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清掃業で働きながら、企業に直接営業。関優人さんの案件の取り方
2026-07-08 36:00

清掃業で働きながら、企業に直接営業。関優人さんの案件の取り方

本業をやりながら、プラットフォームを介さず企業へ直接提案して案件化。副業の現実的な戦い方として、これほど再現性の高い実例はなかなかありません。36分でサクッと聴けます。

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はい、僕と喋るのって初めてでしたっけ?
いや、えっと、あの、とりあえず、あの、VSTの営業コンサルの初めの時に、あの、かずまらさんとお話しさせていただいたんですけど。
おお。
はい。
初回のミーティングがあってことですか?
そうですね、あの、初回のミーティングで、ちょっと、初めてお話しさせていただいたと思います。
おお、ありがとうございます。
じゃあちょっとそんな関さん、まずちょっと皆さん他に参加されている方にとってね、誰ですかっていう状態だと思うので、簡単に自己紹介をお願いしてもよろしいでしょうか。
はい、えっと、じゃあ改めまして関雄人と申します。
はい。
えっとそうですね、あの、2023年ですかね、えっとその時に、あの、営業のコンサルの方ではなくて、動画編集スキルを磨くコンサルの方に最初あの、を受講いたしまして。
うん。
で、その後そうですね、あの、営業コンサルの方にはちょっと申し込みまして、それが確か2020、そうですね、あの、それも2023年の同年でちょっと受講いたしまして。
はい。
で、えっとそうですね、先日あの、オムシャのあの、志村さんのサポートを受けながら、あの営業のスキルを磨きまして。
うん。
で、その後はあの、まして今あの、編集チームを築きながら、あの、動画編集の案件を獲得するために、あの、今営業活動を頑張っている最中ですね。
おお、いいですね。ありがとうございます。
はい。
えっと、じゃあまずちょっと、ご年齢っておいくつですか?
今31です。
おお、ありがとうございます。
はい。
なんでそもそも動画編集始めたのかみたいなところも、お聞かせいただけますでしょうか。
そうですね、あの、昨今あの、ま、日本の経済状況ですね、あの、ま、ぶっからかっていうのがありまして。
ちょっとやっぱあの、給与所得だけで、ちょっとこの先生きていくのはちょっと厳しいと判断しまして、そこからちょっと副業で何をあげるのかなってちょっと調べたところ、あの、ま、動画編集があるよっていうのを見
まして。
うんうん。
で、それをちょっとま、どういうことやるのかなっていうのを調べたところ、ま、カットとかテロップ編集とかっていうのがありまして。
ま、これだったらちょっと自分の方でもやっていけるかなと思いまして、そこから始めて、で、その動画編集の方をいろいろ調べていくうちにちょっとあの、かずまるさんのVSTOの、ま、編集講座があるよっていうのを
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見まして。
ま、ちょっとこのまま独学、あの、これはちょっとお金を稼いでいくスキルになっていくので、ちょっと独学で学ぶよりは、ま、あの、ここでちょっとまたあの、すでにあの、スキルはある方からちょっと教えてもらって、
そっからやった方が早く稼げるかなと思いまして。
そこにちょっと申し込んでっていう形でちょっと動画編集を始めていったっていうことですね。
あ、そうなんですね。じゃあ動画編集スクールはうちが以外受けてないってことですか?
そうですね、受けてないです。
えー、実際その、なんだろう、じゃあ撮れたお仕事っていうか、成果みたいなところも簡単にご紹介いただきたいんですけども。
まずあの、先月、先日あれですか、あの、成果報告の方、ここにちょっと記載させていただきました、あの、1000円の案件と、あとそうですね、あとは、その下にあるショート動画1本3000円の案件がありま
して、これがそうですね、先日受けたもので、
ちょっとその他にもいろいろあるんですけど、
そうですね、今あの、映像制作会社と、あとですね、あの、広告代理店の動画編集代行サービス以外に、あの、製造業に向けた採用動画の提案の方もちょっとやっておりまして、
はい。
ちょっとそちらの方でちょっと2件ですね、あの、まあちょっと撮影から編集まで一括で受けようっていうのを、まあパッケージを作ってそれ売ってるんですけど、ちょっとそちらの方で案件の方をちょっと受けられた
っていう形になってますね。
いいですね。
はい。
他にもいろいろあるんですけどって言ってたのは、今ショート動画1本3000円のお客さんと、長尺動画10分1万8000円のお客さんと、他にもあるってことですか?
