00:03
はい、皆さん、本日は夜遅くにご参加いただきまして、ありがとうございます。
事前に告知した通りですね、今回はこちら。
ローンチ動画まとめということで、僕が前々ツイートしたこのプレゼント告知動画ですね。
これをどんな意図で作ったのかとか、実際にどんなふうにプレミアプロで作ったのかとか、
っていうところをお話しできればと思ってますので、よろしくお願いします。
こちらのツイートでもつぶやいたんですが、基本全部プレミアプロで作っていて、
あと、テンプレ、ドラッグ&ドロップとかもほぼやってないですと。
で、あと売り上げですね。売り上げというか、このコンサルが何個だっけな。
6個ぐらいかな。
いろんなプランはあるんですけど、6個ぐらい売れて、合計285万円分の売り上げをこの動画経由で出しておりますと。
この動画単品の伸びだけを見ると、180Eに144にツイート、73リップ、3.5万インプではあるんですが、
この値って僕のプレゼント企画の中では大したことはないって感じなんですね。
昔やったのが1000イネとか26万インプいったので、数字としてはそんなびっくりするぐらいすごいわけではないんですが、
なんでこんなにうまくいったのか、うまくいったというか一般的というか、会話で見るとそんな超すごいわけでは全然ないんですけど、
僕の中ではうまくいったのかっていうところを含めてお話できればと思ってます。
こちらのマインドマップを元にやっていきたいと思うんですけど、
ちなみに今さっきから画面共有してるんですけど見えてますかね。
大丈夫そうですかね。
奥田さんいいねありがとうございます。
皆さんはい、いいねありがとうございます。
じゃあこのまま進めますね。
マインドマップということで、
今日の講義聞いていただくと、
発注者側の意図ですね。
どういう意図を持ってこの動画の台本を書いているのか、今の発言をしているのか、
意図を汲み取った編集ができるようになると。
見どころを目指して今日はやろうと思います。
前段の趣向の部分をお話しするんですが、
皆さんミュートでお願いします。
ミュートでね。
ローンチュ動画なんで今回そもそもPVにしたみたいな。
03:00
ないですよね。PVでの告知なんて滅多にないと思うんで。
なんでそうしたのかというところの趣向をまずはお話したいと思うんですけど。
まあ、昨今皆さんねミュートよく見ると思いますが、
似たようなプレゼント告知動画がありふれていると。
僕自身も何回もやってるし、
かずまるさんも何回もやってるし、
他のビジネスアカウントでも、
なんだろうな、おさるさんの登場を筆頭に、
いろんなプレゼント企画が乱立するようになりました。
ので、
のでというか、しかもその動画のクオリティもどんどんインフレ化してるっていう状態があります。
で、その中でやっぱりまずは差別化したいっていう思いがありました。
で、僕って動画編集について発信してるし、
このインフレに変な方向性でずらしていって、
なんか行くと逃げみたいな、逃げたみたいな感じに個人的にはなっちゃったので、
もうこのインフレにしっかりと真っ向からぶつかって、
インフレのさらに上振れたところを作っていこうっていう思いで、
このPVは作ろうと思いました。
はい、もうPVしかなくないですよね。
まあなんだろう、僕が演者として出て、
こういろいろ手を動かして語るのもよかったんですけど、
その形式自体がもう見飽きちゃったのかなと思ったので、
PVという形式、むしろ僕出ずに、
動画と文字の力だけで全部使おうっていう、
全部やろうっていう風に決めましたと。
はい、っていうのが前段ですね。
で、じゃあ具体的にPVっていうのは決まったんだけど、
どんなPVにするかっていうところをお話します。
はい、まずターゲットです。
みなさんどうですか?
この動画を見た時にどんな方ターゲットだと思いますか?
