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こんにちは。えっとね、最近ですね、SNSの断写利用してまして、もう交流のないフォロワーさんを一個ずつ削除してるんですよね。
もうね、無駄にね、フォロワーさんというか、自分がフォローしてる人を増やしても仕方ないかなと思って、
本当にこの人と話したい、この人のことが好きっていう人だけをフォローしようと思って、というのがですね、やっぱり2年前にSNSを始めた時は自営業ということで、
たくさんの人に聞いてほしいという思いから、いろんな人をフォローしたんですよね。
ツイッター、インスタ、このスターのFMも、最初はやっぱりね、フォロワーさん増やしたいからという思いで、ライブとかに参加して、たくさんの人をフォローしてたんですよね。
気づいたら700人とかをフォローしてて、そんな700人も聞けるわけもなく、ちょっとね、あの最近、全然あの休止してる方おられるじゃないですか。
それとか発信してない方ね、一切。そういう方のフォローを外すという作業をしてるんですよ。
私一個ずつ全部見て、この人どうかな、今も私この人のこと聞きたいかなと思いながら、聞かないと思ったらフォローを外し、っていう作業をしてるんですけど。
あの、なんかね、ちょっとね、湧き出してきたことなんですけど、他人をね、もうジャッジするつもりはないんですけど、久々になんか、
ムカついたじゃないけど、ムカついてはないな、なんなん?と思ったことなんですけどね、やっぱり多くの人がこう発信しようと、自分はなんかインフルエンサーになるんだとか、お金を稼ぎたいんだとか、
なんかやっぱりやりたいって気持ちで発信をして、みんなこう始めるわけですよ。
スタイフを見てても思うんですけど、これからどんどん発信していきます、こういうことをやります、ってプロフィールに書いてるのに、2020年で終わっている方がほとんどなんですね。もう2020年って1年前じゃないですか。
もう2020年で発信が終わっている人はもう消していってた、消してるんですよ。
で、継続している人っていうのはそれなりの理由があって、強い信念を持ってやってるか、ただ発信がめちゃくちゃ好きか、
どっちかと思うんですよね。私はどっちもなんですけど、もうこの1年半かスタイフほぼ毎日発信してるんですね。
これね、ただ好きなだけでもできなくて、やっぱりどうしても伝えたいってことがあるんでしょうね。
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っていうのはね、私自営業だからこれやってるんじゃなくて、私考えてみたら、インターネットができた頃って皆さん知ってます?
パソコンっていうものが家に来た、始まった頃。もうね、私はその頃から、
これや自分の世界はと思ったんですね。それがね、考えてみたら25年以上前とか、25年間私、
インターネットで遊んでるわけなんですよ。 初めてネットというものに触れた時っていうのも大人になったんですね。
あの皆さんのようにその子供の頃からインターネットがあったわけじゃなく、結構いい大人に20歳超えてからインターネットで出会ったわけで、
これ発信したら聞いてくれる人がいるんだ。知らない人が私の発信を聞いてくれるんだというので、
もういきなり自分のホームページ作ったんですよ。 そしたらそれに対する反響があって、まだみんなやってないからね。
あなた面白いですねと。日べの日記とかを書いてたんですよ。面白いネタをね。 あなたはお笑い芸人ですか?とかすごい笑いましたっていう
直接のメールでというか、リアクションをもらったんですよね。 その頃いいねという機能も何もないし、
インフルエンサーと呼ばれている人もない時代です。 その時から私は発信をしてたんですよ。そこから25年ですよ。
25年前というのはもちろん会社員で、ただの100%趣味としてね。
発信をしてて、そこからバンドとかもやってて。 バンドをするにはホームページが必要ということで作って、
バンド日記を書いて、どうやってこのバンドを作ったかとか、また苦労話を、私の好きな物語を作るっていうのをやって、
バンドメンバーを結成して、ライブできたという物語を書いたら、それに共感してくれる人が
ライブを見に来てくれたりっていうのをずっとやってきたんですよね。 これね、私ちょっと思うんですけど、
続かない人ほとんどだな。9割以上の発信で続かないんだなと思いながらフォローを外してるんですけど、
やっぱ、ある意味狂わないと、頭おかしくないと、やり続けられないなっていうのがあって、
で、あの、
やっぱりね、そのM-1見ててもね、お笑い芸人、
20年とか30年ザラじゃないですか。 お金も稼げないのに、生活も苦しいのにね、借金をしてまでもお笑いを続けるっていうのは、
頭おかしくないとできないんですよね。 やっぱりそこに狂ってる人を見て感動するわけなんですよ、人は。
