00:01
こんにちは、えっとですね、やっぱり今年もね、すごくスタンドFMが好きやなぁと思いながら、毎日こう自然とやっちゃうことって、
本当にこう、楽にできるし楽しいんだし、やらなければいけないことなんて本当に何もなくて、
SNSもこう、やらなければいけないと思っているものは一つもなくて、楽しいからやってるっていうので、このスタンドFMがね、
本当にこんなにこう、楽だし楽しいし、自分の本当のこう、本音のところを話せるし、
文章よりも、言葉で話すことがこんなにこう、ナチュラルなんだなぁってことに気づけたし、
やっぱりその声のトーンとか波動とか、そういうものも受け取ってもらえるしね、聞いている方に。
やっぱり文章だとね、なかなか伝わりづらいことも、声の発信によって伝わるものもあるだろうし、
やっぱり今年もね、ちょっと続けていきたいなぁって、まあ続けてしまうだろうなぁみたいなね、スタンドFMが大好きですね。
で、こう自分の内面とこう、対話するとかね、自分の内側に向き合うって、まあよく言うんですけど、
それをずっとしてきたんですけど、ただ黙ってやるっていうのが難しければ、思考っていうのはこう、浮かんでは消え、浮かんでは消えってなっちゃって、
なんか曖昧なものになっちゃう、なんかこうシャボン玉のようなね、浮かんだと思ってはこう忘れたり消えたり、
けれども、この声の発信をして、言葉にする、しかも誰か知らない人が聞いてくれてるかもしれないという、この緊張感で、ちゃんとしたこの信念を話せるし、
自分の考えがこうまとまっていくんですよね。
で、すごくそういう意味ではね、このスタンドFM、自分と向き合うのにいいなと思うんですよね。
整理できるし、なんか、やっぱり話したいっていう、その自分の欲求に正直に自然でいられるっていう。
なんかね、やっぱり対ね、他人の人と会話するってなると、どうしてもね、なんかジャッジというか、なんか入るんですよね。
なんかこの人どう思うだろうとか、こんなこと言ったら気悪いかなとか、やっぱり気を遣っている、大人なんでみんなそうだと思うんですけど、
やっぱりこう、100%に近い本音、自然体っていうのは、これなんじゃないかなって、このスタンドFMで発信するとか、ラジオで発信するっていう、
03:10
一人でこの一方的に発信するっていうことが、究極のね、なんか自然体やと私は思うんですよね。
あの、今ラジオもやっててね、その継承の和也くんっていう男の子とラジオやってますけど、まあそれはそれで楽しいんですけど会話して、お互いそれはね価値観が違いすぎて、
私はこう思うけどどう思うって言ったら、いやいや僕はそんな思いませんみたいな、年代も育ち方も性格も価値観も全然違う人との会話っていうので面白がってやってるんですけど、
まあそこからね、他人と対話して気づきを得るってこともあるんですけどね。でもやっぱり自分の本当に話したいことが話せなかったりするんですよね。
対話となると、やっぱり相手あってのことなんで相手の話も聞くし、相手からの発信をこう、
聞いてそれに対する対話っていうのは、やっぱり全然違うんですよね。
私やっぱりこの一方的に自分の気持ちをこう、たらたらとつらつらと発信していくっていうこのスタイルがものすごく自分に合ってて、
なんか自分の内側が整っていくんですよね、これ。整理されていくし、全くのこの飾り気のない自然体の自分がここで出せてるんじゃないかなって。
もっと言ったら文章よりもこっちの方がね、自然体で簡単に自分の思っていることを出せるっていう意味では、ものすごく良いツールだなって思ってますね。
はい、今日ね、2022年新年お一人目のね、サロンのお客様ですごい探してくださってね、新規の方なので楽しみなんですよ、すごく。
なんかやっぱり選択されてるわけで、ここに行きたい、ここに行こうって予約して時間を作ってね、行くって決めた時からなんか、
もう動いてるんでね、その方の人生は。 だからそこからこう、どんなことが可能なんだろう、どんなことが生まれるんだろうっていうね、
ワクワク感で来てほしいなって思いますね。 本当にアクセスバーズのサロンね、
なんかこう、 いちいちお一人しかできないんですよね、私それしかしたくないんですよね。
一日にこう、 結構アクセスバーズは別に簡単なことなので、一日に5人とか6人しようと思ったらできるのかもしれないんですけど、
そんなことはしたくなくて、私は来られるまでゆっくりとその方のことを考えて、
06:04
で、こういうふうに、ね、しようとか、