このなんか、男臭い感じですよね。
これにサラリーマンの画像とかもいっぱい出してますけど、
はい、まあ見ての通りですけど、
20代、30代、独身男性。
会社員で副業で動画編集をしてます。
で、やっぱ会社員としての生活としては、
未来があんまない、先はないと思ってる。
賃金だし、会社で使えるスキルしか使わないし。
で、そんな中独立して縛られず生きたい。
なんなら収入は月5万円以下で、
案件の時給も1000円以下っていう方をターゲットにしてますが、
これもまさに過去の僕ですね。
あえてというか、主婦をターゲットにしたりとか、
もっと高齢の方をターゲットにする時もあるんですけど、
06:04
今回PV形式ということで、
あんまり自分と違う人に対する映像って、
感情移入しにくいなと個人的に思ったので、
本当にもう昔の自分に向けて作ろうかなって思いながらね、
このコンセプトは決めてきました。
はい、じゃあテーマなんですけど、
はい、まあ社会への、社会、まあ会社かな。
会社への反逆的な感じですね。
なんかこう、ぶち上がろうぜみたいな。
会社なんかさっさとやめて、
ぶち上がろうぜみたいなテーマにしたいなと思って、
これを考えました。
で、このイメージなんですけど、
戦いとかね、男とか、
はい、もうまさにこの辺の男性に刺さるようなコンセプトを探してました。
じゃあこの、なんだろう、イメージにあった参考動画って、
どんなんがあるかなって思った時に、
本当に過去の自分に向けた動画なんで今回、
完全に僕の好きだったものからいろいろとね、探したんですよ。
で、自分の過去の趣味とかをいろいろ振り返った時に、
まあアニメのPVたどり着きました。
趣味の中にいっぱいアニメとかもあったんですけど、
その中のPVですね。
はい、答えを言うと、
まあ呪術回戦とケンガンアシュラってやつ。
呪術回戦知ってる人は多いと思うんですけど、
これはなかなかね、マイナーなアニメなんであれですけど、
こういうなんかダーク系で、
これは、なんだろう、馬騎みたいな戦う、男が戦うアニメなんですけど、
こういったものを参考にしてます。
はい、これちょっと再生しますけど、
この漢字すごい僕の論事動画に似てますよね。
赤黒い漢字とか、こういう漢字とかね。
実はこの動画から割とインスピレーションを受けてるというか、
参考にして作ってます。
こういうのとかね。
まあ気になったらこの辺調べてみてみてください。
この呪術回戦の漢字とこのケンガンアシュラのオープニングですね。
この鎖、鎖を解き放つのが開放っぽいじゃないですか。
っていうのがすごいいいなと思って。
そうそう、このシーンとかね。
このシーンは論事動画のこの漢字ですね。
鎖がいっぱいあって、これがバコーンって弾けるみたいな。
09:02
はい、っていうのでだいぶ参考にしてますね。
はい、これら掛け合わせて今回やりたかったイメージの、
なんか男、反逆する男の戦いみたいな。
はい、そういうのを出そうと思ってました。
はい、ポイントなんですけど、
ポイントというか皆さんにもやってほしいことなんですが、
エンタメコンテンツはいろいろ見たほうがいいなって改めて思いました。
これまあ日曜かなぐらいにツイートしたんですけど、
編集者こそテレビとか今のPVとかもそうだけど、
いろんなYouTubeとかは見たほうが良くて、
ただ見て時間潰せって話じゃなくて、
いろいろ自分の引き出しを増やすために、
編集者目線でいろいろ見たほうがいいですよねって話です。
普通になんか30分1時間ぐらい時間とって、
リサーチがてら息抜きがてら見るみたいな、
っていうのは全然アリだと思います。
この辺の引き出しをたくさんストックして、
そこから編集に応用するっていうのは、
なかなかAIではできないのでまだ。
こういうどんどん引き出しを増やしていったほうが、
いいかなと思います。
特にTikTok、インスタとか流行りのものかな、
っていうのはより見ておくといいんじゃないかって思います。
という感じでテーマまで話してきましたが、
ポイントの一番のところかな、構成ですね。
いろいろとPVの中にいろんな文字で、
視聴者の心を動かそうといろいろ文字も
一個一個しっかり考えていたんですけど、
それをどう決めたかっていうお話ですね。
まずそうだな、ローンチ動画。
ローンチ動画って皆さん分かりますかね?
プレゼント企画の告知する動画みたいなイメージなんですけど、
重大発表です。
私が何年間で何円売り上げてきた秘密のあれを
公開しますみたいな、というプレゼントの告知動画のことなんですけど、
その構成のパターンっていろいろあるんですよ。
いろんな台本の構成が、巷ではいろいろ教えて、
この辺は皆さん台本制作者じゃないと思いますが、
この辺は絶対知っておいた方がいいです。
いろいろ型をあって、まずパスターフォーミュラ。
これはおさるさんがよく使っているパターンなんですけど、
これはおさるさんのツイートを僕がメモしたやつです。
コピーしたやつです。
このパスターの頭文字を取ってるんですけど、
プロブレム、問題、問題の拡大、解決策、変革と証明、オファー、レスポンス、
12:05
っていうのの頭文字を取って、この構成で台本を書いてるっていうやつなんですけど、
問題っていうのは何が問題かですね。
ここに例文書いてあるんでそのまんまなんですけど、
ご画面につかない理由は何ですかっていう相手の悩んでることを言い当てる。
ハート自分ごとにさせて、動画への集中力を高める。
次、アンプリバイ。問題の重要さを認識させると。
今問題に気づきました。気づきました。
その問題を放置したらどうなってしまうのかっていうのを明確にしましょう。
ここでさらにやべってなった心を下に下に落とし切るんですね。
やべえぞというところでソルブ。
落とし切ったマインドでどうすればいいんですかってところに解決策ですね。
サーバーのソルブを置いてくる。
僕の商品がこれを解決できますっていうのを伝えます。
本当なん?その解決策って本当なん?っていうところを示すためにここですね。
Transformation with testimony。実績ですね。
例えば生徒がこんな風にこんな結果も出していますとか、
実際に僕もこういう方法でできるようになりましたとか、
証拠を見せます。これいいじゃん、この手法安心じゃんと思った視聴者に対してオファーですね。
2人にこうしてくださいって言えばもう信用しているのでしっかり聞いてくれます。
ここの例では最後まで見てくださいってありますけど、
プレゼント企画の動画だとプレゼント、いいね、リツイートして受け取ってください。
そういうところになりますよね。
レスポンスですね。相手からレスポンスを求める。
これは何回も見返せるように消される前に保存してください。
プレゼント企画の動画で応用するならば、
僕も前使ったことがあるんですけど、
3日で消すので急いでくださいとかっていうところかな。
という一つの構成があります。
これが構成その1ですね。
もう1個あって、
これ僕が割と参考にしている方なんですけど、リクヤさんって言って、
企業向けにYouTubeの運用代行全般やってる方なんですけど、
この方のツイートですごいいいなと思ったのが、
さっきのパスタフォーミュラじゃなくて、
5Pですね。ちょっと簡略化した版ですね。
問題、原因、解決策。ここまでは割と同じかな。
15:03
プルーブ、実績、行動促進。
多分なんとなくわかると思うんですけど、
大枠は同じかな。
問題言って、その原因は何ですか?
