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こんにちは、今日ちょっと発信しておきたいなぁと思うことがあったんで、しておきます。
なんか、私自身の思い込みの違いというか、間違って思い込んでたなっていうことがあってね、
やっぱりその会社員時代とか、若い頃っていうのが、
努力しなければいけない、努力しないと成功しない、努力しないとお金稼げないって思ってたんですね。
成功って何だろう?みたいなことなんですけど、私自身は今大成功と思ってるんですね。人生大成功やったー!みたいな。
何も言うことはないっていうような感じなんですよね。 それがこう、周りの人からどう見えてるかはもう関係なくて、
練習とか肩書きは関係ないんですよね。 ただ本当にゆっくり一人の時間が、自由な時間が持てて、
こんな気持ちになれるんだっていう、 この気持ち、そうこれになりたかったっていう、
もう 本当にね、あの
周りの人には見えないもの。 自分だけが分かる大切なこと。
これこれっていう、これがもう成功、成功というか幸せというか、そうなったんですよ。でこれねー、
あの面白くて、なんでこうなったかって言ったら、 努力じゃないんですよ。
優しく無理して頑張って努力したんだとか、こんな勉強して何時間やったんだとかじゃないんですね。
ただ好きでやってた。で、しんどいなーと思ったら辞めた。 疲れたなーと思ったら寝た。っていう、
あの 自分が幸せになる、
成功になろう、成功しようと思ったら、努力しないっていうことなんですよね。 あの
苦しんでまで、 ああもう、徹夜して努力した、疲れて再成功したというのはなくて、
っていうのが、これが多くのこう、 あの成功した人がそれを言ってて、
努力はしてないと、そうなんですよ。
えーとねー、
まあ プログラレアの言葉を借りると、すごいズキッと刺さったんですけど、
好きなことをして自然とやってしまう。 あ、気づいたら朝になってた、みたいな。
楽しんで仕事をしている人に、努力して仕事している人は絶対勝てない。
なぜなら、楽しんでやっている人は全て結果を貸さらっていくって言ってて、
これねー、
ズキッときたっていうのが、あの2年前にね、 私がその一緒に仕事している秘書の和也くんと一緒に、
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サロンのことをいろいろ打ち合わせしている時にね、
頑張っていろいろ考えたんですけど、 ちょっと疲れたら休んでたんですよ、いっつも。
もう疲れたなぁ、ご飯食べようか、とか、 疲れたなぁ、ちょっと休憩しよう、みたいな。
楽しいと思わないことはやらないって決めてたんですね、自然と。
で、結果こんな感じですごい早く自分の思い通りにできたんですよ。
で、その頑張って作っていた、楽しんで作っていた時期に、 このプロゴラレアの言葉に出会ったんですね。
で、私たちは楽しいことしかできないよね、もう無理よね、と社会に適合していくことが、
心から楽しいと思うことしかできないよね、という話をした時に、
ちょうどプロゴラレアのツイートが流れてきて、
努力している人は楽しんでやっている人に絶対勝てない。
なぜなら、楽しんでやっている人に全て結果を侵されていくから、って言ってて、
これやなって、うんこれや、ということで2年前つながった、みたいな。
で、結果今もうね、幸せすきのうもね、本当にね、あの感想とかいただいて、こののせはしのね、
いやーもうね、心がもうほかほか温まった。
私ほんまにこんな気持ちになりたかったと思ったし、やってきてよかったなーと思ったんです。
やってきてよかったっていうのは、もう苦しんで努力してきたんじゃなくて、
このスタンドFMを楽しんでやってきてよかったなーっていうことです。
なんか最初はね、誰が聞いてくれるのかなーっていうのもあったけど、
自分がお話ししたい、自分のためにやるんだって始めたことが、
こんなに人の心にね、届いてたなんて、
あーもう冠をしあわせーと思って、そうなんですよね。
そういうのもあって、んで今日なんか朝ケンジさんのね、ラジオ聞いてたら、
あのー、努力は違うんですよって、努力大切ですけど、苦しむぐらいならやめたほうがいいって言ってて。
