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目覚めて生きていく、とは?
2024-06-03 18:29

目覚めて生きていく、とは?

奥平亜美衣さんの最新刊「目覚めて生きていく」衝撃すぎました。しばらくぼーっとしてしまいました。

「人生とはゲームのようなもの」ではなく、ゲームです笑。ただそれをやるだけです笑
何のために生きてるのか?ただ「自分を知るため」

「何度も悪い男にひっかかるのはなぜ?」
「どこに行っても嫌な人がいるのはなぜ?」
そんな人間関係の悩みが、目覚めると消えます。

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感想

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こんにちは。はい、今日はですね、大平亜美衣さんの、目覚めて生きていくっていうね、最新刊の本読んだんですよ。買ってすぐ。
これについてのちょっと感想と感じたことをお話したいなぁと思うんですけど、まあなんか衝撃で呆然とするというか、
あーみたいな、私ずっとこう、このラジオでも言ってきたじゃないですか、この世界は仮想現実だとか、
スピリチュアル的なことをね、そういうようなこともはっきりと書かれてるんですよね。いろんなこう、仏教的に言うと、とかキリスト教で言うと、みたいなのも全部こう、
結びつけて、もうね、あの、エビデンスありの、全部調べ上げ、あれげ、経験からをね、大平亜美衣さんの書き尽くした本で、答え合わせやったんですよね。
でね、あの、目覚めて生きていくってどういうことかって言ったら、まあその、この地球に降りてきて、なんか目覚めの人、覚醒の人とか言うじゃないですか、悟りの人とか、それの意味がね、書いてあるんで、その、
あ、そういうことね、みたいな。目覚めるってそういうことね、みたいなね。で、私は自分がね、あの、本当にそうなのかっていうのをちょっと確認したいというか、
答え合わせずっとしてるんですよね。いろんなね、そういう発信、動画とか本とかを読んで、自分ってどうなんだろうという確認をしているわけなんです。答え合わせ。
ほんでなんか、あー、みたいになったんでね。ちょっとね、あの、濃すぎて深すぎて、衝撃でというか、
やっぱりね、と思う分と、あの、大平亜美衣さんの言葉で聞いて、
なんかこう、刺さりすぎたというか、不思議な世界なんですけど、やっぱりそうなんやなっていうね。
で、ちょっと簡単に言いますけど、ちょっと深い話また次回言いますけど、簡単に言うとね、あの、
なんでこの時期に生まれて生きてるのかなっていうところをね、ずっとこう、追求しているわけなんですよね。一体何してるのかなっていうね。
はい。でね、結局ね、こう、人生って、あなたを知り尽くすゲームなんだよっていう。
あなた、私ですよね。私を知るゲーム。で、あの、面白いのが、人生とはゲームのようなものって、みんな言うじゃないですか。いろんな人が。
そうじゃなく、はっきりと、いや、ゲームのようなものじゃなくて、本当のゲームですみたいな。
もうゲームなんですよって。こう、スゴロクみたいな感じで、一コマ一コマね、こう、一つ、二つ、三つ、こう、どうしても経験しないといけないことを、
経験して気づくっていうか、その人の、経験したかったことをですよね。そこで気づいて、こう、上がらないと上がれない階段というか、
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あの、一気に飛ばすことできないんですよ。なんかこう、お金の力で1から10に行くとか、誰かね、先生の力で1から10まで行くとかはできない。
一つ一つあなたの経験からしか進めない、コマが進めないゲームなんですよっていうお話なんですよ。まあね、ざっくり言うと。
で、やっぱり言ってますわ。何にもない空間にね、この地球ですよ。映し出された仮想現実なんですよって。
あなたが感じたことを映している、リアルな3D、バーチャルリアリティーですよっていうね。で、私はね、そこはもう分かってるんですよね。自分でもうそうなんだろうなっていうのは思ってて、
あの、ずっとそう思って生きてるんですよ。で、犬をもぐもぐ触るたびに、ああ、リアルやなって。手の感触、ぬくもり、全部こう、これは映像なんですよね。
まあ、痛いとかあるじゃないですか。怪我したら痛い、こけたら痛い、頭痛い、風邪をひくとか、これも全部ね、映像というか。もうね、この世界には何もない。ただあなたが感じているものを映しているだけというようなことを深く書かれています。興味がある方はちょっとそこ読んでみてくださいね。
でも私はもうそれは分かっているんですよ。でね、あの、あのね、シナリオですよね。生まれてきてこう、自分はこうするんだって決めて生まれてきて、それはもうね、決まっているけれども、その何を決めてきたかっていうのはね、気づいてないわけで。
やりたいことを本能のまま、ワクワクのままやり進めれば、そのシナリオ通りに行くよっていうようなものらしいんですよ。この世の中って。だから、やりたいことをやりましょうっていうのはそこなんですよね。だからね、全部ね、その、いろんなスピリチュアルで言われている言葉がその上辺だけやったなっていうね。
