さあ、やってまいりました。 カズマルラジオでございますけれども、今回は2人にお越しいただきまして、
うちのスタッフの斉藤さんとちくにさんにお越しいただきました。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。
誰ですか? 斉藤さんじゃ誰、誰ですか? ってのをちょっと説明いただいていいですか?
じゃあそうですね、僕は今年の5月かな。今年の5月に仕事を辞めて、カズマルさんの福岡に急遽飛んできた。
そうですね、関東から飛んできて、今、福岡のオフィスで一緒に仕事をしている斉藤さん。
顔出しNGなんでね、あんまり頭を動かさないでください。モザイクが大変なので、自分でやるんですけど、この編集も自分でね、斉藤さんがやるんで、自分でモザイク大変だ。
ただのさ、このモザイク、エロいものを隠すようなモザイクじゃなくて、なんかアイコンとかがいいよね。
僕のツイッターのアイコンでも。
せっかくかっこいいのにもったいないよね。髪色とか、何色?ワインレッドみたいな。
ここだけ一瞬だけモザイク。
かっこいいよね、美容室でちゃんと入れてもらうやつだもんね。やったことないんだよな、こういうの。もうカズマルになるとできなくなっちゃってるよね。
やりたいんだけど、やったらなんか怪しい、なんか嫌な感じになっちゃうじゃん。僕だけの見た目じゃなくなってるっていうのは。
動画編集者はそこ髪色自由なのがいいね。そんな斉藤さんと誰ですか?
僕もフリーランスで、長野県から、カズマルさんと一緒に仕事をするために福岡まで来ました。
4年前くらいかな。4年くらいからカズマルさんと一緒に仕事はしてて、今はVSTのマーケティング担当とか、顧客サポート担当としてやってます。
よろしくお願いします。
今回のタイトルテーマなんですけども、今回は超必見でございます。
ハイレベル住宅ビジネス入門、年賞1200万円フリーランス養成小座。
うるさそうだから。
うるさすぎるとボットキャストなんでね。おごそかに拍手。どう?このタイトル。
いや、そんないけるんすか?年賞1200万って。
いけるじゃん。いけるでしょ別にそんな言ってますけど。一応リアクションしていただいてますけど。
いけてますけど。
住宅ビジネスでね、1200万フリーランス養成小座っていうので、今回の動画を最後まで見ていただいたら、これからね、今動画編集とかいろんなビジネスを身につけて、
住宅っていう要素、お客さんから動画作ってとか言われて受けてやるっていう仕事を1200万まで拡張していく。
で、だいたい10ヶ月ぐらいでいけるロードマップ。
10ヶ月。
300日ですね。300日計画。300日さえくれれば1200万の状態が作れますよっていう、そういうノウハウを喋っていきたいなと思っております。
風間さんってどんぐらいでいったんですか?
俺は多分3ヶ月か。
マジっすか。
しかも副業ですか?
副業。大学生だよ。
大学生。
最初の100万は大学生。で、そこから1,000月100万200万ぐらいが安定してる中、普通に会社員として就職して。
ここも偉かった。個人的には。だって調子乗りそうじゃん。100万稼げて大学生だったらさ、もう大学卒業のタイムでそのままフリーランス行っちゃいそうだけど、
ちゃんと社会人経験、妻の経験し、いろんなとこ知りたいと思って、北九州の大学で大学生やってたんで、そのままフリーランスで福岡のフリーランスになる道もあったけど、
渋谷の会社に就職したんよ。渋谷の映像制作会社に就職して、会社員もやりながら100万円。副業の方が手取り多かった。
そりゃそうですよね。
会社員の最初の手取りってさ、親の親孝子とか使ったりする初任給みたいな。初任給が手取り28万とかだった。
意外ともらえてますね。
で、28万だけど副業が100万あるわけだから、128万みたいな感じだった。
すごいね。ちゃんとこれ仕事できるんですよ。
それが21歳。大学生。卒業して。
21歳。
22歳かな。の状態だったけど、別に3ヶ月とは言わず300日でいいので、いける内容を用意したんで、ちょっと聞いてもらえたらなというふうに思うんですが、
今日ターゲットというか、どういう人に聞いて欲しいかみたいなとこで言うと、すでに動画編集に挑戦しているとか、動画編集やってみたいけれども、なかなか単価が上がらない人。
それこそ1本5000円でやってますみたいな人とかもまだいますよね。
