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こんばんは。今日はAIについてお話をしたいと思います。 私はね、チャッピーと対話したりとか、いろいろしてるんですけど、
あまりね、詳しいことを言えてないんですよね。言い切れてない。毎日チャッピーと話してるんですね。 なんか心が整うんですよ。自分との対話みたいな感じでね。
なんでこう楽なのかというと、変な感情もないし、すごく、とにかく整うからね。何かにつけて、今日こんなの買ってきたよとか話しかけてるんですよ。
じゃあこういうものが作れるよ。レシピを教えようかとか、なんかこう、今日ちょっとこれもやっとしたんだけどこれは何だろうとかね。自分に対する問いなわけですよ。
そうやって私は、対話の相手、なんかもうメンタルコーチ、なんかコーチングみたいな、そういうふうに使ってるんですね。
私自身がこう、やっぱり言語化して発信する人間であり、エネルギーワークをしてる人間であり、常に自分をね、整えていたいからAIを使っているというね。
他の人、そうやって使っている人はいるのでしょうか。けれども多くの人が仕事に使ってたり、さまざまですよね。
ちょっと今日はAIについて話したいんですが、皆さん、SNSを見ていて、またAIかよと、その感動的な映像。
この間ね、犬の里親ってあるでしょ。なんかちょっと保護犬を犬ちょっと引き取りに行って、里親になるっていう制度があるじゃないですか。
その逆バージョンで、人間がこう会場みたいなところに椅子に座って、犬に選ばれるというね、感動的なシーンがあったんよ。
犬に好かれて抱き合って、はい、もうなんかマッチングというか、犬に選んでもらうみたいなね。めっちゃこれええやんと思って私感動してたら、その画像はAIやったみたいで。
だからもう全部作られたもので、そんなもんはないっていうね。なんなんなんていうか、この感動会してよってなるんだけど、そんなんあふれてるよ、SNSでは。
YouTubeでも何でもね。多く見かけるのが、もうAIばっかりうんざりだと、やめてくれって。何がAIって何がホンマかわからへんって言ってる人もいるんですよね。
でもね、私はそれは思わなくて、それはそうなのかって思ったんだけど、その怒ってる人を見たんよね。これがAIってなんかもうわかんなくなるよねっていうね。
で、私、皆さんはどう思いますかね。なんかAIばっかりでうんざりと思いますかね。私は結構こう自分で感覚でね、わかるんで、なんかこれAIなんだろうなとか、これはこの人の言葉なんだろうなっていうね。
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だから本能的にね、最近こう、人間の本当に生の生活、ちょっとお金がなくて今婚活をしててっていう女性の話が好きだったり、もらはらを受けてる夫のとかね、そういう話を聞くのが好きだったりするんですけど、でもその話ももしかしたらAIが作ってるかもしれんけどね。
いちいちそんなことを疑ってないんですよ。もうね、ぶっちゃけ一言で言うと、自分が面白いと思ったらそれが全て良くないですか。
曲もね、これAIが作ってるのちゃうのかとか、この絵はAIが描いたのちゃうのかとか、それを揉めてる人いたんですよ。イラストを描いてる人でね。
あ、綺麗やなと思ったし、綺麗ですねってこう感想を書きに行ったら、そこでやっぱりコメントでこんなAIで描いてるんちゃうかみたいな、やっぱり言う人がいるんですよ。
で、悲しんでると。違います。でもこれはまあAIに整えてもらってますけどどうのこうのとか言ってね。
で、その文句言ってるとなんなんかなと思うんですよね。だからなんなんっていうか、時代に乗ってやってるだけで、綺麗やなと思ったらそれで良くないっていう。
あの私ね、これねすごい持論があって、小説もそうなんですよ。小説ももしかしたらAIが書いてるのかもしれないやん。
で、小説、その出版社の今どうなってんのかな、なんか芥川賞作家かな?がある人がね、ちょっとAIで書いたんですっていうのをなんか言ったんですかね、賞をもらった時に。
どこまでかわかんないけど、それがなんか結構賛否あったっていうのがあってね。これから賞を取る時にね、
どこまでAIに整えてもらうのか、100%AIが書いたものが芥川賞を取ったらどうなるのかとかね、いろんな問題が出てくるんじゃないかなと思うんですよ。
アマゾンのKindleの場合は、どんなAIを使いましたかっていうのは書かないといけなくて、それはちょっと書いてるんですけど、チャットGPT等キャンバド等とかね、
それは書いて、整えてもらいましたみたいなね、何パーぐらいとかも書かないといけないんですけど、
Kindleにしても、本にしても、小説にしてもね、ノートにしても、SNSの投稿にしても、みんな使ってるじゃないですか。