上辺だけじゃなくて深く知ると、その人生とはゲームのようなものじゃなくて、もうゲーム。はい。で、もうね、ワクワクしたらやりましょう。やりたいことをやりましょうじゃなくて、あのね、これ目覚めたらやるしかなくなるんですよ。
そしてね、悩めなくなるんですよ、もう。で、目覚める人は全て完璧で、いいことばっかり起こるとかじゃなくて、嫌なこととかいろいろ起こるんですよ、悪いことも。怒っても悩まないってなるんですよ。
あ、これね、例えば私はそうなんですよね。もうね、悩めないんですよ。何が起こっても。行くっていうかも。これね、ちょっと面白い話で、どういうことかって言ったら、人が悩むときって、例えば誰かA君がすごい悪い男で評判が悪いと。A君のこと大好き。でもみんながやめときやめときって言う。親もやめときって言う。
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それ付き合ったらいいですか?どうしたらいいですか?みたいな、あるじゃないですか、悩みが。そこで人は悩みますよね。でね、もうね、失敗ないんですよね。どういうことかって、私は悩まないんですよ、それは。私ならどうするかというと、行くんですよね。誰が何と言おうと。
で、失敗とは何かっていうのは概念なんですけど、例えば、遊ばれてみたいな、振られるみたいな、それを失敗としますかね。人はもうやっぱりだから言ったやんみたいな、やめときって言ったやんみたいなね。私はもうそうなったとしても失敗としないんですよね。
あ、いい経験やと。この振られるという経験をしなければ、次のB君ね、B君に出会うことができなかった。そしてさらにB君の良さが分かった。あのA君とボロボロの付き合いをしてよかったっていうことなので。だから悩まないんですよ。
あ、A君来た。うん、なんか付き合おうみたいな感じで。そこは。でまぁ、ちょっとね、恋愛もそうですけど、仕事もですよね。やってみたいと思ったらすぐに。もうね、あんまり考えたりもしないんですよね、私ね。細かい仕事ですけど、仕事というか、なんかやりたいことね。やる。
はい。で、失敗ってのはもうないんですよね。なんか例えば、いくらかお金を使って、それがもうなんか儲からなかったとしても、やってみた経験が残るから、私の中では損したっていうのはないんですよね。何かにつけて。
っていうような感じになるっていうことで、結局ね、目覚めて生きていく。スピリチュアルっていうような、なんていうのかな、ふわふわしたことを言いたいのではなく、自分がね、自信を持って強く生きたいだけなんですよ。
誰にも頼らず、悩まず、失敗を恐れずというか。だからね、こうなってくると、悩みという概念がなくなって、失敗という概念がなくなるんですよね。
でね、そのね、例えば、なんかトラブルに巻き込まれた。その時に、あー、今ちょっと辛いなぁ、どうしようかなぁと思った時に、助けが入る友人とか、親とか、その時に、あの、やっぱりこの人って私のこと大事に思ってくれたんやなってことに気づけたりするんですよ。
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それはもう失敗ではないですよね。なんか何らかでお金を使っちゃった、仕事間違えた、みたいなことでも、でも、なんか周りにいる人に支えられているということに気づいたとかね。
そういうような考え方になるんですよ。これね、大谷選手はそれなんちゃうかなと思って、全部こう気づいてる人。あの、あんな世界中を騒がした大事件があったでしょ。水原氏の。
あの時のインタビューで、水原氏という親友を失って、どんな気持ちですかって言われた大谷選手が、うーん、やっぱりそれ以上に周りの人たちが優しかったから、感謝の気持ちでいっぱいみたいなことを言ったんですよ。
だから、みんなね、水原氏最悪の人と出会いやなって言うじゃないですか。あんな出会いも失敗やな、大谷選手みたいな。何億も失ってるんですよ。これって大失敗じゃないです?人間的な考え方からして。人間選び失敗。お金取られてる。なんか犯罪に巻き込まれそうになってる。大失敗。
でも、大谷選手本人は失敗だと思ってないって思うんですよ。いやー、でも周りの人が支えてくれて感謝ですね。それよりもそっちに意識向いてるよ、みたいな。そう、それですわ。
これね、このマインドにどうしたらなれるのかなって私思ったんですよ。例えば私がね、水原氏みたいな人いたら、こんな風に思えるのだろうかと思った。けれども、大谷選手を見てて、こんな風な生き方がしたいなと、こんな風なマインドになりたいなと思ったんですよ。
どんなひどいことを自分がされても、それを気づきに変えるような、感謝の方に意識を向けられるような人間になりたいなっていうね。それには、私はね、もともと気づいてるとか不思議な力を持った人間じゃないので、人間として5年前までは、欲と愚かさにまみれた人間だったのでね、疲れてたし。
そこからこう、そういう人生が嫌やから、どうしたら生きやすくなるやろうって考えてここにたどり着いたんですよ。ここにたどり着いて学んでいくと、大谷選手みたいなマインドにさえもなれるかもしれんと思ってますからね。
で、これ5年前のそのボロボロやった時の私からしたら、大谷選手は才能あるし、もう手の届かない遠い人みたいな、そういうこう、なんか劣等感みたいなね。そんなんで見ちゃう自分になってたと思うんですよ。
なんかね、ちょっと話変わるんですけど、なんか大谷選手をね、批判する人って何なんでしょうかね。いやなんか、何?と思うんですけど。なんか大して英語喋れるようになれやとか、通訳なかったらできひんのかとかね。なんか、上げ足を取る人なんなんですかね。