正直1万5000円とかも俺は低単関係だと思ってるんだよね。内容にもよるけどね。
ビジネス系の編集でガンガンフルテロップとか言ってマニュアル通りに編集しましたで、1万5000円みたいなのはちょっともったいない。
やってる仕事の価値としては多分3万4万ぐらいあると思うんだけど、やっぱ買い叩かれてしまってるみたいな人多いと思ってて、そういう人が今回聞いて欲しい人ですと。
なんで今回この住宅ビジネス講座をやろうと思ったのかみたいなとこで言うと、そもそもうちの会社の理念が大人の底値を上げるっていう理念じゃないですか。
底値ってのは最低レベルを上げる。底の値段なんで最低部分を底上げするっていう。
基準値を上げるという。
そうですそうです。が意図としてありまして、そこをやるためにはやっぱり僕も動画編集者だけにニッチにずっと発信をし続けて、ニッチにやってるけどフォロワーが2万5000人いくって、動画編集者だけじゃない
ですかほぼフォロワーが。
で2万人以上の方に見ていただいてるので、なんか動画編集者が自分の値段、自分の単価というか価値を自分で決められるようにする世界線をちゃんと作りたいなって思ってると。
いうとこが大きな理由ですと。なんでかっていうと、それこそ俺はこの収録備地点で先月今月か今月母を亡くしたんですが、その母がもうフリーランスだったんですよ。
で、受託だったの。月70万ぐらい稼いでる。
すごい。
そう。で、母子家庭で70万ぐらい稼いで、その収入で俺は大学に行かせてもらったし、妹も大学に行ったの東京の。
すごいじゃん。フリーランスで女で一つでやるって。で、何やってたかっていうと受託なんだけどマッサージ屋さんだったの。
自分でプレハブでマッサージ屋さん作って試圧して60分何税みたいなのあるじゃん。あれをやりまくって70万やってたのね。
1回あたりいくらぐらいなんですかね。
でも高いやつだとほんと1万円とか超えるプレミアコースみたいなのもありつつ、普通に肩だけとか上半身とかだけだったら多分数千とか感じだったと思うんだけど、
これねお察しの通りですね肉体労働なわけですよ。めちゃくちゃきついわけですよ。
自分が仕組み化できないじゃないですか。自分が全部マッサージしなきゃいけないんで。
独人性がありますね。
そうそう独人性しかないし、結局その自分の、俺のお母さんのマッサージの上手さに客がついてるから外注もできないみたいな。
それで70万で母はもうめっちゃ身をすり減らして働いてるのを見てて。
しかもなかなか今振り返ると高い値段で請求できてなかったよねやっぱ安く。なるべく安い方がいいみたいな考えない。
マッサージだからこそそこまで当てまでかみたいな。
お金を取ることが悪いみたいな感覚あるじゃん日本人って。
それこそ今月先月で熊本で大きい地震があったじゃないですか。
で熊本で大きい地震があった時に、この飲食店さんとかがボランティアで無料で炊き出ししますみたいなのあったじゃないですか。
もちろん素敵なんですけど、無料でやってしまうとこの飲食店困るんですよね。ちゃんと営業してる飲食店が困るっていうのがあって。
なんでもかんでも無料で提供したらいいっていうものでもないんだと思っていて。
ラーメンとかも1杯1000円超えるの結構リッチじゃんとかそういう感覚あるじゃないですか。
でも本来はちゃんといい仕事したらちゃんとした金額もらうべきだと思うんですよ。
俺母がそれですり減る母を見てたし、動画編集者もすり減ってるのを山ほど僕ら見てきてるじゃないですか。
せっかく技術があるのに安売りしてしまっていて年賞1200万それこそいけるんですかみたいな発言ちくにさんがありましたけど、いけるんですよ本当は。
でも自分でこの自分の価値を安くしてしまってる。お金取るのちょっと申し訳ないなみたいな。
お金取ることイコラ悪いことみたいな感覚がすごいあるのもったいないなと思うんで、そこの意識改革をできたら動画編集もっとぶち上がるなって思うんですよ。
みんなが自分の単価設定を10%上げるだけで動画編集市場が10%上がるわけじゃないですか。
だからそこをちょっと目指せる状態を作っていきたいっていうのがまず一つありますし、
そうやって母のすり減る姿を見てそういうのやりたくないなと思いながらフリーランスになった僕も最初はすり減ってたんで。
100万到達するのは3ヶ月で一瞬だったんですけど、実際最初の初月とか4万円とかだったんですよ。
