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皆さんこんにちは、雨風呂集客サポーターの久野けいです。 今日はですね、LINE配信が怖いその理由とはというお話をしていきたいと思います。
実はね、このLINE配信が怖いっていう、そういうね、あのお悩みというか不安っていうのを、実は結構前から何人もの方にね、私聞いてたんですね。
ブログはすんなり書けますと。ブログは全然書くの怖くないし、書いて、本当に書きたいことを書いて投稿できるんだけども、なんかLINEってなると急に気が引けちゃう。
なんかこう怖いというか、なんかこうドキドキする、恐れるみたいな気持ちになっちゃうんですよねっていうね、本当にこれ何だろう。
年間何人もの方にそういうね、ご相談を受けたりします。 昨日もそういうお話をしていて、たまたまそういう話になって、
なんでだろうねっていうお話になった時に、もしかしてっていう風で辿り着いたのがね、登録者さんに直接届いてしまうじゃないですか、LINEって。
だから、ブログって出すけど誰が見てるのか正直アクセスでしかわかんないから、誰が見てるとかよくわかんないし、
まあいいねとかつきますけど、言ったらとりあえず公開する。誰が見てどう思うかはわかんないんだけど、LINEって登録者さんに直接こちらから届いてしまうじゃないですか。
だからそれに対するリアクションが怖いんじゃないっていう話になったんですね。
なんかこれはちょっとわからなくもないなと思ったんですけど、やっぱりこうインスタとかと違って、アメブロってDMとかでやり取りするね、あんまり文化もないし、
コメント付け合う文化もないし、言ったらいいねとかも結構ツール使ってる人もいるから、そんなに見られてる感っていうのがちょっと薄い媒体だと思うんですよね。
だけどLINEについては配信しました。配信数が出て、それに対する開封率っていう数字が出て、配信したメッセージに対して何パーセントの人が開封してくれたとか、何人の人が開封されたとかって分析が出るんですね。
その中でも例えばリンクがあったら、そのリンクをクリックしたのが何人だったとか、そういう解析が出るんですよ。
だから見れちゃうからLINE配信した、何人の人が見てくれたんだろう、ドキドキみたいな。
しかも何人の人が本当に開けてくれたんだろうとか、その開けてくれなかった人にフォーカスして、こんなにも見てくれてないとかね。
あとは言ったらブロックだかっていうアクションをされちゃったら、私がLINE送ったらブロックされたよみたいな。
なんかこれって知り合いに突然LINEブロックしたらめっちゃショックじゃないですか。
それに近い感覚があると思うんですよね。このLINEのブロックって結構心がえぐられるというか、
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例えば配信したことによって自分がそういうアクションを起こしたことによって何人見てくれるっていうのもある意味リアクションだし、
ブロックをされるんじゃないかみたいな。そういうブロックとかいうリアクションが来ちゃったら、ちょっと立ち直れないぐらいショックになる。
そういうのが怖いから、一層配信しない方が心が安定するというか、心の安心が取れるっていうのかな。
だからLINE配信って抵抗感があったりとかするんじゃないかなというふうに思ったというかね。
その方とお話をしていて、そうやって行き着いたわけなんですね。
確かに思い返せば、私もLINEをやり始めた頃って、すっごい数字にフォーカスしてたし、
LINEが何人増えるんだとか、配信したところで何人見てくれたんだとか、
特に最近はLINEやってる人が増えたので、昔より格段に開封率って落ちたなって思ってるんですね。
さらにこれ私のことなんですけど、開封したけど読んでないみたいな人も結構いると思うんですよ。
LINEに赤い①とか②とかの未読がつくの嫌だから、とりあえず何か来たら開けるんだけど読んでないみたいな。
友達からのLINEだったら見るのに、公式LINEってなった瞬間開けてすぐ閉じて読んでないみたいな。
そういう人も結構いると思うから、実際問題、開封率に対してもっと少ないと思うんですね。ちゃんと見てくれてる人って。
そういう意味で、読まない人が増えてる。それが数日に上がってきたりとか、
本当に公式LINE慣れしちゃってるっていうところもあって、配信をするっていうところに恐れを感じるというか、
そういう風にされる自分がダメな評価を受けてるみたいな潜在的な気持ちになって、恐れる人が多いんじゃないかなって話になったんですね。
そんな話から、ただその時に一緒に話してた方がすごくいいことを言ってて、
でもすごく確かに結構そうやって公式LINEでないがしろにされがちなんだけども、
それでもやっぱり時々配信しないと忘れられちゃうし、
その時にたまたま悩んでいたことについてのLINE配信が来たら、
おっと目が止まって、いつもだったら既読スルーするのにたまに読み込んじゃう時あるんですよねって言ってて、
まさにこの時々LINE配信をしましょうっていうのはそれなんですよね。
登録してプレゼントもらった瞬間ってそれを一生懸命読むんだけど、ふーんで一旦終わって大体に忘れちゃうんですよ。
ほとんどの人ってそういう人って登録してくれる人とかってノウハウ集めとかしてたり、
いろんな人の発信を見たり、いろんな人の登録をしてプレゼント見てるから、
その後に何も配信がなかったら、ある日忘れた頃に突然LINE配信が来て募集とかの、
これ誰だっけ?とかってなっちゃうわけですね。
そうじゃなくて時々こうやってお役立ちの情報とかを配信していくことで、
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少なくともLINEの中の上の方に表示されるじゃないですか。
なんかほら、LINEのメッセージが最近来た人って上に上がってくるでしょ?
