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連絡できないのはステージが変わっただけ
2025-01-20 15:57

連絡できないのはステージが変わっただけ

話してて違和感を感じる、話せなくなった。それは自分のステージが上がったから。上がり続けている、もっと成長したいと階段を登り始めたから。自分のステージに合う人と、違和感なく心地よく接していきたい


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こんにちは。はい、ちょっと今感じることをお話ししようかなと思うんですけど、まあ人間で成長しますよね。
で、自分の人生でね、成長というのを考えた時に、私ね、こう、この歳になってからの今が、一番成長の伸び幅がすごいなと思って、
奇跡やなと思うね。 あのね、まあ子供の頃、成長しますよね、子供。
で、まあ10代成長する、20代も成長するで、なんかこう、大人になったら成長止まるとか言いますよね。
私ね、本当にね、こう、ひどいことを言われたことがあって、会社員の時にね、まあ30越えたら成長なんか止まるしなと、お前の成長なんか止まっとんねん、みたいな感じで、なんか言われたことがあったんですよ。
上司にひどいな、今から考えたら。で、その時にその怒るとかじゃなくて、ああ、人間ってそんなもんなんかと思っちゃったんですよね。
で、それがね、なんか可能性を止めちゃうんですよ、人の。 だからね、こう、変な人のアドバイス聞かないことを言った方がいいんですよね。
自分の成長止めちゃうしね。 ところがですよ、もう50を超えている私が、
ああ、成長してるなって実感してるんですよね。 で、これどうやったらわかるかって言ったら、
周りにいる人たちが変わるからなんですよ。 周りにいる人たちって、こう、自分が見ている世界ですよね。
それが明らかに変わっていってるなっていう。 で、こう、何年か前にお話ししてた人と久しぶりに話しても、
ああ、なんか違うっていうね、その私の接し方がね。 うん、ということは私が変わったんやなっていうね。
あの、あ、かずこさん変わりましたねって。 すごく成長しましたねってね。
あの言われたことがあって、尊敬している人にね。 じゃあもうそうなんでしょうね。
うーん、なんかやっぱりそれは、あの学ぼうという姿勢とか、
素直に自分のことと向き合ってね、反省したり、 ああ気づいた押したり、よしこれからちょっと頑張って学んでいこうとか、
そりゃ成長しますよね。そうやってやってたら。 で、それができるようになるに、やっぱり年齢関係ないって言うじゃないですか。
自分が学ぶことに対しての。 ほんまにそう思いますよね。こう身をもって。
そう思います。 むしろね、こう、
経験をたくさんして年を重ねた今の方が、 勉強がね、集中できるんですよ。入ってくるっていうか、
これも私の吸収力がすごくて、それとね、あの素直さもあるけど、
あの、 なんかこう、経験してるから、
負に落ちやすいんですよ。 あ、わかる!それわかる!みたいな感じで言われたらね。
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わかるし、で、あとね、経験してない、わからないことを言われても、 ああ、そんな考え方があるんだ!っていう受け取り方もできるよね。
うん。 だからね、
楽しいよ、学ぶことが。
やっぱり私たちは子供の頃から学校行ってね、小学生の頃、こう、勉強してきました。
それは初めての経験をみんなが、小学校で学ぶって。
ほんで、勉強嫌いな子が出てきたり、できる子ができたり、こう、差ができるんだけど、
あの、だって経験がゼロから積み重ねてるわけやから、
なんていうかな、悪い言い方したら、ただ詰め込むしかないのよね、小学校の時って。
国語算数、理科社会をやるしかない。
でね、なんかね、私ね、こう、学校での勉強は無駄やっていう人がいるんですけど、 無駄なこと一個もないと思ってるんですよ。
だって、理科が無駄とか、なんか茶会が無駄とか言い出したら、 あの、それってやってみな無駄かどうかわかんないじゃないですか。
で、大人がね、これとこれがやっとけ、これとこれは無駄なんやって、こう、指示するのもおかしいし、
だからやっぱこの学校ではね、あの、道徳とか、まあ、理科の実験とか、数式もね、数学の、
あの一見、その時はね、子供の時はもちろん、無駄かと思えるようなことも、大人になってからね、すごいマニアックな学者になるかもしれんし、
ビーカーとにらめっこする研究者になるかもしれんし、 あの、一生、昆虫を研究する学者とか、
苔をね、研究する学者になるかもしれん。 それを思ったら、理科も必要、