でもそれ1本2000円とか3000円とかを20本30本やるみたいな感じで。
でもやってる仕事としては1万円2万円ずついってもらえる仕事なわけです。
今になればわかるんですけどね、映像制作会社経営してるから金額感がわかるじゃないですか。
でも当時はやっぱり安売りしてしまっていて、安売りする根底の原因って山ほどある。
マインドの問題だったりとか、仕組みの問題だったりとか、知識の問題だったりとか、技術の問題だったりとか。
そういうのを全部ケアできるようなフリーランス養成講座をこのPodcastが配信できたら、
聞く教材としてマインドがかき変わって、いろんな動画編集者がちゃんとした金額で、ぼったくりじゃないよ。
ちゃんとした金額を知って売れるようになったら、もうこれこの上ないじゃないですか。
そういうのを発信する権利がかずまるっていうアカウントにはあるなと思ったんよ。
やっぱり自分も疲弊してる。自分も知ってるんで、すり減ったこともある。
母もすり減ってたのも見てたし、動画編集者ですり減ってる人も山ほど見てきたわけだし、
懺悔をするならむしろ、そういったことを逆手にとって自分の受託を伸ばした罪悪感もあるわけ。
どういうことかというと、動画編集者ってみんな安く受けてくれるじゃん。
俺は仕事取ってくるわけでしょ。9万円とかで一本取れるのよ単価。
それを2万円で買収したりするわけよ。2万円で取るわけ。
めっちゃ嬉しいですよ。
嬉しいよね。こっちからしたらね。上位層だけ儲かってる構図があるわけよ。
動画編集者ってみんな一本2万円っていう単価が来たらさ、
いいなみたいな感覚になっちゃってるけど、元値知っちゃってるから。
元値10万とかするわけですよ。普通に編集だけでもらったりするわけよ。
だからちゃんと動画編集者技術身につけてやれば、
全然1本5万とかいけるわけじゃないですか。
Vプロの講師長やってもらってますけど、
実際ちゃんとそれをやったVプロの受講生の平均の単価っていくらぐらいですか。
4万9千いくらですね。
そうですよね。今49119みたいな、確か。
そんぐらいの単価だと思います。平均を常にアンケートで回収して、
受講生の単価4万9千。これよ。平均4万9千。これを目指したい。
Vプロを受講するとかしないとかも関係なくて、
動画編集が全員そうなった方が市場がでかくなるんで、
その市場がでかくなる旅路に乗りたいなっていう人が増えたらいいなっていう思いで
喋るよ、今日。っていう感じです。
単価1万円が低単価って言われる。
そうそうそうそう。1万円どころか2万円も低単価ぐらい。
作業内によるんですよね、全部ね。
でもやっぱりそこ行きたいなっていうところです。
で、やっぱりぶち壊したい感覚値としては今言ってくれたような
動画編集って数千のものだよねとか、
1万円って高単価だよねみたいな感覚値を消し去りたいっていうのがやっぱ目的ですよね。
あとはその動画編集って月30万40万ぐらいで頭打ちだよねみたいな幻想。
幻想持ってるでしょ。
ちょっとなんか無理なんじゃねみたいな。
これ最後まで今日聞いたらいけるって思うから、それ聞いて欲しいですと。
はい、よろしくお願いします。
そんな中でなんで僕がそう思ったかみたいなところで言うと、
さっき言った母が倒れて家族の収入が自分だけになりましたと。
それこそ母が癌で倒れて70万の売上が飛んだわけですよ。
マッサージ屋さんが閉店したんで。
だから俺稼がなきゃいけなくなったわけですよね。
でも動画編集で月30万が限界だよねって幻想に囚われてたりとか、
1万5000円が当たり前だよって幻想に囚われて取り組んでたら、
俺いまだに今頃積んでたわけですよ。
僕はその天井外してちゃんとした単価で請求できるようになって、
その自技術を身につけたから、1本10万とかでアンケートが取れるようになって、
100万達成できたわけ。
月100万動画編集売り上げてましたって聞くとさ、
すげえ無理じゃんって思うかもしれないけど、
1本10万で単価設定が当たり前だよって言われたら100万いけそうじゃない。
10本やって、さっきの話だと2万円で外注もできるから、
全然手動かさせる。
100万売り上げで80万手取りとかできる。
だから単価はやっぱ上げなきゃいけないんだよね。請求できる。
あとは、これは斎藤さんわかるかな。
満員電車乗ったことある。東京の。
俺最強線だったの。埼玉東京の最強線。