で、あのM-1で優勝した人も50歳じゃないですか、私と同じなんですよ。 で、優勝したってもう感無量だと思いますね。
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ずっと狂い続けてきて、ずっと貧乏でね。
で、やっと優勝できて、その1000万もらうのが嬉しいんじゃなくて、
なんか伝わったんだっていう、お笑いが好きなんだっていうあの涙ね、感動しましたね。
審査員の人も泣いてたんですよね。 やっぱ分かるっていう、その好きっていうのを突き詰めた何十年間、
そこに魂を打った人間っていうのは、やっぱりね、私尊敬するし心から素晴らしいなと思うんですよね。
で、私は自分自身もその発信者としてですね、自分のことをインフルエンサーだと思ってるんですよ。
フォロワーは何万人はいないですけど、常にその何百人、100人とか何十人とかの単位で聞いてくれる人がいて、
メッセージももらう。で、本当に数人かもしれないけど、ずっと追いかけてくれる人がいるっていうのは、
やっぱり私もどっか頭がおかしいのであって、発信せずにはいられないっていう感じなんですよね、私も。
日々こうネタが溢れてきて、やっぱりこう続かない人というのは、何発信していいかわかんない。ネタが尽きたって言うんですよね。
で、お笑い芸人さんでも一緒で、やっぱりネタ尽きたら終わりなんですよね。 でも、あの何十年続けている人とか優勝する人というのは、
ネタが溢れてきて止まらないんやと思うんですよ、本当に。
でね、ちょっとこれ、ちょっとね、これね、愚痴じゃないんですけどね、私、自分一人でやってる分にはね、
本当に楽しくて、100%発揮してるんですけど、そのコラボしてるやつがあって、ラジオね、
あのまあ、和田くんっていう秘書と仕事仲間と一緒にやってるわけなんですよ。 それっていうのは、まあ彼の方からやろうって言ってきて、その週一でね、テーマに沿って話をしてるんですよね、トークを。
だいたい1時間弱ぐらいのラジオをやってるんですけれども、
まあ彼っていうのはね、あのそんなにフォロワー増えなくて、SNSってあんまり好きじゃないんですよね。
で、発信することに別に狂ってないし、まあそんなに好きじゃないというか、まあ仕事だからやってるというか、
でもその、私が楽しそうにやってるし、一緒に何か楽しいことできないかなって言って仕事関係なくやってる発信なんですけれども、
だからね、ちょっとまあもう、本人にも言うつもりなんですけど、昨日思ったんですけどね、あ、この人楽しんでないなってちょっと思っちゃって。
あの、なんかやっぱりこう、
なんていうのかなぁ、飽きるのか、わかんないんですけど、
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その、やっぱりある意味マニアックに、コアにやらないと、なんか聞いてる人楽しくないし、そのやってる人は楽しまないと、見てる人、聞いてる人って楽しくないんですよね。
でそのお笑いでもそうで、やってる、漫才をやってる本人たちが面白いって思ってないと面白くないんですよね、これ。
でこれってその、絶対優勝するという執念とか、なんかテクニックでやってる人たちって面白くないんですよ。
なんか本当にそれが伝わって、あ、上手いな、テクニックすごいな、練習ちゃんとしてるな、でも笑えないっていうことが発生するわけなんですよ。
あの、お笑い芸人で。
これね、本当に面白くて、分析するとね。
で私ずっとその、かそやくを見てて、あのすごいちゃんと仕事をする人で、あのプロの仕事をする人なんですよね。
けれども、テクニック、見せ方とか、そういうところをこう重視してて、あ、そこなんだなってなんか昨日ちょっと気づいたんですよね。
私はそのテクニックとかハウトゥーではなく、ただ面白い楽しいという気持ちでやってるというか、そこが違うのかなーってこう思ったりして。
だからその彼自身もね、なんかなかなかそのフォロワーが増えないって言うけど、
それはね、あの当然というか、だから本人自身がもう発信することが楽しくて仕方ないと思ってやってないんで。
でね、本当にこれこう独り言になるんですけど、私がその彼のスタイルの発信をね、聞いて、
あ、なんかこの人いいなぁと思ったのは、本当になんか面白いこと言ってるわけでも、何か意図があったわけでもなく、これね、選んだのって本当に波動だけだなって思いますね。
なんかわかんないんですよ、理由が。けれども、まあ一緒に仕事をしてきてよかったなと思うし、助けられた部分がたくさんあるし、学んだこと、気づかせてもらったことがあるんですよね。
これ不思議な関係で、何て言ったらいいんかなこれ。本当にね、ソウルメイトとしか言いようがない。
わかりますかね、言ってること。私がその好きなケンジさん、潜在意識のね、やっぱりこの人っていうのは発信者としての才能と狂ってる部分があるんですよ。
毎日発信したくてたまらない。彼から出てくるその発信への、なんて言うかな、正念じゃないな、信念?
