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不安という感情とは何か
2026-07-08 28:50

不安という感情とは何か

不安との付き合いは大人の嗜み。

感想

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お疲れ様です。 Vプロを主催の山田和馬です。
今日もね、Vプロ通信、不定期なんで、いっぱい投稿される時もあれば、2週間とか3週間に1回の時もあると思うんですけども、投稿していきたいと思います。
以前、昨日か、Vプロ通信投稿して、リアクションハッシュタグVプロで感想いただいた方、ありがとうございました。
読ませていただきました。ちゃんと見ていただいてるなぁとかね、あのやってよかったなって思えるので、
期待に応えていただいたなという感じがします。
このVプロ通信もね、皆さんがVプロ通信で人生を良くしたいという期待に応えようの一環でやってるので、
まあ期待に応えた、僕も期待に応える人生にしたいと思って期待に応えてるから、皆さんも期待に応えていただいて、期待に応え合う状態になったらいいなというふうに日々感じておるところでございます。
本日はですね、Vプロのアップデート情報と、
また成果を出すために大事なことっていうね、お話をしていきたいなというふうに思います。
まずVプロのアップデート情報です。サポーターの話ですね、まず直近の一件を行ったのはですね、サポーターの一名の方をですね、クビにしました。
対応の品質だったりとか、もちろん僕らはサポーターに投げやりに任せて適当に皆さんを放置したいわけじゃないじゃないですか。
それはそれはそうですよ。Vプロを通じて人生を良くしてほしいと思ってるからやるわけで、サポーターの皆さんがどんな動機でサポーターやりたいですって言ってくれてるのか、
まあ正直心の奥底までは僕もわからないわけですけどね。サポーターやったら動画編集とは別の副収入ができるから始めたとか、
いろんな理由があるのかもしれない。でまあそういろんな歪みが、歪みというかいろんな考えがある中で、どうしてもこう
僕らがお願いしていることをお守りいただけないサポーターの方っていうのがいたんですよね。まあ24時間以内に返事してねって言っててもなかなか
案件が忙しいみたいですね。既存動画編集の案件が忙しいからっていう感じでサポーターのことを対応、ご手に回したりとかするケースがあったと。
うん。僕からしたらその、何の言い訳にもなってないというか何の理由にもなってない。その案件が忙しくて
サポーターの対応を遅れますって意味わかんないじゃないですか。だって案件なんでどっちも。案件が忙しくて案件が遅れますっておかしいじゃないですか。どっちも案件だからね。サポーターだって仕事なんだから。
なんかそういう甘えた気持ちでVプロを卒業させてしまって、Vプロのサポーターまで引き込んでしまったのはちょっと申し訳なかったなっていう。
こういうことを経験すると、Vプロのカリキュラムまだ甘いなって思うんですよね。カリキュラムというか
教育面というかね、カリキュラムの中だけでは伝えきれないこういう仕事の向き合い方みたいなところも
ちゃんとやっぱ話さないといけないのかなとね。日々
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成長チャンス感じる次第です。成長チャンスを感じるためにですね、成長チャンスと思ってそのサポーターさんの方も一時期はね、残して
なんとかなんとかというふうに思ったんですが、それこそその人のサポーターのやり方とかを添削したりとかね、しようとしたんだけども
なかなか厳しいということで、一名クビになってしまった。僕は悔しいですね。Vプロを卒業された方がサポーターやっていただいてて
ね、案件で忙しいんでね、案件で活躍してるわけですよ。だからVプロのカリキュラムね、ちゃんと動画編集のお仕事取れてるんだけども
だからお金は儲かるんでしょうね。そのサポーターは今後も。でも
心が貧しいなって思います。やっぱ案件が忙しいからって言って、サポーターの仕事をないがしろにするっていう
仕事に優劣をつけてしまってる感じとかがいけてないなって思うので、いろんな都合はあると思いますよ。その人にも悪意はないと思うんですけども
お客様も皆様、Vプロの皆様も安くない金額を払ってうちに払っていただいてるのにっていう期待とのギャップですよね。