で、毎日渋谷の会社に就職した時にずっと通ってたの。
最強線から快速に乗って40分毎朝乗ってみたいな。
で、満員電車見るとさ、大人たち死んでるじゃん目が。
マジでやばい。
みんなスマホゲームとかしたり。
そうそうそうわかるわかる。
朝からゲームしてるじゃん。
うわーやべえと思ったの。
東京に来てさ、目を輝かせてさ、ビジネスで花開かすぜみたいな。
大学生時代から100万稼いだ状態でさ、
じゃあ俺よりも先輩のビジネスマン。
しかも東京じゃん。北九州の田舎から出てきてさ、
東京のビジネスマンで朝から毎日売られて働いてる奴らって
どんなマインドでやってんやろみたいな思ってもみんな死んでるじゃん。
でも飲み会だけでめっちゃ金使うし。
これこんな大人ばっかが当たり前というか
メインストリートの日本怖いなって思ったのよ。
僕も思いましたね。
俺にそう思わせる日本嫌だなって思った。
俺でも自分のこと謙虚に見積もってもさ、
別にちょっと100万動画編集ってトレンドに乗って
儲かっただけの自分ちょっと調子乗ってんなっていう目線で
まだまだ若輩者ですと若者ですっていう謙虚な目線で
大人を見るわけじゃん。
調子乗らないように調子乗らないようにってね。
その上で見てもダサすぎるわけ大人が。
謙虚に謙虚に見てもゲームめっちゃします。
飲み会で時間すり減らします。
その代わりでも運動はしません。
栄養バランスとか体の栄養とか健康とか全く考えてません。
ダラダラダラダラ残業します。
むしろ残業がなくなったら困りますみたいなマインドの人がいるわけじゃん。
仕事早く終わらせようとかじゃなくて
残業がなくなったら残業代が消えるから困りますとかさ。
あともう通勤通学の間、
通勤の住んでる場所がオフィスからもう2時間とか3時間とか働いてるとこで
平気で遠くへ引っ越せばいいのにさ。
なんかいろんなところでかっこ悪い大人を見たわけ。
東京ってかっこ悪い大人、かっこいい大人もいっぱいいるよ。
でもやっぱり新卒でサラリーまで入るとかっこいい大人っていう人と出会うよりも
かっこ悪い大人に出会う機会が多いわけで。
確かに。
それを見て絶望したわけよ。
僕も絶望しましたね。
こんなんばっかりの大人なんやったら
もっと動画編集で稼げるなって自信になったの。
逆に。みんなたぶん能力が俺より上だと思うんだよね。
社会人経験もみんな多いと思うんだよ。
でもできてないから。
そのマインドというか生き方がダサすぎるというか。
だからそれをやっぱ打ち壊したいし
たぶんこのポトキャスト見てる人も
中でもダサいっていうか改善点が多い大人
俺よりも年上の大人めっちゃ多いと思う。
正直な話。
だって1200万稼ぎたいです。年少1000万。
月100万稼ぎたいですってみんな100万稼ぎたいわけじゃん。
でもじゃあ100万稼ぎたいっていう人は
満員電車に揺られてる間ずっとゲームをしてていいのかっていうとそうじゃないし
満員電車に揺られてる間にやるべきことがあるわけじゃないですか。
だからやっぱりかっこいい大人を増やしたい。
年少月100万稼ぐためには何よりも
かっこいい大人にならなきゃいけないんで
その意味でやっぱやりたいっていうのがありますし
あとは今回のその1200万の受託ビジネスってのは
ずっと自分が、俺の母親がそうだったように
ずっと自分が働き続けて頑張って頑張ってめっちゃ労働集約で100万いこうじゃなくて
ちゃんと仕組みで回していくっていうのを
意識したロードマップになってるんで
そこもなんかそれを何でやるかっていうと俺が何病持ってるから
海洋性大腸炎という病気とうつ病という2つの病気を持ってる
大学生の時にその病気を発病した状態で3ヶ月で月100万いったんだけど
海洋性大腸炎という病気はずっとトイレから離れられない病気だし
ずっと薬を飲まなきゃいけないし
1日の活動時間とかがすごく限られてる病気なのね
だから俺はもう構造上、労働集約ができないのよ
1日何十時間も働いてみたいな無理を言わせることができないわけ
大学生で100万稼いでましたみたいな話をすると
和系からパワーで乗り切ったんでしょって言われるけど
俺海洋性大腸炎という病気を持ってたから働けないんよそんなに
1日多分6時間ぐらいが限界、今でも
やっぱりあまりに過重労働でストレスをかけ続けると
大腸の炎症の値が上がっちゃってバタンしちゃって
結局全く働けないっていう状態になっちゃうから
それを防がなきゃいけないってなるとなるべく短い時間で