それを感じるから、毎朝8時半にね、彼が発信してるんですけど、それを楽しみにしている。聞く人間が楽しみにしているっていうことになるんですよ。
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プログラレアというのはそれを極めてて、めちゃくちゃ楽しみにしてるんですよね、私は。何をおいても彼の発信を聞くって思ってるんで。
それにはね、やっぱり発信してる人間が、頭おかしいんですよ。狂ってるんですよね。
もう人に嫌われようが、叩かれようが、自分がもうよだれを垂らして爆笑しまくる時があるんですよ、彼は、プログラレアはね。
それを見てちょっと引く時もあるんですけど、この人ちょっと頭おかしいんだなって。そこまで狂わないとファンってついてこないんですよね。
それができるかどうかの違いなんだなって、私すごい思うんですよ。
このスタイフのフォロワーさんじゃないわ、自分がフォローした人をね、どんどん外して言ってるんですけど、やっぱり続いてないし、狂えてないんですよね。
ちゃんと発信しようと。今日も頑張ってやるとか、やらなければいけないフォロワーを増やすためにはと思って、やってる人がほとんどで、そういう人を全部外そうと思ってます。
そうなってくると、本当にフォローする人っていうのは少なくなってくるんですけど、一人一人ね、その何百人をじっくり見て聞いて、これからはやっていこうと思ってて、
そのインスタもね、全部ね、自分がフォローした人外し始めてるんですよね、私。自分のフォロワーさんも減っていっていいと思ってるんですよ。
そうしないと、やっぱり数増やしのために当初は私がね、私自身がやってたんで、そこをちょっともう変えていこうかなと思って。
数なんて増やしたってね、意味ないんでね、たった一人でも聞いてくれる人に対して丁寧に、私はちゃんと作っていきたいなって、狂ってる発信者として思うんですよ。
そこはね、昨日はね、本当にね、かずや君との違いをすごく大きく感じたんですよね。
楽しんでないんじゃないかなっていうか、本当にね、楽に生きる、自分のマイペースでやるっていうのもいいんですけど、
やっぱり聞いてる人がいるから、私みたいに波動だけで感じてるわけじゃないし、やっぱりね、何て言うんだろうな、どういう風なコンセプトでやっていこうかなって、なんかちょっと昨日思ったんですよね、2人で。
私が彼とやってる理由っていうのは、本当に喋らない人なので、このラジオは2人の会話だと思ってて、そのためにやってる、もう語呂合わせを増やそうと思ってやってないんですけど、
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ちょっとね、本当にこの、ちょっと愚痴、愚痴じゃないな、独り言のような発信になってしまったんですけど、でも本当にね、発信者って狂わなければ面白くないっていうところなんですよ。
続けなければ意味がないっていう、続けたくなくなればやめればいいっていうところです。
そこへね、ちょっとこう、SNSの断捨離ですね、本当にね、手放すっていうこと、断捨離っていうことの大切さ、身に染みてわかってるので、そうすることでね、本当に大切なことっていうのが見えてくるんで、
私はもう数林はやらない、これからは。そうすることで大切なことがどんどんどんどんね、削れていって、見えてくるって思ってるんで、もうこのね、変化の時代に、12月22日にね、時代また変わるって言われてるんですよね。
それをめちゃくちゃ意識してるわけじゃないんですけど、自然とそうなっていってるって思ってるので、こんな朝早くからこう、すごいパッて目覚めたんでね、今日。そうやわと思って、発信したいと思って発信しました。
これからもちょっとね、楽しんでこのスタイル風は続けていきたいなと思ってます。