そこの責任感っていうのをちゃんと伝えきれなかったなっていう僕の管理不足を日々感じるような形です。
クビにするってのはやりたくないですからね、なるべく。自分の教育不足、自分の指導不足を棚に上げて
とりあえずうまくいかない人を排除するみたいな感じになっちゃってるんで
なるべくやりたくないことなんですけどね。
でも今回はそういう形にしました。サポーターがどういうふうに受講生の皆さんと向き合っているかっていうのはもちろん見てますから。
そういうことになっております。そしてもう一つがですね、返信スピードです。これまで24時間に1回返事が返ってきますよという形でお約束をしていたんですが
企業努力で、企業努力でもないですね。サポーターの皆さんに無理を言ってにはなるんですが
12時間に1回返事をしましょうという、要は半分にしましたっていう感じですかね。
24時間に1回返事を返すんじゃなくて、12時間に1回は必ず返事をしましょう。
でも添削とかは、それこそ一番良くないのは返事を早くすることを優先するあまり、添削とかが魂込めて添削できなくなってちょっと雑になっちゃって
雑にしようと思ってなくても急ぐことを運営側ね、僕とか社長側が対応急ぎましょうっていうところを強くフィーチャーして言っちゃうと
質が落ちる懸念があるんですよ。質が落ちちゃったら質が落ちたもので通過して、模擬案件通過して卒業しちゃって現場で恥かくっていう本末転倒になっちゃうから
ここはまあ難しい判断だったんですけども、一旦12時間返事をしよう。でも12時間返事することを優先しすぎるあまり添削とかがない場所になってはいけないので
あくまでも一時返信はすぐしましょうっていうね。その12時間以内でもなるべく早くでも一時返信何時までに返事しますとかっていう
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そういう無視放置っていう、24時間放置っていうのやめよっていう方向性のアップデートにしてます。だから添削が完全に返ってくるのは
もしかしたらもう少し時間かかるかもしれないけど、ここは受講生要望とかでもよく来るんですよね。この程度の添削で何時間かかるんだよとか言われることもあります。
もちろんね、24時間を超えてる分に関してはね、僕もよくないなと思うんですけども、この程度の添削で5時間も待ったんですよとか怒られることもあるんですけど
それはまぁ微妙かな。事前にお伝えしてると思うんですよ。24時間以内に返事をするからっていうのと。
またやっぱ添削も仕事を舐めてるんですよ。3時間以内に返せるだろうっていう動画編集のことをすぐ返せるだろうって思っちゃってるのもよくないですよね。
いや添削ってめっちゃちゃんと見てますし、ちゃんと細かいところの不正語がないかどうかでもすごくちゃんと精査をする仕事なんですよ。
こっちが適当に即列重視で3時間とか2時間とかですぐ添削して返しちゃったら、それこそ本末転倒になってしまうっていう点もあるんですよね。
皆さん動画編集のお仕事しててね、嫌じゃないですか?動画編集の仕事。
おいこの仕事もう1分の動画ないから明日出せるだろうとか言って納期1日とか言われたら困るじゃないですか。それと一緒ですね。
皆さんもうそういう嫌な顧客になっちゃってる人もいますよ。
そのバランスも加味してですけども、返事のスピードをちょっと早めようということをサポーターさんにお伝えさせていただきました。
一時返書をちゃんとしましょうというところと、でも添削は魂込めてやりましょうというところですね。
ここはサポーターさんに今朝から伝達をさせていただきました。
これでも改善が見られない人とかいる場合は受講生要望とかでご意見箱にコメントいただけたらなと思います。
ご意見箱が匿名なんで、どのサポーターのことを言ってるのかわからない場合は名指しで書いていただいて大丈夫です。
この人のサポーターのあれがひどいですとか、本当にひどいのか、あなたが期待しすぎなのか、そこら辺のうまいフラットに判断をしますから。
なんでもなんでもお客さんのことに迎合するつもりはないです。
皆さんに迎合するつもりもないです。
でも僕はVプロの生徒さんが現場で活躍してほしいだけなんです、ただ。
だからなんでもかんでも甘やかしすぎて、なんでも手厚く対応してくれて楽しんで、
模擬案件がすごく楽に終わったって意味ないんで。
