきたいと思います。
ということで河原さん自己紹介を先にお願いしてもいいですか。
03:00
私から自己紹介させていただきます。
皆さんこんにちは。
私、家事労力半減サポーターの吉畑河原と申します。
私はまずはインテリアコーディネーターであり、片付けのプロのライフオーガナイザーであり、
そして時短家事コーディネーターであり、家活用のプロなんですけれども、
今はここら辺のノウハウをミックスしながら企業副業ママさんはじめ、
どうにか時間をやりくりしながら暮らしていらっしゃる我ママさんのために、
それこそ家事ボリューム50%カット、暮らしを楽にスムーズにするサポート活動を行っております。
プライベートのことも少し。
プライベートでは私、小学校5年生の男の子のお母さんをやっています。
夫は土日祝日仕事、平日もだいたい子どもがお風呂に出てくるくらいに帰ってくるという、
ワンオペ状態もやっていますので、仕事と家庭の両立の難しさというのは本当に大ほど分かっております。
なので、私の伝える手法というのは、とにかく簡単に捨てかつなし、家事力アップなし、
浅かつもなし、もちろんリフォームもなし、
ただシンプルに既にお持ちのものの配置加減をするだけという簡単な時短ノウハウにこだわって、
日々暮らしサポートを行っております。
今日はどうぞよろしくお願いします。
お願いします。
ご挨拶頂いてます。
安藤茂香さん、こんにちは。ありがとうございます。
こんにちは。
綾香さんが来てくれました。こんにちは。
こんにちは。ありがとうございます。
ありがとうございます。
そうなんですよ。河村さんは男の子のお母さんということで、私も息子がいるので、
そんな話もよく先輩ママとして聞かせて。
学校ネタとかね。
本当に男子ってみたいな話とかもね。
そうそう。
続いて私の方も自己紹介させて頂こうと思います。
私はアメブロ起業プロデューサーの久野恵です。
起業して4年半ちょっとになるんですけども、
さっき冒頭にもちらっとお話ししたんですけど、
私起業しようって思った時に、実は子供の育休中だったんです。下の子のね。
下が0歳11ヶ月、上が2歳9ヶ月か。
めちゃくちゃ手がかかる時だったんですね、子供が。
しかもカールさんのところと似てるんですけど、
うち夫が不定休だったので、土日いないことが多い。
いわゆるお盆とか正月とかゴールデンウィークはむしろ繁忙期みたいな感じで、
出勤も早ければ帰ってくるのも遅くて、言ったらワンオペのことが多かったんです。
そんな中で、どうしても起業がしたいっていう風で、
思い立ったらバンって言っちゃうので、やりだしたんですけど、
やっぱりブログ一つ書くのにすごく時間かかるし、
当時のコンサルさんに、アメプロとFacebook両方やってくださいって言われたものの、
Facebookは1ヶ月も経たず挫折みたいな。
DMがめっちゃ来るし、いいねとコメント返さなきゃいけないのに、
06:02
子供おんぶしてんのにピロピロピロピロ携帯が鳴るみたいな風で、
ちょっと辛くなっちゃって、やめ。
でも一応ね、流行りのインスタも4回くらい挑戦したんですけど、
全部続かなくて、本当に私ってSNS挫折だなと思ってたんですけど、
ただね、アメプロだけは続けられたんですよ。
その理由もこの実践型の方で喋りたいんですけど、
そんな中で、いかに時間を短く、でもいかに発信を続けていくかっていうところで、
すごく自分の中で、時短っていうのが頭にあったんですね。
だってまだ目を離せなかったんですよ。
1歳の男の子がうろちょろうろちょろして。
そうですよね。もうハイハイ始めたらもうダメですよね。
ブルーベリーの絨毯にぶちまけられたりとか、いろいろしてたんですね。
もう本当にこのお昼寝時間に絶対記事を書くんだとか、
そういうね、時短の意識をすごく強く持ってたんですけど、
それをやりながら、アメプロだけで半年で本命商品といわれる継続的な商品の制約に成功しまして、
私はアメプロだけでもできるっていうのと、
こんだけ忙しくても起業でできるちゃんっていうところが自分で実証できたので、
その方法ね、本当に忙しいママさんであったりとか、
やっぱりね、家のこともそれなりに自分でやりたいんだけども、起業は諦めたくないとか、
ちょっと大きい起業塾とかに行っちゃって圧倒されて終わったんだけど、
でも絶対やっぱり起業したいなっていう方に、
そういうね、時短でできるような起業のサポートというところを今させていただいてます。
はい、今日よろしくお願いします。
ナオコさん、こんにちは。ありがとうございます。
こんにちは。
もう14人ぐらい見てくださってます。ありがとうございます。
はい、今日みんな忙しいじゃないですか、女性って。
はずきさん、こんにちは。ありがとうございます。
こんにちは。ありがとうございます。
なんかね、やっぱり女性ってどの年代でもやっぱり忙しいと思うんですね。
私、子供が小さい頃忙しくって、今小学校2年生と年長さんの5歳になりましたけど、
目は少々話せるようになったけど、その代わりに宿題見なきゃいけないとか、
ちょっと勉強見なきゃいけないとか、提出物を今、保育園と小学校とそれぞれにチェックがあるとか、
なんやかんや時間がね、取られるわけなんですよ。
そうですね。
子供がいない間に何度か起業のことやりきりたいとか、
でもそうすると家事を起業したい時間に持ち込むわけにはいかないとか、
なんかそんな感動がある。やっぱり子供が大きくなっても、
そういう時間っていうところは大きく課題としてあると思うので、
今日はね、家事時短のプロであるかおるさんと、
こんだけ私がね、起業に対しての時短というところをすごい意識してきた結果、
どういうところで時短できるかなというところを、本当に大公開していきたいと思います。
はい。せっかくなんでね、何でも質問していただいて大丈夫です。
こんな時ってとか、こういう時どうしてますかとか、
コメントいただけたら私たちめちゃくちゃ嬉しいので、
09:01
ぜひぜひね、コメントを入れていただけたら必ず読み上げてね、
お答えしたいと思いますので、ぜひぜひね、コメントもお待ちしております。
はい。ということで、今日はね、実践型の企業ママが時間運動量を手に入れる方法なんですけど、
どうしようかな、河村さんからお話し聞こうかな。
いいですか、河村さんはね、家事の時間をめっちゃ減らせるというプロなんですか。
そうですね。今日来てくださったにもいらっしゃいますね。
けいさんもそうですもんね。
そうなんですよ。実は私も河村さんにお世話になりまして、
この去年だね、去年の夏に引っ越しをした時に、引っ越し置きに、
今度こそは家事に時間を取られずに、速やかに回る家にしたいという風に思って、
相談させていただいたんですね。
そしたら朝、普通に準備してたら、もうさ、そろそろ行く時間じゃないって、
はって時計見たら、10分なん?みたいな。
10分余裕があるじゃん!っていう嬉しいミラクルを起こしまして、
ミラクルとか言っちゃった。
そうですね。ちゃんと続いてます?
