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皆さんこんにちは、アメブロ集客サポーターの久野けいです。この放送では、ままだからこそ企業を本業へ、アメブロ一つでできる新しい働き方を叶える方法やマインドをお伝えしていきます。
今日のテーマなんですけども、SNSではイメージを◯◯することが大切っていうお話をしていきたいと思います。
はい、ちょっと声が枯れひみで申し訳ないです。今ね、2時間の集客ライティング講座の講座が終わって、めっちゃしゃべり倒した。
直後にちょっと就労服してますので、乾燥しますよね、今時期ね。ちょっと声が枯れてる気もしますけど、風邪とかじゃないので大丈夫です。
はい、ちょっと続きます。で、SNSではイメージを◯◯することが大切って書いたんですけど、その◯◯に何が入るかっていうと、意図なんですね。
イメージは◯◯するっていうことがすごい大事だよっていうお話を今日したいと思います。
意図っていうのは意識して出すってことね。あの紐とかのね、意図じゃないよ。で、それってどういうふうに乱れるのかとか、どうなれるのかとか、
イメージをわかりやすくさせるっていうことがすごい大事っていうことなんですね。
特にアメブロだと文章と数枚の写真でしか伝えられないじゃないですか。だから喋ってる感じとか、動いてるところとか、ライブとかはないからね、そういうのが伝えられないので、
どんなふうにこれを出したら見られるんだろうかっていうか、どんなふうに見られたくてこれを出すのかっていうところをちょっと難しく感じるかもしれないんですけど、
そこをイメージさせる。読者さんが自分が思った通りのことをそのようにイメージしてもらえるように意図していくっていうのは結構大事なんですね。
なんか難しいですよね、こんな話ってね。すごいちょっと例えを言うと、例えば私は結構サービスの性質としてすごくお客様との距離感が近いサービスをしてるんですね。
個別の継続コースだと6ヶ月とか本当に毎日のようにLINEをしまくってお互いに、本当にビジネスの悩みも言ってもらうし、そうじゃない悩みも聞くこともあるし、
いろんなアドバイスも送るっていうふうなので、結構心を開いてほしいから自分も心を開きたいと思ってるし、親近感というところをすごく大事にしてます。
特に私だと見た目のイメージがね結構きつく見られがちなんですよ。言いたいこともブログでも言ってますけど、それ以上にお顔立ちとしてパッと見の感じ結構厳しそう、きつそう、なんか完璧主義そう、
なんかできて当たり前でしょぐらいみたいな、そういう雰囲気を醸しがちなんですよね。だから私はSNS上では意図として親しみを持ってもらえるように、自分のダメなところとか失敗エピソードとか、
そういうものを出すようにしてます。だからKさんこんな見た目なんだけど意外にこんなことできないんだなとか、意外にこういうのが苦手なんだとかこういう人なんだなとか、
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そういうところを出していくとすごく親近感を持ってもらえて、ハードル自体をね、私に何かお話をしてくれるとか、アクションをとってもらうハードルを下げてほしいこともあって、そういうイメージをしています。
なんか親しみやすさっていうところのイメージをしてます。はい、で、何だろう、例えばね、あのちょうどね、この間、昨日ぐらいにあの事務サポートの方とちょっとLINEをしてた時に、その方もねすごく仕事できる方だから、
3大無駄の時間っていうのは、迷う時間、悩む時間、探し物をする時間だと思ってるんですってメッセージをくださったんですよ。ちょっと失礼しますね。ごめんなさい。
で、それを受け取って私は、いや全くもって共感です。ただし私は、探し物をする時間について胸張って言えませんというふうに送ったんですね。
そしたら、「知ってます?」っていうふうに、「知ってます?笑い?」みたいな感じで返してくれたんですけど、そのぐらい私ね、本当にだいぶマシになったと思うんですけど、整理整頓とか苦手だし探し物が多いんですね。
どこにしまったのかわかんなくなっちゃう。ですよ。引っ越しを機にだいぶ物捨てたから、クリアにはなったんですけど、
パソコンの中とか探し物してることがまあまあ多いんですね。本当にね、これどうしようもない性質だと思ってる。なるべく工夫はしてますけどね。
だからそういうことを今こうやってね、このスタイフっていう場で言うと、「あ、意外計算その辺すごくきっちりしてそうなのに。」って思ってくださったんだとしたら、それは今私が意図したことがイメージしてもらえた大成功ってことなんですよね。
もちろんダメエピソードだけじゃなくても、私はこんな風に見られたいというところが絶対あるはずだし、そこを決めていかないとやっぱり集客難しくなっていくので、
そこを決めてそう思ってもらうためにじゃあどういうエピソードを出していくかとか、何をお伝えしたらそれが伝わるのかというところをね、考えていくといいんですね。
