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こんにちは。はい、えーと、続々と私の周りでは幸せになってますね。なんか、あの仲良しのね、まあ女性がいるんですけど、まあ本当に大好きな人と、すごいこう、雨降って地がたまるというか、いろいろあったけど、
ハッピーな報告を聞いたりして、よかったねーと、おめでとう、みたいなことがあったり、なんかね、まあ以前も来られた女性の話、まあ何人かね、あのね、なんかそれぞれの形で幸せになってるんですよ。
それがね、結婚するとか、咳を入れるとか、どっちでもいいんですよ、それも。結婚するから幸せとか、咳を入れてないから不幸せじゃないんですよ。
私の仲良しの人は、あの、彼と一緒に暮らしてるけど、咳は入れないという選択をしたりね。でも、まあ一緒に暮らして咳を入れるとか、どっちでもいいんですよ。
それはもう、それぞれの環境があるので、もう自由で、この地球のルールなんでね、自分にとってどれが心地いいかを選んだらいいだけなんですよね。そうなんですよ。まず、自分の気持ち、ハッピーなんです。
はい、好きな人とどうしようか、うーん、まあどっちでもいいっていうね、その関係性が恋人であろうが、夫であろうが、友人であろうが、どっちでもいいんですよ。
なんでもいいんです、関係性は。本当にそれに気づくし、あとこう、同時に豊かなんですよね。びっくりするほど豊かだし、その豊かさを手に入れる力も持ってるし、すごいなと思って、なんか全部手に入れても、なんかフワーっとなりましたね。もう何も言うことないみたいな。
ねえ、なんか、みんななんかね、のんびり過ごし始めてますよ。こう、去年一昨年までこう、頑張って仕事してきたっていう感じの人たちが、もうちょっとこう、ここ最近、ここ半年ぐらいね、去年の末から今年にかけて、もうのんびり過ごしてる。
本当に何もしなくても、生きてるだけで、もう偉いんだというか、もう生きてるだけでいいんだっていうことに気づいた人が多いなって思うんですよ。私自身がそうなんで、これは共心共鳴してるんだなっていう、同じような人が集まるんだなっていうね。
でですね、こう、私の周りには、そういう波動が高い、豊かで優しくて心地いい、愛のある人ばっかりが集まるのでね、まあちょっとある友人と話したんですけど、あえてね、あえてこう、SNSでちょっと性格の悪い人を見に行って、あ、こういう感情なんだっていうのはね、分析しあったりしてるんですよね。
この人こんなに不平不満言ってる、悪口言ってる、どういう真理なんだろうね、ちょっと調べてみようとか言って、まあ調べたりね、その生まれを。あ、こういう生まれだから今こういう修行してあるのかなとかね、そういう分析の素材です。
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もう言ったら、私がこの世界は、仮想現実ってずっと言ってるように、もうこの地球でそういう魂の修行をするために来てるんですよね。苦しみとか悲しみとか喜びとか幸せをこう、経験しに来てるだけなんですよ。
別にこう何かを成し遂げたり、使命を持ってとか、そんな大げさなことじゃなくて、遊びに行こうぜ、地球っていう国に、星に、みたいな、ただそれをやってるだけでプレイしてるっていうだけなんですよ。ゲームするのに理由はないですよね。面白そうと思ってやるだけ。
それをこう、早くやれば勝ちとか、なんかこう遅かったら面白くないとかじゃなくて、それぞれの楽しみ方がありますよね、ゲームも。それと一緒で地球でのプレイも、長くかかって幸せになる人もいれば、生まれた時から恵まれている人もいればとか、いろんなありますよね。
でですね、私も何かほかほか、本話化した映画とかドラマとかばっかり見てたんですけど、もうなんか脳がね、こう、ハッピーハッピーなんですよね。
ハッピーハッピーの動画とか作ってるんですけどね、猫ちゃんがハッピーハッピー言ってる。お花畑でハッピーなんですよ、もうね。ここからもう死ぬまでハッピーでいきたいなとは思うんですけど、やっぱりこの地球で生きてる以上ね、いろんなことが起こるので、
ネタもとか復讐とかね、恨むとかもそういうことは今後ないんですけど、私は。けれどまあ、映画とかね、ドラマとか、もう残酷なのは見れなかったんですけど、ちょっとあえてね、今見てるやつがあって、夫を社会的に抹殺する5つの方法っていうのなんかありますよね、ネイトフリで。