今ね、本当に、息子が寝坊したりしたらちょっとややかされますけど、
今も、私、朝、息子と小1時間ゆとりがあるんですよ。
一緒にブロックやったりとか、チャレンジタッチで聞かれたらやると、
一緒に見てあげる。チャレンジタッチやってるんですよ。
呼ばれても、はいはいって言えるぐらいの余裕が持てるんですよね。
だから、カオル様って言ってますね。
ゆとりが大切。時間を短縮した後は、少しペースを緩めて、
緩やかに暮らしていただくってすごく大切だなっていつも思いますよね、私も。
カオルさん、夕飯作るの20分って言ってましたもんね。
そうですね。もう平均20分。
サポート生の方はだいたいどうしてかっていうのは分かってくださってると思うんですけども、
やっぱり20分で夕飯作れると、全然夜の時間が違う。
一緒にね。
そうですそうです。くったらない動画を見てる息子が、
ママ見てよって言っても、一応答えてあげる気分になるんですよね、やっぱり。
それぐらいゆとりがあるとね。
気分になれるって大事ですよね。
そうそうそう。一緒にくつろげる。
くつろぎながら作業を進められるって大切。
ゆとりさん、こんにちは。ありがとうございます。
こんにちは。ありがとうございます。
夕飯20分で作りたいです。いいですよ。
いるらしいですよ、らしいですよとか言ってますけど。
そうですね。
河村さん、ズバリ家事の時短には何が一番大事なんですか?
家事全般に言えることなんですけど、一番大切なこと、具体的に何をしたらいいかでいくと、
よく使うものを自分に寄せてくる。これが一番大切。何を言っても一番大切。
12:00
自分の家事に当てはめると、キッチンに立った時に自分が使いたいものがすぐ一歩も動かずに取れるっていうのが一番大切なんですけども、
キッチンだけじゃなくても家族の生活用品に関しても一緒のことなんですよね。
例えばなんですけど、結構皆さんの悩みっていろんな部分に分かれるんですけど、
例えば料理に時間がかかるもそうだし、洗濯物がソファーに置きっぱなしっていうのもそうだし、
あと家族が散らかしたまんま、自分もですけど、散らかったまんま片付ける時間までがない。
いろんなパターンありますけど、全部が全部必要なものを自分に寄せてくれて一応クリアはできます、ある程度。
例えば家族で言ったら、よくあるのが積み切りね。
家族が積み切り使ったままリビングテーブルにポーンと置きっぱなしだ。
毎日それを片付けるのが自分の日課になっているってお母さん結構多いんですよ。
片付け自体が日々の日課になっている。
でも家族が片付けてくれてたら、片付けっていうタスクなんていらないじゃないですか。
そもそも論ですよね。
じゃあどうやったら家族が積み切りを片付けられるようになるかっていうと、
積み切りが家族が座っているところの近くにあればいいんですよ。
しまう場所ってこと?
使うときは積み切りたいから取りに行くんですよ。
でも切り終わった後はもういらないものだから、戻すのが一気にめんどくさくなるわけですよ。
確かに。
そこで家族を責めたくもなるけど、やっぱり家って家族みんながオフになって休憩する場所でもあるから、
それは仕方がない部分。ついついポーンと緩めてしまうところは絶対あるので。
じゃあ問題、片付ける場所が近くにあれば片付けてくれる。
じゃあソファーの下でもいいじゃん。テレビ台の一角でもいいじゃんっていう話になってくるんですよ。
近ければ家族が片付けてくれる。
そうしたらママが動かなくてよくなっちゃうんですよね。
大変ですよね。積み切りだと薬箱に入れとくとか、そういうイメージ。
今のお家って特に作り付け収納を作って回っていることが多いから、
壁付けの大きな収納のここに入れるものっていう考えがどうしても頭の中に皆さんあるんですよね。
でもそこじゃなくて、間取りに引きずられるんじゃなくて、自分の近くに必要なものは置くっていう風に徹底していくと、
まず片付けっていう作業はどんどんなくなっていくんですよね。
なるほどですね。
例えばさ、うち朝起きて、先日もないんですけど旦那が食べただろうお菓子の袋がテーブルの上に置いてあるんですよ。
リビングの向こうに。
なんかカルピスを飲んだ後とお菓子を食べた後がそのままになってて、
下打ちですよね。
15:01
下打ちですね。朝一番見たくない景色ですよね。
子供が見たら、パパお菓子食べたの?みたいな。
言ってるわけなんですよ。
それも要は配置で解決。
そうですね。
お片付けしなくて良くなるってことですもんね。
これもすごい簡単なノウハウなんですけど、よくね、ゴミ箱、リビングに1つ、そしてキッチンに1つって思ってる方多いけれども、
ゴミ箱もね、やっぱり家族が座る側に1個あれば、それだけでみんなちゃんと捨ててくれるようになるんですよね。
なるほど。
横とかに1個置いとくみたいな。
そうそう。サポート生さんでもいらっしゃいましたよね。
缶ゴミも捨てられないポテチのゴミも置きっぱなし、そんな自分が嫌だとおっしゃってた方いらっしゃったんですけども、
そうじゃないんですよね。やっぱり家事に追われて、子供にも声かけられるから子供の相手もしてあげたいって言って、
じゃあここにあるゴミは最後に持っていこうと思ってたら残ってしまう、そういう現象なので、
ゴミ箱は一層ダイニングテーブルの下に置いてしまえと。ソファーの横にも置いてしまえと。
ゴミ収集の日にぐるっと回るぐらい、毎日ゴミを見てはーって思うぐらいだったら、全然大したことないので。
なるほどね。
私はそう思いますね。
コメント入ってます。ユウコさんが、我が家も旦那の食べた後の片付け嫌です。ゴミ箱近くにあるのに捨てないらしい。
近くにあるけど捨てない場合はどうしたらいいんですか?
近くにあるのに捨てない。それは困りましたね。ちょっとそれ配置をチェックしたいですね。
そういうことね。置いてはあるけど目に入ってないところ?
そうそうそう。自分の右側に捨てたいとかね。
利き手の方ってことですか?