というところを言う。そこの解決策を提示する。
その解決策が信頼に足るかの実績を示す。
最後、行動促進ですね。
こういう方もあります。
あとこれは知っている方いるかわかりませんが、有名なんですけど、
ナマイキ君というめちゃめちゃツイッターが上手い人がいるんですけど、
その方の教材ではこんなのを出してますね。
興味づけ、理想の未来を最初にね。
悩みかな。視聴者の悩みを言い当てる。
その悩みを抱える原因は何かを言う。
例えば、動画編集で1日1時間しか作業できませんみたいな悩みがあった時に、
これは問題点の指摘をする時に、
それはお前が甘いからだよみたいなことを言うんじゃなくて、
それはあなたの周りの人の人間が、
同じように1日1時間してやったら満足だっていう基準値だからです。
環境が悪いんですみたいな。
その人のせいにするんじゃなくて、
その人以外のものに原因をなすりつけるっていう感じですね。
その人のせいにしちゃうとムムってしちゃって、
聞いてくれないんで、
っていうものがあったり、
あとは解決策からのノウハウチラ見せ、
これは流れは同じかな。
もう一回理想の未来、
CTAかな、最後の受け取ってくださいみたいな部分ですね。
こういう構成もあったり、
直近のカズマルプレゼントも、
割と似たような台本で書いてます。
これ台本なんですけど、問題提起ですね。
例えば、今営業のプレゼントやってますけど、
この辺ですね。
スキルを身につけて営業しても順調に案件取れてますか?
このテンプレ営業で何とか取れたけど、格安押しで買い叩かれていませんか?
単価高かったとしても、
それはあなたが満足できる額ですか?
これ理想の未来も言ってますね。
最小限のアプローチで案件が取れて、
3万円だけど10時間で終わる案件が取れて、
クライアントをあなたに依存させることができます。
18:04
その原因は何ですか?
これもさっきと同じかな。
原因はお前のせいだよじゃなくて、
他人になすりつけるですね。
今回は、
大して営業経験もないスクール講師とか、
他の発信者ですね。
営業について全然まともに発信してないインフルエンサーに、
原因をなすりつけております。
これが悪かったんだ。
という気づきが、
常識破壊度合いが大きいほど、
感情はより動きますね。
原因はそうです。
そのまま放っておくとどうなるか。
これもさっきおさるさんの方でありましたよね。
そのまま営業しても、
チャットで好印象でも、
急に御心不通になっちゃったり、
寝る間申しんでちゃんと営業した、
なんとか取れた商談が、
ただのスクール勧誘とか、
報酬未払い、
ずっといい仕事してるのに買い叩かれちゃう。
これ最悪の未来を言ってますね。
さっき言ったように、
感情も落とし切る。
でも大丈夫。
このプレゼントがあれば、
皆さんはその最悪の結末を回避できます。
というものを提示するために、
プレゼントの中身を説明しています。
そんな視点で、
改めてかずまるさんの固定も外しちゃったか、
昔のプレゼント動画を見ていただけると、
いろいろ発見があると思います。
PV流して、
最後は理想の未来ですね。
ここかな。
価格競争に巻き込まれた世界線から脱却し、
心から信頼している顧客を捕まえて、
売れっ子クリエイターになろう、みたいな。
毎回ここ、
あんまり聞かない言い回し。
皆さんもいろいろと、
工事給で稼ごうみたいな話、
そういう訴求は聞き飽きてると思うので、
いかにあんまり聞いたことのない角度から、
聞いたことのない言葉で表現するっていうのが、
僕は毎回苦しんでるところですね。
いろいろ構成は説明してきましたけど、
大体みんな、
同じようなことを言ってますよね。
問題は何か、原因は何か、
理想は何か、
やってほしいことは何か、
我々の解決策は何かとか、
そう言ってるんですね。
どんな方でも割と今言った要素は、
大体同じなんで、
21:00
その辺は理解していただければ、
編集にも結構活かせるんじゃないかなって思います。
いろいろ型は説明しましたけれども、
今回のPVは、
演者が直接言葉にしないので、
あんまり複雑な構成だと、
僕の技術だと伝えきれないな、
ごちゃって伝えきれないなって思ったので、
なるべくシンプルにしたいなっていう考えで、
いろいろ構成を考えてきました。
いろいろとさっき構成紹介しましたが、
共通していることは、
課題は問題、
問題、
相手の問題、
問題はこれですって言って、
めちゃくちゃ落とした後に、
理想ですね、
このプレゼントを受け取れば、
こんな問題が手に入る、
このギャップですね。
このギャップを作ることは、
基本的に全部の台本の方で共通です。
なので、そこを意識して、
いろいろ調べたんですけど、
しゃべくり社長っていう、
営業コンテンツを発信している人がいるんですけど、
この方の動画にたどり着き、
僕はこれを参考にしました。
この方の動画が、
どういうものかって言うとですね、
セールス完全攻略ってやつ。
を見ました。
型はこうです。
未来問題原因解決CTA。
さっきと結構似てはいるんですが、
わりとシンプルな構成のものです。
実際の台本。
これ今、こんだけなんですけどね。
PVだから。
順番にこれは見ていきますかね。
まず未来ですね。
動画編集者よ、己の力で、
月100万を稼げ!
