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259 人に会うと、やる気が戻る
2026-09-14 13:30

259 人に会うと、やる気が戻る

大阪で起業塾のオフ会に参加してきました。
全国から19人が集まり、人との出会いや挑戦する姿に、私自身もたくさんの刺激とモチベーションをもらった一日。
9月27日(日)朝9時からは「親の終活7つの話」無料オンラインセミナーを開催します。親の終活の全体像を知りたい方、ぜひ概要欄からお申し込みください。

⭐️親の終活無料セミナー
(9月27日(日)午前9時〜10時)
申込はこちらから
https://forms.gle/Yu7Asobru5hbeH3Y7
ご参加お待ちしております🥰

#親の終活
#リアル
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サマリー

筆者は大阪で開催された企業塾のオフライン交流会に参加し、多くの刺激を受けた経験を共有しています。全国から集まった19名の参加者との出会いや、互いのコースの学びを共有する中で、コミュニケーションの重要性や、人に会うことで得られるモチベーションについて語っています。特に、遠方から参加した人々の熱意に感銘を受け、自身の活動への意欲を高めた一日でした。

お知らせとセミナー告知
おはようございます。親の終活相談室室長のけーこです。 この番組では、40代・50代のお子さん世代が、親と自然に未来の話ができるように、介護・終活・相続のヒントなどなどをお届けしています。
今日はまずお知らせから、9月27日日曜日の朝9時から、無料のオンラインセミナーを開催します。 テーマは、親の終活7つの難所。
親の終活って、追いとか介護とかね、見取りとか相続とか、いろんなことが出てきて、なんかどうやって準備をしたらいいのかな、怖いな、みたいな風になりやすいんですよね。
今回のセミナーでは、そうした考えておかなきゃいけないことを、大まかな地図みたいに全体像を見ていただけるセミナーになっています。
これから何が起こる可能性があるのかっていうのをね、分かるだけでも、不安とか後悔が結構減ります。 これまでに参加してくださった方もね、全体像が分かってよかったっていうことで、好評いただいております。
無料のオンラインの内容ですので、親のことがちょっと気になってるなっていう方は、ぜひご参加ください。
お申し込みは概要欄に貼っておきます。先でいいやって思ってるとね、忘れちゃうこともあるかもしれないので、よかったら申し込んでいただけると嬉しいなと思います。
企業塾オフ会開催の経緯
さて今日はですね、ちょっと親の終活と離れまして、雑談会となります。
先週回9月の13日土曜日にね、大阪で私が所属している企業塾、ビコムスの復会がありました。そのお話をさせてください。
このビコムスは不動産コースと企業コースに分かれているんです。
それぞれ自分で稼ぐならどういったことをやっていきたいかっていう方向性で、みんな勉強して実践をしているという企業塾になっています。
普段はそれぞれのコースで勉強して、サポート、コンサルを受けてっていうのをやってるんですけれども、せっかくだからたまには総合のコースで交流できる機会が欲しいよね、みたいな話になりまして、
たまたま関西の方でね、不動産コースでやるっていう話と、あとは企業コースの方は懇親会したいね、みたいな話があって、
だったら一緒にやったらいいんじゃない、みたいなそんな話となりまして、主催のスタイフもやっておられるタンタマゴさんがね、いろいろ調整してくださって、今回合同開催という形になりました。
企業塾の主催の阿美子一美さんは今回はご参加されないという、完全に自習会みたいな会だったので、不動産コースの方と企業コースの方は来られるけれども、小じんまりとした会かな、なんて思ってたんです。
だけどね、蓋を開けたらね、なんと19名もの方にご参加いただけました。なんかちょっとしたイベントになりました。
もちろん、主催の阿美さんが応援してくださったこともとっても大きかったです。阿美さんは会場費出してくださったからね、そんなこともありますし、
でも何より参加してくださった皆さんのおかげ、幹事さんのおかげだったなと思って、本当に私も参加させていただいてとっても楽しくてありがたいなって思いました。
オフ会で嬉しかったこと①:コース間の相互理解
そんな中で今回、自習開催だったけど嬉しかったことが3つありまして、それのご報告させてください。
まず一つ目はですね、不動産コースと企業コースのお互いのコースを知ることがちゃんとできたなっていうこと。
最初は不動産コースの人は企業コースはそんなに興味ないかもって、企業コースの方は不動産にはそんなに興味ないかもって思ってたんです。
でもせっかく一緒にやるなら、相手のコースの人にも楽しんでほしいよねみたいな話で、それぞれの内容をね、なるべく知らない人が分かるようにっていう風な形で伝えてもらうっていう時間を作っていただきました。
そうすると、その後の会で、勉強会があってその後交流会があって懇親会があってっていう風だったんですけれども、その交流会の中でおそらく一度も会ったことがない人たちが自然とお話に花がすごく咲いてて、これいいなってやっぱり大事だなっていう風に思いました。
やっぱり相手に、相手のこと知らないと話って盛り上がりようがない、すごいコミュニケーション能力の高い人だとどんどん行けちゃうかもしれないんですけれど、視線情報がないとね、やっぱり話、話題が見つけにくかったりするので、
相手が何をしている人なのかとか、何を目指しているのかとか、そんなことが伝え合うことができて、良かったなっていう風に思いました。
オフ会で嬉しかったこと②:リアル稽古の部屋