楽視するためにうまくやるとかじゃないのは良くないから、学習を妨げないっていうのが大事なんだけどもっていううまい、
今僕もうまく言葉にできたね、このバランスをルールに落とし込む必要があるかなというふうに思ってますので、
フラットに判断をしてサポーターさんとの取り組みというか、サポートの内容に落とし込みたいなと思ってますので、
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なんでも思ったことは一旦ご意見箱に書いていただけたらなと思います。
と言っても匿名なんでね、誰が誰とか全然わかんないんで、
本当にこのサポーター困ってますとか、このサポーターやめてくださいとかがあれば名指しで言っていただかないとわからないというところがありますので、
どうぞよろしくお願いします。
あとは、そこら辺、サポーターの12時間以上フィードバックできない場合は一時返信をして、24時間以内には回答をしようということですね。
このルールを守れないサポーターの方に関しては今後の依頼は停止し、業務不履行として報酬を減額する場合もありまして、
ちょっと強めに言ってみました。
あんまり嫌なんですけど、サポーターさんも受講生ですからね、うちは。
上手いバランスがあればいいんですけどね。
経営者って難しいなと日々感じるばかりです。
でもVプロを良くしたいだけだからなーとかね。
どうしたらいいんだろうなーっていう、そういう思いですけど。
次が成果を出すためっていうところですね。
成果を出すためにはっていう話をさせていただくとですね。
結局、もともこもないんですけど、黙って進めることですね。
結局Vプロ入って良かったっていうところの、難しいんだけど、
Vプロ入って良かったなって本当に思うタイミングは卒業して3ヶ月後なんですよ。
それより手前でVプロに入って良かったなって思うタイミングがあっても、それは現実逃避だと思う、正直。
人生変えるためにVプロに入ったんじゃないですか。
ただ、楽しむためにお金払ったわけじゃないと思うんですよね。
うちは遊園地じゃないんで、人生を変えに来てるはずだから。
なんかね、みんなVプロ入って良かったって早く思いたがりすぎてる不自由もあるなって思ってて、
Vプロはきつい場所なんですよ。
だってVプロがというか、努力することって大変なことだからね。
とはいえオフ会やったりとか、ポイント制度やったりとか、みんなで作業会とか開いたりとかして、
なんとかうまく挫折するのが一番良くないから乗り越えてほしいなって思うんですけど、
結局はカリキュラムをどれだけ進められるかっていうところですね。
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成果を出すためにはこういうことが大事だ、ああいうことが大事だっていろいろ話すことはありそうですが、
結局はカリキュラムをパッと終わらせて、
カリキュラムとどれだけ向き合って、カリキュラム以外のことをせず、
最短距離で成果を出す方法っていうのは結局カリキュラム以外はやらないってことなんで、
ただカリキュラムをやることかなって思います。
だからうちで開くオフ会あるじゃないですか。
来週、今週末か、今週末も福岡でオフ会があって、編集力超強化フェスがあったり、
来月末も営業力強化フェスがあったりとか、今後もいろんなものがあるけど、
あれもやっぱりカリキュラムの延長線上にちゃんと引いてあるんですよね。
全く関係ない内容をやるとかではなくてね。
だからカリキュラムをやっぱり進めること、成果を出すためにどうしたらいいですかとか、
いろんなコメントをいただくんですけども、
結局カリキュラムをどれだけやり切れるかどうかかなというような気がしております。
みんなは作業会に参加したいとか、ポイントを稼ぎたいとか、
横のつながりを作りたいが第一希望じゃなくて、
カリキュラムを進めるために手段として、
カリキュラムを進めることも手段だけどね、結果を出すために。
そのためにポイント制度を使うとかになってほしいですね。
その上でみんなが楽しんでもらえてたら嬉しいなというふうに思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします。
結果出そう、みんなで。
現場で活躍してもらわないといけませんからね。
そんな中でですね、受講生のご意見箱に来ている内容にも回答をして終わりたいと思います。
これは読んでいいのかな?