っていう、まず未来をこのPVでは見せています。
ここは一旦特報だから置いといて、
動画編集者よ、己の力で、
100万稼げ!
これもう未来ですね。
超理想の未来。
単価3万越え。
働き方は自由。
仕事の充実度は屋上。
ここで未来パートです。
理想の未来パート。
からの問題パートですね。
サラリーマンにありがちな問題を
最初に色々書いたんですけど、
これ動画に全部埋めるの無理だなと思って、
編集しながらちょっと変えちゃってはいたんですけど、
最終的になったのが、
この問題パートですね。
お前は何のために動画編集したんだ。
理想に対して、
こうじゃねっていうのをお伝えします。
24:02
会社員だとスキルつかないよね。
毎回同じ業務でスキルつかない。
でもそもそも激務すぎる。
激務なのに低賃金。
動画編集の話になりますが、
動画編集やってみたけど、
全然稼げない。
低単価しか取れない。
っていう悩みパートを
ここで用意します。
なんでこうなる。
ここから原因パートですね。
その問題の原因はなんでって話です。
これはもう、
さっき何回も言ってますけど、
他社になすりつけるのがいいですね。
僕も今回、
他社になすりつけてます。
これ一言も、
お前のせいだとは言ってないです。
発信者の急増ですね。
いろんな発信者が増えて、
どの情報が正しいかわからない。
大量の情報。
正解がわからない。
っていうところを、
原因としてに
なすりつけてます。
ここが、
原因パートですね。
ここから解決パート。
解決パートで、
より見た人の
感情を動かしたいので、
実際にここから、
テンション上がりめなBGMに出ます。
これぶっ壊す。
無料企画指導。
ここから企画がどんなものなのか、
解決策がどんなものなのか、
点を説明していきます。
特典1。
特典の説明ですね。
特典2。
特典3。
特典こんな2。
最後。
この辺は正直、
最後の音はめ。
音はめの時間稼ぎ。
裏の意味もあるんですけど、
この辺のメッセージ。
最強の時間稼ぎだけ手に入れろ。
で、
これで終わる。
これが最後のCTAですね。
やって欲しいこと。
動画見た後にやって欲しいことはこれです。
っていうのを入れてます。
っていう構成ですね。
っていう感じで構成は説明したんですけど、
今度は皆さんにやって欲しいことになります。
多分、
ビジネス系やると、
少なからず、
今の要素、未来問題、
解決、原因とか、
っていうのは、
絶対要素として台本に入ってるはずなんですね。
なので、
この部分、今の演者の部分では
何を言ってるのか、
っていうのをちゃんと理解した上で、
編集して欲しい。
27:00
ローンチ動画でやる人は、
あんまいないかもしれないですけど、
ローンチ動画だと本当にもうみんな
同じようなパターンです。
抽象化すると全部同じパターンになります。
言葉としての言い回しは、
皆さんいろいろ工夫してね、
違う言葉を使ってくると思うんですけど、
結局言ってることはこれなんで。
はい。
この部分では何を言ってるのかっていうのを、
理解して、意識して、
編集して欲しいし、
YouTube編集も冒頭とか、
収容部分、
結構この要素、
入りまくってます。
なので、それを理解して、
編集で強調すべきことは、
しっかり伝えるような、
演出を考えて、
編集入れるっていうのが、
大事なんで、
しっかりここは意識してください。
はい。だいぶいったね。
よいしょ。
はい。じゃあ、構成は以上なんで、
こっから、
作り方パートに入っていきたいと思います。
はい。
そうだな、いろいろとやってきたんですけど、
まずは、ChatGPTを、
僕はいろいろ使い倒して、
動画作ってきたんですが、
これかな。
最新の
ChatGPTはですね、
画像を作れるんですよ。
なんだっけな。
動画講義やった人は分かると思うんですけど、
Adobe Fireflyとかもあるんですよね。
画像生成の
エリアとして。
ただ、ChatGPTのほうが、
1個の指示に対して作る、
それに対してコメントで、
ここを直してくださいって言って、
どんどんブラッシュアップできるんですね。
Adobe Fireflyだと、
1発で正解プロンプトを打ち込まないと、
求めるものはなかなかならないんですけど、
ChatGPTなら、
徐々に
改善していけるっていう感じなので、
僕は、
ガチで画像生成AIの
最強のやつとか知らないので、
知ってる範囲で、
ChatGPTを使ったっていう感じです。
このChatGPTで、
実はこのパソコンの画像とかも作ってます。
これですね。
こういう画像ですね。
もともとはこういうものになってます。
この辺、端っことかで目立っちゃうんで、
ごまかしてますね。
この辺のザラザラ素材、
わかりますかね。
こういうザラザラ素材を入れて、
スクリーンにしたりとか、
調整レイヤーですね。
調整レイヤーで、
このビネットですね。
ビネットかけて、
周り暗くして、この辺の明るいとこ、