そうです。ちょっとそちらの方は、ちょっとあの、ちょっと顧客さんからあんまり言わないでほしいっていうのをちょっと言われてますので、ちょっとここでお話するのはちょっと難しいですけど、
はい。
その他にも、次日はそうですね、制作報告の方に出した、あの、記載した以外にも編集の方は、あの、ある程度受けようっています。
えー、いいですね。そのお客さんって何社ぐらい、何社っていうか何クライアントぐらいいるんですか?
今そうですね、今5社ぐらい受けています。
おー、え、いいですね。
はい。
月の、月収っていうのに直すと、どんぐらいなるって、ざっくり概算で言うとどんぐらいなるんでしょう?
そうです、あの、収入といたしましては、今15万ありまして、そっからチームの方にちょっと報酬の方、支払ったりして、今手元には10万近くあるっていう形ですね。
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あー、え、今副業ですか?
今そうです、副業ですね。
えー、じゃあ副業で10万達成みたいなことですか?
そうですね、はい。
いいですね、ありがとうございます。
なんかその成果を、自分が今回出された成果に対してはどういう感想というか、どういう印象というか、どういう感情なんですか?その淡々と喋られてるんで、嬉しい悲しいいろいろあると思うんですけど。
結論から話すと、やっぱすごい嬉しかったですね。やっぱこうやって自分の商品が人に売れるスキルなんだなっていうのを改めて実感できたので、それは大変嬉しいという感情があります。
いいですね。
はい。
まあだから、じゃあそれ、お仕事を取るためにどういう営業方法をやったのかっていうところも教えていただければと思いますけど、その辺りいかがですか?どういう営業方法をやったのかっていう。
そうですね、今、映像制作会社とかに売っている動画制作代行サービスですね、そちらはオンテトリとかインディードでちょっと申し込み、応募してそこから業務委託に持ち込んでっていう形ですね。
で、製造業の採用動画に関しましてはこちらも完全にメール営業になっています。
製造業の方は取れてるんですか?言えない?取れてるかどうかも言えない?
一応取れてはいるんですけど、内容に関しましては極秘扱いという形なので、そこは詳しくお話しすることはできないんですけど。
すごい、そんな極秘あるんですね。ありがとうございます。
なんか、オンテトリとか営業メール送ろうとかって、たぶんなんとなく他のこの動画を見られている編集者の方とかも、なんかそういう営業しなきゃいけないのかなと思ってると思うんですけど。
なんでそのオンテトリとか企業メールとかの営業が、今出していただいたような成果?
ショート動画1,000円、2,000円とかのところ3,000円って上振れて取れたりとか、単価10分だとだいたいそれこそ5,000円、8,000円とかで比併されている中、1万8,000円になってたり
とか。
なんでそういう案件が取れてるのかって、ご自身で考えてみたらどう分析されます?
そうですね。基本的には皆さんちょっとまだ受け身な部分があって、企業とか個人の方からこれでやってくださいっていうので、それで申し込んでっていう方が多いと思うんですけど、
自分の場合はもうこっちから金額を指定して、例えばショートでしたら今1本3,000円でやってるんですけどどうですかとか、
作業動画でしたら1本これぐらいなんですけど、やってみませんかっていう形でこっちから提案していっているっていうことになってますので、
やっぱりその提案力っていうのがあって結構金額が上振れで取れてるのかなっていうのは感じています。
じゃあ言っただけってことですか?単価いくらでやってますって言ったら。
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こちらでやって、さらにそこから実績ですね。編集スキル講座で作ったポートフォリオとか、あと実際の案件で作って公開可能ですよって言われているのを提示して、
自分はこれぐらい編集スキルがあって、さらにこれでやってるんですって、これぐらいの金額でやってるんですけど、御社も業務委託という形になるんですけどどうですかっていう形で、
こっちから提案していって、そうやってやっていくと、ちょっとしぶる場合もあるんですけど、その時は一回妥協して、
じゃあ今回はこれでやらせていただくんですけど、今後は金額の交渉させてくださいっていう形で、交渉する余地も残しながら実際に受注していっているって形ですね。
副業で可能なんですか?企業に営業するとか、オンテトリーで採用面談やるとか、どういうタイムマネジメントでやってるんですか?
