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本当に大切なものに気づくために
2022-02-28 16:36

本当に大切なものに気づくために

違和感のあること、嫌なこと、重いと感じること。私は少しづつ時間をかけて手放したからこそ、今本当にやりたいことがやっとやっと明確に見えてきた。 #大切なこと #嫌なこと #気づき
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こんにちは。 えっとですね、今日もちょっとね、あの朝にすごくすっきりと目覚めると
あの時のことこうだったんだよなぁとか気づくことがあって、なんか 発信したくてしょうがないんですよね。そうやわ、そういうことやわって気づいて
そのことを今日発信したいと思うんですけど、なんかこう自営業でやっていく、何かを発信する人間というのは、あれもこれもやりたいと思いがちなんですけど、私がそうだったんですけど
自分のそのコンセプトとしては 好きなことを見つける、やりたいことを見つける、探す、やるという
あのスタイルではなく、やりたくないことをやらないことを徹底しようと思うんですよ。捨てるものを捨てる。
でこれね、あの具体的に言うとね、本当にね私できなかったし、多くの人できてないんですよ。 なぜかというと付き合い、義理、いろんな周りからいいよと言われる。
やっといた方がいいんじゃないか。 これマンガ市のためにとか、保診的な、その保険的なことで、この人とつながっといた方がいいんじゃないか、とか
めちゃくちゃ考えがちなんですよね。これ会社員にしても何にしても、どこでも、なんかもうすべての物語、いろんな現実でも小説でも、すべての物語って余計な人とのつながり、余計なものとのつながりが多いなって
そこからなんか嫌なものを勝手に作って、不幸になっているんじゃないかなということに気づいたんですよ。これここ立ち切ったら、この不幸を手放せるんちゃうんって思うんですよ。
でも手放せないのは、兄弟やからとか、親子やからとか、夫婦やからとか、それ手放すっていうのは距離を置くだけでもいいと思うんですよね。
離れて暮らすとか、ちょっと会わないようにする。何年間か連絡を絶つ。これができないんですよね。
そんなことをしたら、避難されるんじゃないかっていうね。
けどずっと会わない人と一緒にいて、無理に作ってる。それはストレスになるんですよね。
人間関係と感情と物事、仕事とかの、それら1ミリでもストレス違和感があったら私を手放すということを徹底的にやる練習をしてきたんですよね。
これってすごい避難されますよ。
なんなんあの人って。なるし、一見孤立してるように見えるんですよね。
ほぼ私も友達とも誰とも話してないんで、孤立してるように見えるけど、本当に大切なこと、本当に大切なこと何かが見えてくるんですよ。確かに。
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手放すことによってしか見えないんですよ。
これね、いろんなyoutubeとか本とかの、いろんな良い情報の発信をいくら取り込んでも身にならないですよ。
やればやるほど。本当に嫌なものを手放さない限り。
私が昨日やったんですけどね、その有料配信にしましたけど、自分のやっぱり過去の不幸とか悲しみ、ありますよね。私もちょっと苦労が多かったんで。
それをちょっと言葉で発信することによってすっごいスッキリしましたね。
誰が聞く聞かないとかは関係なしに、なんかもう宇宙に発信したって。手放しました。ありがとう。さよなら。
過去の苦労話とかもういいんですよ。今を見てるので。生きてるんでね。
そういう意味でね、スッキリして、どんどんこれからも手放していこうと思ったんですよ。
本当にこれ難しいと思うんですよね。
でも私、奇跡的にね、手放すきっかけを与えてくれた人っていうのが、秘書の和也くんだったんだなって思うんですよね。
彼は別に、かずこさんから引き離そうとか手放そうとか、全く何も考えてないんですよね。
けど私が勝手に受け取って、そうしたんですけど。
まずね、この1年。1年なんでしょ、たった。
私はね、この1年でこう、本当にいろんなものを手放した。もうすごいなと思って。
それをちょっとね、発信させて欲しいんですけど。
まずその人営業として、サロンやるとか本を売るっていうにあたっては、やっぱり宣伝したいっていう気持ちがあるじゃないですか。
みんなに見てほしいと。見てきてほしいという。
そこのやっぱり弱みにつけ込んで、いろんな業者とか会社が言ってくるんですよね。