画面には映しませんけど。
まずはお世話になっております、31期生の鈴木健人です。
復帰会を開催しましたので参加者リストを共有いたしますということで、
鈴木さんが定期的に旧民受講生復帰会をやってくれています。
これはなかなかカリキュラムについていけなくて、
何週間か遠ざかっちゃっている人向けの復帰会になっているので、
もしかしたらこの動画を見ない人が対象者なのでここでしゃべっても意味ないかもしれないですね。
鈴木さんがやってくれています。
2名の方が参加してくれたということで、
いろんな方のお話を聞いていただいていることでありがとうございます。
これをご共有いただきまして。
具体的にどの方がどういうことで悩んでいるかとかも書いていただいているので、
これは運営一同持ち帰りというか対応策として検討させていただきます。
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ありがとうございます。
こういうイベント系いっぱいあるんで、
この前もママさん作業会とかもやっててすっごい楽しそうで、
僕も入ったんですけど、
ママ以外も入れましたし、
普段顔出ししないママたちが顔出ししてたからね。
ママって顔出ししないじゃん。
すっぴんが恥ずかしいとかいろいろわからないですけど。
なんで、
そういうのが見れて、
顔が見れて嬉しいというと気持ち悪いですね。
なんて言ったらいいんだろうな。
顔と名前が一致しないんだよ。どうしても。
だってみんな顔出ししないんだもん。わかんないもん。
だから、名前とアイコンで覆えるしかないけど、
アイコンも顔じゃないからさ。
この人がこの人なんだっていう。
ちょっとわかったりとかして、僕として安心しましたけどね。
本当は顔とか名前とかちゃんとさ、
出してほしいんだよ。強制的に。
でもそんな強制できないじゃん。
そんな権利持ってないからさ。
本当は僕はみんなの顔を見たいから、
みんなの顔を見たいから顔出してくださいじゃなくて、
覚えたいのよ。
みんなこのハッシュタグVプロとかで投稿してるけど、
カズマルさんと喋れて嬉しかったとか、
カズマルさんに会うためにお深いに来ますとか、
いろんなこと書いてくれてるけど、
僕からして顔がわかんないから、
顔を教えてくれっていうのね。
あるからっていうのもある。
まあまあそれはいいや。
そういうママさん作業会とか、
シニア作業会とか、
いろんなものが企画されてるのでね、
ぜひいろんなとこ参加してつながり作って、
つながりを作ることで乗り越えられる壁もあると思うんですよね。
なんだからさっきいろいろ言ったけど。
だからうまく参加していただくことによって、
自分が辞めにくいというか、
このVプロにいるっていう、
Vプロで頑張るっていう状況が当たり前っていうね、
世界観になったらいいなと思っておりますので、
よろしくお願いします。
もう一個ね、
ご意見箱にご意見いただいております。
お世話になっております。受講生のものです。
ただいま模擬案件2の途中です。
卒業までのスケジュールを立て、
毎日やることも決めており、
成果を出している受講生の対談動画などもよく見ていますが、
正直自分が本当に稼げるようになるのかビジョンが湧きません。
イメージができません。
また失敗してしまうのではないかと毎日不安です。
考え方や行動面でどんなことをしたらよいですか。
風丸さんや受講生の皆さんのご意見をいただきたいです。
はい、いうコメントですね。
いただいております。ありがとうございます。
模擬案件2までいってるということで、
まず素晴らしいなという風に思っております。
正直本当に自分が稼げるようになるビジョンが、
