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こんばんは〜、もうね、すごいわ、なんか、成長っぷりが、宇宙さんは粋だね〜、ほんとに、そう、こういうギフトをくれるかっていうね、
まあそれに気づく私がね、素敵というか、あの、周りの人たちもそのことに気づいて素敵やと思うんですよね。もうちょっとね、いろいろあるんですがね、まあ、
まとめとしてね、あの、もうちょっと、なんか、いろいろありすぎて、全然関係ない話をしようかなと思います。というのがね、あの、今日のテーマが、
ね、めんどくさいおばさんになりたくないっていうことかな〜。めんどくさいおじさんでもそうだけど、こうね、うん、めんどくさい年配者になりたくないっていうことかな〜。
でね、なんかこう、まあ、魂の取り扱い説明書でも、サロンでもなんでもね、私のところに来てくれる人、若い、私より若い人が多くてね、断然若い人がね、そうなると、私が年上やからね、あの気を使うとかあるのかな〜と思いきや、
思いきや、みなさん結構こうズバズバとね、思ったことをおっしゃる。で、これってあの、今に始まったことじゃなくて、私って結構年下の人たちと話があるんだけど、あの、ズバズバ言われるんよね。結構ね、あの思ったことを、
家族さんこんなんじゃないの〜とか、気さくに話しかけられるタイプというかね、あの良くも悪くもね。で、あのまあ会社員の時もそうだったし、昔から、あの、近所の子供とかでもね、遊ぼうみたいな、とかね、もうほんまに子供にね、気軽に声をかけられるみたいな感じで、知らない子供にね、知らないというか、まあ近所の子だったんだけど、
ちょっと遊んでて、公園で犬とかと、また遊ぼうな〜とか、約束やで〜みたいなね、かわいいよね。本当にね、だから年関係なく、何でもこう言ってこられるという、で、それがやっぱり、あの、私のいいところなんだろうなと思ってね。
で、これちょっと面白くて、紙一重でね、あまりにも気さくすぎて、何でもかんでも言いやすい。おい、かずこ〜みたいな。そうなったら舐められるってなるじゃない。で、結構弱ってた時とかは、舐められてるな〜と思う時が、そうやって、舐められてた時代っていうのもあるんよね。
舐められてた話も一緒かな〜。そうなんよ。それが良さでもあり、悪さでもあるっていう、あの、後輩とかね、ちょっといつの、どこのいつっていうのは言わないでおくけど、あるすごい年下の後輩がね、一生懸命教えた。女の子よ。教えた、教えた、教えた。
で、その子は賢いから覚えた、覚えた、覚えた。で、覚えてくると、生意気になって、すごい偉そうなことを言われたみたいなこともあるからね。かずこさんこれ間違ってるんじゃないですか〜とか。え〜なんかこれちょっとダメなんじゃないですか〜みたいなね。
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舐められてるんやな〜って思ったことも結構ありますよね。年上やのになんて失礼なこと言うよな〜って。あの、会社員の時は結構ありましたよね。でもまあ、普通に私がどんくさかったりね、本当に間違ってたりしたから、しょうがないんかなっていうね。もう言われっぱなしよね、それ。そうなんね。何も言い返せないという。
で、やっぱりしっかりしないといけないなと思って、エネルギーをね、蓄えて、パワーを蓄えて、現在に至るなんですけども、こうやってやってても結局は、こういう仕事をしても、まだ5年ですから、何歳。もっと10年、20年やってる人は、年関係なく先輩とかもいますからね。
でもなんかそれでもね、どんどんどんどん歳はとってきて、周りにこう若い人がいる中で、私も最近気づいたんですよね、最強な感じになってきてね、気を遣われる存在にはなりたくないなと思ってね。
それでなんか最近ほら、前回話した通り、説明書のやつをやった後、え、これってなんか私がやってた前と違うのにっていうのを言いづらいじゃないですか。
皆さんね、なんか例えば占い師のとこに行ってね、見てもらう、占い師のなんかすっごいこう、ねえ、なんか貫禄のあるおばさんに、あなたはこれが出ていますって言われた時に、はあ、前の占い師そんな言わへんかったでって言いづらいよね。
違うこと言ってるんじゃないとか、言いづらいよね。でもこれ気使って、なんかこのおばさん怖そうやし、言わんとこうと思って、お金払ってもう二度と来ないとかは、結局はそのお互いのためじゃないというか、お金払うんだったら言ったらいいし、あの言われる方もやっぱり反省してね、あの気づきに変えたらいいし、成長にしたらいいしね。