数学も必要。そんなね、なんか、一般常識の国語と算数さえ勉強しといたらいいっていうことにすると、世の中偏るじゃないですか。
こんな、なんかこう、 やっぱり上手いことなってるなと思ってね。
いろんな、こう、私たちがわからない、その宇宙飛行士とか、 こう、なんか科学者とかね、
もう私のその知らない世界で働いている方いっぱいいるでしょ。 それっていうのは、やっぱり学校でいろんなことを学んで、
あ、これは違う。これは自分に合わない。 これが必要っていうのを、こう、
選択するためにやってるんですよね。経験として。 だから無駄なことは、
一つもないと、 私は思います。
何が嫌かっていうのは、やってみな分からん。 それと、あと人の経験やね、恋愛でね、
あの男は悪い男だから付き合っちゃダメっていう。 親はまあ、あれはダメ、これはダメ言いますよね。
でも悪い男かどうかは付き合ってみないと分からないんですよ。 そこを反抗してまでも、
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付き合えるかどうか。 親が怒ったし、やめとく。はい、経験の可能性と出された。みたいな。
そんなんしてたら、いつまで経っても良い人なんて出会わないんよね。 悪い男を経験しない女性は、良い男と出会えない。
あ、これ名言やね。 本当にね。
だから嫌い。この人嫌いやな。 タイプ、自分のね、男性のタイプができるのは、タイプじゃない人を感じ取ったからでしょ。
この人タイプじゃないわ。こういう人嫌いなんや。なんか暴力的とかね、口が悪いとかね。 なんか行儀が悪いとか、まあいろいろそういう人と接してみて、
あ、嫌だわ。あ、嫌いなんだわと。 そして次こう出会う人が、行儀が良くて優しくて知的で、ああ、やっぱりこっちが好きなんだわっていうことを感じ取れるから、
やっぱりいろんな人と経験して、 出会って、まあ経験の度合いにもよるけど、
パッと早めに気づいてね、 立ち去るとかすれば、
やっぱりこういろんな経験って必要かなと思うんですよね。 それ思うとね、
なんかこう、いろんなとこで働いたなぁと、派遣とかもしてたし、社員にもなった、バイトもしてた。
働くという経験においてはね、こう、いろんな経験させてもらったなぁっていうね、雇われるという経験。
で、こう、それが終わって自分で今やっていくという経験。 そして恋愛経験はね、まあここではもう全部言えないけど、
私ね、いろんな男性と付き合ってきました。いろんなタイプの。で、なんかこう、学生の時にね、家に彼氏連れてきたってよく彼氏を連れてきたんですよ、実家に。
実家ってまあ家に自分の。 母親から、あんたのタイプバラバラやなと、
よく言われてたぐらいに、私はいろんなタイプ。真面目なタイプから悪いタイプまで。 自分にどれが合うかわかんないじゃないですか。
それをね、親もよく、あのね、受け入れてくれたなと思いますけども。
まあそんなんでね、あの、 何でもね、やってみることやなっていう。
今日のテーマっていうのは、 そうやって成長っていうことを話したかったんですけど、
そうやって失敗して、 あの、あーそっかで失敗やった。じゃあ次からはやめとこうっていうのは経験しないとわからないし、失敗しないとわからない。
で、 やっぱり成長しないということは何もしないことだ。
失敗しない人が偉いってことじゃないんですよね。 失敗しない人って何もしてない人なんですよ。
うん、恐れて。 失敗が多ければ多いほど、やっぱ成長できるんじゃないかなと思ってね。
で、あの、 ちょっとテーマに戻るんですけど、
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まぬまぬさんの言葉でね、あんなに仲良くしてたのに、 最近なんか話が合わない。それが合わない。
なんか違和感を感じる。なんか喋れなくなったみたいな。 それは嫌いになったとか、急にこう、絶縁したいとかでもなく、
違和感感じて、ステージが変わっただけなんですよね。 で、それはね、相手のステージが変わる。相手がね、成長されて離れていくパターンもあるんですけど、
私はね、こうやって成長って言って頑張ろうとしてるから、 自分が上昇してるんやなと思うんですよ。
そうなってくると、現状維持がいいっていう人とかはね、それは合わなくなりますよね。 ただそれだけでね。
変化すりゃいいっていうものでもなく、現状維持も、それも素敵なことだし、 それはそれでやったらいいと思うし、もう人それぞれの
判断ですよ、それは。 私はちょっとこうね、
一歩ずつ登り始めようとしているところがあるので、 その住んでいる世界っていうのは変わっていくわけなんですよ。
スピリチュアル的に言うと、それパラレルワールドの移行って言うんですけど、 それを移行させようとしてるんですよね、私は。