ちょっとごまかしたりとかしてます。
30:00
そうだな。
本編の、
この辺の画像も、
ChatGPTで作ってますね。
今回、
この男臭さが、
ポイントなんで、
白黒のモノクロの画像にしてます。
どんな感じで売ったっけな。
これですね。
劇画風のタッチで、
動画編集者の画像を生成してください。
指示で色々とプロンプトを
埋めていって、
こうやって色々
作っていった感じですね。
こういうのとか。
なんでこれパソコン画面はこっちなんだっていう、
画像できてますけど。
これでChatGPTと
格闘しながら、
こういう素材は作ってきました。
あとそうだな、冒頭から
見てみようかな。
ここのパソコンが出て、
色々とこう、
みたいな感じの演出なんですけど、
これはね、
これも僕、
ジャンプPVの
呪術回戦のPV見てて、
関連動画に
坂本デイズってPVが出てきたんで、
これ割と参考にしました。
ここ、これこれこれ。
パソコンがあって、
パソコン上に文字があって、
こういう感じですね。
っていう演出。
これが撃ち抜かれる。
撃ち抜かれるのは無理だったんですけど、
割とこの辺参考にしてます。
特に、実際に
視聴者の方も
パソコンで見てる方も多いと思ったので、
結構マッチするかなと思って、
これはやってますね。
あとそうだね、
このテロップですね。
このテロップもPremiereだけで
作ってて、
こんな感じで
いっぱい入れてるんですけど、
それ以外、
消しますね。
これですね。
この、なんだ、
画像を入れてるんですよね。
こうやって。
こういう画像を保存して、
入れて、
この特報テロップに対して、
これですね。
テキストで
マスクすると、
この画像がこの文字の形に切り抜かれるんで、
こんな感じで
作ってます。
反転。
反転は別に、
反転ですね。
反転のエフェクトで、
ここをバチバチに
色々変えまくるっていうキーフレームを打ってます。
青になったり、
黄色になったり。
このノイズ感。
っていうのを
変えまくることで、
出してるっていう感じですね。
33:02
あとこの波形ワープ。
全体的にザラザラさせる。
このノイズにして。
あとストラボですね。
ストラボで黒でチカチカさせてます。
若干
チカチカしてるのが分かると思います。
ホームページに入る。
これ。
上下のこの黒いやつですね。
これが伸びてくるのは
クロップですね。
これは講座でもやってますけど。
調整レイヤーに
クロップアニメーションかけて
削ってます。
カラーマットを
赤いやつですね。
引いてます。
これも素材とかではなくて
このフラクタルノイズですね。
これは
一応講義にはなってるか。
こういう風に
ザラザラノイズ模様を
加えるっていうエフェクトなんですけど。
こいつを
いろいろいじってます。
この辺は本当に適当に
いじるとこういう風になるんで
やってみてほしいんですけど。
いじった上でこの展開ってどこに
キーフレームを打つと
適当でいいんで打つと
とりあえず動きます。
この模様が。
とりあえず作ってます。
あとこの動画編集者の
力で
っていうのは
3年ぶりくらいに
縦書きテロップを使いましたね。
ここの長押しすると
縦書き文字通り
出てくるんで
縦で作ってます。
世の中の力で。
これ大事なのは
間ですね。
長さを
めっちゃ重要視してました。
合音の響きが鳴り終わるぐらいで
次の合音を出す。
はい。
ここで
テンション低く低く低く
ってきて
ここから
100万稼げの
理想の未来パートに
移る。
このテロップもさっきと同じ方法で作ってます。
マスクですね。
テキストでマスク。
このトランジション
も全部
手で作ったんですけど
これはどうしようかな
まず
調整レイヤー2つ使ってまして
1つ目で
これ
トランスフォームをただただ
100から300に上げてるっていう
どんどんでかくなって
でかくなってでかくなって
着地
っていうのをやってます。
で
この半分いったところでもう一個調整レイヤー
つけてるんですけど
これは複製ってやつをつけてます。
36:03
これは
なんだろうな
これ消すか
画面複製できるエフェクトなんですね。
カウント3にやると
3×3になります。
4になると4×4になります。
今回3×3にしたので
この
トランスフォームの着地点は
300なんですよ。
だからなんだろうな
300になってるんだけど
3×3の真ん中の1個を
300%で表示することで
結果的に
通常の100%で見えるみたいな
そういう感じになってます。
ここで調整レイヤー切れるんで
ここからしれっと
通常の100%の画角に戻るっていう
感じでやってます。
この辺は全部繰り返しなんですけど
さっき言った画像を入れて
画像これですね
画像を入れて
画像もちょっとずつ動かします。
単価の文字は
作ってひたすら揺らすっていう
ウィグルで常に揺らす。
揺れ度合いが
単と価で同じだと
ちょっとつまらないので
若干ずらしてます。