そうですね、一応申し込んで面談お願いしますって言うと、だいたい面談可能日時を送ってくださいって言って、そこから送るんですけど、
自分の場合は定時が5時なので、そこから面談ってなりますと、5時半とかだと厳しいので、6時くらいでいつもお願いしてるんですけど、それでも結構、
いける?
企業結構多くありますんで、
そうなんだ。
こっちから全部設定して、実際面談してっていう形になっています。
じゃあ、副業の人でもちゃんと時間ある程度、融通効くってことですね、営業するとかってなっても。
そうですね、結構は企業の方も聞いてくれる場合がありますので、結構臆さずにやっていった方がいいかなっていうのは思ってます。
めちゃくちゃいいですね。それなんか、お客さんの反応とかってどうなんですか?
仕事して納品してってやって、他の相場よりは低いかもしれないですけど、他の動画編集者という副業マンみたいな人に払ってる金額より多いじゃないですか。
単価高めになってると思うんですけど。
そうですね、結構クライアント様の方からは感謝の言葉をもらうことが多いです。
なんか編集技術が上がってるなとか、編集技術でお客さん喜ばせられてるなっていう実感があるのか、編集技術まだ足りてないなって思ってるのかというとどっちですか?
そうですね、基本的にはお客さんから感謝はされているので、結構お客さんから満足していただける編集スキルはあるのかなと思ってるんですけど、
またそこで満足してしまうと、編集スキルっていうのが伸びていかなくなってしまうので、
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常に作って投稿された動画を自分の方でも実際に見て、まだまだ編集スキルを上げていく部分っていうのは必ずあるので、
それを探しながら、また継続案件でもらった場合は反省を生かしながら実際にやっていって、編集スキルはどんどん伸ばしていっているっていうのが今自分でやっていることです。
いい日ですね。ありがとうございます。
今後の展望じゃないですけど、今副業で15万ぐらいの利益作るって、本業も要は5時ぐらいになるわけですよね、朝から。9時、5時みたいな感じですよね。
9時、5時までやって、本業の収入になるから副業でプラス10万乗っかってくるっていうところで、今後こういうふうにもっと展望ですね。
未来こういうふうにもっと人生変えていきたいとか、こういうふうに今後事業を拡大していく予定ですっていうところって、なんとなく計画っていうかイメージあります?
今ちょっと独立までは考えてはいないんですけど、今ちょっとまだ手取りの方が10万なので、まずこれを30万に伸ばしていって。
副業のまま。
そこで独立をするのか、それとも本業プラス副業でいくのかっていうのをちょっと考えていけるところまでは伸ばしていきたいっていうのは今考えていることですね。
なるほどなるほど。選べる豊かさってことですよね。30万副業も稼げてたら本業辞めても大丈夫だから、どっちかを選べる。
今はまあ選べる状態ではないから、月15万、10万、15万だから。選べる贅沢のとこまで頑張りたいと。
そうです、はい。
めちゃくちゃいいじゃないですか。どうやったら30万いくと思います?今後の未来考えた時。
そうですね、まずはもうちょっと単価を伸ばしていけるようにまだ編集スキルや実績を作っていくことが大事かなっていうのは思ってます。
そう単価も今1万8000のショートが3000ですもんね。
はい。
もうチームがあるってことですよね。
チームはあります。
じゃあ器はあるわけなんで、単価と幅と受注本数ですね。
もうちょっと伸ばしていきたいっていうのを考えています。
いいですね。ありがとうございます。何でそんな頑張れるんですか?別にいいじゃないですか本業で30万もらって。本業何されてるんですか?仕事。
製造業に勤めています。
そうなんですね。だから製造業の案件を狙ってたんですか?
