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こんにちは。はい、ちょっとね、ずっと読んでるんですよね。同じ本をね。本当の自分を知る本。はい。
ここに凝縮されてるなぁと思うんですよね。なんか、知りたかったことが。やっぱり知りたかったことって、こう、
目の前に現れるんだなぁというね、感じがしてて。ちょっとね、まとめていいですかね。
結局ね、あのずっと以前から言ってる、この世界が仮想現実だ、ってことが
本当だとすると、あの、理解できると自然と執着を離れた状態になれる。
でまぁ、多くの悩みとか不安が執着があるからじゃないですか。
家族をどうしなければいけない。人間関係がうまくいかなければいけない。
分かってもらえないとか、お金がないとか、仕事がないとか、そういう悩みがなくなるってことなんですよ。
悩みようがないというか。で、あの私自身がね、このことが理解できてるんですよ。
でも周りの人たちが理解、理解できないじゃないというか、こんな話をしてもね、やっぱりへぇーみたいな。
あのー、顕在意識でやっぱり理解しがたいんですよね。
なんかわかん、うーん、説明してもへぇーってなるのか。
でまぁ、発信をしているのは、これを理解してこうふにょっとしてる人いるのかなーっていうので発信を始めてるんですけど、
自分の整理のためでね。
はい。で、ただの、これ仮想現実としたら、ドラマでありゲームだと思うと、ただ楽しもうって思うじゃないですか。
で、深刻になったり悩んだりする必要はないからっていうことで、その考え方取り入れてるんですよ。
だってもう深刻になること一生ないし、泣いたり悔やんだりとか、苦しむことがない。
とにかく目的は、こうずっとやってきたのは、自分がね、苦しまないように、どう生きたらいいかだったんで、この考え方にたどり着いたんですよね。
この世界が仮想現実だとすると、執着もない、苦しむこともないっていうことにたどり着いたんですよ。
どうであれね、別にその考えにたどり着いたらいいじゃないですか。
本当にこの考え方も引き寄せたなと思ってるんですよ。
もっともっと面白くて、ちょっと話長いんですけど、自我を手放すっていうところで、
宇宙の法則を知ると、自分というものもないって言われてるんですけど、
そこのところはややこしいですよね、そんなことを言うと。
でも結局は家庭として話してね、自分がないということは、傷つけられるものがないっていうことじゃないですか。
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作ってる映像だけでそれを見てるだけということは、傷つけられることなんかないじゃないですか、誰からも。
分かってほしいとかを求める必要もないし、
そうすると恐れる必要がないから、思うままに思う通りに生きれるんじゃないっていうことなんですよね。
恥ずかしいとかね、本当に他人軸とか自分軸言ってますけど、そういうものじゃなくて、他人とかそれさえも全部ないかなと思うんですよ、これは。
だって映像なんだから、映像と見てる自分というか、そこに映し出された映像も、今この瞬間にはないというか過去のものっていうか、
映画って過去に撮ったものじゃないですか、それを映されている、そんなイメージです。
そうなると恥ずかしさとか恐れとか不安とかなくなり、もう自由に生きてそのままの自然体で生きることができるんじゃないかって書いてあるんですよね。
これは夢物語じゃなくて、ずっと調べて学んでいくと量子力学をね、学んでいくとここにたどり着くんですよ。
興味ある人はちょっと量子力学の本を読んだり、この本を読んだりしてみてほしいんですけど、
でもね、これを信じないとか、そんなの分からないという人は、この地球での悲しみとか苦労もひっくるめて体験したいんでしょうね。
気づきたくないというか、大きく分かれると言われているのは、気づきたい人と気づきたくない人みたいな。
もうだって積み重なった固定観念はもう打ち破れないし消せないし、このまま生きたいと。
ただこのまま地球上で幸せになりたいみたいな人と、いや気づきたいんだと。
気づきたいってことは、今まで蓄積されたものを手放して、全然違う価値観のことですよね。
この世界が仮想現実って。そこに気づいて生きるってことなんですよ。
夢を見ているとしたら、夢から覚めて生きるか、ずっと夢の中で生き続けるかってことですね。