2フレーム分ぐらいずらして揺れ方がずれるようにしてます。
ここも同じトランジションですね。
3万円超え
3万円超えは
画像がどんどん
複製されていくと思うんですけど
これも複製の
キーフレームを打ってます。
これかな。
この複製のカウント
まず2から
3になって
これは停止したキーフレーム
ってやってるんで
何だ
これは多分関係ないと思います。
3になって
4になって
5になる
勢いですね。
勢い出したかったのが
たくさんあるイコール
たくさん儲かってる感が
無意識的に
インスピレーションのイメージとして
つながるなと思ったので
増やします。
同じかな。
こんな働き方も揺らし方を変えてます。
自由も
いっぱい画像あるほど
自由感強くないですかね。
って僕は思ったので
そういう風にやってます。
これも背景のカラーマットを
引いてて
同じかな。
フラクタルノイズで
ノイズ感出してて
カラーカーブってやつですね。
これ
上の色を下の色を
指定して
グラデーションオーバーレイみたいに
上から色重ねられるんですけど
それで明るめの
39:01
赤を入れてます。
背景を
明るめにしてます。
最初のここより。
このほうが
盛り上がってる感が出てる。
屋上
この
チカチカ感も
さっき紹介した
反転ですね。
僕もめっちゃ反転使います。
反転で
調整レイヤーで
3フレーム分だけ反転させることで
チカチカ感が出る。
反転入れると
白黒が逆転するんです。
2回この
チカチカ3フレームをかけるに
入れてます。
問題点1パート。
これ背景は
ありものの素材ですね。
ダストが舞ってる感じ。
この辺も
ほぼさっきと同じなんですけど
調整レイヤー二重にして
片方に複製
置いて、もう一個でトランスフォーム
300から
100にしてます。
さっきと違って
でかいところから小さくなる感じ
なので
トランスフォームの複製率は
300から100になってます。さっきは100から300。
かつ
この複製も前半に入れてます。
というのが
続いていきます。
このSEも
結構派手めなやつね。
重めっていいんですかね。
映画のCMに出てくるような。
というのを
選びました。
どうしても無料だけだと難かったんで
僕は
オーディオストックに課金してるんですけど
ここから
映画とかで調べると
派手なBGM
派手なSEが結構
出てきます。
集めてここは
一旦BGMを止める。
これ
なんだろうな。
さっきの糸の構成の部分の
切り替わりってのもあるし
ずっと同じテンポだと
飽きちゃうのでこれ一回BGMを止めました。
止めて問題の原因
パートで
これが悪いんだよってところを
より強調させて
視聴者の心というか
ネガティブさを
より下に下に落とすために
ここは一回BGMを止めてます。
こうでしょ。
ここは
これですね。
これは見えますかね。
こういう
フィルム素材
埃が舞ってるような
42:01
縦線がバババって動いてるような
映画に出てくるような素材
これを使ってます。
これを定山にして
重ねてますね。
ここですね。
まず
これですね。
このザラザラ素材
冒頭のパソコンのシーンで
使ったやつと同じなんですけど
これをまず
あぶせているんですけど
その下に鎖とかテロップ
があるんですが
ネストしてます。
中身はこんな感じになってます。
シーケンスでかめに
作ってます。
っていうのも
なんだったっけなこれ。
デカめにしないと
なんだっけな。
ちょっと忘れちゃったな。
一旦
飛ばします。すみません。
とりあえず作り方としては
まずテロップを
こんな感じに置いてますね。
さっきと同じで
こういう模様を拾ってきて
テキストでマスクってやってます。
すると
塗りの部分だけさっきの模様の
模様になる。
っていうテロップができます。
あと鎖ですね。
鎖結論
いらないの
消します。
鎖は
全部リセットするとこういう素材を
使ってます。
これも消さないと。
こういう素材を
元にして
使ってます。
なんか
この部分だけ
切り取ってたくさん
重ねるみたいなイメージですね。
っていうのを
これと
これと
角度とか大きさとか
めっちゃ変えまくって上手いこと
手前に鎖
真ん中に文字、さらに奥に鎖
この階層を立体感を
表す
のにこういう工夫をしてます。
背景の鎖は
こんな感じですね。
ここ上手いこと
透けてるんですけど
これはなんでだ
カラーキーか
カラーキーだ
このカラーキー
っていうので
元々この鎖って
透過してなかったんですよ。
黒背景が残っちゃってたので
グリーンバック抜くみたいなエフェクトです。
このカラーキーっていうのを入れて
このキーカラーを
黒に指定すると
その黒い部分を透過できるので
そこで作ってますね。
っていうのがこの鎖ネストの
45:00
中身になります。
そうだ思い出した。
ネストにしたときの
このシーケンスがでかい理由なんですけど
このネストごと
だんだん
でかくするってアニメーションをかけてるんですね。