そうとか、蓋があるから嫌だとかね。結構いろんなタイプの方いらっしゃるんですけど、これもやっぱり、私トリガータイプっていう、散らかし方の診断みたいなのもやってるんですけども、それによって結構タイプの違いはありまして、
どこにあるのか、残してしまう人はどうして残してしまうのかっていうところは、結構まどりを見ながら、そしてその方の特性を見ながらしていくと簡単に答えが出てきたりしますね。
自分と旦那さんのタイプがうちも違うんですけど、きょうるさんのやってるトリガータイプやらせてもらって旦那にもやらせたんですけど、だから私の当たり前が旦那の当たり前じゃなくなってるってことですよね?
そうですね。どうしてもその仕組みを作ってあげているお母さんって、こんだけきちんと仕組み作ってるんだからやってくれたらいいのにと思いがちなんですけども、家族であっても結構タイプは違うっていうのがあるんですよね。
ふみえさんがトリガータイプ衝撃でした。
ふみえさんはトリガータイプ違うと思いましたしね。
18:02
私もトリガータイプやらせてもらった。ふみえさんは多分私と違うと思ってたら一緒だったんですよね。
トリガータイプ何種類がありましたっけ?4種類?
4種類ありますね。けいさんちはご主人とけいさんは真逆だったんですよね。
真逆なんですよ。やり方が違うみたいな。
そりゃうまく回らないっていうね。ちょっと最後のボタンの掛け違いみたいな感じでしたよね。
物の配置の話に戻しちゃうんですけども、物の配置もやっぱりトリガータイプによって心地いい場所って変わってくるので、そこら辺はやっぱり基準は自分になってくるんだと思うんですけども、
いかに自分のために自分の近くにそして自分が楽と思える形に物を置いていくかっていうところでいろんなものがかなっていきますね。
ふみえさんまさにそうですよね。ちょっとふみえさん、事例として挙げちゃっていいかしら。
ふみえさん、4月からサポートさせていただいたんですけれども、まだ2回セッションで2ヶ月しかメールサポートもさせていただいてないのに。
ありがとうございます。
なのに夕飯準備の時間15分ずつ短縮されてますよね。
すごいじゃないですか。
20分短縮?20分短くなったんですか?
ご飯準備が今合計30分短くなった。
20分迫ってる。
30分ご飯準備が短縮されたら、企業プロデューサーの計算どうですか?何できます?
私は記事1本書けます。30分あれば1本書けます。
もともとふみえさんもご飯準備を遅らせて、その分企業準備の時間を増やしたいっておっしゃってたので、すごい爆速で叶えてらっしゃると思いながら。
そうですね。すごい。
結局はトーリーペイントのノウハウというよりは、自分のタイプ、間取り、物の位置を全部考えて、考えないとその爆速効果は出ないってことですよね。
そうですね。できたら間取りも見させていただいたほうが間違いないですね。
なるほどね。
さっきから言ってるトリガータイプっていうのは、実はかおりさんの公式LINE登録すると診断書出てきますので、後ほど概要欄に貼りますので、
私のタイプ何?って思う方はぜひ、かおりさんのLINEから診断のチェックリストを手に入れていただけるといいかなというふうに思います。
ぜひ、ACタイプ出てた人は私と一緒なんでご一方ください。
ちょっと共感しちゃいますよね。
共感ですよ。
そうですね。ACの方やっぱり多いですよね。
ACの方は、どうしても自分が片付け下手だって思い込みながら大きくなってきた方が多いので、ぜひ一度そうじゃないんだよっていうところも知っていただけたらなと思いますね。
21:01
私はもう39年間片付け下手だと自分で思ってましたからね。
そんなことない。
先生が言ってたのと違うだけってやつです。
そうなんですよね。
そういうふうに夕食だけで20分短縮できるっていうか、夕飯作りを30分に短縮できるってことは、これ家全体を整えていったらどのぐらい楽になるんだろうねって話ですよね。
そうですね。一番やっぱり楽になるのは、キッチンを終えた後に洗濯を手こ入れした場合。
やっぱり洗濯って一番たくさん歩くし、時間もかかるし、物も多いし、頻繁にやるし、洗濯までいけたら1時間は軽くいけると思いますね。
私はいきました。ご飯も20分で済んでるし、洗濯が72%労力カットって形でできたんですけど、
やっぱりこれをやったからこそ企業に当てる時間も増えたし、それこそ軌道に乗るまでのわちゃわちゃしてる期間も。
やることが多いですからね、初期は。
初期はね。でもそこもケイさんに助けていただいたからこそ順調に伸びてきたかなっていうところですね。
ただこの洗濯に関しては、もう一つポイントがあって、これもう一つ覚えていただきたいんですけど、
洗濯は洗濯として、家事単体で進めようとしないっていう考え方もすごい大切だと思ってて。
どういうことですか、それは。
これ何て言うんだろう。とにかく洗濯ってやる工数が多いじゃないですか。
洗濯機入れて、取り出して、保湿用に畳む。
で、また時間を置いてから取り込んで畳んでしまってと。
やることが多いんですけども、そういうのをひとまとまりが大きい方がすごく多いんです。
集めて、かけて、干してまではもうひとくくりみたいな。
そういうふうにやっていくと、やっぱり一つの作業でかかる時間がすごいかかっちゃうので、
私からお勧めしたいのは、一気にやろうという感覚じゃなくて、
とにかく細切れさせていく。
トイレに行く、お風呂に行く、寝に行くみたいな日々の行動の動きと価値をちょっぴりずつリンクさせる。
それで細切れで進めるっていうのも、時短していく上ではすごい重要だなって本当に思うんですよ。
なるほどね、洗濯。うち実は洗濯は旦那の係みたいになってて、
あんまりタッチしてないので、
うらやましい。
あんまり聞いてないんですよ、実は。だって手出さないから。
欲しいって言うなら取り込むところかなみたいな。
なるほど。乾燥のやつも使っちゃったらまた時短できるしね。
でも乾燥機持ってない方からすると本当に負担が大きい感じですよね。
24:03
乾燥機様様ですよ、本当。
それは間違いない。
それともね、サポート生さんこれもまたご紹介しちゃうんですけど、
自宅でパン教室をやってる、我らが先生ね。
パン教室の先生ね。
彼女とかもやっぱり小学校のお子さん方を送り出して、
レッスン当日とか本当にピリピリしながら準備を進めてらしたっておっしゃってたんですけども、最初は。
今はもう結構ピリピリはなくなって、準備がすごい楽になった。
普通のペースで準備を終えて、そろそろかなーってふと時計を見たら、また15分余裕があったんです。