でもそれを私は結構意識してるつもりだったんですけど、ちょっと最近反省点もあって、なんかねちょこちょこ何人かの人に言われたのが、
ケイさんのサービスってもっとすごい高いと思ってましたって言われたことも何回かあるし、なんかそろそろ法人化するんじゃないですかってこれも最近何人かに言われました。
でも実際の私ってまだまだ全然法人化とかそういうレベルじゃないんですね。法人化って本当に1000万とまでは言わないけど、純利益だけで本当に700万とか800万とかぐらいまで行く人が法人化した方がいいとか言われてるんですけど、
全然まだそういうところにも到達してないし、そこを目指してるかって言われたらちょっとそうでもないところもあるし、なんかそんな風に見られてるんだとかね。
あとまあサービスの値段もめちゃくちゃ安くはないけれど、また確かにそんな高くもない。普通にビジネスコンサルだったらこのぐらいかなみたいな価格なんですけど、それがものすごい高いと思ってましたって思われてるってことは、
これはちょっと私の意図してないところで、すごくイメージとしてね、この高根の花みたいになっちゃってる。雲の上の人みたいになっちゃってる。
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ものすごい本当に女主張になるぐらい売れっ子に見えてしまっている。売れっ子に見えるのはありがたいことではあるんですけど、ちょっと私が意図してた親近感とは別のイメージを与えてしまってたなというふうに反省点なんですね。
思ったより安かったって言ってもらえたのが良かったかもしれないんだけど、でもそういうものすごい人に見られすぎちゃってもやっぱり親近感っていうのは持ってもらえないし、
そんな雲の上の人みたいに思われちゃったら、その人にサービス頼もって思えないじゃないですか。だからねちょっとこれは私いかんいかんと思って、先日ブランディング相談にちょっと駆け込んだという経緯があるんですね。
ちょっとこんな風に言われちゃったけど、私の打ち出し方がちょっとあれだったかなとかで相談したら、ちょっとリブリリブランディングしたらいいかもしれないですねっていう風でちょっとアドバイスをもらって、
ちょっとその方法で考えようと思ってるんですね。
なんでね、どういうイメージを持ってほしいのを意図して発信載せていくと、やっぱりそうやってイメージを持ってくれてる人の方が相違がないじゃないですか。自分のお客様と自分の中でね。
そんな自分のイメージしてる通り、自分のっていうのは私ですね。私自身がこういう私ってイメージした通りのイメージをお客様が持ってくれないと、やっぱりどこかで食い違いが出てきちゃうので。
例えば私だったら、法人家とか全然そんなんじゃない。ただ正社員級とかね、正社員よりちょっと多いくらいのお給料を子どもがね、学校とか保育園行ってる間に働いて、それのお仕事で企業を本業にしていく。
そういう時間とか心とかお金のゆとりっていうあるの働き方を諦めたくない女性のためにそういうことをやってるんだよ。
だからそんな女社長とかすごい体系化するとかそういうことはもっと目指してなくって、本当にそういうことを叶えたいっていう人をサポートしたいなというふうで発信をしてるんですね。
日常の中の企業みたいなね。
なのでこのイメージをちゃんと伝えていこうと改めて思ったことだったし、私が思っているより違うイメージをされてしまうとそれはちょっと良くなかったなという意図するイメージを改めてるところなんですね。
話が脱線しちゃったんですけど、自分がどう見られたいのかっていうところはイメージできない人も結構多いと思います。
なので改めてこの音声を聞いたから、私ってお客様からどういうふうに見られたいんだろうとかね。
どんなイメージを持ってほしくて、お客様がどんなものが理想でその理想を叶えている自分でどんな感じかなっていうのをこれ本当に内観になってくると思うんですけど、
それをイメージを具体的にしてそれを打ち出すためにどうするかっていうところね。
何を発信していくのかっていうところを考えていくとすごく来てほしいお客様が来てくれるということになってきます。
もしちょっとその辺が一人でやっていくのが難しいなんとかそういうことがあれば、
このマインドアップ音声の下のところに作戦会議のロードマップのところがありますので、この作戦会議っていうのをね。
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成功ロードマップ作戦会議は今自分がどこにつまずいているのかとか、何がうまくいってないのか。
自分が欲しい未来のためにはどうしていったらいいのかみたいなところを一緒に考える会なので、
ぜひね今ちょっとこれを聞いて悩むなって思ったあなたはぜひねこのポチって押していただくと詳細サイトに飛びますので見ていただければと思います。
はいこの放送ではですねこれからもままだかなこと企業も本業へ雨風呂ひとつへできる新しい働き事を叶える方法やマインドもこれからもお伝えしていきます。
それではまた次の音声でお会いしましょう。さよなら。