はい、おはようございます。雨風呂集客ライティング講師の久野けいです。
今日も新学期始まってますので、スタートしていきたいと思います。
今日なんとですね、朝から調子に乗ってスタイフライブを聞いたり、収録音声を他の方のやつを聞いてたら、
なんと充電があと20%という、充電しながらのライブをスタートしていきたいと思います。
ということで、さっきちょっと前までライブを聞いていて、その後に収録音声とか聞いてたんですけども、
今ですね、私、この夏じゃないか、春ぐらいまでお世話になっていた女性起業家の専門のコーチの川田おさむさんの朝活コミュニティに入っているんですけども、
今そちらのコミュニティが毎週日曜日の朝に10年先まで使えるノウハウっていうのかな、
気持ちを立て直すとか、そういうマインドメインのノウハウを教えてくださっている朝活なんですけども、
これが週に1回あるんですけど、最近この毎朝スタイフの限定ライブでミニワークに取り組むみたいな、
復習のお話とともに小さいワークに取り組むっていうのを数日ぐらい前からやってくださってまして、これがめっちゃいいんですよね。
毎朝8時から始まるんですけど、ちょうど子供を送り出した直後にちょっと落ち着いた時に、
マインドの立て直しとかですね、嫌なことがあった時にどう立て直すとか、
例えば継続力をつけていくにはみたいな、そういうビジネスノウハウじゃなくて、
起業家に必要な心とかマインドのことを取り扱っているんですけど、そのワークを朝やるだけですごいその日のやる気がみなぎるんですよね。
いきなり人のご紹介なんですけど、それを朝8時にここ数日にやれていて、めっちゃいい気分で、
今日自分のライブを迎えられるように、もともとそんなライブ楽しみなんで楽しいんだけど、
なんかより1日がすごいいい気分で過ごせるようになったなと思って、私もそれがすごいめっちゃいいなと思ってるんですよね。
実はですね、10月にそちらのおさむさんの朝活の日曜日の朝7時からやってるとこで登壇させていただく予定もあったりなんかして、
そちらの朝活本当にめっちゃいいなと、この起業をやっていくんだったら、起業をどんどん行うの以前に人生をより良くしていきたいんだったら、
なんかここに入っていると全ての感じ方が変わるんじゃないかなっていうふうに思うぐらいですね、
すごいいいなと思っているので、もしご興味ある方いらっしゃいましたら、概要欄に貼っておこうかな。
おさむさんの朝活めっちゃお勧めでございます。
ということで、朝そんな感動を感じながら、
自分のライブですね、スタートしていきたいと思います。
今日のテーマは、発信の手が止まってしまう最大の理由っていうところをお話ししていきたいと思いますが、
SNS起業するみたいなことを決めて、発信しなきゃってわかってるにもかかわらず、なんか手が止まってしまうっていう経験ありませんか?