最近連絡くださって、やっぱりこれだね、洗濯の細切れが効いたね、なんていう話をね。
そうですね、そっか。
かつかつで、しかも自宅でお客さんが来る人って、家を整えなきゃいけないところに、子供がパンのカスでも落とそうもんなら、イラーってしますもんね。
そうなんですよ、今だけはやめてくれってね。
そういうのが、いいよいいよ片付けようみたいに言えるっていうところが、
これはもう楽になるというよりは気持ちが楽になって、子育て自体もすごく楽になりますよね。
やっぱり仕事の日に子供にイライラしちゃうっていうのは、続けてっていいのかなって思ってしまう原因にもなるので。
そうですよね。
そう思います。
なるほどね。
じゃあまとめると、キッチンと洗濯がまず大きな攻略対象。
大きいですね。
その2つ先に楽にしちゃってから、そのやり方を片付けにちょっと当て込むと勝手に家は散らからなくなってくるっていう感じですかね。
なるほどですね。
じゃあそれの仕組みっていうのが、近いところに。
近いところによく使うものを寄せてくること。
あとは家事の手間を細かく細切れにすること。
これがとっても重要になってきますかね。
一気にやらないってことね。
一気にやらない。大きな塊のまま取り組まない。
なるほどですね。
でもこの大きなままで取り組まないっていうのって、けいさんのライティング術にも共通するんじゃないかななんてちょっと思ってるんですけども。
要は時短のポイントがそこのほうかもしれないですよね。
そうかなって思います。
ちょっといいですか、みなさん。かおるさんに質問したい方があったらちょっと入れといてくださいね。
せっかくなら家事のこと聞けますからね。
やっぱりこれ後から気づいて、実は私もかおるさんのサポートをお願いして、かおるさんも私のサポートを受けてくださったんですけど、
かおるさんは家事を時短できるのにライティングにすごく時間がかかっていた。
27:03
私は逆にめっちゃ時短でライティングできるのに家事に追われていたっていう口なんですけど、ひも解いてみたら本質的なところってそこ一緒だったんですよね。
それ不思議ですよね。
それが物の距離っていうのはあれなんだけど、どっちかっていうと私は使う媒体を得意によって選ぶっていうところと、
あとはさっきもかおるさんも言ってた通り一気にやらない、コマ切れにするっていうのが実は、
これはね、企業の時短っていうよりは企業の大元になってくる発信の時短につながってくるんですよ。
みなさん、記事書くときって結構時間かかると思うんですけど、
その前に質問ですけど、子供の靴下が部屋に落ちている問題はどうしたらいいですか。
今日朝拾った息子の、
拾ったケースを。
絨毯の下から出てきたんですよ。
これまさに次のセミナーでワークやるやつだ。
どうしよう。
セミナーでワークをするそうですが。
触りだけチラッと。
そうですね。洗濯物の集める場所を一箇所にしないっていうのがポイントですね。
これも結局寄せてくるっていうか発想になるんですけれども、
お子さんが靴下をそこら辺にポーンと置いちゃうのは、洗濯機まで持っていくのがめんどくさいからっていうことですよね。
リビングから遠いですよね。
私も今の季節って家帰ったら靴下脱ぎたいし、
でももしかしたらまた履くかもなみたいな。
まだ着ているわけではないみたいなね。
なので靴下をその場で持っていくのが面倒っていう考えと、まだ使うかもしれないっていう理由で、
まずはそこにステイさせて、そのまま忘れられちゃうことが多いんですよね。
確かにステイ忘れ多いですね。
それでも何かの表紙に目についた時に、
あ、やべ、持っていかなくちゃだったんだって思った時、
パッと汚れ物入れとして入れられる場所がもっと近くに必要なんですよ。
なるほど。
部屋に落ちているってことは、その部屋にあるといいんですよね。
そういうことね。その部屋完結すればいいってことですね。
ただ、その部屋にこの汚れ物カゴがかっちょ悪い生活感を丸出しながら置いていると嫌だっていう方、
たくさんいらっしゃると思うんですよね。
なのでそこは置き方の工夫っていうのがあるんですけど。
その辺がカオルさんのインテリアの力が発揮というか。
そうですね。
特にけいさんのAC型の方は、この映えの部分を活用した物の置き方をお伝えすると、
完全にやる気があるっていうね。
私映え重視、インスタで見たんですけど映え重視らしいタイプだしね。
でも大切なんですよね。やっぱり心地よく暮らすためには見栄えも大切。
30:04
そうですよね。
そうだそうだ。
ぜひゆうこさんやってみていただきたいですね。
その部屋で完結する仕組みを作るということですね。
そこから細切れで洗濯機の方に持っていくと。
細切れでね。
細切れでね。
コメントありがとうございました。
ありがとうございます。
細切れでね。
この後はカオルさんの話聞いたので、
同じ理論を使って、どうやってライティングの方、発信というところを時短していくかというところなんですけど、
本当に一緒なんですよ。
細切れでやるということと、得意を使い分けるというところなんですね。
結構、ひと生地、2,3時間かかるという方多いんですね。
私のクライアントさんでも。
平均してサポートが始まるときは2,3時間かかる方が多い。
最長記録は4日かけてひと生地でした。
私それに近かったですね。
私5時間かける3日とかでしたね。
結構トップ暮らしにかかるタイプ。
なんねこさんこんにちは。ありがとうございます。
こんにちは。
そうなってくると、発信が苦しいんですよ。
やっぱり苦しくなっちゃう。
家事はどうしてもやらなきゃいけないから苦しみながらやっていくと思うんですけど、
ここ発信でつまづいて苦しくなると、みんな起業をやめちゃうんですよ、そこで。
発信が滞るんですよね。
こんなしんどい思いっすんならやらなくてよくないみたいな風になっちゃって、
起業を諦めちゃう方多いんですけど、
それが私はすごくもったいないって思ってるんですね。
その辺をちゃんと仕組みに当てはめていけば、
2,3時間かかってた人が1時間を切ってひと生地かけるようになったりとか、
早い人は本当に30分でひと生地かけるようになったりとか、
私自身もだいたい30分ぐらいでひと生地が上がるんですけど、
実は本文自体は15分だけなんですよ。
他の時間かかるところもそれぞれに時短ポイントがあって、
それが細切れっていうところになっていくんですよね。
そうですね。大きかったですよね。
川上さんもだいぶ時短しましたよね、ライティングの時間。
時短しましたよ。
本当に今おっしゃってた通り、