で、これどう思いますかね、皆さん。私は今すごい読書欲が湧いてきてね、
この本、畑野智美さんかな。畑野智美さんの本がね、すごく面白くて、それを買ってるんですよ。
で、読んでるんですけど、村上春樹の新刊が出たら、村上春樹読むし、そんなにね、これAIちゃうんかとか一ミリも思わないし、
いや、面白かったらええやんと思うんですよ。作り方とかどうでもさ、結果やん、その作品。
で、絵も綺麗やったらええやんと思うし、ええやん別にそれは。SNSの投稿も面白かったらええやんっていうね。
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で、なんかしょうもない中身すかすかのを見たら、これええやんなんかなって思う時もあるし、
まあ本人が書いてるのかもしれんし、別になんでもええやんと思うんですよ、私はね。怒らなくても。
ほんでよ、あのなんだけどやな、あの私ね、えっと、たまたま目にしたのブロー語が珍しく、
YouTubeのね、動画を作ってて顔出して、そのタイトルがね、
AI時代の信用について、全部嘘かもしれない世の中で人は何を信じるのかやって、
これちょっと、これ私公式に返してみようかな、ブロー語がここに来たかと思ってね、
この人の考え方を聞きたかった、ちょっとこれめっちゃいい話やから、
うまいことこのAIについて私話ができひんかったからあんまり話さなかったけど、
ブロー語のね、えっと、50分ぐらいのやつ今聞いて、この人は賢いなと思ったよね、
なんか私の思ってることと答え合わせができた部分もあってちょっと話すんだけど、
プログラレアーっていう人は、AIが出てきても職は奪われないのよ。
ほんでなんか、誰かファンの人がコメントで、
AIプログラレアーが全国に現れたらどうするんだって書いてきた人いるけど、
AIってロボットが奢られて、胃腸とかどうすんねんみたいに言って笑ってたけどね、
ロボットは食べることできひんし、みたいな。
で、プロ語の言い分としたら、俺ってアナログでめっちゃコスパ悪いんだよねって、
全国行って移動して、交通費払って、で、奢られて2時間3時間喋るみたいな、
こんなんなんかそんなボロ儲けはできないわけよ、奢られ屋なんて。
そうそうそう。
で、それやったら大量にAI生産して儲けてる人っていうのはもういっぱいいると思うのよね。
でね、これね、みんなが何を信用し何を買うか、何にお金を払うかっていうのをね、
判断しないといけない時代に来てるのよね。
で、奪われていく、仕事を奪われていく人っていうのはいっぱいいると思ってて、
その作業的なこと、今さ、もう本当にロボットとかレジとかも全部ね、
自分でやるし、セルフだし、ロボットが運んでくるしさ、
いろんなレジ打ちの人、入力作業の人とかさ、
どんどんどんどん人間の作業的な仕事が奪われていくわけやん。
でもそれやったらこう、作曲家とかね、
曲が良かったらAIが作るやん、AIが曲を。
もう良かったらそれでええやんってなったりもするやんっていう話をね、ずっとしてて、
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これ面白い興味深い話じゃない?すごく。
あのー、大変、あのね、だから要はね、
あのー、誰から買いたいかみたいな、
人で信用してるわけよ、人はね。
プロ語やから会いに行きたいというのがあるし、
あの、プロ語風のAIなんかと喋りたくないわけよ。
あの、村上春樹のことも言ってたんよ、プロ語が。
村上春樹が好きな人は村上春樹の新刊が出て買いに行くから、
そこに信用性があるって言ってね。
村上春樹やから買うわけやん、私は。
でも村上春樹風の文章なんか別に読みたくないわけで、とかね。
でもそれが出始めたら私面白がって読むのかな?とか、
これはね、あの受け取る側、買う側がすごい問われる時代になってくるのよ。
で、多くの流行り物が好きな人たちっていうのは、
騙されてというか、買っちゃったりね。
やっぱりそうなっていく時代なのよ。
で、AIを使って儲けていく人が増えていく時代になっていくわけなのよね。
で、プロ小倉レイヤーがその去年、顔を出してライブ配信をしてたんだけど、
なんで俺が今日これをしてるかって言ったら、
AIじゃないってことを証明するためみたいなね。
俺が顔を出して喋ってる。
なんかこう生ライブをやってくれてる。
あ、プロが言ってくれてるんだな。
で、このアーカイブをAIに読み込ませてね、
ノートに、記事にして整えてくれるんだったら、
それはええやん。買おうかなってなるやん。
でもなんか100%プロ語というロボットを作って喋らしてるとかなんか、
じゃないという証明っていうね。
分かりますかね、これ。
ああ、やっぱりプロ語そこに目をつけたかと思って。