じゃああなたのウェブサイトをSEOあげますよと。やりませんかっていう話に誘い込み、月2万とか3万とか4万取られるわけなんですよ。毎月ですよ。
5年間とか6年間とか。
そういうのをやってる会社多いんですね。
なんかあの、いっぱい見てくれていっぱい来てくれますよっていう。
まあまあそう言ったら、そういうコンセプトでやってる会社多いんですよね。
それが不親切なのか、本当に誠実なのかという見極めも難しいでしょ。
素人がどうやって宣伝したらいいのってなった時に、宣伝費をどこにお金かけるかっていう、どうしたらいいかってなるんですけど。
私が気づいたのは、いくらその小手先で宣伝しても中身が伴ってなければ誰も来ないっていうことに、その当たり前のことに気づいたんですよね。
逆に言ったら、中身をちゃんと作ってれば宣伝しなくても来るっていうことなんですよね。検索して勝手に。
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やっぱり必要な人は探し出すので、やっぱり選択する力があるのでそういう人が来てくれるってことに気づいたんですけど。
やっぱりやり始めた頃は分かるはずもなく、いろいろ手を出してたわけなんですよ。お金をかけないといけないとか思ってね。
でもそのこと、ちょうど1年前に契約を破棄したんですよ。かなり大変でしたけど。
行政趣旨の人に頼んで法的な手段をとって、無理やり契約させられましたという、そういうやり取りをして。
破棄できて全く関係なかった、その人たちを手放せたっていうことがめちゃくちゃ大きくて、何年もその人たちと、金儲け主義の詐欺会社みたいなところと何年もつながっていることで、
やっぱり私の波動も下がるし、私の世界が狭まるというか可能性を潰されるんですよね。
そこに気づいてなかったけど、本当に手放して、お金払って行政趣旨の人に何十万も払いましたよ。
でも手放すためのお金って本当に払えてよかったなと、切れてよかったなと思います。
そこからもずっといろんな勧誘とかありますけど、それはズバズバズバズバ断れるし、そのうち来なくなると思うし、誰からも誘われなくなると思いますし、
まずそれ手放したことと、あともう一個コミュニティに入っていて、それもすごい断りづらいコミュニティだったんですね。
コロナで自営業同士助け合おうみたいな組合みたいな、自営業ってやっぱり個人のものすごく孤独で、ものすごく孤立しているわけなんですね。
やっぱり人とこの日本でやっていくには協力し合わないといけないと思うじゃないですか。
その協力し合うコミュニティだったんですけど、抜ける理由がないんですよね。
毎月1万円でっていうのがあって、お互い情報交換して行き来し合おうっていう、一見良さそうじゃないですか。
でもそこも辞めたんですよね。本当に1年前、手放したんですよ。
そこの人たちと付き合う時間、とりあえずその時間っていうのがすごく大事で、やっぱりその可能性が広がるようで奪われてるんですよね。
そのことに気づけたことがものすごく大きくて、そこのコミュニティのことを悪いと言ってるわけじゃなくて、私は違うなと思ったんですよ。
何が違うなと思ったかって言ったらね、そこの会、集まる会に行った時に、
なんかこんな話をされたんですよね。
えっと、すごい有名な小説家のベストセラー作家がいますよねって、この人は印税で生活しています。
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けれどあなたたちには無理でしょみたいな言い方をされた時に、
あーなんかふざけんなよと思ったんですよね。
なめてるのかと思って、私は違うと思ったんですよね。
だから抜けたっていうのはあるんですけど、
あなたたち弱者でしょ、助け合いましょうみたいな決めつけがすごく嫌で、
さよならと思ったんですよね。
なんかちょっとうまく言えないんですけど、
私はすごく助け合うとか、困ってる人を助けるっていうようなワードに弱いんですよね。
本当に。
けれども気づいたのは、助けるなんておこがましいなってことに気づかなければいけなかったんですよね。
サロンをしているのも、弱ってる人を私が助けてあげるじゃないんですよね。
その方が勝手に選択をして来てくださる、それのお手伝いなんですよ、アクセスバーズを使って。
ただそこにいるだけ、しっかりと丁寧に作り上げたサロンを、ただそこにいるだけ。
この発信も自由なんで、発信を聞いて来てくださる方、ウェブサイトを見て来てくださる方のために、
ただそこにいるだけというスタイル。
これをずっとやっていくっていうこと。