発信の部分じゃなくて、私はその先をやりたいのに、
発信にこんなに苦労するんだったらもうやめちゃうかなって、
正直思いましたもんね。
売り物があるのに自分の中で、
軽さなんか特に熱量こもって、こんだけ情熱を持ってるこのサービスがあるのに、
発信がっていうところだったので、
そこさえクリアしたらババンといけたし、
実際に慶属生さんも何人も来てくださるようになったし、
熱量が開花したと言っても過言ではないのではないでしょうか。
本当楽しいです。慶さんのおかげです。
楽しいのが大事なんですよね。
33:01
川上さんに実際何してもらったかっていうと、
これ実はトリガータイプじゃないんだけど、
みんな発信に時間かかる人ってタイプがあるんですよ。
実は。
1番タイプがね、ネタが浮かばない人タイプ。
なるほど。
ネタ、何書いていいのか分からなくて、パソコンの前でフリーズするタイプが1番なんですね。
で、2番は本文を書き始めると迷走タイプ。
あー、私それだな。
感想を見ると遂行しますみたいな感じが多かったので、
書き出しはいいんだけど、書いてるうちに集中つかなくなっちゃって、
これでいいのかなとか、なんか迷子になったなと思って、
集成に時間かかっちゃうタイプが2番。
3番が意外にも写真選びに時間かかるタイプ。
あー、でも分かるな、それも。
記事は書いたけど、どの写真を使おうか、
素材サイトに巡って、これにマッチする写真は何だろうってやってたら30分時間かかってるとか、
そういうタイプの方が3番。
で、実は4番が、そもそもなんだけど、ブログを書く時間がないって言ってる人。
あー、時間が足りない問題に戻りましたね。
そうなんですよ。だから4番の人はとりあえず、書く時間ないんだったら、書く時間を作らなきゃいけないので、
それこそ河村さんの言ってるように、課時の時間を削減して、
ブログを書く時間を取らないと、やっぱり優先度ってあるから物事には。
企業で成功したいんだったら、絶対的に発信の時間を取らなきゃいけないんですよ。
じゃあその時間を取る努力からまずスタートしないといけないのが4番。
自分の企業にかける以外のところの時間をやっていくっていうのが、この4番の方の課題なんですよね。
なるほどね、そうですね。
お勤め時間は削れないじゃないですか、就業時間があるから。
そうそう、高速時間ですよね。
高速時間があるから、それ以外のところで削らなきゃいけないってなると、
私はやっぱりそこは課時だと思ってるんですよね。
そうですね、私もそう思いますね。
でもみんなそうやって削り出すんですよ、そこで。
そうなんですよ、続かないそれじゃあ。
そういうふうに落としたまま疲れ果てたまま、夜書き出すとなおのこと集中できないから時間かかっちゃって、
深夜1時半とかに、添削後とかで来てた人が前にいたんだけど、寝てくださいって思うわけですよね。
すごく気持ちはわかります。私もやっていたと思います。
取るしかないってやっぱり思いますよね、その時は。
そうなんですよ、やっぱりそれは続かないし、体壊しちゃうと全く起業とか行ってる場合じゃなくなっちゃうので、
やっぱり減らすべきは睡眠ではなくて、そういう人はお勤めしてる人だったらお勤めの時間とか寝る時間以外の時間で、
そうですね、課時だねって感じですね。
課時だね。
課時だねって感じ。
減らせないって思ってらっしゃると思うんですけども、結構減らせるので、ぜひ広報支援させていただきたいなって思いますよね、やっぱりね。
36:05
そうですね、そうだろう。
ちなみに1番のね、記事を書くことに悩む方については、これはさっきの細切れの話になるんですけど、そもそも記事のネタを考えている時間は書く時間じゃないんですよ。
ちょっとこれは大いなる勘違いをしている人が多いんですけど、パソコンに向かって何を書こうって考えている時から記事を書く時間にカウントしていると、
本当に皆さん3時間、4時間、5時間とかなっちゃうんだけど、そもそもネタは考える時間はそこじゃないですね。
できれば日々の日常の中で記事のネタを見つけるアンテナを張っておくっていうのが1番大事。
なるほど。
みんな見るでしょ、SNSサーフィン、インスタサーフィンとかしません?
その時にあっと思う気づきがあったら、もう即座にアメブロのアプリを立ち上げて下書きにメモだけ書いておくんですよ。
そしたら忘れないし、今その場で記事に起こさなくてもネタ拾いだけパンパンでできるんですよね。
そういう目でSNS見てれば。
面白いだけで見ちゃダメなんですよ。
その場でやらないと忘れますしね。
どんどん忘れるの。人は1時間経てば半分以上忘れちゃうんだから。
見つけた瞬間、私とかCMとか街の看板見ててあっと思ったらすぐアプリ開いてネタをするの。
同業者リサーチしてる間でもいいなと思ったネタがあったらすぐに自分のアプリを開いて、パソコンなんか開いてる時間、私なかったので昔。
スマホのアプリを開いて下書きにメモを入れておく。そういう風にしておくとネタが溜まっていくんですよね。
それ以外にも記事を書く時間じゃなくてネタ探しの時間を10分とか取るんですよ。
10分でも探してればぶっちゃけ1週間分ぐらい取れるんですよね。
そうやってネタを作っていく。
今なんたらチャットGPTに聞いてネタ作りとか言ってる人もいますけど、これちょっと使い方がポイントあるんですけど、
そうやってまずはネタを作る時間を分けるっていうのが1番の方のこれはもうポイント。
はい、私も実践しました。
やっていただきましたね。
大きかった。
2番が本文自体に時間かかる方なんですけど、これはやっぱり構成っていうのがしっかり決まってるので、
これ私の公式ラインでもお伝えしてた気がするんですけど、プレゼントの方で。
やっぱり結論先出しとかね、問題提起っていうこんな悩みないですかっていうのがあって、
ズバリ解決これよって言ってから説明して最後まとめるというこの基本構成があるんですけども、
まずはそれをめちゃくちゃ意識して書く練習をするっていうところが1つ。
もう1個でかいのがね、みんな完璧主義なんですよ。
ガキ!
効く!
問題提起から結論から説明からまとめてみんなが言ってたってみんな知ってると思うんだけど、
39:01
なんで書けるって思わないのかって言ったら自分がその記事に対してダメ出しをしてるからであって、
自分的なオッケーができないから修正修正修正に入っていくと時間が溶けていくんですよね。
だけど、1個でも完結してバンバン出していった方が正直上手くなるんですよ。
数をこなせば上手くなる。筋トレと一緒なんですねブログを書くのって。
筋トレか!