これはですね、私も実際何回もあります。
特にコンサルさんついたばっかりの時とかだと、よっしゃーみたいな感じでやる気がみなぎってやっていくんですけど、
なんかこう続けていくうちに、なんかある時ふと手が止まってしまうとかね。
なんか発信しなきゃってわかってるのに、全然手が動かない。
そんな経験私にももちろんあるわけなんですよね。
発信が止まってしまう理由って本当に様々いろいろあるんですけど、
例えば本当にプライベートで大事件が起きたとかね、
なんか入院したとか、子供とかも親が介護とかね、看病が必要になったとか、
根本的に自分がもう疲れ果ててしまって、
なんか本当に日々の生活をしていくだけで精一杯とかね。
例えば、自分が体調悪いとかもそうですよね。
私もだいぶこれスムーズに喋れるようになったんですけど、
おぼけぐらいかな、もう咳込みひどすぎて音声収録どころじゃなくなっちゃってね。
音声の方は止まってたんですけど、ブログの方は毎日更新してました。
そんな風に様々な理由は、発信の手が止まってしまう理由ってあるんですけども、
最大の発信の手が止まってしまう理由って、そういう物理的なものじゃないんですよね。
何かといったら、書くことに迷子になってしまう。
それが発信の手が止まってしまう一番の大きな理由かなという風に、
私もこれこれ5年以上ですね、お客様のアメブロサポートをしてきて感じるわけなんですよね。
例えば、それって発信の文章が出てこないっていうか、文章力とかそういう問題じゃなくて、
何を書いていいのか悩んで止まってしまうとか。
パソコンに向かってアメブロの管理画面とかに入っていって、何か書かねばって思うんだけど、
何書いていいのか本当にわかんなくなっちゃったとかね。
あまきさんおはようございます。後ほど返事させていただきます。
何かやらなきゃいけないってわかってるのに、SNSを前にして手が止まるっていうのは、書くことに対して迷子になっている。
つまりは何書いていいのかわからない状態に陥っちゃってるっていうことなんですよね。
ここはもうちょっと深く読み解いていくと、書くことに迷子になっている。
何を書いていいんだか自分でもわかんなくなっちゃってる時って、
ほとんどの場合はコンセプトが自分の中に落とし込めていないっていうところなんですよね。
要は誰に向けて何を発信するのかっていうところが、自分の中で一本筋で通ってないから、
結局何を書いたらいいんだとか、大枠で自分は何屋さんとか決まっていても、
実際に何を自分のお客様にどう届けていくのかっていうところが、自分で見失っちゃってる時っていうのが、
本当にパソコンに向かっても、キーボードの上に手を置いても、全然筆が乗らないっていうのかしらね。
手が乗らないっていう風になっちゃうわけなんですよね。
これって普通に企業やってて、一度も迷いがない人ってあんまりいないと思うんですよ。
ビジネスやっていく中でコンセプトってちょっとずつ変えていったりするものですし、
やっぱり自分のビジネスが進んでいくにあたって方向性が変わっていくのも当たり前なんですよね。
なのでやっていく中で、前はあんなにスラスラかけていたのに、手が止まってしまうようになったとか、
そもそも最初から手が止まってしまう場合っていうのももちろんありますけど、
やっぱりほとんどの場合が、誰に向けて何を書くべきかっていうところが自分の中で腹打ちができていないから、
手が止まってしまうっていうことがほとんどの場合がそうなんですよね。
実際に今まで継続サポートをさせていただいたお客様たちも、最初手が止まってしまっている状態で来てくださる方が本当に多いわけなんですよね。
何か書かなきゃって思ってても、何かわかっちゃいるんだけど書けないとか、
今のコンセプトに自分がしっくり来ていないのもわかってるけど、何でしっくり来ないのかもわかんない。
だからこそ余計に何かずれてる、何がわかんないみたいな、そんな状態になってしまっている方が本当に多かったんですよね。
だけどそこのところをサポートの中でコンセプトとターゲット設定、言葉で言うと簡単なんですけど、
実際にあなたの場合はどんなお客様にどんな未来にお連れするのとか、
