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皆さんこんにちは、久野けいです。 セールスライティングの音声講座も、いよいよ今日が最終日になっております。
昨日はですね、セールス苦手女子必見ということで、書くだけで売れるの叶え方というお話をしてきました。
今日はいよいよですね、ノンセールスで売れる仕組みの作り方についてお伝えしていきたいと思います。
まあね、やっぱりね、心優しい女性起業家の方こそ、こんな風に思うわけなんですよね。
売り込まずにスルッと売れたい。 お客様の方から喜んで申し込まれるようになりたいですっていうことをね、
もうこれは私がね、かれこれ4年以上4年半ぐらいですね、この仕事、このアメブロンでの集客のお仕事をし始めてから、
本当に本当にたくさん伺いました。そしてわかります。私もね、本当に起業初期からずっとそう思っていたし、
今でも思っております。今でもそんなに私はセールストークが得意な方、今ベラベラ喋ってますけど、
セールストークっていうのはあんまり得意じゃないなっていうふうに思ってるし、あんまりしたくないなとも思ってます。
特にね、圧をかけるようなセールスなんかしたくないし、不安を顔合わせるようなことに仕向けたくないし、
何よりお互い気持ちよくね、納得した上でやりますって言って、お申し込みをしてほしいっていう風にね、これはもう願って当然ですよね。
なんだけど、たださ、願っているだけで叶うってことはないんですよ。
なんで願ったことが叶うかって言ったら、その願いを叶えるためにね、行動するからなんですよね。
なので、じゃあノンセールスで売れたいって思うのであれば、ノンセールスで売れるための行動をしないといけないっていうことなんですよね。
その行動何かって言ったら、日々の発信で小さくセールスを積み重ねるっていうことです。
これね、昨日の音声でもお伝えしたんですけど、個別相談とか、いざセールスの場で買い物に来ている状態、買う気持ちで来てくれる状態を作るのって、
日々のこういうブログの発信とかで小さいセールスを積み重ねているからなんですよ。
なので、ノンセールスで売れる仕組みっていうのは、つまりはこの日々の発信で小さくセールスを重ねていくこと。
プラス、やっぱりお客様が申し込む時に迷いや不安を与えないために、
ちゃんと申し分ない情報とか、お客様が欲しいなって思えるような見せ方をするサービス紹介の記事ですね。
LPとかが両方揃っているか、ここがすごく大事なポイントなんですよね。
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じゃあまず、日々の発信で小さくセールスというところが、具体的に何を伝えなきゃいけないかというと、これは共感と信頼です。
例えば、お客様の声を紹介する。よく何かサービスした時にご感想をいただくこと多いと思うんですが、そういうお客様の声を紹介する。
あとは、自分の失敗談からの学びっていうのも、これは共感とか信頼がいただけるんですよね。
私、失敗談って言うの嫌かもしれないんだけど、その失敗を乗り越えて今うまくいってるっていうところが、
私もこの人に学んでこの人のやり方をしたらできるかもしれないという希望につながるじゃないですか。
なので、自分の失敗になってぜひ出すといいんですね。
あとは商品作りの裏話とか、テレビとかでもよくやってますよね。
この商品ができるまでみたいな、そういうストーリーを見るとやっぱり人は欲しくなったりするんですよ。
あとは感謝とか感動の共有とか、こんなことがありがたかったよとか、
これ一つ一つ見てると、これが小さいセールス?みたいな風に思うかもしれないんですけど、
実は本当に立派な小さなセールスなんですよね。
さっきも言った通り、お客様の声っていうのは、やっぱりあなたのサービスを受けての率直な感想なわけですよ。
これってAmazonとか楽天で言ったらレビューになりますよね。
この商品どうでしたかってあれ絶対見ません?