最初すぐ結果出ないんだけどちょこちょこちょこちょこ毎日毎日やっていくとだんだん自分の中の落としどころも出てきたりとかもするし、
正直完璧主義についてはそのブログ外した方が早い。
確かに。
ちょこ気にしてるの自分だけだよねっていうことすごく多いし、
あっちこっち気になっちゃうとか、エビデンスを調べまくっちゃって時間かかってるとかいう方めちゃくちゃ多いので、
ちょっとそれも当てはまってたかも。
どれもじゃんみたいな。
それがね、でもみんな複合的になってる人が多いです。
どれかだけって感じじゃなくて、複合的に絡み合っちゃって結果時間がかかるって方が多いんですね。
本文でつまづく人は本当に自分の中のハードルを下げるってこと。
あとはこんなもんでとりあえず出してみようっていう風な練習を重ねていくこと。
一つの記事をこねくり回すよりもたくさんの記事書いていったほうが本当に上手になるので、
5点でもいいから出せっていうね、ビジネスマインドであるんですけど、それをやっていくのが本当に早いし、
そうです。
なかなか自分でハードル下げるって難しかったんですけど、
でもそこがやっぱりKさんのサポートの醍醐味ですよね。
本当毎日こう記事を見ていただきながら、
大丈夫ですよって、こここうしたらどうですかとか、さらっとアドバイスしてくださる。
その伴奏スタイルが私にはすごく心地よくて、よしじゃあ出してみますみたいな。
そうなんですよ。
私が今の記事添削もサービスの中でもちろんやってるんですけど、
それをなんでいつもそれ外さず入れてるかって言ったら、とりあえず出してみてほしいんですよね。
やっぱり完璧主義の気持ちがあっても、一旦外に出すんじゃなくて、一旦私に出してもらうにしてもらえば、
本人がめちゃくちゃ考えなくても良くなるアドバイスがパンってできるから、それに沿って変えていくだけ。
それだけで事態になるし、こういう時こうしたらいいんだっていうのが徐々に身についてくるから、
本当記事添削ってある意味すごい時短になるんですよね。
いやもう本当にあれはパワフルでしたね、私の中で。
本文にかける時間っていうところはやっぱりそういうことで時短していく。
マジで数こなすっていうことと、理論を意識していくっていうところですね。
写真選びについて、私これもう1個しかないんだけど、一軍だけ良くないっていうところで、
もちろん自分の写真を撮っている人、プロカメラマンさんに頼んで自分のプロフィール写真とか、
42:05
ブログで使うような写真を準備してある人って実は全然悩まないんですよ、写真に。
そうかもしれないですね。早いですよね。
それはある中から選んでいるからなんですけど、これ素材を使っている人って無数にあるから、
その中から選ぼうとすると当然時間がかかってしまうので、
ああいう無料サイトとかから引っ張ってくる素材を使う人は、
一軍10枚だけ決めて使いますっていうのをお伝えしています。
そうすると1分で終わりますよ、写真選びなんて。
なるほど、でも確かに選択肢多いと余計迷いますもんね。絞っておくの大切ですね。
そうそう、でも自分の顔写真とかだったらそんなに沢山めちゃくちゃバリエーションあるわけじゃないし、
ちょっとこの辺ネガティブな話してるからがっかりな顔入れとこうかなとか、
いい報告の時だからにっこり笑顔入れとこうかなとか、
もうそんな感じで悩む必要がなくなってくるので、
本当に悩む時間、迷う時間っていうのは多分これかおるさんのノウハウとも共通するんだけど、
一番無駄な時間なんですよね、悩む。
本当そうですね。
そこを徹底的にそぎ落とすっていうのが本当に時短のポイントだと思う。
マリコさん、ケイさんの時短ライティング助手のおかげでブログ書くのが修行じゃなくなりました。
ありがとうございます。
修行、確かに修行でしたね。
マリコさんわかります?
めっちゃマリコさん軽やかに今書いてらっしゃると思うんですけど、
ハードル上げてるのは自分であったりするわけなんですよね。
これお互いですね、河村さんの方もそうですし、
私の方もそうなんだけど、みんな自分に対するハードルとかを上げている方が多いし、
考え方とか思い込みが入ってるから、その思い込み外していくだけですごく楽になるわけなんですよ。
これ苦手意識持っちゃうとどんどんハードル上がってっちゃうんですよね、不思議なものでね。
できない私ってイメージが刷り込まれちゃうから、
私はブログに時間がかかるとかにインプットされると、やっぱり時間がかかる自分になってしまうんですよね。
そうですね、わかります。得意なところはサラッとなんでもできるんですけどね。
そうなんですよ。そこが盲点になってるんですよね。
そういうことですね。
パターンは4つなんですけど、もう1個ポイントがあって実はね、
それがさっきの対文化って話なんだけど、
悩み出し、記事のネタを考える時間を分けますよって言ったんですけど、
実は分けるのは記事を書く時間だけではない、ネタを考える時間だけじゃなくて、
ネタを考える時間①、本文を書く時間が②、
この②のところはやっぱり15分ぐらいまとまった時間が必要なんですよ。
だけどそれ以外のところって実はほぼ隙間時間でいけて、
3番文字装飾をする、4番写真入れる、そのまま投稿ですよね。
3番、4番って実は私はスマホでやってるんですね。
45:04
パソコンに向かってるのでブログ書くときに正味15分ぐらいで、
本文ブーって書いたらスマホに戻って、
例えばスーパーの並びの時間とか、ちょっと休憩時間とかの隙間とかソファーの上とかで文字装飾をしたり、
ブログのね、みんなアプリから見てる人が多いのでアプリからの見栄えをチェックしたりとか、
写真も、写真についてはあるところから選んでるから本文と一緒に入れちゃうことは今は多いんですけど、
昔は結構素材とか探してる頃はスマホで探すことが多かったから、スマホでぺんぺんって入れてやるみたいな。
だから一気に全部仕上げようとせずに、ネタ考える時間、本文を書く時間、文字装飾する時間、写真入れる時間って分ければ、
実はね、まとまった時間って必要じゃないんですよね。
そうですね。まとまった時間を年出するっていうのはやっぱりね、なかなかハードルを上げちゃうものなのでね。
忙しいんですよね。
やっぱり、こまめに進めていく。大切ですね。
それができるようになると、例えば私も勤めてた頃があるんですけど、起業しながら、
もし自分に文字時間30分あったら本文2記事書くんですよ。
わー、すごい。
文字の時間に装飾するの。電車の中とか。
あとは本当に夕飯の味噌汁煮込んでる時間とかに装飾するの。
そうすると、まとまった時間は集中しなきゃいけない本文を書く時間に当てておけば、
あとは隙間の1、2分で言われるし、正直本文書く時間に子供に邪魔するとめちゃくちゃ腹が立つんだけど、
あくしてる時間って、そんなに言われても、ママでも何でも途中でやめてもいいんですよね。
確かに。
それはわかりますね。
集中する時間をいかに有効なところに使っていくのかっていうところが、
これ発信が楽に進めていく、超大事なポイントなんじゃないかなというふうに思うんですよね。
そうですね。
とはいえ、アメブロってそれなりに発信内容がないとか、ちょっと重たいSNSだと思うんですけども、
中でKさんがアメブロに限定したっていうのは、やはりそれがうまく一番いきやすかったからですか?