71パーから
90パーぐらい
かけてるので
普通のサイズで
ネストにしちゃうと
なんだろうな
ちっちゃくなったら
この辺が黒く見えちゃうんですよ。
だからあらかじめ
でっかい状態で作って
でっかいところの
例えばこの
部分だけ見せるみたいな
この部分だけ見せて
だんだん拡大していくっていう
ごめんなさい
説明下手すぎて伝わんないかもしれないですけど
とりあえず
通常サイズのネストにすると
黒くなっちゃうんですよ。
拡大率をちっちゃくすると。
ので
でかめの
シーケンス設定にしてます。
3000×2000ですね。
ここは割と
難かったんですけど
あたかもこの画面が
割れてるように見えるんですが
実は
めちゃめちゃ強引に
割れてる鏡素材を
使いました。
この元素材が
こういうやつですね。
こういうやつだったんですけど
これはスクリーンにして
あと
速度500%にしてるんですよ。
通常の割れる速度
元素材のままだと
めっちゃ遅いんですよ。
めっちゃ遅くて迫力が
皆無だったので
速さ500%にして
勢いよく割れるようにしてます。
この割れる鏡の
1個下のレイヤーから
ぶっ壊すと
だんだんでかいところからちっちゃくなって
着地した瞬間
ズームで飛び出る
これですね。
このズーム飛び出してる感じ。
これは講義でもやったと思います。
飛び出すことで
鏡と一緒に
飛び出てるから結構勢いが出る。
あと揺らす
アニメーション
トランスフォーム
を使ってます。
ここですね。
ただただレイアウトを
工夫したっていう。
呪術回戦のPVを
まくりました。
白文字と赤文字で
同じ文字をランダムに
48:00
だんだんザラザラって
なるのがこの調整レイヤーです。
波形ワープ
適当に
高さ幅を変えて
ザラザラ感を出して
どんどん激しくするようにしてます。
タイトル来て
これはまあまあ
パターンなんですけど
これ超苦労しました。
一個一個ペロップを
四角と文字と
トランスフォームの動き
全部作って
めっちゃレイヤー作るっていう感じで
やってました。
これ作って
下は
これは
なんだっけな
これはなんだ
これか
このチカチカしてる感じを
全然目立たないんですけど
常に入れてます。
こういう工夫が
大事というか
個人的にこだわりたいところですね。
この下は
これかな
この下にある
えーっと
あーはいはい
思い出しました。
構造として
まず一番下に
特典の中身
スライドの録画データがあって
その上に
こういう画像があります。
この画像ってマスクで切ったやつなんですね。
こういう画像を
この斜めマスク
この斜めマスクで
この部分だけくり抜いたもの
になります。
これだけだと
ちょっとなんか
なんかしょぼいので
この筆線
この黒いやつですね。
筆線をこの切れ目に沿って
乗せてるっていう感じですね。
このトランジジョンも
さっきと考え方は
割と同じなんですけど
複製とトランスフォームを
使ってやってるんですが
さっきよりも
キーフレームの間隔を短くして
早めに勢いよく
切り替えるようにしてます。
切り替えて着地した後に
ここの位置ですね
この位置を
ちょっと揺らすんですよ。
ちょっと揺らしてさらに
激しく着地した感
っていうのを出してます。
ご覧ですね。
51:00
この辺の作り方は同じ。
この辺もただただ
この形に作っています。
トランジジョンからの
このシーンですね。
フィルムのザラザラとザリ
があって文字を4つ
並べてそれぞれ
ちょっとずつ揺らし具合を
変えておいて
さっき言った反転
調整レイヤーで
反転を入れまくる
ここを変えまくることで
本当にいろんな見え方
っていうのをしてます。
という感じで作ってます。
めちゃめちゃ頑張ったのが
さっきも言ったんですけど音ハメの部分
BGMが盛り上がって盛り上がって
トーンでこのCTAになる
このトーンに合うようにして
これ以前の部分の尺を
1グレム単位で全部調整して
均等にして
っていうのでやっても
という感じですね。
作り方は以上になります。
本当に50分経ちましたね。
以上かな。
とりあえず言いたいことは今言った
こだわりもそうだし
一番は台本を意識した
編集にしようという話ですね。
今回PVだったから
そこに関しては参考にならないかもしれないですけど
動画の中にもやっぱり
意図はしっかりあって
クライアントさんも喋っているので
そこをしっかり汲み取って
編集に落とし込んでほしいです。
どこだ
これか
さっき言った台本の構成
未来
問題、課題、解決
っていうのを理解して編集するのと
しないでするのとでは
出来栄えがかなり違うし
実際その動画を見て
もたらす結果っていうのも
かなり変わってくるので
ぜひぜひここに参加した人は
その辺を理解して進めていただければと思います。
はい
ということで以上になります。
すみません
めっちゃ長々と喋っちゃいましたけど
ご静聴いただきありがとうございました。
あと5分あるので
何か質問とかありますか?