なんかふとこれがすごい目に入るので見てるんですけど、まあ言ったらすごいありがちなんですよ、これ。夫がすごいこう、もらはら。あの妻がせっかくご飯作ってるのに、いらねーよとか。なんだよ、そのが誰のおかげでこんな生活できてると思ってんだって。
今の時代にそんなこと言う人いるんやなっていうぐらいのこう、絵に変えたようなもらはら夫でね、なんかクズが奥さんに向かってね、クズがクズクズとか言ったり、とりあえずこうすごい暴力的な言葉を浴びせる。でその妻が我慢できず、夫に復讐するっていう話なんですけど、まあそのねちねちとね、5つの方法を使って夫に復讐していく。
まあ一つ目を今見たんですけどね。ああ、なるほどと思って復讐。まあ夫はまあ浮気してるんですけどね。浮気して復讐していく話なんですけど、妻はそれでざまあめろってこうニヤニヤするわけですよ。でこれ結末どうなるかわかんないんですけどね。
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私ね個人的な感情でね、私あの実はそのまあすごい昔、あるところで働いた時に、あるすごいおつぼねさんにいじめられてたんですよ。いじめられていじめられてすごい嫌なこと言われてきついこと言われたけど、なんか私は復讐したいって気持ちになれないんですよね。
で結局その何年も私のことをいじめてきたおつぼねさんが困っている時に、私はなんと助けたんですよ。大丈夫ですかって。私手伝いましょうかって言って。ありがとうってなって。でそういう時にね、私は自分のことがすごい好きになりましたね。
なんかこう仕返しをするとか、いじめられたからいじめ返すとか、それとかいじめられてきたらこう違う人にいじめ返すとかあるじゃないですか。よくなんか会社勤めでおつぼねさんにいじめられたからまた新しく入ってきた新人の子をいじめるとか、一切そういうのなくて、私はもうすごいすごいです私。
もういじめられてはきたけども、自分の後輩のことはいじめられなかった。逆に舐められてたかな。逆になんかこう人良しなんでね。まあ舐められてるぐらいがいいのかもしれない。松子でラックスが言ってたなぁ。人を傷つけるなら舐められてるぐらいがちょうどいいのかもねっていう言葉がすごい刺さって、私はそういう人生でした。
お人良しで、もうなんか結構舐められることが多かったんですけどね。でもやっぱり舐める方が私のことちゃんと見てないだけで、やっぱり私は今はこう自分はすごい素敵な素晴らしい人間ってわかってるので、別にもうねこれから先誰に舐められようが関係ないのでね。
まあそんなんで私あの復讐っていうのしんどいなっていうのはわかってるんですよ。あの半澤直樹を見た時も、しんとって思って何年恨んでんのっていうか、そりゃめちゃくちゃ恨むようなつらいことがあったんでしょう。なんかお父さんがねこう自殺してそれを恨んで、その自殺した原因のそこの会社に入り込んでて何年がかかってんのっていうかね。もう人生を棒に振って復讐してるわけでしょ。
それを見た時に、いけいけ復讐しろとは思うけど、私はその復讐しきった後、なんか虚しいっていうか、そのやり終えた後にどう感じるかね。やっぱり私はあれを見て復讐ってちょっと人生無駄かなっていうね。それやったらこう忘れて自分の人生を楽しく生きる方がいいと思うんですけど。
で、これもね復讐してる人が悪い。復讐しない人が偉いじゃないんですよ。どっちもいいんですよ。復讐してる人いるじゃないですか。世の中のドラマだけじゃなくてリアルでもね。それはねこの地球で復讐というゲームを楽しみに来てあるんですよ。
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ものすごく性格悪いし、最悪ですけど、別に人生を棒に振るとか私ら言いますけど、棒に振るんじゃなくて、わざわざこの地球で復讐やって選んでやりに来てあるんですよ。
だからね周りからやめなよ復讐なんて。そんな人間のすることじゃないとか言って飛べても止まらないですから。もうあの客観的に見る。この人は復讐というプレイをしに来たんやなというね。そういう目で今このドラマを見てるんですね。夫を社会主義的に抹殺する方法ね。