ビジョンというか稼げるようになるのか分かりません。
イメージができません。
イメージしたいですっていうね、
お声なんですけれども、
回答からいくとですね、
今、成功、今うまくいくなっていうイメージが湧いてたら怖いですね。
だって模擬案件2の途中ごときですよね、まだ。
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だって、模擬案件2ができたところで、
1本5000円とかの案件が、
当たり前にお客さんを満足させられるよっていう状態なだけですからね。
模擬案件2っていうのは、
ちゃんとマニュアルが決まってる案件だと思うんで、
マニュアルを相手に用意させて、
相手に具体的な指示をまとめさせて、
その指示通りに動きましょうっていうロボット案件なわけですよ、要は。
ロボット案件だから単価も上がらないわよね。
単価も上がらないからもちろん低単価案件だよ。
その低単価案件をノーミスでこなせるようになりましょう。
せめて低単価案件をノーミスでこなせるようになりましょうねっていうのが、
模擬案件2の裏テーマなわけよ。
その低単価案件を当たり前に捌けるようになりましょうという、
模擬案件2の途中で稼げるっていうイメージが、
湧くわけないから。
模擬案件2の途中の状態でイメージが湧いてほしいっていうのが、
まずその世の中に期待をしすぎてるし、
卒業までのスケジュールを立てて、毎日やることも決めてて、
成果を出してる受講者と対談動画もよく見ているのに、
イメージができないっていう、
私はこんだけやってるのに、みたいな、
そういう言い方もよくないですね。
自分は頑張ってるのにっていうのが、
前面に出ちゃってるから。
他人に期待しちゃってる感じですかね。
僕はいつも言ってるのは、他人に期待するんじゃなくて、
自分が他人の期待に応えようって話をしてるんですよ。
模擬案件2、3、4ってどんどんやってもらうことを、
その先で活躍することを期待しているので、
模擬案件2の途中で、
稼げるようになるイメージが湧くっていうのが、
ちょっとまず厳しい気がします。
稼ぐことを舐めてます。
稼げるわけないですからね。
模擬案件2が完璧にできたとって、
5000円の案件しか捌けませんからね。
もし模擬案件2しかできてない状態で、
1万円とか2万円の高端関係が取れてしまったら、
事故ですから。
もし取れたら、営業が上手いんだと思います。
でもその乗客さんに迷惑をかけるし、
短期的にはね、1ヶ月2ヶ月ぐらいは収入が得られたとしても、
ずっと稼ぐことができないんで。
だって実力がないのにお金ぼったくってんだから。
ぼったくってる店も最初儲かるかもしれない。
でもバレるまでは。
バレるたら儲からなくなる。
うん。
だから、そもそも期待をしないんですよ。
その、期待をしないでください。
その、模擬案件2をやっているときに、
稼げるようになるイメージが湧くことを、
期待することをやめてください。
じゃなくて、自分が今期待されていることは何なのか考えて、
期待に応えることをお勧めしたいなと思います。
失敗してしまうのではないかと毎日不安です。
はい。
で、まぁいつも言ってますが、不安は成長の母なので、
不安なことが正常です。
はい。
だって新しいことに挑戦してるんだから。
今崖4時登ってるんだから、
崖4時登ってるときに不安じゃなかったら、
神経が麻痺してますから、
頭おかしくなってますから、
それはおかしいんですよ。
今崖登ってる最中で、
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不安っていう感情が出ないとおかしいんですよ。
で、その不安ってどうやったら消えるんですか?
