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SNSでの発信を心から楽しんでいる
2022-03-01 12:41

SNSでの発信を心から楽しんでいる

私はSNSが大好き!インスタもTwitterもスタエフも♪発信するのも見るのも聞くのも♪こんな便利で楽しい時代に生まれたのだからめいっぱい楽しみたい❤️ #SNSとの付き合い方 #sns #SNSとの付き合い方
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感想

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00:01
はい、こんばんは。発信についてなんですけども、私はすごくね、なんか昔から自分が発信したい人間だったんですよね。
このインターネットのね、普及っていうのは、本当にここ最近じゃないですか、もう20年前って言ったら、あんまりなかったでしょ、携帯とかもなく、20年とか30年とかは。
けど、私はこのパソコンとか、そのインターネットがね、普及し始めた頃からやってるんですよ、発信を。
自分のね、バンドをちょっとやってたので、若い時、20代の時にね、バンドするまでに、行き着くまでの日記を書いて、やっぱり物語を作ってたんですよね。
この苦労物語を。メンバー探して大変だった、頑張ったんだ、みたいなね。
けどね、その本当にそれをこう、なんか伝えたくて、発信したくて、日記をずっと文章で書いてたのを見た人が感動しましたと。
面白い、あんた面白いね、みたいな。お笑いさんですか?とか言われたりして、なんかこう、面白おかしく、不幸な話を面白く書くっていうのをね、やってて。
本当に自分のね、人生もセキュララにその頃書いてて、まだね、今みたいに叩かれるとか炎上するという言葉もなかった頃に、
まあ、書いてはいけないこといっぱい書いてましたね。叩かれるわ、もう炎上するわ、喧嘩になるわ、むちゃくちゃやってましたね。最初わかんないんです、ルールが。
で、なんかすごくメッセージをもらったりするようになったんですよ。その頃はもうね、何て言うかな、ただの、何だったかな、その頃は。
まあ普通のね、趣味でやってたんですよ。仕事でやってるとかじゃなく、何にも宣伝したくはなかった。ただ書きたかったというね。
ほんでですね、何が言いたいかというとね、今そのすごいきっちりとインスタ、フェイスブック、ツイッターってこうやってるでしょ、みんながほぼ。これだけ普及したじゃないですか。
これどう思います、これ。私はもう、何て便利で、もう大好きなんで、SNSが。何ていい時代なんやと、思いますね。もっと若い頃からしたかったと思うけれども。
今楽しんでね、毎日インスタしてツイッターして、このスタイルFを発信してやってますし、やっぱりそのね、伝わった時がすごく嬉しくて。
あんためっちゃ面白いねとか、いやーもうあなたの文章感動しましたとか、泣きましたとか笑いましたとか、こう、なんか相手に届けて、それが感情になって返ってくるというのが面白くて仕方がなくて。
03:12
その反応があるっていうのが、好きな時に発信できて、聞く方も好きな時に聞いたり見たりできるっていうこの便利すぎる世の中で、このインターネットがなかったらね、これって新聞広告とかテレビとか本とかしかなかったわけじゃないですか。
こんな一般人がお手軽にパッパって発信できるって、怖くもあり面白くもあり、可能性がもう広がりまくりですよね。
でですね、これね、今ちょっとタミヤ陽子さんのYouTubeをちょっとチラッと見たんですけど、なんか私がパッと見るものっていうのは、自分が受け取りたい情報があるので、いいんですよ私のこの受け取りはすごい手を広げてこう受け取るんでね。
そこで言ってたことをやったんですけど、あのねこの、ほんまにこの原始時代から恐竜時代から見てね、恐竜時代はネットとかないじゃないですか。
で、このインターネットの普及っていうのはこの地球上で今が初めてだよねって話をしてて、長い歴史の中でこの地球人が。
そうでしょ。っていうことはね、この時代にこの令和の、令和平成というこの時代に生まれた私たちってなんか選ばれたというか奇跡、この時代にこう出てきたっていうのは、はいこれ使ってあなたたちの才能とか可能性をこれで遊びなさいよみたいな与えてもらったみたいな感じ。
そうやんなぁと思って。
分かりますよってことは、誰でもこのね発信して表現をできる可能性があるし、発信したらいいんだよってこうなんていうかなギフトされてるっていうことでね。
で、受け取る方も何でも素晴らしいも受け取れるんだよって、何でも見ていいんだよみたいな、こんなただでいろんなもん見れて、これ本当に使わない手はないっていう可能性しかないというね、このもっと楽しんで、もっと本当に好きなことをしてこうやっていけばいいやんみたいなね。
その考え方やっぱりこう、タミヤ岡陽子さんとかすごいなぁと思ったのはやっぱこの歴史にねこう、なんていうかな、この地球規模で考えてるというか、やっぱりねあの私たちだけが特別とか言わないし皆さんがすごいんですよっていうその可能性持ってるんですよってことを気づいたらいいだけですよみたいなね。
06:04
私なんかそんな全然発信できないとかじゃなくて、みんながね、才能があって素晴らしい存在なのに、そんなこれを使わない手はないんじゃないみたいなことが言いたいんですけどね。