私とは無縁のことです。私は夫を恨むっていうような概念がないので、やっぱりこう私と結婚してくれた人っていうのは本当にこうどうなろうがね感謝しかないですよね。
思うんですけどこのドラマもね。お前はご飯作った時もね、いらねーよとか言って、なんだよその目はお前はクズだなって言われたらごめんなさいって言ってるんですよ。奥さんがね。
本当になんかこう溜まっていくわけですよストレスが。私はいつも思うんですけど、その時に言えやーいって。その時に言えやーいって。私やったら、なんだよあんたはって言って、その時に喧嘩して話し合って終われば復讐とかにならへんのに、ごめんなさいって言って、怖いのかもしれんけど意識して。
やっぱり復讐の気持ちが湧くっていうのは地球独特なんですよ。これもしかしたらあれやね、宇宙みたいな高次元なところにね、復讐とかそういう妬みとかの感情ないんですよ。だから面白そう。復讐ってどんなんやろうって経験しに来てるんですよ。
これね、この考え方めっちゃ腑に落ちるんですけど。これね、私がこのスピリチュアルなことを勉強しなければ、ずっとね、そのことから避けていく人生になるんですよ。
もう私はハッピーでいなければいけないって言って、復讐とか汚いわって言って、その蓋をしてこれから生きていくのじゃなくて、復讐か、やったるなーみたいな、俯瞰して見れるというか、ちょっと高い空からこういうゲームしてやる人もいるんやなっていう風に見れる方が楽なんですよね。
でも共存っていうか、もうずっとこの地球で生きていくのでね、死ぬまでは。そこをね、復讐とかそういうのから切り離すっていうのはできない。ドラマとかその辺でもやってる人いるんで、関係ないわーみたいな感じであるんやねっていうね。そこに入り込まないことなんですよ。
私ってこれね、よく入り込んでた。あの半沢直樹を見てた時に入り込んでた。うわーみたいな、半沢直樹頑張れーみたいなね。入り込むのがやっぱり良くない。周りから見ててね。そういう人の物語に引きずり込まれないってことやなと思うんですよ。
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だからあえて自分はこう、今自分軸を作って、その物語引きずり込まれないかというのを見てるんですよ。復讐してる奥さんを見ながら、うーんみたいな、なんかね、以前とは違う見方ができるんです。ドラマが。あなたはそういう選択ね、みたいなね。だからね、この考え方して人生変わりましたね、はっきり言って。
もうね、私はこっちの心地いい、争いのない、愛やる生活っていうのを選択してるので、私はこの地球で選択して死ぬまで生きるんだって決めてるから、もうそうなるんですよ。もうこの世の中の法則です。
だからね、何を見ようがですよ。もう誰が近寄ってきて復讐したいんですっていう人がいようが、何を見ても、その最悪とか責めることも反論することもせず、そうなんですねーってさらっとできるんですよ、この考え方で。もうなんか最強の学びをしたなと思います。
いいよ、これは。もう誰のことももうジャッジしない。あなたがそうなんですね。私はこうなんですよーっていう。さよならーみたいな。だからね、あのちょっと今見てるんですけど、ドラマね。楽しめるなーと思って。
ちょっと笑けてくるんですよ。なんかかわいそうとかじゃなくて、なんか笑けてくるんですよ。必死で復讐してる姿とかね。馬鹿にしてるとかでもないんですけど、この人はそれを選んであるんやなーっていうね。
だからね、豊か幸福とかポジティブだけじゃないんですよ、この地球は。ネガティブもある。楽しいだけじゃない。辛いもある。その相反するものがあるっていうのが地球なので、ポジティブだけの星っていうのは退屈なんですよ、実は。
光だけの星って退屈なんですよ。何もないから。このどっちもあるっていうこの星は、めちゃくちゃ楽しいんですよね。私は存分に楽しんできたなと思います、この地球で。もう辛い地獄だーみたいな、最悪だーっていうのをね、楽しんで気づいたので、もういいわ、卒業っていうか、その経験をこう自分の中に腑に落としてるので、
今それをこう、客観的に見れる。こんな楽しい人生ないんですよ。今もこれから私にはこういうこと起こらないっていうのも分かってるし決めてるんで。これいいですよ。そんな感じで、この考え方を私はこれからも発信していきたいと思います。