そうですね、製造業って今どこの業界もそうですけど、人手不足っていうのが深刻で、特に製造業っていうのはやっぱりちょっと産経ですね。
ちょっときついとか汚いとかで稼げないっていうイメージがちょっと定着してしまって。
きつい、汚い、稼げない。
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人手不足が深刻なので、そこをどうにかしたいっていうのもありますし、自分が実際にそれを肌で感じているので、
製造業のお客さんにとってもより寄り添える提案ができるかなっていうのがあって、ちょっとそれを選んでいるっていう。
いい、めちゃくちゃいい。ありがとうございます。
実際、製造業はどうなんですか?きつい、汚い、稼げないなんですか?
きつい、汚いは働く場所、企業にはよると思うんですけど、やっぱり基本的にはそっちがあって、
やっぱり稼げないっていうのは負担化は、給料の方が本当にちょっとあんまり良くないっていうのが実情ではあるので、
ちょっとそうです。っていうのもやっぱりちょっと人が少なくて、物がなかなか作れないっていうのがあって、
それでちょっと給料がどんどん下がっていってるっていうのがあるので、
なるほど。
ちょっとそこをどうにかするためには、まず人を雇えるっていうのがあるんで、雇っていかなきゃいけないんですけど、
やっぱ製造業の人って映像制作は本業ではないので作れないっていうのがあるんですけど、
自分の場合はカメラマンも雇っていますし、編集チームもあるので、
マジですか。
完璧に動画は作れるので、ちょっとそれを通じて人手不足を解決できたらいいなっていうのは思ってます。
そうか。やっぱり3Kのイメージがあるから、実際そのイメージ通り、完全にイメージ通りではないけど、
実際清掃なんで汚いところをきれいにするのが仕事ではあるし、
稼げないっていうのも事実上収入が上がりづらいっていう状況もあるけど、
でも人はそれをただ受け入れてどんどん、
製造業をやる人が減っていってしまって絶滅してしまうと、今度は清掃する人がいなくなっちゃうから、
それも困りますもんね。
だから採用にご協力できないかって、自分の本業で感じていた悩みを副業で一旗上げていくってこれいいですね。
本業で感じていた鬱屈というか、感情で副業をやるっていうのは、
多分営業とか商談するときとか提案するときにも温度が、熱量がこもると思うんですけど、
そうですね、はい。
だってもう関西のご自身が清掃されてるわけですもんね。
そうですね、はい。
で、もうご自身が人足んねえわって思ってるから、ほとんどの人はそれで愚痴言って終わりじゃないですか。
飲み会とかでもううちの仕事3Kとかやって、人もいないしもう終わりだわみたいな、
愚痴を言って終わるところをカメラマン雇って、自分は編集の技術を身につけて、
採用動画の知識身につけて、編集者の部下もいて解決しようと頑張られてるってことですもんね。
そうですね、はい。
めちゃくちゃかっこいいじゃないですか。
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ありがとうございます。
いいですね、でもなんでそんな頑張れるんですかね。やっぱ気になるんですけど。
別にもう腐っちゃってもいいじゃないですか、本業だけでね。
本業の愚痴を言いながら生きていくサラリーマンばっかですよ、基本。
そうですね、ただそれで腐るのは簡単なんですけど、そこで頑張れるのが人間の魅力でもあると思うので。
熱いですね、はい。
ただ愚痴を言って終わりっていう積み重ねっていうのが今の日本を作ってしまったっていう部分があるので、
自分は小さな一歩ではあるんですけど、そこでちょっと腐らないで問題を解決していくっていうのを自分でもやってみたいなっていうのがあって、
人生一回しかないので、その一回の人生の中で色々頑張ってみたいっていうのがあって、
それが今モチベーションになって、ここまで腐らないで頑張ってきているっていうのはあると思います。
めちゃくちゃいいですね。
最初話聞き始めるときそういうものを胸に秘めてる方って思わなかったんですけど、聞いたらあるんですね、やっぱね。
ありがとうございます。
じゃあ今後もっとタンク上げていくために邁進される、そしてもっと製造業か製造業のところとかで貢献できるような仕事をしていくっていうことだと思うんですけど、
実際そういうところまでたどり着く上で、うちのスクールの営業コースと編集スキルのレベルを上げるコースどっちも受講いただいたと思うんですけど、