それしかないと思っていて、私もこの発信をしていて、分かる人いるかなと思いながらしてるんですが、
だから不倫を落とせると、どっちでもいいかなってことですよね。
分かってくださいよとか、発信して証人欲求みたいなものもなくなるってことですよね。認められたいとか。
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フォロワー数とか、そのところがもう別にどっちでも良くなるっていうことなんです。
とりあえず自然に流れを委ね、安心して生きられる。
その流れに乗ることそのものが本当の自分って気づくから、別にふわっと流れに乗って、あとは生きるだけなんです、私はね。
それでは、すごいなぁと思っているんですよ。なるほどなぁと思っているんですが、実はちょっと怖い。
怖いというか、うーわーというか、ちょっと衝撃というか、受けてるんですよね、私はね。
その次に不倫を落としていくと、全てがどうでもよくなるんです、確かに。
このラジオさえもね、これ言って、どうなるんだろうっていうか。
そんなような、ちょっとした虚無感とか、孤独感とかを味わっていて、私がね。
誰かに話して共感するとかでもないんかなっていうところにいてて。
だから宇宙人フォックスちゃんのコーチングを受けるということにたどり着いているんです。
彼なら、これを理解してはるんやなと思っていて、ちょっと話してみて分かるかどうか聞いてみたいんです。
そういうようなことが発信されているんでね、もうそれはすぐに話すと分かると思うので。
なんか私がね、分かる人を募るより早いのかなと思って。
そこで確認したら、ああそうなんだって思うだけなんですけど。
だから引き寄せとかも全部、それはこの地球上でも便宜上での言葉でね。
願いを叶えた先に幸せがあるのではなく、幸せは自分の心の在り方次第なんですよね。
まあそれも道徳的な前向きな発信とかあるじゃないですか。幸せは自分の心の中にあるとか。
それも本当に気休めとかそういうことじゃなくて、もうそれしかないんですよ、事実が実は。
心の中にしかないんですよね。それに気づくしかないんですよ。
だからまあこれに気づいたってことは、苦しみとか悲しみの修行を終えたってことでしょうね。
で、まあ気づきたくないとか、いやちょっとわからないという人は、まだまだ修行が続くんじゃないですかね。
良くも悪くもね、それが良い悪いなんかあるわけないし。
まあいろいろ言ってきたことが、なるほどねーって風に落ちてるんですよ。
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そりゃ好きに生きるしかないわなーっていうか。
もうそうなんですよ、確定なんですそれは。
自分の思う通りに好きに生きるしかなくなるっていう状態なんですよね。
いやもう不安とか恐れないんですよ。
逆にあるのは、知ってしまったから、孤独感ですかね。
孤独感っていうのも、寂しいというのではなくて、
あ、一人なんだな。
で、まあまあ昨日もね、母と話してちょっと分かってくれないなーとか、親子でも分かり合えないなーって思ってしまった自分に、
それさえもね、やっぱ別と分離の考えですよね。
だからそうか、ワンネスもそういう意味かと思って。
まあそれは一つやわなっていうか。
自分が一つ作っている世界なのでね。
この世界は夢なんですって。
それをしたいようになりますよね。
で、100%自信が持てたら、そりゃ好きに生きれますよね。
まあなんか、何かが欲しいとか、お金が欲しい、なんちゃらが欲しいっていうことは、それは思わないですわね。
だって今ここにあるし、自分で作ってるんだからっていうとこなんですよ。
まあでももうこの発信をするしかないかなと思ってますね。
うーん、そうですね。
うーん、でまあちょっとここを読むと、自分は全てなんだから、何の不足もないということが分かると、
まあ分かってるんですね、私。
それが現実に現れてくるので、何の不足もない満たされた人生が展開される。
あの、何の不足もないんだ、ここにあるんだということが負に落ちると、もうそうなるってことなんですよ。
それが引き寄せの最終形。
そっか、最終形に来たか。
なんか一個ずつね、不足のものをね、引き寄せました、引き寄せましたってこれからやっていくんじゃなくて、
もう、引き寄せの最終形に来たってことですね。