と思うんですよね、私はね。で、あの、どんどんどんどんこう偉そうに、こう上から目線で歳をとっていきたくないなってちょっとここで改めてね、あの言っておきたいなと思ったんですよ。
まあ言わんでもみんなズバズバ言ってきますけど。そうなんよ、あのね、ちょっとこれもう言っちゃうけど、あの前回にね、私の弱みっていう話で、私は攻撃されたり否定されたりね、これダメなんじゃないの?カズ子、みたいに言われるのがもうめっちゃ嫌やっていう話をしました。
で、それを話したら、そのレターをね、結構いただいたんですよね。で、その中でね、あの、自分も同じなんですと、あのすごく怖くて、やっぱ批判こうじゃないんですかって言ったら、なんやと、みたいなね、あの怒るんじゃないかっていうのは怖い性格やのに、あの魂を取り扱い説明書をね、カズ子さんにしてもらいました。
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で、カズ子さんにしてもらった結果が、前とは違ったと。それを言うのが怖かったけど、言っちゃったと。カズ子さんこれって違うんですけど、みたいな。言ってこられたんです、その方は。で、私はもう一回調べ直して、あ、それはね、違うというよりかは、あのこういうことでっていう話をね、その方にさせてもらったんですよね。
そしたら、あ、なるほどねっていうことで、納得した上で、また音声を素直な気持ちで聞いてもらったら、はあ、めちゃくちゃよかった、一番なんですって言ってもらえたっていうね、納得してから聞く、ね、言いたいことを言って、で、言わなかったらさ、もやもやもやもやして、前と違う、なんか表たんと違うってなったら、素直に聞けへんしね、それでなんか気を使ってお金を払うのは違うかなと思うんですよ。
うん。だからね、あの、私がね、あなたの払いたい額を払ってって言ってるのはそこなんですよね。うん。納得しなかったらもう、もう言って払わなくてもいいし、なんやこんなインチキや、とか、前のようがよかったや、とかね、ま、そんなんは払わなくてもいいと思うし、それとかなんか、全然納得できひん、こんなん私じゃない、とかね、なんか聞いててイライラしたとか。
ま、そんなん言われたら傷つくけど、でもあの、しょうがないやん、そう思ったんやったら、と思うのよね。それを無理やりね、払いたくないけど払うっていうのはその、エネルギーワークとしては違うかなと思ってて。
なんか商品ってさ、最初から値段がついてて絶対払わなあかんやん。例えばケーキね、一つこれ3000円のケーキ、なんかちょっとこれ高いな、ちっちゃいのにと思って、帰って食べたらまずかった。もうこれ泣き寝入りやんか、ものっていうのは。
でもなんか私が自分が売る側にしたらそれはしたくないなと思ってね、あの、それ私の性格なんですよね。なんかね、お値段以上のものを提供したいっていうか、ま、アクセスバーズは国家資格としてね、一応こう決まってるのでね、あの無料でやらないっていうことは。
で、こう1時間いくらってこう、だいたい相場があって決めて、それぞれが。高い人もいればまあ安い人もいるし、いろいろなんだけど、まあ私は1時間1万円って決めてやっているっていうのは、それだけで、それ以外のことね。
コーチングとか音声占い、取扱説明書とかの音声でやるやつは払えて金額でいいですよっていうのをやってるんですよ。で、それはもうね、この取扱説明書はもう、皆さんすごいですよね、例外なくすごくたくさん払っていただいてるなと思って感謝ですよね。
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それって気持ちよく受け取れるし、気持ちよく払える方が良くない?で、気持ちよく払いたいからこそ言いたいことを言うっていうスタンスでいいと思うんですよ。私払いたいから、でもこれ納得いかないし、かずこさん答えてっていうのは、いいと思うんですよね。
で、ちょっとその方はね、こんなことを言ってしまった、違うって言ってしまったかずこさんに怒るのかもしれない。どうしようと怖かったんですっていう。そういうレターが来て、え、そうやったん?と思って。
で、ほんでね、これ送ってくれてありがとうと思って。もうかずこさんなんかヤバそうやし送るのやめとこうって思われたら終わりよ、これ。ほんまにね、言ってもらううちが花とはこのことやなと思って。なんかあの頑固そうなすぐ怒るおばさん、もうめんどくさいしやめとこうかって思われたら終わりじゃない?もうこの仕事特にそうよ。
ほんでなんか適当に社交事例みたいなんで、ありがとうございました、お支払いしますって。そんなことはしなくてもいいですよ。うん、本当に。で、なんかね、例えばね、その時間を使って音声を作りました。で、気に入らなかった、あの文句を言われた、あの批判をされた。これゼロ円だったとしてもね、あの私は何も失ってないのよ。