だからそうやって上がってきて、アイコンが見えるってあったりとかメッセージが届くっていうことによって、
忘れられないために配信っていうのもするんだよねって言ってて、本当そうだなぁと思って聞いてて。
さらにたまたまその人がそれを悩んでいる時にそのタイムリーの情報をお届けできるかもしれないじゃないですか。
そしたらその人戻ってくるわけですよね。
確かにブロックする人も出てくるかもしれないんだけど、
ブロックする人がいる一方で、自分の情報を急に必要だと感じてくれる人も発生するっていう可能性もあるんですよね。
だからLINE配信って怖いんだけど、その気持ちを押して思い切ってやってみる。
本当に怖かったら私数字見なくていいと思ってるんですよ。
開封率とかね、何人見たとか。
それ見ちゃうと気になっちゃって、ずっとその数字にとらわれちゃうから、
見ずにとりあえず淡々と週に一遍配信するみたいなことを決めて、やってみると結構いいと思ってるんですね。
私も一応見るには見ますけど、あんまり見ないこともあって。
見た方がいいのかもしれないけどね、開封率とかね。
そこにフォーカスしすぎずに、淡々とというか、月に何回配信するとか決めて、それをやっていくっていうのはすごくね、
昨日の話を聞いて重要だなというふうに思ったんですね。
最近、県足生さんがずっと公式LINEの配信しましょうねって言ってて、知らなかった方がいたんですけど、
思い切ってね、初めての配信をしてくれたんですよ。
すごい配信してると思って私嬉しくて、たまたまリアタイぐらいで見てたから、スタンプを送ってメッセージを送ったんですね。
その後にその方が、ちょっとね自分が調子悪くって、体調崩してたんだけども、
その時結構しんどかったから、このしんどさに比べたらLINE配信なんてことないなってふっと思ってLINE配信してみたんですって。
この気づきが本当に素晴らしいと思う。もちろん怖い気持ちあったと思うんですけど、それをしてちょっとなんか比べる対象を見つけて、
いやこれに比べたらなんてことないよねみたいなふうに思って、やってみるっていうアクションまで起こしたっていうところが本当にすごかった。
やってみてなんてことないって思えたのがすごいんですよね。
結構怖い気持ちって思い切ってやってみたらそうでもなかったってことってめちゃくちゃ多いので、
今もしこの音声を聞いていて、実はLINE配信怖いって思ってて全然してませんっていう方がいたら、
ちょっとこの音声聞いたきっかけに何でもいいから、ポンって送ってみるといいと思うんですね。
なんかもう最初だし、そんなすごい気の利いたこととかめちゃくちゃ有益なこと言わなくていいから、
あなたが今書いているブログのなんかご紹介ぐらいでもいいので、なんか配信してみる。
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配信してみたら、あ、意外になんてことなかったなっていうこの体験をしてほしいんですよね。
そうすると次の配信のハードルってもうめちゃくちゃ下がってるし、
多分なんか5メートルぐらいあったやつが多分15センチぐらいになってると思うので、ちょっと極端かもしれないけど。
そしたら本当にさっき言った通り忘れられないための配信とか、
淡々とやれるようになってくるはずなので、
ぜひね、怖いな、LINE配信とか、なんかブロックされたらどうしようとか、怖い気持ちがある方はちょっと思い切って一回やってみるっていうことを、
本当にこの音声聞いたきっかけでちょっと背中を押したつもりで私今喋ってるので、
ぜひやってほしいなというふうに思います。
やってみたら大したことないなって思えたら、それをどんどん続けていってもらえば、
せっかく公式LINE作って登録者さんもいますので、
その方に有益な発信がだんだんできるようになるから、
ぜひね、やってみてほしいなというふうに思います。
はい、これはね、本当に結構あるあるな、なんか公式LINE配信が怖いっていうね、人の、
多分私年間何人も聞くから絶対たくさんいると思うので、
今日はそんなお話をお届けしました。
はい、じゃあね、また次の音声でお会いしましょう。さよなら。