それはどんな方法なのとか、実際にお客様でどんな感じの人ですか、みたいな風に壁打ちしながら進めていくと、
ちょっとずつ喋っているうちに、そういえばとか、今思い出しましたけど、みたいな感じでいろんなものが繋がっていて、
そうすると届けるべき相手っていうところがすごく明確に見えてきて、
そうするとやってることでコンセプトを決める、ターゲットを決めるなんですけど、
そうすると勝手に伝えたいことが湧いて出てくるようになるんですよね、不思議なんですけど。
アマキさんありがとうございます。
誰に向けて何を書くか、そうなんですよ。
まさにどんなお客様に対して何を届けていくかっていうところ、
本当にこの矢印を向ける方向がわからなくなっちゃってるから、何を書いていいのかわからなくなるっていうところなんですよね。
特に今ってAIがすごく発達してきて、みんな当たり前のように使ってるわけじゃないですか。
やっぱ書くことに困っちゃうと、みんな何をやるかっていうと、
真面目な人ほどAIにかなり丸投げに近い形で書かせてしまうってこともあるんですよね。
すごくそれらしく書いてくれるからこそっていうところなんですけど、
何か更新しなきゃいけないけど自分では何も湧いてこないからAIに頼ろうみたいな。
AIに頼ることが全然悪いことじゃないんですけど、
あまりにも丸投げになってしまうとやっぱり伝わるんですよね。
AI臭いとかってよく言いますけど、そのAI臭さの中身って実は言い回しとかもちろんありますよ。
だけど薄っぺらいんですよね。言ってることが薄いっていうのが一番のAI臭さかなというふうに思います。
自分の深い考えっていうところがないとか、
それらしく綺麗な言葉でまとまっているけど、「べー!」みたいな。
結局その人の深い思いとか体験から得た気づきとか感情っていうものが入ってないから、
綺麗な文章で既定の1000とか1500文字くらい書いてあるんだけど薄っぺらいっていうところが上手く言語化できないので、
まとめた言葉で言うとAI臭いみたいな感じになっていくわけなんですよね。
もちろんチャットGPTの独特の言い回しとかもあったりするんですけど、
それ以前に言ってることが薄いなって思うときって大体AI使ってるのかなって思っちゃうことが多いんですよね。
だからAIを使うのが悪いんじゃなくて、あまりにも自分でわかんないからといって
AIに丸投げしすぎてしまっているっていうところがね、AI臭さのゆえんじゃないかなっていうふうに思ってるわけなんですよね。
なんでね、過去のクライアントさんでも本当に自分では何かわかんないけど便利だし、
自分で何を伝えたらいいのかわかんないからこそAIに頼って、
AIに丸投げして文章を書いてましたって方がいらっしゃったんですね。
でもやっぱりその方と実際にお話を聞いて、
すでに今までお客様もいらっしゃった方だったので、今までのお客様のお話とかも全部一つ一つ整理していった結果ですね。
AIに投げなくてもどんなことを発信するのかっていうところが自分の中から湧いて出てくるようになったとかね。
もちろん過去のお客様事例とかもありますけど、
そういうことを自分の頭の中でこれをお客様に伝えたいというところがはっきり出てきて、
それを伝えるためにもちろんAIも上手には使いますけども、
自分の言葉をベースに発信をできるようになったわけなんですよね。
そうなってきたら、だんだんもちろん記事添削で調整とかもしていったんですけど、
それで自分がこんなんじゃないかなって思うことを書く、添削で私がフィードバックする、
さらに良くしていく、その出していくっていうこのサイクルを繰り返していた結果、
文章を書くこと自体に自信を創出してしまっていたお客様も、
自分の文章に自信を取り戻せてきました、みたいなふうにサポートを得る頃に言っていただいたことがあるんですよね。
あの瞬間超嬉しかったですね。
AIを使うことは私は悪いことじゃないと思うし、私もめちゃくちゃ仕事ではAIを使いまくってるんですよね。
もはや習慣上限を超えそうなぐらいガチで使ってるんですけど、
でもそれって発信を丸投げするために使ってるというよりは、構築であるとか、分析をするとか、文章にちょっと触らせるにしても、
やっぱりまずは自分が誰に何を届けたいかっていうところがはっきり明確に自分でもわかっていて、