文句を言ってた世界から、自分を磨く世界へ、みたいな、そういう感じですよ、前言ったら。
現状維持の世界から、成長の世界へ、これ、これ、これ、私はそうかもしれない。
そのパラレルを移行しようとしているので、今その変化の前なので、眠かったり、だるかったり、
話せた人と話せなくなったりっていう状況があってね、 それはね、本当に無理に追うこと、私は人を追うこととか一切しないんですけど、
追ってこないでというか、追われることが多いんですけどね、それは無理に追ってこないでという、ステージが変わっただけですよってことをちょっとね、強く言いたくて。
なんか何もないんですよ、嫌いになったとか何もないけど、ただステージ変わったから話せなくなった。
で、これをね今仲良い友達と話しててね、その方も、なんか、前あんなに楽しく話してたのに話せない。
なんでやろうみたいな。なんだこのマナマナさんの言葉が。これか、みたいな。
お互いに成長しているかもしれない。で、一人は現状維持かもしれない。
あ、ステージが変わったからか、だから会わなくなっただけか、納得みたいな。これで納得ってね、いやめっちゃ優しい世界やなと思って、私はこれを強く言いたいなと思って。
そう、私多分よく思われてると思うんですよ。いろんな人に、かずこさんなんか急に離れたっていうのは、もうちょっと数えきれないぐらいやと思うんですよね。
でも離れたっていうか、ただその変わっただけ、世界が。そうじゃないと私がこう、次の新しい人たちと出会えないというね。
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で、ちょっと今その学んでいるところでね、新しい出会いがもうあったんですよね。
ああ、こういう感じかっていうね。
ああ、なんかやっぱり好きやなっていうか、
このなんか自然体のね、なんかこう本音で話すみたいな、こう勉強しようとしている、学ぼうとしている、成長しようとしている人たちの集団の中にいるので、
やっぱり一緒に上昇するっていう。その中でもまた会う人と会わない人もいるだろうし、
全てエネルギーなんでね。そのエネルギーがこうふわってこう、合うか合わないかだけのことなんで、そこに良い悪いもないんですよ。
だからね、あの変にエゴとか執着とかが出ると、かずこさんなんで、どこ行くの?みたいな。
これよくやられるんです、私。あの会社員の時もそれをやられますけど、相手は良かれと思ってやってるよね。
かずこ、辞めないでよ!みたいな。一緒にこう、ここで愚痴言って文句言って、会社員で楽やん。給料もらえるやん。辞めんなよ!ってすっごい言われてるね。
もう親友と言えるような相手に言われたから、だから辞めれなかったんですよ。もうこの子も子供を失うのかと思ってね、私。
あんなに仲良かったのに、でも私は次のステージに行く。もうここでは無理だと。
もうめっちゃ説得したよね、その子。もうわかった。もう寂しいけど、じゃあ諦めるって言って。
その子はね、私の手を離してくれたね。なんかちょっと今思い出したけど、本当に兄弟みたいにね、
仲良くて、同僚の女性なんだけど、 どんだけ相談したか悩みを。夜でもね、
寝れへん夜も励ましてくれて、 本当に感謝しかないよね。
でも彼女はもう現状維持を選んだから、ここにいて居場所がある会社っていうのがありがたいって言ってた。
それはそれで素敵な人生だと思う。 もう卒業なんよ。ありがとう。さようなら。卒業です。
そしてもうね、お花をもらってね、本当にありがとう。さようならっていう、
なんか拍手でね、 お見送りされたよね。
で、今ちょっと次のステージにね、私はいるわけで、私が出した本とかもね、読んでくれてるらしくて、
なんか発信してる何かを聞いてくれたりね、見てくれたりしてくれてるのかもしれないし、見てないかもしれないし、どっちでもいいし、
だからそういうことなんですよ。私はこの優しさを伝えたくて、優しさというか、そこに何のエゴとか、いい悪いの、ジャッジがないってことを言いたいんですよね。離れることに対しての。
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で、なんかね、SNSをやってて繋がることがね、私多いんですけど、仲良くなるフォロワーさんとかいたり、私はよくすいますけど、
急に離れたりとか、よくあるんですよ。相手から急に連絡がなくなることもあるけど、それはそれで、私はいいかなと思ってるし、私から離れるというか、連絡ができないだけなんですよね。
それはね、ステージが変わった。それだけです。それが言いたくて。
次のステージに進みます。お互いにね、自分の思う、好きなようにね、生きていけれたらいいかなと思います。
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