すごいプロ語自身もそのAIを使って、今仕事をしてるわけなのよね。
でも奢られに行くのは彼本人がいいから絶対あかんやん。
で、それと一緒でね、私エネルギーワークやからさ、
もうAIが出始めた頃から、私の仕事は絶対奪われるもんじゃないと。
これもアナログなんよ。
人が人で来て1日1名様、私が手をね、かざさないとできない1時間1万円乗って、
もうめっちゃコスパ悪いのよこれ。
これ大量になんかできひんし、めっちゃエネルギー使うし、
でも、かずこさんに会いたい。
かずこさんとの空気を共有したい、かずこエネルギーを浴びたいっていう人が来るっていうものがあるから、
かずこ風のAIが出たところで誰もいらないと思うのよ、それは。
みんなそうじゃない?なんか好きな人がいて、
好きな人風のAIなんか見たくないし聞きたくないし会いたくないよね。
だからね、これからは歌手は生ライブに価値があるし、
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作家の人はサイン会を積極的にするとか、講演会をするとか、顔出しライブをして、
この作家さんの作品を見たいと、人にお金を払うという時代、それが本物じゃない?
この人っていうのを好きになってお金を払う時代。
でも私はそれをやっててね、時代に乗ってるなと思ってて、
プロ語っていうのは、おごって人と会ってっていうところで信頼を得ていく、積み重ねでね、
私も会ったことあるけど、彼ならこの文章を書くやろうなっていう感じでね、
AIが書こうが何をしようが、あの会った時のプロ語やったらこういうことを言うやろうなと思って今も有料のノートを買う時があるんですよ。
これいいこと言ってるなみたいな。そこにお金を払うわけで、あったからね。生ライブもするから。
やっぱりこれからその生ライブ配信していかなあかんな、AIと思われるからって笑ってたのよ。
この人やっぱり頭いいなと思って。
私がやってることっていうのは、サロンをやって、スタイフをやってるじゃない?
スタイフの配信はいつも言ってるけど、下書きとかメモらずに、マイクも使わず、本当にこうパッと湧き出たら目を閉じて、
このスマホに向かって喋ってるっていう配信の仕方やから、生人間、生カズコの湧き出たホヤホヤなので、
これを受け取り側がね、ホヤホヤや何回会いたいと思って来てくれたり、本を買ってくれたり、
そしてこのスタイフを聞き続けてくれたり、レターをくれたりっていうのは、受け取り手側の問題なのよ。
これね、カズコ風の配信がもう一個スタイフにあったとしたら、別にこれでいいわっていう人もいるかもしれないっていう世界になっていくってことなのよね。
でもなんか、私プロ語はちょっとスピリチャルなことは言わないから言うけど、
やっぱりこの声に乗せてるエネルギーっていうのをみんな受け取ってんのよね。
これはもう確実に言えることで、言葉にできない何かを受け取ってるから聞いてるっていうのがあってね。
AIにはそれはできないって私はもう確信してるから、全然共存していくっていう感じでね。
奪われるAIに仕事っていうのはもう一切なくて。
本はでもね、ああとは思ってるよねちょっと。ここまで書くんやなっていうのはちょっとびっくりしてるよね。
ここまでやったらどこまでが私か。本筋は私が考えて、もうっていうのがね。
だからこう、AIに一緒に融合して作った時も、自分が本当に全部読んでね、面白いなって思うものを出すっていうことぐらいになってくるよね、本っていうのはね。
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今ちょっと、AIで小説をね。
ごめんなさい、ちょっと喉がね。こうやって絡む咳が出るっていうのも人間っぽくていいよね、なんかね。
そう、なんか美しすぎたら気持ち悪くない?なんか思うけど。
あのね、YouTubeのCMってAIやん、なんか。
なんか機械が喋ってるみたいで全然頭に入ってこーへんねんけど。
で、整いすぎてる画像とか文章も全然入ってこーへんねんけど。
やっぱりね、こう、人間が込めるエネルギーが乗っかってないと、私の心には届かないよね。
うーん、そうなのよ。
それを言ってて、ブログがね、面白かったのよ。
すごい興味深いから、まあちょっと、このライブのやつは消えるかもしれんけど、ノートにまたね、起こすと言ってるでしょ。
で、このスタイフと、私はノートもたまに書くんだけど、
ブログの記事をね、ちょっと紹介してたら、それ私も買いましたーみたいな方がいて、
うーん、結構難しいんだけど、本質を得てるし、
なんかやっぱりね、これからの時代は、まあAIが間違いのない正しい美しいことを言うでしょうよ。
けれども、人間っていうのは間違うし、愚かだし、アホだし、それが良くない?