それをAIに教え込んでいて、ただアシストとして使っていくっていうところで使ってるわけなんですよね。
だから自分の中から湧き出る何もないのにAIに丸投げしてしまうと、
もはやそれは誰の発信なんだい?みたいな感じになってしまうわけなんですよね。
AIを使うとか、AIに読み込ませて客観的に見てどうなの?みたいなふうに見てもらうのは全然悪いことではないし、
自分では気づかない視点というのを教えてくれるのでいいところもあるんですけども、
何を発信の手が止まってしまっていて、自分の思考が停止しているからAIに丸投げしてしまうっていうのは非常にもったいないと思いますし、
やっぱりそうやって丸投げしたものに対して、自分の真のものがないものに対してなかなかファンってできないので、
AIを使うにしても、やっぱりまずは自分で誰に向けて何を届けたいんだっていうところをしっかり掴んでおく。
というところがめちゃくちゃ重要なポイントですし、私の継続サポートって、
アメブロの集客のもちろんサポートをしているし、プロモーション伴奏とかね、いわゆるセオリーみたいなノウハウに沿って、
今このタイミングでこういうことやっていきましょうみたいなことも一緒にやっていくんですけど、
ほとんど何やってるかって言ったら、誰に向けて何を伝えるかっていうところの、
ズレっていうのかな、自分の認識とお客様から求められていることとかのズレを調整していって、
お客様の心に響くような発信ができるようになる、この発信とかの整えっていうところを、
ほぼほぼメインでやってる感じなんですよね。
もちろん勇気がいることって一人でトライするの怖いから、励ましたりとか背中を押したりとか、
困った時にすぐご相談いただいて、こういう時はこういう方がいいかもしれないですねとか、
そこの整理とかも一緒にやるんですけど、ほぼ何やってるかって言ったら、
この発信のズレっていうのかな、コンセプトとかターゲットとか、
自分のお客様像に対して何を発信するのかみたいなところのズレ調整やってることがほとんどなんですよね。
なのでほとんどの場合、そこを調整すると、本当に発信に対して何を自分が発信するのかっていうところが、
自分の中から出てくるようになるし、それに対して自分の言葉で言えるようになってくるし、
それができるようになってくると発信自体にも自信がみなぎってくるし、
やっぱりそういう自分の芯のある発信ができている人に対しては、やっぱりファンがついてくるわけなんですよね。
実際にさっき言ったお客様もAIに丸投げしちゃってたんですよねとか言った方についてもですね、
最終的に募集をかけたら有料フロントだったと思いますけど、
6人ぐらいにバババーッとお申し込みいただいて、
人生初のモテ期が来ましたというふうに嬉しいご報告を当時いただいたわけなんですけども、
やっぱりそのぐらい自信を持った発信っていうのはね、人を呼んでくるわけなんですよね。
なんかもう、スピ的なことの言葉を借りると、エネルギーが共鳴するみたいなことかもしれないんだけど、
もうちょっと現実的な話をすると、自信がみなぎっている文章って言葉の端々のチョイスする言葉が変わってくるんですよね。
なんちゃらかもしれませんとか、なんとかだと思いますみたいな弱気な言葉じりがなんとかなんですよねとか、
だからこうなんですっていうはっきり言い切るような、自信がみなぎる文章にちょっとした言葉のチョイスが変わってくるんですよ。
そうするとやっぱり悩んで困ってる人って、かもしれないとか言ってる人の言葉よりもこうなりますって言ってくれてる人の方が頼りたくなるじゃないですか。
信頼もできるじゃないですか。やっぱり言い切ってるしみたいな。
それにちょっとしたところでね、お客様の無意識レベルに働きかけて、
この人の発信いいなとか、この人が言ってることは説得力あるなみたいなふうに思ってもらえるわけなんですよね。
なのでちょっとだいぶ迷走してしまいましたが、
発信の手が止まってしまう最大の理由っていうのは、やっぱり自分のお客様ですね。
誰に対して何を届けるのかっていうところが迷子になってしまっているので、
書き方迷子ではなくても書くこと迷子かな。