丁寧に来られたらお話をして、 前後にゆとりを持って時間の、自分の気持ちにね、余裕を持ちたくて、
なんか次来られるから焦ってやらないとっていう、そういう、そういうのが伝わるのも嫌なんですよね。
だから一日中空けてるっていうことをしてます。 そういう意味でもね、
時間も、
空間もね、すべてにこうゆったりとした余裕を 持たせた贅沢な空間っていう大切なね、あなたの時間を
共有するわけですから、ゆっくり丁寧にね、過ごしていきたいなって 思うんですよね。やっぱり今年もそういう風なスタイルで
ひとりひとりをこう、丁寧にゆっくり深く、
そういう風な気持ちでやってるっていうことは、言わなくても、 やっぱり頭触るのでね、体にちょっと触れるので、そういうものは伝わるって思ってるんですよね。
声からも伝わるように、文章からも伝わるし、会って、
体に触れたらめちゃくちゃ伝わるものですからね、人と人っていうのは。
だからこう、こそしっかりと自分の思いっていうのはこう、
整えておかないと、って思いますね。
で、なんかこの人のサロンは心地いいなーって、アクセスバーズっていいもんだなーって思ってもらえたら嬉しいなって思うんですよね。
なんかやっぱりこう、疲れを取りたい。今の自分がすごくこう、なんか嫌なんでしょ。なんか今じゃない。
ちょっと先に行きたいっていうところでね。
大きく変化したいとか、そんな大げさなことじゃなくても、ちょっとだけこう、考えをずらすことで、
ああーって楽になれるし、こんな考え方できたんだーっていう風に広がったら、いいなって感じなんですよね。
それにはやっぱりこう、せかせかせかせかね。
はい、短時間で。はい、できました。はい、帰ってください、では。
なかなかね、大切なものを育てられないなって思うので、
私は作家として本も書いてるんですけど、本もね、どんどんどんどんやっつけ仕事みたいにするのがすごく嫌で、
丁寧にじっくりと何回も読み直して、熟成させて、ワインのようにね。
大切に育て上げた作品を世に出すっていう風にしたいんですよね。
09:01
自分が納得したものを出したいんですよね。
そうすればもう後の結果、売れるか売れないかとかはね、もうおまかせなので、
それはもう受け取る人の需要ですし、私が決めることじゃないんですよね。
サロンもね、繁盛するかどうかもうおまかせなんですよね。
受け取る人がいるかいないか、どう受け取るか、どう受け取らないかなので、
全てはおまかせやなって。
いちいちそれを気にしない。
いちいち押しつけたり、宣伝とかしないっていうスタイルでいかないと、
本当にこう、読みたい、本を読みたいとか、
そういう気持ちで読んでほしいし、手に取ってほしいし、選択してほしいし、
本当にこのサロンに行きたいと思って選択するっていうのが自然な流れだと思うんで、
私はただいるだけ、そこにあり続けるだけというか、
自分から湧き出てきたものを本を出版する。
サロンに来てくださった方にアクセスバーズというツールを提供する。
少しちょっとお話をするというような場所と時間を提供して、
そっと手を添えてお手伝いみたいな感じですよね。
そうなんですよ。
このスタンドFMだって、もう選択ですからね、これを聞くんだっていう、
あなたの素敵な選択なんでね、お任せなんですよね、これ。
だから私はやりたいことを発信する、ただあり続けて待つ、
待つってこともしてないですよね、ただいるっていう。
待つっていうのもまた期待とかになるんで、それさえもね、だんだん無くなってきました。
去年はやっぱりやっちゃってましたよね、待つ、期待する。
来ないかなーみたいな、売れないかなーみたいなところはあったんですけど、
それをだんだん手放していって、そうやって期待してもしょうがないなって。
他人の気持ちをコントロールはできないので、
ただ自分を信じて、自分の納得したものを大切に作っていくっていうことしかできないし、
それでいいんだっていうね。
そこの核みたいなものが、信念みたいなものが去年で作り上げてできたので、
それからのスタートなんでね、2022年が。
素敵な年になるにも決まってるし、楽しみで仕方がなくて、
本当に自分の思った通りの、ゆっくり穏やかな、静かな、
それでいて、たまにワクワク、素敵な出会いもあり、
12:04
自分のやりたいことをやる年になるんだわ、もうなるんだわと。
しかも予想外のね、自分が予想する、それ以上のもっともっといいことが起こる気しかしないんですよね。
楽しみでワクワクしながらね、ただそこで生きてるというような一年の始まりにしたいと思います。