受講の感想というところもお聞かせいただければと思うんですけど、
独学でやった場合と弊社の動画編集のスキルアップの知識提供を受けたっていうところの違いというか、
どういうところが良かったのかとか、ここ悪かったところもあれば率直な感想を教えていただければと思うんですけどいかがでしょうか。
こちらも結論から話すんですけど、まず感想としては受けて良かったっていうのは思っていまして、
独学でやる場合だとここってどうやるんだろうとか、このテロップデザインってどうやって作ってるんだろうっていうのを聞けないっていうのがあるんですけど、
VISTのスクールとかでは素直にわからないことは聞けば教えていただける方がいらっしゃいますので、
そうすることで早くスキルや知識が身につくっていうのもありますし、
自分は営業に関しては本当にやったこともないぐらい未経験だったので、
やっぱりその未経験から積み重ねていくってなると稼ぐまでだいぶ時間がかかってしまって、
それでモジュメーションが上がらなくなってそのまま辞めてしまうっていうのがあると思うんですけど、
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こちらの編集スクールはお尻も叩いてくれる方もいらっしゃいますし、
そういうことで素直に案件を獲得できて報告したら素直に褒めていただけるということで、
それもモチベーションを維持とか上げるっていうのにもつながっていくので、
こちらのスクールに関しましては受講して本当によかったなっていうのはあります。
ありがとうございます。
サポーターと一緒に勉強していくっていう、
弊社の一人一人担任の先生がついてやっていくっていうスタイルでやっていったと思うんですけど、
そこのあたりいかがでしたか、感想として。
そうですね、編集スキルに関しましても営業の方に関しましても、
分からないことはすぐに聞けるっていう環境があるっていうのは本当にありがたかったっていうのはありますし、
こうやって素直に営業の成果も報告できて、それを褒めていただけるっていうのはありますので、
そこは非常によかったなっていうのはありますね。
どこでつまづきました?覚えている限りでいいんですけど。
つまづきのところはサポーターに聞くわけじゃないですか。
こういうところが難しかったというか、こういうところはつまづくんで聞いたほうがいいですとかありますか、
アドバイスというか。
そうですね、多分営業資料を作って、最初インディートとかウォンテトリとかで応募とかしてメンバー持ち込むと思うんですけど、
意外とそこから業務委託に持ち込むのって結構簡単な話ではなくて、
そもそもやってないですとかって言われて、それで終わっちゃうっていうパターンも自分も結構あったんですけど、
そこをどうするかっていうのをサポーターの方と一緒に学べていったっていうのもありますので、
最初業務委託に持ち込むっていう部分は最初ちょっと難しいなって思いました。
そうですよね、そもそも関さんの場合は製造業のところだから動画編集をやってほしいとか思ってないところにメールを送って、
採用を支援する動画を作りますっていうのを通して案件を取るって、
普通に映像制作をされている会社さんとかに営業して、
御社がやっている映像制作のお仕事を代わりにやらせていただけませんかって代行の提案するよりもハードル高いと思うんですよ。
だいぶ高かったです、本当に。
それでも取れたっていうのは、どうやったの、どんなことをやったんですか?どうやってやったんですか、それ。
メール営業に関してなんですけど、最初ちょっとだけ不安を煽るっていうテクニックを使いまして、
このままだと最悪倒産する可能性もありますよって、
相手の方に危機感を持たせるっていうメールを送って、
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そこからすると結構反応が返ってくることも結構あるので、
そこで、それでもやっぱりちょっと全体のあれで言えば、そこから商談につながるっていうのはそこまで多くはないんですけど、やっぱり。
ですけど、商談に持ち込んだ後は、自分が肌で感じたことを相手に伝えることによって、
より共感を得やすくなって、相手の感情を動かしやすくもなってはいますので、
そこからアンケートにつながっていったっていう形です。
はあ、なるほど。一般的には企業に営業するときに不安を煽るとか言っちゃうと鼻に付くから、
なんだろう、これ大丈夫?この個人の営業なんか怪しいんじゃない?みたいな感じで見られがちだと思うけれども、