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だからね、そういう人が気づいてない人ってことなんですよ。その人の悪いとこを何とか探して上げ足を取って、自分と向き合ってないっていうのがもうずっと永遠にそれを繰り返すことになるんですよね。自分のね、あの気づきにせずに。これこそが本当にこう、分かってないというような状態なんですよね。目覚めてないっていう状態なんです。これが。
はい。だからね、目覚めたかった。私は。はい。でね、あのー、あのですね、ちょっとね、話をちょっと戻して、あの恋愛でね、さっき言った、その、A君みたいな悪い男、なんか冷たい、ね、なんかひどい男。でまぁ別れました。
B君もそんなんやったと。私なんでこんな、なんでこんな男ばっか選ぶんやろっていう時ないです?なんか、別れても別れてもまた同じような男を選ぶみたいな。で周りからまたあんたそんな人選んだみたいなね。
これはなぜね、こういうようなことが起こっているかというと、これは、その男っていうのはね、あの気づきの素材なんですよ。ただの気づきの素材。あなたに気づかせるための。で、そこで逃げます。A君もいい。別れる。って気づかずに逃げます。無理やり別れます。
ほんで次新しい男、B君行きます。気づかないままB君行くと、やっぱりB君も同じ人なんですよ。っていうようなことです。だから、B君、まだB君と別れてもC君がまた悪い男みたいな。ずっと延々とD君もE君も全部また同じようなこと。
で、これね、ある時、E君の時にね、あれ?これは?って。自分が犯している愚かさとか、なぜ選ぶんだろうって、相手の男性を攻めるんじゃなくて、
あ、私ってこうだったんだって気づいた瞬間に、もうその男と出会わなくなるっていう法則なんです。で、そう。
気づかせてくれたんだな。ありがとう、さようならって心から感謝してさようならができた瞬間に、もう消えていくんですよ。その嫌な男、悪い男、私を泣かせる男っていうのは、雑に扱われたあの頃みたいなことから、さようならができるんですよね。
で、それね、本当にね、私、今の私それができてて、やっと気づけたなっていうね。なんか執着したりね、依存したり嫉妬したり、自分の欲をね、もうもっとこうしてよ、もっと連絡してよ、みたいな。私のこともっと大事にしてよ、みたいな、こうしてよ、してよ、言って。
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言っていた。あの頃。
それをね、ちょっとこう、自分の内側に意識を向けて、整える、波動を上げる。
で、こうやっていき、相手の人を責めるんじゃなくて、自分の内側に意識を向けて、気づいた時に、もうそういう人と出会わなくなるんですよ。
出会ってもちゃんと対応できるというか、今回はそれが言いたかったんです。
出会う人っていうのは、自分にとっての気づきに必要な人で、気づくまでずっと何回も何回も現れるんですよ。
これね、人だけじゃなくて、病気とか、そういうアクシデントみたいなことも全部そうで、そっから逃げてると、また何回も同じこと続くんですよね。
病気とかもそうで、体を苗頭にしてる人には何回も何回も、体が悲鳴上げてるよって言って、休んでっていうメッセージなだけやのに、
いやもう薬飲んで抑えるとか、いやもう今頑張らなあかんしとか言ってやってると、何回も何回も体調を崩すっていうね。
ただの全部メッセージなんですよ。気づきの。
そして気づいた瞬間に、体調も良くなるし、すごい丁寧に優しく大事に扱ってくれる男性が現れます。
ただ気づくだけ。
っていうことが今日は言いたかったんです。
もうこれね、10時間くらいになるんですよ、この本のこと全部言おうと思ったら。
ちょっと今もう16分経ったんで、今回はその、なんでね私が目覚めるっていうことに興味を持ってるかって言ったら、
自分が生きやすくなりたいからなんですよ。悩みたくないから。
でもしょうもない人と出会いたくないから。何回も何回も同じね、しょうもない人に傷つけられたり、
っていうのは嫌やから、っていうことでね。
そういう法則やっていうことなんですよ。
分かりましたかね、人生とはゲームのようなものじゃなくてゲームです。
だったら楽しんで、ちゃんと丁寧にね、自分と向き合ってやっていったらいいんじゃないかっていうことが書いてある本で、
まあ興味があったらね、この目覚めて生きていこう、呼んでみてください。
で、ちょっとこう、この本についての話、誰かしたいなと思うんですよ。
前YouTubeでね、ひすいこたろうさんのシェアしたときに、結構すごい反響があったんですよね。
これ見ましたよ、みたいな。
だからなんか私も衝撃を受けた本とか動画は、ラジオで紹介していきたいなと。
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なんかね、もうなんか、ものすごい衝撃なんですよね。
なんかもう面白いというか、面白いの通り越して怖いっていうか、悩まなくなりますよ。
なんか誰にもね、依存しなくても良くなります。
ということで今日は、僕ならアミーさんの目覚めて生きていくの本を読んだ感想でした。
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