これと生活の収入っていうのがイコールにはならないんですけど、確かに。
ここで人は焦るんでしょうけど、私は別と考えることにしたんですよね。
お金のエネルギーの話もしてますし、
お金というのはまた別のところから、いろんな、あらゆる可能性のところから来るなっていうことを確信してるんですよね。
それでもうちょっとサロンにこだわらないでおこうというのもありますし、
これからまたどんどん削ぎ落とすことによって、また私のやりたいことに合うことっていうのは入ってくるので、
削ぎ落としをこれからもどんどんやっていきます。
まずその2つ削ぎ落とせた1年前に。
でも3つ目もあるんですけどね。
やっと気づいたんですけどね。
ここで言うことじゃないかな。
あるんですよ。ある自分の。
これすごい迷ってたことをね。
でも私はそれはやらないっていうことに気づいたんですよね。
なんか重いな、なんかしんどいなってずっとその感情が渦巻いてたんで、
それも手放したんですよ。
これもやりたくない、あれもやりたくないっていうのをずっとやっていって、
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全てはね、人のためお金になるよっていうエッセンスが全部に含まれていることだったんですね。
でもなんか私、そんなんどうでもいいかなと。
手放して。
で、そうなんですよ。
でね、手放すと自分が本当にやりたいことが見えてくるっていう話のまとめなんですけど、
やっぱり作家として丁寧に時間をかけてやりたかったんだなって。
いろんな人との交流の時間を捨てるというか、手放すことによって、
本を書く時間というのがすごいできているので、
やっぱり私は文章を書く人なんだなって、発信する人間なんだなって。
音声と文章で人に届けたいんだなって、何か。
それが使命なんだなって気づいたんですよ。
で、サロンに来てくださる方は自分から取りに来られるんで、
それはどうぞ勝手に心地よいものを取っていってくださいという感じです。
それがね、はっきり見えてきたんですよね。
なんだかんだあれもこれもやってると、本当に大切なことが見えてこないんですよ。
だから、そうかと思って、丁寧に書いて、作品をすごく作っていきたいなと思います。
マニアックなものになるかもしれないし、
そんな多くの何百人ベストセラー作家になりたいわけでも、
賞を取る作家になりたいわけでもなく、それは目的なので、
そうじゃなく、自分がどこまで本音で発信できるか、
どこまでありのままでいれるかということにずっと調整していきたいんですよね。
ちょっとでも違和感があるとね、もう私は接することができないんですよね。
この間、女性作家さんと話してた時、本当に純粋に本が好きで、
本の話を純粋にする、本オタク、読書オタクみたいなもんなんですよ。
そういう人と会うんだなあということ。
ビジネスとして何か話を持ちかけてこられると、ものすごく嫌なんですよね。
違うなあって。
だからね、全て手放してもゼロです。私。
そういう誘いでも、そういう人間関係もゼロ。
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関わりたくないんだな、誰ともって思ってます。
その秘書のね、梶谷くんは、ああだこうだ言ってこないんで一切。
これしませんか、あれしませんかって一切言ってこないし、
逆に私がうまくいってようが、いってまいが、あんまり気にしてないんで、
そこが気が楽なんですよね。
売ろうとしてこないし、そういう人を選択してたんだなあと思うんですよね。
なんかやっぱり、買って買ってって言ってくる人、うっとしですよね。
本当になんか、もうちょっと最後にこれ言いたいんですけど、
作家の人でね、私の本読んでって言ってくる人、ちょっとしんどいですね。
私本当にそれ絶対やらないでおこうと思いました。
そのSNSで見てて、もうわかりましたって。
でも読書好きの人は、勝手に選ぶんで、宣伝しなくても。
でも全部そうですね。
まあ読みたい本も行きたいサロンも勝手に選ぶからも、
頼むし宣伝しんといてっていうのが、余計行きたくなくなるし、
YouTubeでのCMでも、買ってくださいって急に言われてもすごくウザくないですか。
もう来んなよって電話かかってきて、これやりませんか。
もう本当にうっとしいですよね。
そのうっとうしさ、いやさに気づいたので、
それらを手放しますっていう、手放すっていう発信でした。
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