諦めて崖から落ちて死ぬか、
崖を登り切るかしかないんですよ。
で、崖をもう、
登るのを諦めて手を離してピュンって落ちてもらってもいいです。
別に自由にしたらいいと思います。自分の人生なんで。
ただ、Vプロはありとあらゆる手段を使って、
この崖を何とかよじ登らせようとして、
成果を出してもらいたいという愛を持って、
接するコミュニティなので、
それをうまく乗りこなしてほしいなという風に思っているのが、
僕のあなたへの期待になります。
考え方や行動面でどんなことをしたらいいですか?
っていう具体的な話をするならば、
不安になったら寝てください。
不安になったらとりあえずスマホ閉じて、
すべてのパソコンもシャットダウンして寝てください。
寝なくていいです。
ベッドに横になって目を30分つむるだけでいいです。
眠れなくていいんで、睡眠取らなくていいんで、
目をつむって横になってください。
いろんなことを考える暇はないです。
目をつむって寝て、朝起きて、
また模擬案件を、
だりぃなぁ、こんなの何の意味があるんだよ、
稼げるイメージわかねぇよ。
でも、かずまるさんがこれやったら、
稼げるっていうか、それだけを信じてやる。
それだけです。
あとは結果でお返しします。
模擬案件2、3、4、5と乗り越えていただいて、
現場に出ていただいたら、
現場の仕事が楽に感じるようにできておりますので、
そこはご期待いただきたいところです。むしろ。
よろしくお願いします。
はい、そんなところですかね。
あとはね、
僕言いたかったことがもう1個あって、
なんか僕1個気づきがあったの。
これは気づきの共有なんですけど、
僕最近、
プールに通ってるんですよ。
毎日ね。
泳ぐプールね。
毎日、
ずっとパソコンでこうやってるから、
逆に背泳ぎをすることによって、
肩こりを直すことを目的、
あとは運動不足解消のため、
っていう目的で、
やってます。プールを。
でもなんか、
プール行くのだるくなっちゃったんですよ。
プールに行くの、
ずっともう1週間ぐらい行ってなくて正直。
1週間ぐらい行ってないから、
気まずいなとか。
申し訳ないなっていう気持ちが湧いてきちゃったんですよね。
で、そこで僕1個気づいたんですよ。
あ、Vプロの人もそういう気持ちなのかなって。
例えば、
カリキュラムちょっと遅れちゃったとか脳器が遅れたとか、
ちょっと1週間ぐらいおんしんふつになったりとかしたら、
申し訳ないとか、
えー、
迷惑かけちゃってるなとか、
そういう感情になるな、
気まずいなとか、
そういう感情になってる人もいるんじゃないかなって、
僕そこで皆さんに共感したんですよ。
僕もプール通えなくなっちゃって、
気まずい思いしてね。
だから、
気まずいって思ったんだけど、
24:01
だから共感したの。
まず共感したのよ。
だから、そういう共感したから、
そういう人たちが復帰できるようにね、
作業会したりとか、こういうVプロ通信始めようとか、
僕にできることをね、やろうと思ってやってるんですけど、
でもね、
僕共感した反面、
もう1個気づきもあって、
これは認知心理学の話なんですけども、
俺、感情を熱像したなって思ったんですよ。
どういうことかっていうと、
プールに行くのが気まずい、
プールに行くのが不安、
プールに行くのが申し訳ない、
久々の、
ずっと行けてないから申し訳ない、
サボってるのが良くない、
という感情があることにして、
プールに行くのを
面倒くさがってるだけじゃないかって、
気づいたんですよね。
なんかそういう不思議、人間ってあるなと思ってて、
自分が都合がいいように、
感情を熱像できる能力が
人間にはあるなと思ってるんですよ。
ちょっと難しい話だから、
別に分かんない人は見なくていいですけど、
例えば、
要はやらない理由探しが上手いよねってことです。
すごい簡単に言えば。
だって気まずいなんてあるわけないじゃないですか。
プールに行ってないだけで、
プールに行ってないだけで、
それって気まずいのかっていうと、