何をどう届けるのかっていうところを迷子になってしまっている。
自分自身で見失ってしまっている状態に陥ってしまっている場合というところが、
発信の手が止まってしまいます。
その時にですね、じゃあもうそもそも自分の価値は何なんだとか、
自分を深掘りとかしていくのも全然いいんですけど、
それよりもですね、ビジネスってやっぱりお客様のお悩み解決。
なのでお客様は何を知りたいんだとかね、
自分のお客様、未来のお客様っていうのはどういう情報を求めているのかとか、
自分のお客様にフォーカスして、
その人が知りたいことっていうところに見ていくっていうところが、
やっぱり一番の解決策ですね。
やっぱりこう止まっている頭で何考えても全然何も降りてこない。
芝居って出てこないので、
発信に困ったらお客様を見るっていうところが一番の解決策かなというふうに思います。
だけどそこがやっぱなかなかこう自分の中でね、
自分一人だと主観的になっちゃうし、
いろんな感情が渦巻いちゃって冷静に見れないから、
だからねみんなコンサルとかつけるわけですよね。
客観的に見て、でもそれってあそこにニーズが出てるのってここじゃないとかって、
第三者ってすっごい見れるんですよ。
だけど自分だと何か当たり前のことしすぎてて、
何がこんなのがいいんでしょうかみたいな状態になるんですね。
これは自分が私がコンサル受けていてもそういう気づきはいっぱい感じるし、
自分がコンサルしている側の時も本人が気づいてないことの方がニーズがあったりするわけなんですよ。
なので一番手っ取り早いのは、
第一にはお客様にフォーカスするっていうところなんですけども、
第三者にサクッと相談するっていうのが一番早いなって思いますしね。
私も昨日初めてお話しする方だったんですけど、
本当に大して自分の長く見てもらってる人とかじゃないのに、
さささっと私のいいとこ見抜いてくれて、
そんな手がありましたか?みたいな気づきを受けたんですよね。
なのでやっぱり手が止まってしまっている場合って、
なかなか自分一人での頭の中では解決できないので、
自分の外に出て、本当に行けるんだったら自分のお客様に近い人にインタビューをする。
何に困っているのとか、どういう状態なのとか。
対人に対しているとアドバイスが出てくるので、それをそのまま発信するとかね。
そういうのができない場合についても、それを客観的に見てもらって、
ニーズとして汲み取って、それをどう打ち出すのかみたいなところは、
本当にサクッとプロに相談するのがめっちゃ早いなというふうに思います。
昨日思いました、改めて。自分が聞いてもらって。
ということで、今もし発信の手が止まってしまっている方がこの音声を聞いておりましたら、
ぜひパソコンの前で考えるのはやめて、
一番行けるんだったら自分のターゲットと近い人にインタビューをするというのがお勧めですね。
それが叶わないとか、それをやってもぐちゃぐちゃにこんがらがっちゃってるっていう場合は、
サクッとプロに相談するというのが一番お勧めでございます。
発信が止まってしまうとやっぱりSNS集客で全てが止まってしまいますので、
もちろんね、疲れ果ててて頭働かない、だったら休んだ方がいいし、
けがとか病気でできないんだったら、いち早くそれを治す方が先決なんですけど、
体としては元気なのに、どうにもこうにも発信が出てこないという場合は、
ぜひ今日お伝えしたことをやっていただけたら、ちょっとでも動くと思うし、
本当に人と喋るのが一番手っ取り早いと私は思ってますので、
ぜひインタビューなんかをしていただけるといいんじゃないかなというふうに思っております。
ということで、今日もですね、9時からライブになっております。
今週もずっと9時から金曜日までライブやっていこうと思いますので、
ぜひですね、また明日朝9時にお会いできたら嬉しいでございます。
そしてですね、最後お知らせなんですけども、実は私来週がお誕生日でして、9月9日なんですよ。
カーネル・サンダースと一緒なんですけど、ケンタッキーの。
ちょっとね、ふと思い立ちまして、自分の誕生日企画ということでね、
動画講座のプレゼントを考えております。
急に思いつきすぎて今一生懸命構築してるんですけど、