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お墓参りで、蝶々とお話♪
2023-09-25 09:28

お墓参りで、蝶々とお話♪

お彼岸のお墓参りにもいけて、お掃除もしてスッキリ✨不思議なことも、もうそれが普通の世界✨
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00:07
こんにちは。9月23日がお彼岸ということで、その前後にね、お墓参りに行くっていう、季節の変わり目でもあるし、
春分の日と秋分の日はね、ちょっとエネルギーが、地球の変わるということで、なんかね、収録を始めると、うちの犬が、
なんかぬいぐるみで遊びだすね、振り回して。すごいね、なんか、イーッとなるのかな?なんか、もうエネルギーが。
ちょっと、何してるの?何してるの?どうしたん?これ、投げたらいいの?はい、どうぞ。はい、取りに行った。
今、取りに行ってる音ですね。タッタカタッタカ。急に掃除した、あのフローリングの上をもう、チャカチャカ走り回ってますけどね。
はい、もうちょっとね、バタバタしますけど、はい、今日その、お墓参りに行ってきてね、日曜日で、まあ天気もいいし、
で、まあ、あの母の、その祖父母のね、先祖の方のお墓参りで、
あの、あれですよね、誰もね、ちょっとこう、みんななんか忙しいとか、遠いとかね、
こう、体調が悪いとかで、まあ母もちょっとね、あの年なので、あの、行けないと、
いうことで、なんかたまたまね、私がそのお墓の近くに住んでるんですよ。なんか、面白いことに引き寄せられたのか。
すぐ行けるんで、あ、代わりに行っとくよ、みたいな。代わりにというか、あの、掃除とかしないといけないんで、もう全部やっとくっていう風に言ったんですね。
女もありがとうって言って、すごい感謝されて、なんかいろいろ草むしりとかね、お掃除とか、
あの、お掃除得意じゃないですか。お墓磨けるわと思って。なんかね、お墓をね、綺麗にこう、雑巾でふきふきするといいっていうのは、なんか、
スピリチュアルな人で、こう、何年か前に誰かが言ってたんですよね。で、いや、そこまでできひんわと思ってたけど、
あ、はいはいはい。今はできるみたいな感じで、うちの犬ももう、元気ぱいぱい。
なんかね、ぬいぐるみを持ってきて、これ投げてって言うんですよね。この収録を始めるとなんですよ。なんかわからんけど。
ね、なんか遊びたいんかね。そんで、
お墓参り行って、まあ草むしりしてね、で磨いて、
もう気持ちいい。本当にピカピカになって、お水ばーっと上からかけてね。
いやー、まあそれもありがとうの言葉しか出てこないですわ。もうね、お願いすることは何もなくて、お願いしますとか、叶えてくださいなくて、もう、
今ここにこうやって生きて、こうやって来れてる。もうこれがもう幸せというか、いやだってね、ご先祖様がいなかったら今の私いないですもんね。
おじいちゃん、おばあちゃん、その、ね、お父さん、お母さん、そのお父さん、お母さんってこう、繋がってるっていう、いやこれね、若い時こんなこと思いませんでしたわ。
03:06
私もおばあちゃんとも喧嘩してたぐらいなんで、母とも喧嘩しても、なんか反抗的な娘でしたので、
あのー、本当にすいませんねーっていう感じで、まあ今になってこう、感謝なんやな、産んで育ってもらってっていうのをね、ちょっと分かることができてよかったです。
はい、もう掃除もさせてもらいますわ。 いやほんとにね、あのー、ありがとうありがとうってちょっとつぶやきながらやってたんですけど、
なんとですね、この時期にね、
アゲハチョウが来たんですよ、また。 わーって、
お墓にね、何も草の生えてない、草っていうか綺麗な花とかこう、咲いてないお墓に、
アゲハチョウ来ます、普通。 ちょっとなんかびっくりして、わーと思って、
あのね、アゲハチョウは、あのおばあちゃんの 化身なんですよ。
なんかね、スピリチュアル的には神様の使いって言われてるんですって。 でも母がすごいね、あのその話をしててね、
あの母のお母さん、あの祖父母、 祖父母じゃないわ、あの祖母がね、あの亡くなった時に、母が祖母の介護をしてたので、
やれやれやほっとしたっていうか、もう疲れたけど悲しいわとか、いろいろこう、おばあちゃんのことを考えた時に、家の中にアゲハチョウが来たんですって。