みなさん拍手ありがとうございます。
54:00
めっちゃ嬉しい。
僕もひたすら楽しかったです。喋ってて。
この辺のクライアントの思考に
触れることはなかなか
ないと思うので
しっかり落とし込んで
見てください。
質問ないかな?
ないと思うので
どうぞどうぞ
すみませんさっき50秒ぐらいのところで
めっちゃ大変だったって言われた
文字が画面の下に
赤い文字が
たくさん並んでたところ
一個ずつ
文字を動かして
やってた
これか
どうなってるんでしょうか
それです
これは
一個だけ見てるかな
これ一個だけ見ると
こういうアニメーションなんですね
シェイプがあって文字があって
あとトランスフォームを入れてるっていう
この一個の動きだけ作っちゃえば
あとこれを複製して
例えば3フレームぐらいずらしたときに
ここですねベクトルモーションで
動きをこうやって変えると
上手いことずれるんですよ
これを無限にやるっていう
なるほど
毎回アニメーションは調整する必要ないですね
一個作っちゃいます
できちゃうので
ありがとうございます
そうですね
超しんどかったですここ
ベクトルモーションでずらしていく
X軸とY軸をずらして
作ってるってことですね
そうです
トランスフォームのアニメーション
この動き自体は全部同じなんですよ
だから別パラメータで動かすことで
その動きを保ったまま
位置だけ変わる
っていう感じにしてますね
わかりましたありがとうございます
はい
そんな感じかな
皆さん
どうぞ
ありがとうございます
ありがとうございます
これは全部で
どのくらいの時間がかかりましたか
作るのに
どうだろう
大体
大体
めっちゃかったな
時間にすると20時間くらい
な気がします
ありがとうございます
はい
考える時間の方が長かったかな
はい
ここまで行かずとも
皆さんもYouTubeとか
告知動画とか
もしかしたらやるかもしれないんで
ここでぜひ行かしてほしいです
57:00
PUBはちょっと難しかったので
あとはありますかね
あともう1個いいですか
調整レイヤー重ね掛けしてる部分の
ところなんですけど
複製
して
もう1個はズーム
アップする
100から300に上がるっていうやつ
ではなくて
300から100に行く方のやつ
の方で
ズームするんじゃない
もう1個の方の
調整レイヤーが
どうなってたかっていうのが
ちょっと見逃してしまって
片方は
複製レイヤーだけですね
複製の
カウントを3にしただけで
そこにキーフレームはないんですか
これはもうないです
3になってると同時に
こっちの調整レイヤーの
トランスフォームのスケールが300になってるんで
これ打ち消されるんですよ
3×3になったけど
いきなりここで
300パー入れてるので
プラマイゼロで
なんでそれを打ち消されるのに
あえて入れるんでしょう
ごめんなさいもう1回いいですか
打ち消されるけど
あえて入れるのはどうしてですか
これだんだん
打ち消されるのって
最初の1フレームだけじゃないですか
ここからトランスフォームが効いてきて
だんだんちっちゃくなるので
この周りが見えちゃう
この辺が
そういうことか
なるほど
これがないと黒くなっちゃうんですよね
こうしたとき
これ今あれですけど
分かりました
了解ですありがとうございます
ありがとうございます
あとは大丈夫そうですかね
OKです
よろしければ
このブルコンの告知スレッドに
今日の感想を呟いていただけると
めちゃめちゃ嬉しいです
もしかしたら
今日の録画をプレゼント企画に
使うかもしれないので
皆さんの声ということで
リアルな感想をいただけると
めちゃめちゃ嬉しいです
ということで
以上になります
山崎さんありがとうございます
小倉さんもありがとうございます
ぜひ感想をお願いします
この録画はまた
おいおい共有しますので
よろしくお願いします
では遅くまで
ひたすら僕が喋っているだけでしたが
お付き合いいただきありがとうございました
ぜひ今日の学びを生かして
編集者ライフを送っていただければと思います
では失礼します
1:00:02
ありがとうございました
ありがとうございました