そうなんですよ。
なんかね、インスタとかだと画像を作る時間が入ってくるでしょ?
うん。
画像は沼なんですよ、私はね、特に。
本当にインスタ素敵でしたけどね。
デザインにこだわり出すとか、この文字を入れたいけど、その字体がとかこだわり出すとかね、
これも思い込みなんだけど、とかがあったりとか、あと動画を撮らなきゃいけない。
リンクが出なきゃいけない。
ライブは私別に喋るのは平気なんだけど、特に引っ越す前の家はね、とても背景が映せなかったんですよ、ちらから。
そういう事情もありますよね。
48:01
やっぱりストーリーズを21回に出さなきゃいけないとか、なんかいろいろね。
当時の私はやっぱりできる時間にできることをやるっていう、すごくやることがシンプルで、
しかもそのリアルタイム、リアルタイムでやらなくてもよかったアメブロっていうのはめちゃくちゃあってたんですよね。
リアルタイム、そうですね。それで言ったら確かに忙しいママさんには向いてるのかもしれない。
そうなんですよ。やっぱりインスタが好きという人ももちろんいると思うんだけど、
実は苦しんでる人も結構多いなっていうふうには感じてて、私は苦しかった口だった。
けどアメブロってほら、装飾はあれど文章を書く以上じゃないですか。
そうですね。
いい写真を撮らなくてもいいし、動画編集しなくてもいいし、そのための素材をね、集めなきゃいけないってこともないので、
思うと結構やることがめちゃくちゃシンプルなのがアメブロだったんですよね。
そうなんですよ。コメント。ママ起業家ならではの時間の使い方ってありますもんね。
まりこさんありがとうございます。そうなんですよ。
これも考え方ですよ。やっぱりある程度家のこともやりたいけど起業もしたいっていう人は、
こうやって調節すればいいと思うし、仕事に全振りしたいとかであれば全然してもいいと思うんだけど、
私は正直そんなにシッターさん雇ってとか、家事代行全部頼んでまで、
全振りしたいわけじゃない。仕事は大好きだし、めっちゃ楽しく責任感を持ってやらせてもらってるんですけど、
でも家のこともやっぱり大事だし、今しかできないこともあるから、そこを大事にしようと思うとやっぱり両立っていうところがね、
家の両立っていうのは捨てられないなっていうふうに思いますね。
同感ですね。
子どもとか家族とか大切な人との時間をちゃんと大切にしたいっていう思いと、
自分の歩みも止めたくないって思いって、すごいシンプルな願いだと思うんですよね、私の中では。
でもそれが叶うのがすごい難しい世の中ってどうなのっていうところと、叶わないって思いがちだけども、
でも結局難しくしてるのは結局時間が足りないっていう部分に、結局戻ってくるのかなっていう気持ちもあって。
結局は両方取りたくて欲張りだったっていう話なんですけど。
そうかな、欲張りな内容じゃないと思う。
母心も本心だし、自分の人生進めたい気持ちも本心。
だからこそ、どこにどう時間を使っていくかっていう部分になってきますよね。
だから企業家さんとかで最初はやっぱりやること多いから、初期は。
大量行動するためにご飯を紙皿で出せとか、大根を頼むとか、配食サービスとかでいいじゃないっていう企業家さんももちろんいらっしゃるし、
それもそれだと思うんだけど、家族とか自分のご飯ぐらい自分で作りたいじゃんって思うし、
その時の体調だと思うわけだし、やっぱり外食のものとかばっかり食べさせるのはちょっとみたいに思い通るんですよね。
51:10
その辺もやっぱりキープしつつ、企業のこともやっていきたいってなったら、やっぱり時短。
一つ一つにかけるものをね、時間を短くしていくっていうところは捨てられないんじゃないかなっていうふうに思うわけなんですね。
はい。
私も同感です。
25人の人が見てくださってます。
ありがとうございます。
ということでね、ちょっとまとめますと、やっぱり河村さんと私の共通認識としては、やることに対して細分化するっていうところ。
はい。
そこがやっぱり大きいのかしら、時短で。
大きいですね、そうそう。
細分化してかけるところにはかけなくちゃだけども、隙間時間でできるところはできるだけ隙間時間に回していくっていうそのメリハリのつけ方ですよね。
そうですね、メリハリ。
あとはやっぱり一つ一つにかける時間も減らしていくために、例えば河村さんだとそういうものの配置とか動性を見学したりとか、
私だと得意なSNSとか、得意なパソコンの方が得意なやつはパソコンでやるとか、得意なやつはスマホでやるとか、そういう使い分けとかいうところもある意味、時短のところなんじゃないかなというふうに思います。
河村さんコメントいただいてありがとうございます。
ありがとうございます。多い、たくさんね。
ありがとうございます。時間はネックなんですよね。
そう、時間はネック。でもネックだからこそここを乗り越えれば、結構企業はもう本当に加速しますしね。
加速しますね。
あとやっぱり火事事態して企業の方も楽しくなってきたら、サポート生徒たちみんなすごい家族の距離もギュッて近づくっていうのをすごい感じていて。
確かに。
そうそう、それが見ててすごく幸せ。
子供にイライラしなくなったりとかね。
あとよくあるのが旦那さんが自分のやり残した家事を片付けてくれたと。
でも、接班しろよって気持ちもあったくせにやってくれたらやってくれたで、なんかモヤモヤする。ダメ出しされたような気がしてモヤモヤする。
そういう家族の距離感もあったりっていう方すごく多いんですよね。
そういうのが結構火事事態しながら大切なことに時間を抑えていけたら、皆さん結構家族仲も深まるっていう話をくださっているので、ぜひこの事態の部分はどうにか乗り越えて次のフェーズに行っていただきたいなって思いますね。
本当に今日ここに来てくださっている方、みんな時間のゆとりが欲しくて来てくださっていると思うんですけども、
54:02
今度河村さんが家事を時短したい人はマジで必見なんですけど、素敵なセミナーをやってくださるんですよね。
そうなんです。ちょっと紹介しちゃっていいですか。
すみません。ありがとうございます。
今度セミナーをやることになりまして、題して家事の30分を仕事時間に企業ママのための時間連出セミナーということで1回完結90分のセミナーを開催いたします。
6月12日の午後と6月14日土曜日の午前、この2回でやる予定です。