わーって飛んできて。 そんならなんかふと直感でね、
おばあちゃんや、おばあちゃんか、お母ちゃんかってね、自分のお母ちゃんからね。 お母ちゃんかって、そのアゲハチョウに向かって言ったら、そのアゲハチョウが
母の体の周りをくるくるくると回って、 外を出て行ったんですって。
なんかまるで、あの介護してくれてありがとうって言ってるみたいな。 なんかそんな話を母から聞かされて、もうアゲハチョウはおばあちゃんってなってるんですよ、私たちの間で。
ほんでですよ、今日また私が一人でね、お墓掃除とお墓参りしようとしていった途端、来ましたアゲハチョウは。
私もね、なんかわかってるんで、おばあちゃんみたいな、元気してた?って普通にこう声に対して話しかけてたんですよ。
おばあちゃんありがとうな、私今日一人で来てんか?とか普通に話しかけて。
あれがね、不思議なことに、そのお墓からその水汲み場みたいな、そのお花とか売ってる場所まで距離があって、そこまで歩くんですけど、
なんとそのチョウチョが道案内してくれたんですよ。 こちらで私の先を歩いて。
ほんで私喋りながらね、チョウチョと、おばあちゃんもう久しぶりみたいに言ってたら、あの同じように墓参りしてる人たちに変な目で見られた。
え、何この人、チョウチョと、いや、なんか危ないみたいな。 ちょっとね、喋るのはやめましたけど、はい。
でね、そのなんか爽やかな気持ちでお墓参りして。 気持ちいいね、やっぱりお墓磨くと。
06:09
もうそんなんね、そんなことができる自分なんて、 もうそりゃいい人生になりますわ、これからね。
で、まあ母に電話して心配しんといて、あと親戚とかにもね、 言っといてみたいな、もう大丈夫だからって言ったらもうありがとうな、ほんまにっていうのを言ってもらえて、
なんか人からね、ありがとうって言ってもらえると、なんかそのありがとうの波動を受け取るらしいんですよ。自分が言ってもなんでして、自分がありがとうって言ったり、人に言ってもらったりでも、すごいそのありがとうの波動が
こう巡って回って循環して、上がっていくんですって、なんか。 まあでもそりゃそうでしょうなぁ、そりゃそうでしょうよ。
いい日でしたわ、今日もね。 なんかさ、あの、なんか、なんかさって、なんかね、あのちょっとバイク、バイクですぐ行けるんですよね、もう。
これその、ばーっと終わりました。 運転してたらなんかね、出店みたいなのが出てて。
えっと、なんていうのかなぁ。 まあ、気候もいいし、なんかこう、オープン、なんて言うんだろう、あれ。
なんていうの、マルシェというかね、マルシェみたいな。 クレープとか、カレーとか、
おにぎりとかね。 これなんかの、この時期にこう、いちごの
アイスシェイクみたいなのとか、私そのいちごのクリームソーダみたいなのとか食べて、
あの手作りのおにぎりも食べました。 なんかね、全部が手作りのその、出店だったんでしょう。
なんかおにぎりも手で握ったあったかいやつで、いちごもなんかうちの農家で、
ビニールハウスで作ったいちごとか、 で、なんかこう、さつまいものスイーツとかいっぱい売ってて、
もうそれを食べて幸せな気分でした。 天気いいなぁって、いちごのね、アイスを食べながら、
はぁ幸せだなぁと思って。 いや、こんな豊かさあります?
地球のその、で取れたいちごとかね、そんな、 お米ですよ。お米は地球で取れたやつをおにぎりにして食べてて、
なんかもう、地球に生まれてよかったっていうね。 そんな一日でした。
はい。 お墓参りもね、なんか、
うーん、よかったです。 なんかやっぱ会社員自体行けなかったんですよね。
忙しい忙しいって言って。 やっぱりこう忙しい忙しいってね、言わなくなったこの、
今の生活で、 なんか母にすごい申し訳なさそうにちょっと掃除とか行ってくれへんって言われて、
余裕で行けると思って。 行く行くって言ったら、ありがとうなぁみたいな感じになって。
09:01
でもね、なんかその、私自身がね、頼まれたからじゃなくて、 こう、そうやってお礼言いたいし、おじいちゃんとおばあちゃんね、
もう、 本当、報告というか、
もうありがとうの言葉しかね、出てこなくて。 っていう、そんな一日でした。
それではまた!
09:28

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