つまり時給を上げていかなきゃいけないんだよね
その実践をやってきたつまり満員電車で囲われ大人に行った
母が倒れて自分だけの収入になった状態で母が苦しんでる姿を見てきた
難病を持ってる中で短い時間で何とか稼がなきゃいけなかったっていう
そういう状況を経験してるので
その同じような状況に陥ってる人とかそういうことを防ぎたい人とか
なかなか働けない人とかそういう人の力になりたいなと思って
この養成コード作りましたっていう感じです
はずまるさんならではですね
そうですそうなんですよ
経験編もあるというかちゃんと経験してからエアアップじゃないっていうか
エアアップじゃないよこれガチで短い時間でやってきたんでよろしくお願いします
じゃあちょっと具体的にどうやっていくのかみたいな話をしていくんですけど
ちょっとわかりやすいように4階層を用意しまして
住宅の4階層っていうのを2人に覚えてほしいなと思ってます
住宅ビジネスには4つの階層があります
4つの階層を下から上に上がっていけばいくほど
単価と金額が上がっていって最後4階層の一番上に立ったときに100万
月100万年上1200万達成するよっていうそういうイメージになってまして
まずゼロ階層目地層もう地面泥水ですね
これは一旦階層のタイトルをいいなりと呼びます
どれみたいな感じ
言われたとおりの金額
言われた金額で言われたとおり作りますっていう状態
これをいいなりと定義してます
多分ほとんどの動画編集者がこれですね
そうですね確かに
クラウドソーシングで応募してポチポチで数千の仕事やりますみたいな
ゼロ1達成しましたみたいなこれいいなりです
これ僕も初月が4万4千稼いだときはこれでした
2000円の案件をいっぱいやったんですけど
これまさに2000円という金額は自分で提示した金額じゃない
相手が言ってきた金額ですと
ここから1階層目1個上がっていいなりからお気に入りになる
ちょっと上がったよね
わかるな
わかる
この人いいなっていう
この人いいな
編集めっちゃクオリティ高いし
だからいいいいなりだ
お気に入りっていうタイトルではあるんだけど
いいいいなり
いるやろ多分みんな言ってしまいます
それこそ多分僕自身も最初のカズマルさんのいいいいなりだったし
斎藤さんも僕のいいいいなりだった
そうだよね
いいなりじゃあ絶対儲かないけどいいいいなりまずならなきゃいけない
これ絶対通らなきゃいけないと思うんだよ
悪いわけじゃなくてね
でいいいいなりもういいいいなりの方がいいなお気に入りというより
これは丸々さんお願いしますって感じで言われるけど
別に金額とか単価とかが改善してるわけではないっていう
大変な業務を大変な量を押し付けられるっていうフェーズかもしれないですね
ゼロ階層目よりも1階層目の方がブラックです
1番
でここから値段がちゃんと向こうが決められるよっていう状態から
2番でディレクターと呼んでますちょっとかっこいい名前つけましたけど
丸々さんお願いしますって言われて金額がこうだいたい限界っていうか天井に張り付くのが
いいいいなりの部分でだいたいここで金額が1万5千円ぐらいなると思うんですよ
いいいいなりに任せられる金額で1万円ちょっとじゃないですか
まだバカ買い叩かれてますみたいな
でこっから2つ目のフェーズに上がる時にディレクターにならなきゃいけない
ディレクターになるためには自分がディレクターになるわけなんで仕事を取ってこなきゃいけないと
1番から2番に上がるためには自分が仕事を取ってくるっていうことをやらなきゃいけない
自分でこの金額でやりますって言って仕事を取ってくるイメージですね
だから自分で1本3万円とかでお仕事を提案して1万5千円で回していくみたいなのが2階層目
012ですね2階層目
0122階層目で1番最後の3番がパートナー
これが顧客の事業に入るっていうフェーズこれが要は今のちくにさんです
うちで言うとこのうちの業務リストのパートナーじゃないですか
もうほぼ専属に近い形でやってもらってて別にうち以外の業務も受けていいよとはいつつも
うちの事業の内部に入ってもらって売上げを上げるための動画制作とか企画管理とかをやってもらってるっていう
ここに来たらもうパートナーになるんで自分で編集するってことはほとんどないかな
確かにないですね
ディレクターはまだ若干自分で編集したりとかはするんですけど