実際に関さんと話してみたら製造業で働いてる人なわけなんで、説得力があるわけですよね。
そうですね、はい。
内容に自信があるから、その方法ができたんじゃないかなって思ったし、実際倒産するっていうのは煽ってるっていうか、
事実そうだと思うんですよね。今って、製造業の人って従来の方法で求人するってなったら、
普通にタウンワークとかに載せるみたいなことですかね。あと柱、電柱に求人のポスター貼るみたいな。
はい。
もうそれじゃあやばいじゃないですか。それは事実じゃないですか、もう。
はい。
だからウェブは絶対使わないといけないと思うんで、煽るっておっしゃってましたけど、ある意味事実に近いと思うんですよね。
掃除したい人なんていないと思うし、特にこちらから製造業の仕事の魅力とかを伝えるようなものがなければ。
はい。
例えば製造業こういうところは辛いところもあるけど、こういうメリットがあるんだよってコミュニケーションが必要じゃないですか。
はい。
でも製造業の求人なんか見てたら、どこで働くか、いくらもらえるか、仕事内容はみたいな、そういう表面上の条件しか書けないわけですよね。
そうですね、はい。
だから動画でしか伝えられない魅力とかあると思うんですよ。
はい。
だからそこは絶対やるべきだと。
そうですね、はい。
思うんで、それが伝わってるのすごくいいなというふうに思うし。
うちの受講生問わず動画編集者でそういう直接繋がって採用動画作りますとかっていう営業が成功してるケースそんなないんですよ。
そうです、はい。
映像制作会社とか広告代理店に営業して、あなた方がやってる映像制作のお仕事をやらせてくださいって言って、単方がお仕事を取るっていうのが基本的な方針なんで。
はい。
それが取りやすいじゃないですか。
まあそうですね、自分も結構そっちのところで取ってることもあるんで。
ああ、そうですよね。
はい。
だから関さんの場合は思いがあるっていうのと、実際に現場でやられてるっていうところが商談の時にあるんで、説得力が違うんだろうなっていうふうに思いました。
はい。
めちゃくちゃすごい。
はい。
今後も30万目指して頑張っていただけたらなというふうに思います。
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いやでもいいですね、副業10万でも年収が120万上がるわけですからね。
清掃業で年収120万ってどうやって上げるんですか?
それはもうただ給料が上がるのをひたすら待つ以外は多分ないと思うんで。
待って上がるもんなんですか、プラス10万とか。
いや、ほとんど上がってないっていうのは本当に実情なんで、上がっても1000円とか。
そうですよね。
そんなもんしか上がらないんで、多分それをずっと積み重ねて120万上げるって言ったらもう年単位の時間かかっちゃうんで。
うん。
その間に物価もどんどん上がってっちゃうし、生活がきつくなっていくっていう一方なんで。
そうなるとやっぱちょっとやめてっちゃって、さらに人手不足が深刻っていう悪循環にはまっちゃってるんで。
うんうんうん。
ちょっとそこをなんとか解決できるようにしていけば、製造業とかも人がだんだん潤って、
盛り上げを伸びていくし、自分も収入の方を上げられるっていうので、
いわゆる一石二鳥の言い方はちょっとアレかもしれないですけど。
いやいやいや。
みたいな感じで、全体が上がっていけばいいかなっていうのを思ってます。
なるほど。ありがとうございます。
なんか実際この今受講というか受講中の方でこのライブ聞いていただいてる方、今30人くらいいるんですけど、
伝えたいこと?メッセージ?みたいなとこあればいただけたらと思うんですけど、いかがですか?
なんか伝えたいこととか、こうやったらもっと早く卒業できるよとか、こうやったほうが成果出ますよみたいな。
そうですね。まず最初に言っておきたいのは、
ちょっとだらけちゃってもいいから、とにかく辞めないことっていうのが一番大事かなっていうのを思ってまして、
確かにずっとさぼらずにやっていくっていうのがやっぱり一番早く成果も出ると思いますし、
いいと思うんですけど、やっぱちょっと人間が人間なので、ちょっとどっか怠けたいなっていう部分もあるとは思うんですよ。
それはちょっと人間としてしょうがないなっていうのもあるんで、怠けるときは思いっきり怠けちゃって、
そこでちょっとリフレッシュして、リフレッシュした後はまた集中して一気にやっていくっていうのはいいと思いますね。
とにかく辞めないことが一番かなとは思ってます。
辞めた時あったんですか?