別に相手はプールで働いてる社員さんなんだからさ、
この人来てないから
どうこうとかって感情がないわけ。
別にそんなないじゃん。
でも気まずいことにしてるんでしょ。
僕は。
プールに行くの気まずいとか、
申し訳ないとか、申し訳ないとかないじゃん。
だってお金先に払ってるんだから。
お金いただいてるから別に来なくてもいいわけじゃん。
運営から、向こう側からしたら。
別に来なくてもなんだろうが、
別にもうお金儲かってるしっていう。
申し訳ないとかないのに、
申し訳ないっていう感情にすることによって、
いかない理由にしてんだよね。
他にも、例えば、
筋トレ、ダイエットするとかもそうだと思う。
なんかダイエットしようと思っても、
なんかずっとやっても、
じゃあ、
ちょっとだるくなってきたってなったときに、
もうめんどくさいから
いかないって言うんじゃなくて、
なんか今日は雨が降ってるからとか、
もうサポーター、
そのトレーナー、
筋トレのトレーナーさんが会わないからとか、
いろんな理由を
でっち上げれるなって思ったんですよ。
本当にサポーター、
Vプロにももしかしたらね、
本当に沈んでる人もいるかもしれないけど、
今これ聞いてギクッてなった人もいるんじゃないかなって思って、
喋ってます。
不安ですとか、
逃げたいだけなんじゃないのっていう厳しい言い方をしたら、
模擬案件が難しいです。
難しいですっていうのを、
まぁ難しいよ実際。
でも難しいっていうことを過剰にこう、
もう本当に地獄です。
そんな難しくないと思うんだよ正直。
だって書いてあること守ればいいだから。
模擬案件4とかもね、難しい難しいって僕らが言ってるから、
それに相乗りして、模擬案件は難しい。
大変っていうことにして、
やらない理由にできるじゃん。
難しいから、時間がかかるからとかって、
言い訳にできるし、
27:00
じゃあ本当にサポーターの対応質が悪い場合は、
こちらの責任だけど、
サポーターの対応が3時間返事が来なかったら、
3時間遅いとか、
即レスしてくださいとかって怒る人もいるんだけど、
なんかいろんな人もいるけど、
なんかサポーターと合わない、
人間の性格が合わないんでとか、
いうことにしたら、
Vプロでうまくいかなかった自分じゃなくて、
サポーターが悪かったっていうせいにできるから、
なんかいろんなそういう責任逃れを
勝手に無意識にね、
その人に悪意があるという意味ではなくて、
人間ってそういうなんか、
気づいたら隙ができるなって思った。
僕がプールで気づいた、それを。
だからみんなも
だから何が言いたいかというと、
何か、
自分が取り組みたいと思ったことを
しようとしてる時に、
それを避けようと思う感情が出来上がった時ね、
例えば気まずいなとか、
そういう感情が出会えた時は、
一旦ちょっとそれを俯瞰してみて、
あれ?僕って本当に気まずいと思ってるの?
気まずいんじゃなくて、ただめんどくさいだけなんじゃないの?
っていう視点を
持って自分を見てもらえたら、
ちょっとはなんか自己管理能力が
上がるんじゃないかなっていう風に
思ったっていう、
そういう話です。
それが気づきね。
気づきの共有でした。
じゃあちょっと長くなっちゃったんですけども、
Vプロ通信、
今回は以上とさせていただきます。
感想とか、
思ったことあれば、ご意見箱、
もしくは、
ハッシュタグVプロで感想いただけたらなと思います。
なんか色々言ったけど、
僕はVプロの受講生全員愛してるし、
日本一愛のあるスクールと思って、
愛をもって接したいなという風に
思っておりますので、
引き続きご期待いただけたらと思いますし、
皆さんも期待に応えていただけたらなという風に思いますので、
どうぞよろしくお願いします。
一旦はハッシュタグVプロで皆さんが
感想とか学んだことをアウトプットしてくれることを期待して、
この録画を閉じたいと思います。
ありがとうございました。
28:50

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