レビューがついている商品とついていない商品で同じもので同じ値段だったら、
絶対レビューがついてていいこと書いてある方を選ぶじゃないですか。
似たような商品とかだったらね。
そのぐらいお客様の声ってすごく購買意欲をそそるんですよね。
あとはさっきも言った通り、失敗談は成功したストーリーは自分にもできそうっていう期待を促していきます。
日々の発信の中で、思いとか価値とか信頼とか、こんな熱量を感じた時に人って心を動かしてくれて、
心が動くとこのサービスが欲しいとか、この人から買いたいっていうのを見出せるわけなんですよね。
まさに日々の発信で、読者さんの心を燃やせということなんですね。
これはちょっと1回言ってみたかったやつね。
はい、煉獄さんです。
逆を言えばですけど、こういった積み重ねがないままでブランドに売れたいなって思ってても、残念ながら売れないですよね。
信頼ゼロ、共感ゼロでは、やっぱり物がどんなに素晴らしかったとしても、売れなくなってしまうっていうのがSNS集客なんです。
なのでね、1回ちょっと考えてみてくださいね。
あなたの発信は今日もちゃんと未来のお客様に小さなセールスを届けられていますか?
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ノンセールスで売れるようになりたいのであれば、まずは小さくセールスすることを始めてみましょう。
そしてですね、その小さなセールスを重ねた上で、お客様の背中を最後に押してあげる。
告知記事とかLPとかいろんな呼び方がありますけれど、自分の商品の詳細、サービスの詳細を細かく書いた記事というのも必要になっていきます。
これは何時から、いくらで、店員何人でやりますよ、みたいなことを書いてある記事なんですが、ここでもですね、お客様の心を動かすという視点を持ってほしいんですね。
必要事項だけ書いてある告知記事って、よほど日々の小さなセールスがうまくいっていれば、それでも申し込みいただけるかもしれないんですけど、やっぱりお金を払ってサービスを受ける以上、どうなれるのかなとか、やっぱり気になるじゃないですか。
なのでお客様にとって、どんなこれを受けたら感情が得られるのか、みたいなところを告知記事にしっかり書いていく必要があります。
必要なことだけ書いていては、必要なことというのかな、詳細ね、いつやるとか、値段とか、どこでやるとか、店員とか、そういうことばっかり書いているだけじゃ、実は申し込まれる記事にはなりません。
どんな人に向けて、それを受けたらどんな気持ちになれるのか、どういう思いを込めてこれを作ったのか、こういうところがね、しっかり組み込まれている告知記事っていうのは、やっぱりね、最後悩むときに背中押しになってくるんですよね。
なのでここのね、しっかりとお客様の感情を動かす告知記事、言うたらLPと日々の小さなセールス、この2つが掛け合わさったときに、初めて売り込みゼロで書くだけで売れる、ノンセールスで売れるっていうことが現実になっていくわけなんですね。
実際ね、これは私も何度も経験していますし、私のお客様もね、本当に個別相談の時点で受けに来ましたとか、継続サポートって今受けられるんですかとか、そんなセリフをお客様の方から言っていただくという経験をね、実際にしているわけなんですね。
それのしている理由が、小さなセールスを日々の発信でしていくことと、お客様の最後の背中押しになるLP告知記事の書き方をしっかりマスターしていたからということになってくるわけなんですよね。
はい、ということでですね、その日々の発信の小さなセールスと最後の背中押しの告知記事、LPの書き方を詰め込んだですね、ノンセールスで書くだけで売れるセールスライティング教科書講座っていうのを、いよいよ12月9日に開催を決定しております。パチパチパチ。
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なんとですね、メルマガ選考で募集はしていたんですが、今現在ですね、こちら早割りを実施中でございます。これは何でやっているかというと、公式LINEの登録者様が1200人を超えたという記念で、メンターさんからはちょっとこれもうちょっと値段上げてもいいんじゃないと言われたのではありますが、こういう記念なのでということで今早割りを実施中でございます。
はい、なんでね、2026年こそお客様の方から欲しいって言われたい。日々の発信で小さくセールスを重ねていって、いざセールスの場で大層のセールストックを使わなくても売れるようになりたいというあなたはぜひですね、今回の講座で2026年の集客の土台を作っていきましょう。
ではですね、こちらの詳細はまた後ほど公式LINEの方からご案内しますね。それではまたお会いしましょう。さよなら。