だから私は本当にねこの風に乗ってこの風の時代、自分の好きなことを発信して、いやいや乗ってんなぁと思ってね。
でこれもスタンドFMもね発信してこう、かすこさんに会いたいみたいなこの人すごい気づいてるみたいな感じで来てくれたとかもう本当に嬉しいし。
私もこのAmazonのKindle本はもう最高だなと思っててね。物語をね、湧いてきたものを出したら、面白いこれはもう私は好きって言ってくれた人と仲良くなっていくっていう、もうエッセンスが一緒なんでもうそんなステージが一緒というか。
発信者と受信者のこう、カチャってこうチャンネルがね会うっていうことなんですよこれ。
ただで、ただっていうかそのお札束は動かさずに。
でもう見えない、もっとねその見えないお金のエネルギーが動いてるんですよねそこで。
でもうそれに気づかずにね、やっぱりこう目先の存得とかを言うんじゃなくて、いやーこれねやっぱりこうすごいなと思って、あのさらにさらにこの発信が楽しくなったなっていうこの話ですけどね。
そのSNS疲れとか、SNS見すぎた疲れ、ストレスがとかねあんまり、そのネガティブになる時期もあるかもしれないけど、そうじゃなく私はすごくポジティブにSNSを捉えてて、年齢的にもね、みんなこう疲れる疲れるっていう世代なんですけど、
そうじゃなくても、もう毎日も楽しくて止まらないという、こう丁寧にねでもねやりたいというのがあって、一人一人とこう丁寧に会話したい、深くっていうのはね、それはこだわりがあってね。
本当にね、もうバズるとかねフォロワー増やしたいっていう気も、そういうんじゃなくて、それでなんかゲーム感覚やと思ってて、私もあの過去にねバズったことあるんですけど、めっちゃ脳からアドレナリンが出る。
うわーってなる、もう来たーみたいな、なんか私の時代来たーみたいな、なんか勘違いするんですよね。あーもう自分有名人になったんだ、みたいな。でも違うんですよね、それは当たり前やけど、一回バズったぐらいで何万人かにね、何万人やったかな、1万忘れたけど、すごい何万人かにこうツイッターが見られて、ものすごく話題になった時期があったんですけど、
1ヶ月ぐらいずっとね、そのいいねとかリツイートが止まらなかった時があったんですよね。こういうことになるんだな、一般人でもっていうことを知れたけど、まあみんなそれ数ヶ月したら私のことは忘れます。
09:15
フォロワーもね、変動するし、みなさん外れていき、もうスーッと波が引くようにね、消えていくんで、そうじゃなくてね、やっぱり一人一人の出会い、何年も仲良しでいるとか、何年も信頼関係が続くとか、何年も一緒にお仕事をするとか、なんかそういうね、私は大切にね、人と向き合いたい。
本当に自分とも向き合いたいし、このSNSを大事にしたいし、文章を大事にしたいし、この発信している言葉も大事にしたいんですよね。
本当になんかね、私がちょっと好きな話を聞いてくれるっていう、仕事をしているというかね、仕事にしようとしている人がいて、その人に電話でね、月一ちょっと話を聞いてもらってたことがあって、聞いてもらってたっていうのは悩みじゃなくてね、嬉しかったことを私は話したいんですよね。
で、その人と話してて、夢があってね、その人は。やっぱりうつとかそういう人を助けたいと。会社を立ち上げて話を聞くっていう、なんかそういうコンテンツを作るんだみたいな。すごいその話で盛り上がってたんですけど、なんかね、その人ね、ものすごくフォロワーとか、ものすごく話を聞く、その問い合わせが殺到しちゃって。
で、あのちょっと反情しすぎて、なんか手が回らなくなってた。ちょっと今日覗いてみたら。でもまあ私と話せなくなったやんと思って。なんか人気者になりすぎたら寂しいね。なんか私やっぱり人気のない人がいいな、なんか。で、こう暇やなとか言ってほしいなと思って。で、こう話したいなと思いますね。私はね、やっぱり暇でありたいんですよね。
でもね、あの以前お客さんにも言われたけど、忙しい忙しいって言ってるサロンにはちょっと行きづらいと。予約の取れないサロンは行きづらいと言われて。暇っていうか、いつでも空いてるというか。で、その方、あのその常連さんとかがね、予約したら空いてますよって言えるサロンでいたいんですよ。
だって私が逆の立場だったらそうだし、マッサージとかも美容院もね、予約したらすぐに取れる日にちがね、私が行きたいと思った日に行きたい。もう、いやちょっとね、1ヶ月2ヶ月先まで予約取れないと言われたらもう嫌だ。もうもう絶対嫌だ。だからね、忙しいとかもうなりたくなくて。
本当に、まあそんなんでね、あのちょっと趣味としてね、本当にSNSが趣味なんだな、楽しんでるなっていうことと、この長い何億というこの地球がね誕生した歴史の中で、このインターネットが普及した時代にポンと私たちはこう声を受けて、
12:11
はい、あなたたちもお才能あるんだから好きなようにこう発信して受け取りなさいってこう宇宙からのギフトだから、私は目一杯ね、今世でこのSNSを楽しむ人生であろうと、本当にね、あの思いました。それをやっぱりさすがやなと、インフルエンサーやなって思いました。これからもね、SNSを楽しんで発信していきたいと思います。
ありがとうございました。
12:41

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