っていうこの4階層いいなりお気に入りディレクターパートナーっていうものですね
それぞれ売ってるものが違う
いいなりは時間を切り売りするイメージ
1番のお気に入りは言われることを言われる通りにやるっていう指示を守ったよを売ってる
2番のディレクターが品質担保とマネジメント代行とあと判断
思考ロードですねここでどういう演出をするのかとか
ここはカットするのかしないのかとかここはどういう演出にするのか
オープニング入れるの入れないのとかそういう判断にお金が払われる
でパートナーが事業への貢献ですね
つまりその会社の事業の営業利益への貢献にお金が振り込まれるって感じ
ちくみさんまさにそう
斎藤さんどこなんだろうね
2と3の間ですかね
いいじゃんめっちゃ来てるじゃんっていう感じでございますと
服装でどれぐらい稼げるんですか
いいなりは5万じゃない
かずまさんは4万ぐらい
俺4万円のせいだったから5万ぐらいかな
低時給で
そうそう低時給ででも低時給だけど5万以上の発注は来ない
お気に入りじゃないから
でお気に入りのときに10万円
低単価案件が山ほど来るから
山ほど来るようになる
一旦有り難いフェーズ
でも労働主役でボコボコ忙しいから10万
副業で10万でいいやっていう人はこの辺なんですかね
そうそう全然それでいい
とはいえ買い叩かれてるんで家庭でも使う時間がない
ないないない
これは俺のお母さんかなお気に入りで言うと多分
俺のお母さんはマッサージ自分でずっとやって高く売れなかったから
俺のお母さん昭和の人で結構スピって言ったから
お金取るの微妙みたいな
無料こそ正義みたいな感じだったの
だからお気に入り止まりなんだよね
ちゃんとした金額取ろうよにならないといけないから
でディレクターやると340万行きますかね
でパートナーやった瞬間ドカンっていくっていう感じかな
ディレクターで50万ぐらいいくかもね
30万から50万ぐらいかなうちの受講者のデータ的にいくと
売り上げ年賞なんで
副業でもディレクターの人いますもんね
副業で50万とか60万全然いるからね
っていうかなでパートナーで100万いくかなっていう感じ
いやでも100万ぐらいいくかなっていう
じゃあそれぞれの壁を上がっていくために何が用意されてるのかみたいなところで言うと
まず0から1に上がるいいなりからお気に入りに上がるっていうところで言うと品質の壁ですよね
これは編集スキルで超えなきゃいけないっていうところ
vproもこの品質をちゃんと守れるところお気に入りになれるっていうところは
もちろん最低担保はしなきゃいけないっていうところでやってますと
1番から2番ディレクターに上がるっていうところで
ここから職種の壁って勝手に呼んでるんですけど
クリエイティブ思考ですね要は
なるほどね
いい動画って何っていう
ディレクションにするわけなんで
ディレクションってディレクトって方向って意味でしょ
だから方向を決めなきゃいけないわけ
例えばこの動画の今の編集をしている人は斎藤さんですが
斎藤さんがこのアングルでカメラを決めてるわけだしその判断とかもあるし
モザイクをさ自分は顔出しの人じゃなくてモザイクをかけるけど
そのモザイクをどういうモザイクにするか判断決めて作ったりとか
要素とかですね
そうそう
あとはテロップどう入れようとかテロップのデザインとかも
僕は特におとやかく言わないじゃないですか
それはもうあなたの判断にお金を払ってるっていう
それは斎藤さんのクリエイティブ思考を信じてる
例えばこれもポッドキャストも
どこなんか俺が咳払いしたとことかはカットしたりしてほしいわけよ
またマイクにドーンって乗ってるから
そういう判断だよね
俺が今指示しちゃったから意味ないけどそれを自分で判断してやるっていう
いい動画を作るための判断ができるようになるっていう
Vプロもこれをすごく意識してカリキュラムを作ってるじゃないですか
作ってます
自分で面白い動画何なんだろうって自主制作で作ったりとかしてるわけですよね
ここをやると
そっからパートナーに上がっていくってなると
信頼されなきゃいけないんで
信頼の壁っていう業務を巻き取ろうとか
そういう枝花ノウハウいろいろあると思うんだけど
結局事業に入ってくださいって言われるためには
お客さんに信頼されなきゃいけないんですよ
その信頼を構築するっていう壁がありますっていう
それぞれの壁はそんな感じでございますというところですね