そして二つ目ですね、私今回企業コースの方の仕掛け人の一人として、リアル稽古の部屋ということでね、スタイフでも配信しておられる沢さん、あゆみさん、かよきちさん、ゆきわさん、この4人にパネラーになっていただいて、私が質問を投げていって答えていただく、いわゆる進行役をやらせてもらったんです。
だけどこれがね、もうね、もう素敵って思うぐらい、ノー打ち合わせでやらせてもらいました。
事前に資料は見てもらってたんですけれども、でも今日どうやってやるみたいな打ち合わせをほとんどしてなかったので、最初やろうとした時にパネラー役のあゆみさんとかはね、なんかこう観客席の方に座ってて、そこで発言するんだと思ってね、めっちゃスンってした顔で、
ごめんなさい時計入っちゃった、まあいいね、そのままで座っておられたりとかしたんですけれども、いやいやあなたは前に来るのよみたいな話をして、えーって驚かれたりしながら、はい、前に来てもらったりしておりました。
でもね、発信とか言語化に慣れてるスタイフで配信してらっしゃる人って強いなと思って、その場で質問を振るとなんかこう止まっちゃうとかじゃなくて、そして借りてきた言葉じゃなくてね、自分の言葉でちゃんと答えてくれるんです。
で、そうすると聞いてる人も面白いんですよね。私進行役だったので結構、客席に座ってくださっている不動産コースの人の顔をよく見てたんですけれども、みんなね、なんて言うんだろう、結構こっち見てくれ、うんうんなずきながら、ちょっと目をキラキラさせながら聞いてくれてて、あら、みたいな。
最初、企業コースの話関係ないからつまらなくならないかなって心配してたんですけど、なんかね、そんなことなかった。
皆さんがすごく上手に現役公務員として企業を準備する苦労話みたいなのをしてくれるもんだから、同じ不動産コースは目指しているけど時間のない現役公務員さん同士通するものもあったりしてね、すごいこう、本当に関心高く聞いてもらったな、やや前のめりな感じでね、お話聞いてもらったなって思いました。
お一方で寝てる人いらっしゃったんだけど、なんか全体に興味ないんだなと思いながらね、もったいないぞって思いながら見てました。
それはさておきですね、人を引きつけるってこういうことなんだなって思ったんです。
4人の方にそれぞれすごく魅力があって個性があってエネルギーがあって、その人の言葉でお話をしている。
だからなんか聞いてる人も、私もだけど引き込まれちゃう。
本当は最初企画したときは皆さんがもっとね、答えにくかったら私もちょっと間で喋っていこうかなって思ってたんですけど、全然そんなこといらなかった。
4人だけで十分場を引っ張っててくれたので、私はひたすら質問を投げる係で、4人のお話を一緒に、え、そうだったんだみたいな風で楽しむっていうことがさせていただきました。
これが意外とよかったんじゃないかなと思っているのと、時間もそこそこ収めたので、私結構進行役としてね、あの例の黒子として優秀だったんじゃないだろうかって、
ちょっと自分の中で、よしよし私って自画自賛をしております。
オフ会で嬉しかったこと③:モチベーションの源泉
3つ目なんですけれども、これ今回私が一番モチベーションをもらったことかもしれないなって思うんですが、遠くからでもこの会に価値を感じて行ってみよう、来よって思って参加してくれる人がいたことですね。
大阪での開催で私も新幹線に乗って愛知から行ったんですけれども、最初は愛知から来るのって言って笑われたりしたんですけれど、今回ね、茨城、栃木、埼玉、東京、徳島、和歌山、いろんなところから新大阪に皆さん駆けつけてくださった。
宿泊にされた方もいらっしゃった。
なんかね、すごいなと思って、まだ入会して1、2ヶ月目ぐらいのほぼ初めましての方もね、数人参加してくださったんです。
茨城から来てくれた方はね、小さな3歳のお子さんがいるままで、お子さんを旦那さんにお願いして、わざわざ、最初入会すらもちょっと怪しいんじゃないかって言われて止められかけた、宿のオフ会にですね、わざわざ単身来てくれる。
で、愛知からね、若者が車検の予定をずらしてまでも参加してくれて、東京から飛行機に乗って来てくれた人もいて、えー、そこまでして来てくれるんだっていうことにびっくりしたし、嬉しかった。
だって、主催者のアビさんに会えるわけじゃないしね、もちろん不動産公使のスナミさんっていう、これまた有料ゲームのすごい方ももちろん参加してくださってて、スナミさんに生で会えるってなかなかないっていう、この予算はあったんですけれども、でも、公式イベントじゃなかった。
みんなで交流しましょうっていう会だったんだけども、でも面白そうだから行ってみようとか、みんなに会ってみたいっていう風で、人が動いてくれた、これは本当にすごいことだなっていう風に思いました。
タンタマゴさん、本当にありがとう。そして、私自身もすごく今回刺激をもらって、企業って一人でやってるとどうしても、なんかもうこれでいいのかなとか、全然進んでないんじゃないかなとか、向いてないんじゃないかなとか、いろいろ思っちゃうんですけれども、
でも実際に頑張ってらっしゃる人に会うと、みんな頑張ってるとか、こんな風にチャレンジしててかっこいいなとか、私ももうちょっとやってみようかなって思えて、モチベーションって自分の中からストイックにギュって絞り出すのも素敵なんですけれども、
誰かと会うことで湧いてくることもあるなって思いました。参加してくださったみなさん、本当にありがとうございました。今回本当に縁の下の力持ちでいろいろ調整してくださったタンタマゴさんと沢さんと、
自主開催のイベントを応援してくださったアビスさんと、そして一緒に場を作ってくださったみなさんにも本当に感謝したいなって思っています。
まとめと締めの挨拶
そんなオフ会でモチベーションをたっぷりいただいてきたよっていうお話でした。今日も長くなっちゃった。最後までお聞きいただいてありがとうございました。
それではみなさん、今週も素敵な1週間を過ごしてください。ではでは。
13:30

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