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自分の愚かさを許容
2021-01-29 11:43

自分の愚かさを許容

大事なことは、簡単なこと。シンプルなこと。「心地よくいること」「運動すること」「深呼吸すること」
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00:01
こんばんは、えっと今日はアクセスバーズという手術のやり合いをするやつですね。
ギフ嬉しいって言うんですけど、お互い資格を持っている同士でアクセスバーズをやり合うっていうやつって、
それをしながら、一緒に気づいたことをね、話をしたり、こんなこと気づいたよとか、こんなことがあったよとか、
すごくいいんですよね、それが。なんか今までの自分の悪いところを反省するんじゃないんですよ。
反省はあんまりしない方がいいんですよね。私ってこういう悪いところがあったし、
あれはダメだったなぁとか、自分を責めていることになるんで、なんか反省するのはいいみたいに、小さい頃から学んできましたけど、それはダメ。
しない方がいい。落ち込むだけやし、本当の意味で反省なんかしてないんでね、人は。しないです。
そうじゃなくて、例えば自分が悪口を言う人間だったとしたら、
ああ、あんな悪いことを言ってたなぁ、悪かったなぁ、反省すると言っても、もうそれは反省はしてないね。
そんなことを反省するよりか、そのことを認める方がいいんですよね。そういう自分がいた、それも自分っていう。
もう悪いところとか、だって醜いところとか、愚かなところがあっての人間なんで、
そのアクセスパードとかしてるのも、私がこっこちよく言いましょうって言ってるのも、
本当にいいことばっかり起きますとか、いいことばっかり言ってるんじゃないので、
その悪いことが起きてもそれを許容を、で、悪い自分が、愚かな自分がいても許容をっていう、
そこからどう変えていくか、ここから先をね、未来を、それをやめるのか、続けるのかっていう、それだけですよね。
続けた方は続ければいいし、で、私たちが今日話したのが、頑張りすぎる自分やね、大変だ、自分ばっかりこんな大変な思いをして、
楽をしている人が許せないっていうね、過去の自分の話をしてて、
例えば同じ会社にいたら、もうボケーとしてる管理職のおっちゃんがいると、仕事できないおっちゃんがいる。
でも給料がいいとその人が、すごい腹立つと。
下っ端の若者は、もう悪せく働いてもこんな安い給料なのにやってられないと。
で、そこで、おじさんに対しての憎しみと嫉妬と憎悪やね、自分を責める、こんな安い給料で、なんで自分ばっかりっていうね。
それってね、よくあることでね、私も若い時思ってたし、
自分が年数経って給料をもらえるようになってから若い子にそれを思われてたんですよね。
03:03
この人いっぱい給料もらってるって。
じゃあもっとやってもらわないとって、みんな周りはね、そうやって要求してくるんですよね。
だからね、それってね、人間の愚かなところで、
だってその部分だけ切り取って、この人楽してるって言うけど、
その何歳か知らんけど50か60のおっちゃんにも20歳の頃があったわけで、
20代の時にめちゃくちゃ苦労してるかもしれんし、めちゃくちゃいじめられてめちゃくちゃ頑張ってきて、
今残ってるからその給料をもらえてるわけで。
だから人のことをね、いちいち気にして言う。
で自分はこんなにって比べるっていうのはすごく愚かなことで、
60歳のおっちゃんと20代の自分を比べても仕方がないんでね。
じゃあ20代の自分は60になったらどうなるのかっていう。
でまたその若い自分が60になった時に若い人間にそんなこと言われたら、
はぁ?って思うと思うしね。
40年も違うからやっぱり別のものって考えて。
年代も関係なしに同じ歳でも、なんかあいつだけ楽してるとか、
養老をよくやってなんかおかつく許せないとか、
やっぱりね、会社、実際組織の中にいると、
どうしても人と比べるっていうのはやってしまうことなんで。
それがストレスの原因なり、自分で自分を追い詰めてるんやけれども、
そういう組織の中にいて人を気にしないってなかなか難しいね。
みんなね、それがすごい嫌で、
あの人は今日一日サボってたとか、
そんなことをねちねちねちねち言ってずるいとかどうのこうの、
もうどうでもいいやんってすごい私は思ってた。
人は人、自分は自分。
それはねやっぱり狭い箱の中にいたらもう嫌でも見ちゃうもんね。
だからもうそこから出てよかったなとは思うんやけどね。
例えば自営をしてて、自分が自営をしてます。
でもそのアメリカで自営をしている女性が上手くいってても別に嫉妬しないですよね。
全然違う世界やから。
だからそういうので狭い距離にいる人、近くにいる人と比べて、
本当に愚かで自分を追い詰めるだけなので、
自分の内側だけを見つめて生きるとすごく穏やかでいられるんですけどね。
でもそんな私でもやっぱりまだ人と関わることはあって、