うーん、安心しかない生き方に来ましたわ、今。
そりゃ安心しかないですね。
うーん、そうそう、で母とね、話してて気づいたんですけど、やっぱりニュースを見てるんですね、テレビの。
怖いニュースがあるねと、危ない人がいるね、ひどい人がいるね、あんたも気をつけなさいよなったんですよね。
それは完全に、他者の生き方を見て、自分にも起こり得るかもしれない、怖い、娘も心配だ、怖い、気をつけなさいよって考えですよね。
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これが基本的な地球の考え方です。
親が子供にする心配。
親だから、これは心配は当たり前なんだよと言われたんですよ。
で、私そこでね、説明しようとしたんですけど、この世界は現実って親に言っても、もう絶対わかんないし、
むしろその、言ってしまうとね、あんたなんか変な、頭のおかしくなったんかと思われるだけなんで、言わないですけども、
やっぱりこう、まだわかってって、私こうなんだよって言おうとしてる自分ってね、やっぱりまだこう、
地球としての考え方が残ってるのかなと思ったり、そこをこううまく、言い合いとかしたくなければ、
わかったわかったありがとう、じゃあまたねーって言うだけでよかったのにね。
まだまだ、あれなんですけど、まあ母ともね、うまく平穏に付き合っていきたいと思うならば、別にもう言い合う必要もないからね。
しんどいんでね、もうそれは。
でも、母の笑顔を見たいと思ったらね、いつもありがとうってずっと言えばいいことじゃないですか。
私が不安とかないんだからね。
それができていくってことですよね。
人の悩みを聞いていると、人間関係がどうのって言われると、やっぱりこのことを言うことしかできないんです、私。
いや、この世界は仮想現実だから、周りの人に一喜一憂して不安になったり、怒ったりするのは、自分で作ってるだけっていうね。
それしかないんですよ。
で、かずやくんがね、2年前に自分で本を出して、
人生は壮大な茶番劇っていう本を出したんですよ。
それってこれと同じ考え方かなと思ってて、彼はそれに気づいてるのかなっていうところもちょっと今回話したいなと思うんですよね。
人生は壮大な茶番劇っていうことと、この世界は仮想現実っていうこと一緒じゃないですか。
だから彼が言いたかったのは、人生はもう茶番劇なんでね。
気にしたり不安になったり、自分が傷つくことはないんだよっていうことが言いたかったんですよ。
気楽に自由に生きようよっていうのを、彼は自分で本に書いてたくせに、
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やっぱりこう今ね、ノートとかを見ると、ちょっと悩んだりしてるんだよなぁと思って。
でもまだ23歳なんで、これからやっぱり地球での修行というか、していくんだろうなとは思ってるんですけど、
気づいてる人なんだろうなと思ってるから、一緒に仕事をしてるんでしょうね。
私がどこまで言っていいのか、言ったことをどこまで理解してくれるのか。
分かった上で一緒に仕事をしていくのか。
その辺はちょっとまた、私が作ればいいだけか。
っていうことですよね。
まあだから、自分を知っていくってことしかないんですよね、私がやることは。
自分が全て、自分の中に全てがあるから、自分の中に宇宙があるんだね、やっぱり。
やっぱ自分が宇宙なんだ。
っていう感じなんですよね。
これが腑に落ちてるんですね、私。
だから自分が宇宙だとしたら、自分を知ることに集中すれば、それだけでいいわけなんですよ。
この地球で生きるにあたって。
何にせよね、何にせよ、仮想現実であるにせよ、ないにせよ。
自分を知るために、自分を問いかけていくっていうことは別に悪いことではないし、それしかないと思ってて。
だから自分を問いかけて、自分を見ていくっていうことを別にあえて言っていかなくても、好きにすればいいというか。
これ聞いてる方ね。
問いかけましょうとか、そこで気づきましょうではないなっていう感じ。
夢から覚めたくないですか?それとも夢から覚めて、気づきますか?どっちかっていうね。
私はもう覚めちゃったんですね。起きたんですよね、起きた。
これ言っている。でも夢の中にいる人は、「はぁ?」って思うかもしれないし、っていうだけのことですね。
はい、ということでまた発信していきます。