いや本当に、あのー、例えば行きたい大学、大学受験をね、
そのみんなに自慢したいからとか、誰かを見返したいからとか、
くっそー絶対やってやるってこう、ほんまに鉢巻き締めて徹夜で勉強する、
見返してやるとかやっぱり外側に向いてるじゃないですか。
その気持ちでやると、やっぱり、うわー勉強楽しいって言ってる人に絶対勝てないんですよ。
これが潜在意識なんですよね。
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いやね、これね、ずっと言葉では聞いてたけど、あのー、やっと踏み落ちたなーと思って。
で、私自身が本当に苦悩して頑張るってことがもう疲れてしまって、やってきたのでね、
もう嫌だと思って、楽しいことだけやろうと思ってやってきたことが、
文章を書くとか、SNSで楽しいこと発信するとか、スタンドFMで発信するとかね、
サロンをやるとか、でたまにね、本読むためだけにお泊りするとか、
美味しいコーヒーを毎朝飲むとか、そういうこと、でも大好きなのはウーバーいつもでしょ、
ウーバーいつもたまにやるとか、誰に何と言われても周りからバカにされようが、
何それって笑われようが、周りの人は勝手なことを言うので、
だから本当にね、昭和の努力すれば報われるとか、苦しんで努力したものこそ成功なのだっていうのは、
ちょっと私の固定観念だったかなと思って、それを手放そうと思って、
大好き、大好き、これが好きすぎてやめられないということをやることが、
なりたい世界を作るということなんですよ。
でですね、スタンドFMも楽しいんですけど、ウーバーいつもね、ラジオも楽しんでて、すごいんですよ。
昨日もね、夜に、かずこさん今日は発信しないんですか?って言ってくるんですよね。
分かった、夜にするねって言ったら、お待ちしてますみたいな、待ってるんやなと思って。
可愛いですよね、言ってくるのが。
なんか面白くて、ウーバーいつの人が私の本業を知りたがる。
何やってるんですか?って。
アクセスのサロンをしてることは内緒にしてるんですよね、もちろん。
だって本名も全部バレるし、恥ずかしいじゃないですか。
絶対言いたくないと思って。
本業はもう内緒で、好きなことを楽しくしてるっていうだけですって言ってて。
で、こっちはこっちで、こっちはこっちでというか、ウーバーいつのラジオをしてることを内緒にしたいんですよ。
あまりにもアホすぎて、もうなんか、じゃあアホすぎてっていうか。
そのスタンドFMではね、なんかちょっとこう、大人の落ち着いた心地よさを発信してるのに、
やっぱりウーバーいつの方はちょっとね、ちょっと弾けちゃってるので恥ずかしいんですよ、見せるのが。
それをねちょっと、どっちも内緒にしときたいなっていうのを分けたいなっていうのがあって。
なんか一緒くたにするとね、キャラをね、キャラっていうのが何だろうね、自然に出てるんですけど。
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そうなんですよ、そういうことで。
私も自然にやってるんですけど、ウーバーいつさえ自然にやってるんで。
面白いですよね、なんでサロンやってんのにウーバーいつやってんのっていう。
なんでなんか、もう本当に楽しくて。
もう趣味、趣味、もう私の。
まあそうそう、昨日ねそう話してた。
自分で工夫してね、クリスマスにクリスマスカードを配ったり、
バレンタインにね、カードをね、お客さんに配って、
人の喜ぶ顔が見たいんですよね、なんでもよくて。
ウーバーいつであろうが、サロンであろうが、本であろうが、ラジオであろうが、
私はきっと、人がこう、わーって、なんか喜ぶ波動を感じたいんだ。
そうだそうだそうだ、それが私のね、大成功なんでしょうね。
それにはやっぱり苦しくて重い努力をしてたら、
相手を喜ばせられないね。
そっかそっか、軽やかに楽しんでる私を見せることで、
みんなが軽やかになってるんだ。
なるほどね、なんかそんな感じです。
もうね、みんな本当に自由に好きなことをして、
これや!っていうのに夢中になって、
いつの間にかもう、なりたい自分になってた。
みたいな感じで、楽しんでやってください。
今日もまたね、楽しい一日になると思います。
では。