ちょっと最初の方は案件が取れなくて、正直辞めたいなって思ったこともあったんですけど、
でもそこで何とか辞めないで踏ん張っていったら徐々に案件数も取れるようになってきたんで、
やっぱそこで辞めないでよかったなって思ったんで、
多分皆さんもそのうち、最初はちょっときついかなと思うんですけど、
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そのうち辞めなくてよかったなとか続けててよかったなって思う瞬間は必ずあると思いますので、
そこをちょっと頭の片隅に置いていただいて、今後も動画編集の授業の方を盛り上げていっていただけたらなっていうのは伝えたいなと思ってます。
ありがとうございます。
ちゃんとやったら仕事取れるからね、仕事取れない取れないって叫ぶ人って意外と数やってなかったりするんで、
ちゃんと数やったら取れたでしょ。
そうですね、はい。
なので辞めないのは本当に大事だと思うし、僕が言っても偉そうに聞こえるんで、
ご本人というか同じ受講生が言った方が伝わるかなと思うので、すごく嬉しいメッセージでした。
ありがとうございます。
ということで関さん、本日は休日にもかかわらずお時間いただきましてありがとうございました。
引き続きよろしくお願いします。
お願いします。
はい、じゃあ今日の対談相手関さんでした。
皆さん拍手でお見送りください。
ありがとうございます。
じゃあ関さんミュートにさせていただきますんで。
はい。
はい。
ありがとうございます。
拍手をお願いします。
ありがとうございました。
どうでしたかね皆さん。
お忙しい中ちょっと午前中時間を割いていただいたんですけども、
皆さんの感想をアウトプットしていただけたらと思うんですが、いかがでしょうか。
どうでしょう。
営業の仕方がとても勉強になりました。
ありがとうございます。
諦めて続けることが大事だなと思いました。
関さんとか2年やってますからね。
途中で多分サボってる時間があるのかもしれないですけど。
採用担当じゃないので業界の採用者に切り込んで仕事を取って価値提供できてるのがすごいと思いました。
確かに。
課題意識が大事ですよね。
本人が本当にこれじゃやばいよって思ってることが一番提案で乗るんで。
副業で着実に取り組まれていることや製造業のお仕事の未来も考えてらっしゃる素晴らしいです。
相性いいですよね普通に。
動画が未開拓領域って言うんですかね。
33:03
今後はそういうところだと思うんですよね。
製造業とか誰も踏み込んでないところとかが正気があるんじゃないかなっていうのも僕お話してて思いましたね。
辞めないで続けることが大事だとよく思います。
私は辞めなくてよかったです。
カメラマンさんのチームによってすごいです。
確かに。
どうやって採用したんですか関さん。
教えてコメントで。
採用をどうやって言うかカメラマンもね。
カメラマンもいた方が提案が通りやすいっていうのはあると思うんだよね。
コメントの方がいいですか。
いいですよ喋れるなら喋りで。
カメラマンの方は普通にクラウドワークスの方で採用しました。
クラウドワークス。
はい。
大丈夫なの仕事ぶりは。
一応提案する際にはポートフォリオとか過去にどんなことやってきたのかっていうのをちょっとご提示していただいて。
それでZoomで面談して契約を取ったという形ですね。
Zoomで採用して。
はい。
いいですね。
いい人いるんですねカメラマン。
結構いますよ。
ありがとうございます。
だそうです。
参考になりましたでしょうか。
ありがとうございます関さん。
意外とあるんだってね。
そういう感じでしたね。
他の方の感想アウトプットも待ちしておりますので書いていただけたらと思いますがいかがでしょうか。
大丈夫でした。
ありがとうございます。
じゃあですね。
次のコーナーですね。
受講生の卒業生ポートフォリオを見てみようのコーナー。
ありがとうございます。
はい。
直近の2本をちょっと紹介しちゃおうかなと思います。
はい。
えっと。
模擬案件4ですね。
はい。
提出が結構ありましたんでちょっとそれを見ていけたらと思います。
画面に移しますので少々お待ちください。
はい。
36:00

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