企業ママさんと歌ってますけど、ダブルワークママさんもビジネスを伸ばしたい、子供の心も伸ばしたい、大切な人との時間を豊かにしたい、
そう願っている方、皆さんの時短にかなってくると思いますので、ぜひ参加していただけたらなと思います。
ぜひですね。30分あればブログ一記事書けますから、冒頭にも言った通りね。
本当ですね。大きいですよ。
糸生地までいかなくても、例えば下書きに2つ作れるとか、それだけで心も歪まれますからね。
本当に大きいと思う、それ。さっきの靴下のワークであるんでしたっけ。
そうそう、もろにもろにやりますので、ぜひぜひ、一緒にワークやりましょう。
靴下を脱ぎ散らかされてる方、ぜひ。
ねえ、あるあるですから攻略しましょう。
ねえ、わかるわ。
自分も時々やってますけどね。
ぜひぜひ、河村さん6月12日と、今度土曜日にあるんですよね。
そうですね。初めて土曜日開催もやってみようかなと。
ぜひお時間作ってセミナーやっていただくと、それだけでも時間が取れるようになるんじゃないでしょうか。
ぜひぜひ、お待ちしてますのでご参加ください。
はい、ありがとうございます。私もちょっと一つだけお知らせさせていただきたいと思います。
私の方はですね、6月19日から募集スタートするんですけども、初めてですね、アメブロ集客コンサルタント養成講座っていう、
要は私みたいにアメブロ集客を教える人の養成講座を初めてやります。
実はね、私の今の生徒さんに何人かいらっしゃるんですね。
私と同じような同業でアメブロ集客を教える人がいるんですけども、結構皆さん、自分もアメブロだけで集客をされてますし、
その方々の生徒さんもアメブロ集客だけで成果出せてるんですよね。
最初は同業の人を見せるの嬉しいなぐらいだったんですけど、
やっぱり企業とかしてると、残念な感じの企業塾に溶かしちゃったとかね。
っていう話も結構たくさん聞いて、それを聞くたびになんか、私が受けたわけじゃないんだけど、
ああーみたいなね、胸がギョーってなって思ってたんですけど、
でもある時、こうやって成果が出せる生徒さんが増えていくと、
57:03
私が正直見られない、手一杯で見られない人たちも、たくさんビジネスがね、アメブロ集客でうまくいく人が増えるじゃんって気づいたら、
やっぱり私がこの4年ぐらいずっとやってきたことを、もちろん生徒さんに教えてるので、
私の生徒さんのブログを教える人たちも、たぶん一期で30分ぐらいで書いてるはずなんですよね。
そういうのもみんなに伝えていければ、みんなすごく、なんだろう、企業自体も楽しくできるし、
自分が叶えたかった理想の生活も叶えることができるし、いいことしかないって思ったんですよね。
はい。
だから私が今までやってきたこと、あと私今回はダブル講師で、私に一番最初にビジネスを教えてくれた田村直子さんっていう、
01の初心者さん向けのビジネスコンサルを得意にされている方とダブル講師でやるんですけども、
そうやって私たちが本当にもう4年、5年ビジネスを教え続けて、生徒さんたちに成果を出し続けた、
ノウハウはもちろんお伝えするんですけど、生徒さんに成果を出すためのマインドとか、
本当にそういう、今までの経験則が物言うところも正直あったりするので、
そういうのも全部詰め込んだ養成講座っていうのも、初リリースをすることにしました。
私も超これ熱量高すぎて、なんかね、1年ぐらい温めてたんですけど。
いやーおめでとうございます。
ありがとうございます。
例えば自分が何か鑑定とかのやり方を教えている先生がいて、
自分の生徒さんを飛躍させたいけど、自分がビジネスを教えられないという、
そういう養成講座の先生にもおすすめだし、自分はブログ書くのは大好きで楽しいんだけど、
ステージとしてやっぱり思った感じに収入アップしないなという方にも実はおすすめで、
やっぱり今このインスタ飽和状態から雨風呂集客見直されているので、
雨風呂を教えている人って今すごくニーズがあるんですよね。
なのでそういう自分のビジネスのステージアップをしたい。
楽しくブログを書くというのが得意な方だったら、好きなことで仕事ができますので、
そういった受講生さんにもビジネスステージアップしてほしいし、
そうやってたくさんの人をステージアップさせられる人をたくさんご縁いただけたらいいなという風で、
今回養成講座を6月19日募集スタートでやらせていただくことになりました。
7月スタートですね。
こちらもね、私ブログ書くの好きっていう方はぜひ私お会いできたら嬉しいなという風に思っております。
ということで、最後お知らせも入りましたが、最終28名の方が見てくださっていました。
ありがとうございました。聞いていただけますか?
せっかく今日いろいろ時短の話とか聞けたし、面白そうなセミナーの話も聞けたと思うので、
今日はこのライブのアーカイブを今から頑張って残そうと思うんですけども、
うまく残せたらそこに河村さんと私、それぞれのブログとか公式LINEのリンクの受け取ろうと思いますので、
個人的には河村さんのLINEのトリガータイプをみんなやって結果を教えてほしい。
私も知りたい。
そうするとそこでもすでにそういうものの範囲地のアドバイスが出てますので、
1:00:01
ぜひ家事の時短の方はそちらでやっていただけるとうれしいですし、
私の公式LINEの方では何を発信したらいいのかとか、
どうしたら読者さんの心をつかめるのかとか、記事タイトルの作り方とか、
そんなのも迷ったり悩んだりしがちなところをプレゼントでまとめてますので、
ぜひそちらも受け取っていただけたら嬉しいです。
ということで、もうかれこれ1時間になっちゃったのでね、
そろそろライブの方も終わりたいと思います。
皆さん本当にたくさんコメントありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、今日からぜひ家事1つでも本当に家事を5分でも10分でも、
企業もね、発信も5分でも10分でも時短できて、
ちょっとホッと行き着くね、ゆとりを手に入れていただけたら嬉しいです。
はい、ということで今日のライブは以上になります。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、良い午後をお過ごしください。
また会いましょう。さよなら。
またお会いしましょう。失礼します。
また会いましょう。