いろいろイライラすることもあるんですけどね。
嫌な電話とかもやっぱりかかってきますし、
会員用の電話とか仕事関係で話すこともいろいろありますけども、
そこでやっぱり昔と違うのはめちゃくちゃ怒らない、
イライラしない、責めないということで、
06:00
そういう人もいるんだなって、またそれも認めるっていうことなんですよ。
そういう人間も生きてるっていう、
でも自分とは違うしっていう考え方を変えるだけで、
別に深く恨む必要もないし、
本当にちょっと恨みっていうのは重くなると、
殺人事件とかまで発展する場合もあるし、
ニュースとかでやってる家族を殺すとかそういうのは、
やっぱり憎悪が募ってそうなって言ってるっていうのは、
考え方って本当に怖いと思うし、
地獄のようなことにもなるので考え方だけで、
考え方だけでも穏やかで幸せな人生にもなるし、
ちょっとのことなので、
これなんか本当に簡単なことがみんなできないねって話してて、
大人になればなるほどね。
それでちょっと話を何をしたらいいかということで、
こういう配信とかブログとか聞いてもいい話をみんな忘れるんですよね。
ああいい話あった。さて生活に戻ります。
そうしたらもう忘れるんですよね。
私はもう紙に書いてるんですよ、いい言葉があったら。
これいいなってピンってきたら。
今日ちょっとメモったことなんですけど、
毎日毎日心がけることっていうのが心地よくいることなんですけども、
あとイライラしたら運動。
運動っていうのもほら、よくした方がいいですよとか言われるけど、
みんなしないでしょ。
なんでしないかって言ったら理由がはっきりしてないからで、
運動してもだから何っていうかめんどくさいなとか寒いからとかになってしまうんですけども、
なぜかというとちょっと不安になったり、ちょっと悩んだり考えたりした時に、
パッて外に出て、今はちょっとコロナなんであんまり行けないけれども、
私はマンション内を階段を上り下りして走るとかしてますね。
そうするとウジウジってちょっとイラっとしたものがファーって消えたり、
あと小説書くので、アイデアがこれめっちゃ浮かぶんです文章の。
本当に歩くだけで、体を動かすっていうだけで、
だから別にもう皆さんやってくださいとも言わないけれども、
私はもうこれを自分の腑に落とし込んだので、よしこれから歩くって思って。
それと呼吸。呼吸してますか?
しなかったら死ぬんですけど、深く思いっきり深く吸って吐くっていうのも、
やっぱり脳を活性化するので、すべては脳、本当にそれを大事にしてますね。
脳のデトックスの手術をしている、やっぱりその勉強をずっとしてきた私なので、
脳の中に余計なごちゃごちゃしたゴミが入っていると、
どれだけ最悪な人生になるかっていうのはよく知っているので、
わざわざアクセスバーズを受けていて大げさだなって思ったら、
その手前の心地よく過ごす、軽く運動をする、深呼吸をする、
09:05
これを真剣に毎日やったら変わるので、
これをやった上でいっぱい寝るとかね、ご飯をちゃんと食べるとか、
健康的なことをちゃんとやった上で、それでもしんどいというものが残ったらそれは病気です。
病院に行くなり、なんかしてください、それは。
何にもしないで、なんかしんどい、病気かな、病名をもらうとか、
そんなことをしても、ただ単にそれは逃げているだけというか、
ちゃんと自分の体の声を聞いて、
どうしたいのか、運動したいのか、空気吸いたいのか、答えてくれるので、
やっぱり私と友達はものすごく体を大事にして、体の声を聞いて、
こういうことに気づけたね、よかったね、ありがたいねって言って、
お互いのいいことがあったらよかったね、おめでとうって言い合うっていうことをしているので、
ものすごい信頼関係と、ものすごい安心感と幸せ感というか、
人と静止してこんなに穏やかで幸せだなって感じることはないですね。
しかも女性同士でということで、
女性というのは本当に信用できないなって私も思ってたんでね、会社員時代。
何考えているか分からないし、表裏あるしとか、
今はそういうんじゃなく、アクセスバーズというのをして自分を癒そう、
整えようとしている人間同士なのでね、
自分と向き合っている者同士が、
ちゃんと気づきを話したり、こうした方がいいよっていう、
いい情報をシェアしているっていう関係なので、
ものすごく信頼できますね。
こんな風にね、信頼し合っている関係を作れている人が、
今の世の中にどれくらいいるかなって私は思いますね。
みんななんかどっか疑って自分を作ったり、嘘ついたり、
私は自分がしてきたんでね、
そんなんでね、幸せなんかなれるわけがないと思うので、
中ほど自分を舐めてるし、自分を甘く見てるし、
全然大事にできていなかった私。
なので、今そういう人がいるとしたら、
この配信でね、何かこう張って気づけるものがあればなと思いますね。
はい、また発信していきます。
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