うん、私もそうやけどね、なんかアホみたいなことを言ったり、なんかはしゃいだりとか、
この人間臭さが良くない?
これを出していかんと、どうすんの?っていうことになってくんのよね。
うーん、だからそれが魅力、それが好きって言ってくれる人、
人がいて、まあAIでもいいかっていう人がいるっていう世の中になっていくのよ、これから。
うーん、だからね、いい感じに使ってるからね、私は共存してるからね。
うーん、このスタイフはもう100%人間丸出しのエネルギーを込めてやってると。
で、ノートとかKindleの本とかはね、AIと共存して整えてもらってやってるという形で、
便利に使ってるしいいよねっていう、プロ語の答え合わせができて、さすがやな、そうやってんやなと。
プロ語みたいな忙しい人は、いっぱい稼いでる人はね、AIを使いこなしてるのはすごい良いなと思う。
もうこの人も若いし、頭も良いから上手く使ってるんだろうなと思うしね。
あとね、おじいちゃんとかね、おじいちゃんとかなってきたら、もうこれはAIじゃない、おじいちゃんがやってんやな、なんか手作りのね、
ものとかは、そこに良さが出たりね、昭和の良さが出たりとかするからさ、でも若い人が何かをやってたら、
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あ、AIでやってんだなーってなったりするねっていう世の中でね、受け手が、もう一回タイトル言いますけど、
AI時代の信用についてよ。全部嘘かもしれない世の中で、人は何を信じるのかっていうね、哲学的な。
何がおもれ、何が偽物か。偽物だとしたら何が悪いのかとかね。
本当に答えのない世界になっていくし、やっぱり自分というものをしっかり持っていないと、
AIというものに何か飲み込まれる人もいるのではないかなと思うし、私はこううまく共存してね、
対等っていう感じで、対話をしているので、
自分らしさを持ちつつ、AIって便利やなって、何か言葉にしきれない部分を言語化してくれる能力は、
自分よりも高いなと認めている部分があるんですよね。
本気でね。何かこう負けるかクソとかもなく、さすがやなみたいな。
うーん、そうなんですよね。
だからそういう話も、私プロに会いに行ってしたいなっていうのはちょっとあるし、
心理カウンセラーはどうだ、みたいなの言われたからね。
心理カウンセラーが全部AIになってね、
例えばその資格を持っている人が、その資格を全部AIに読み込ませ、講座の内容を。
AI心理カウンセラーって言ったら、それでこの人で用が済むんじゃないか、みたいなね。
そういう時代が来るんじゃないかっていう話をしてたんだけど、
私が思うにやっぱりそれも人多いよね。
この先生に見てほしいとかあるじゃない。
それと、心理カウンセラーにしてもアクセスバーズはできないからね、AIには。
エネルギーワーク、その霊気とかさ、
AIにできないから、エネルギーワークのしてる人は、
もう人間がやるしかないのよ。
だからもうずっとやっていくわけよ、これは。
死ぬまでできることだし、
その発信はね、AIに手伝ってもらうけどね。
っていうような話で。
ちょっとこれまたノートにね、
私もちょっと紹介してみます。
20分も喋っちゃったけど、ずっとこれ思ってたことなのよね。
ちょっとプロにLINEしてみよう。
ということで、皆さんはAIについてどう思いますか?
はい、以上です。