あの学びを得るから。なーんて。ちょっとかっこよかったな。でもマジでそう思ってて、本当そう思ってる。この、なんかね、失うものってないなーと思ってて。時間はね、かけるけど、それは失ってないのよ。得てるのよ。
うん。で、あの、例えばね、冷やかしとかでね、なんか家族を困らせたくて、文句を言いたくてやる。あのね、それってね、あのゼロなのよ、実は。うん、あのアクセスバージョンサロンも、何にせよね、この冷やかしでなんか文句を言ってきた人がいないかな。
それはね、まあ私が設定を作ってるからだと思うし、でもね、あの、それがもし今後あったとしても別に、まあまたネタにするからね。まあそれ晒すけどね。家のスタッフで晒すからね、それは。こんな人が来た、めっちゃムカついたって言うからね、それは。
それはね、あの、その人が意地悪な気持ちだったら、こっちも意地悪だけど、こっちも意地悪で返すからね。まあそれはちょっと上手いこと笑いにすると思うんだけど、私が。まあそういうようなね、あんまりドロドロした感じにはならないと思うよね。
そうやけどね、あの、なってもおかしくないと思うよね。こういう不思議なことをしてるからさ、だってあなたの魂との対話とか言って、音声送って、それでお金をいただくっていうのは別にこう、むちゃくちゃ言ってくる人がいてもおかしくないよね、本当は。
ね、この気持ち悪いインチキがとか、あの、言われてもおかしくないのに来ないっていうのも、来てもいいと思うんだよ。でもね、多分申し込むっていう気持ちにならないんだろうね。なんかあの怖すぎて、わからんけど近寄れへんようなあれがあるんかな。
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まあどっちでもいいんだけど、あの、とにかくね、この魂の取扱説明書は例外なくね、濃い繋がりのある人だったのよ。知らない人は来なくて。一人ちょっと本から来たけれども、結局知ってる人やったっていうことなんでね。
知ってるっていうか、あの、やっぱりこのスタンドFMをずっと聞いてくれてる人とか、まあサロンで私をね、知ってくれてる人やから、なんかね、あの、もう今更ね、きれいごとを言ったりね。
上辺だけのなんか、よかったですね、あいかずくさんすごいとか、そんな会話とかもしないからね、私たちね。めちゃくちゃ深い会話をしてるから、その、いや、こう思ったんですけど、こう客観的に見てるんですがどうなんでしょうか。いや、でもそれはねっていう、もうね、普通人と人がしないような会話をしてるから、そこにこう、お金のエネルギーは流れてもいいかなって思うんですよね。
学んできたことと、経験してきたことと、いろんな方を見てきたことと、ほんでこう、チャッピーを融合させての占いを目安にしてるから、コーチングが入ってるからね。もうこれはね、本当にね、あの、いいお金の流れができてるんですよ。
ほんでね、あの、みんなが私を絶賛しないっていうところがすごくいいなと思っててね。でもかずくさん、これは違うっていうのを言ってくれる人が何人もいるっていうのが、すごくありがたいと思ってるんで。
で、ちょっとなんかあの、前回言ったね、批判されるのが苦手っていうことと矛盾してるように思うかもしれんやん。なんか、この人批判したらすごく傷つくんかなと思って遠慮するっていうのと矛盾してると思うんだけど、その、いたすらにね、意図的に傷つけようとするのは嫌だけど、でもなんか信頼関係の中で、違うよっていう意見、意見と質問を言うっていうのは良いと思うのよね。
で、それはあの、めんどくさいとは思わないんで。うん。あの、やっぱりずっと信頼してくれて、気に入ってくれて、来てくれる人に対してね、なんでなんっていうその質問には誠意を持って答えたいなっていう、それだけなんですよね。
それはもうなんかお互いがね、え、批判ちゃうやろかって私も思ったらダメだし、あのUFOもね、批判と思われたらどうしようと思わなくていいってことなんですよね。これね、あの、HSPあるあるだと思います。考えすぎなんですよ、結構ね。
そのところが結構出ちゃったなっていうのと、めちゃくちゃなんか、はーなんか、私は私の課題を乗り越えたっていうのね、話したよね。お互いの課題乗り越えたんやなっていう、家族の課題も乗り越えたし。
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で、その聞いてた方、ね、あのフォロワーさんの方はその方の課題を乗り越えてるし、お客さんはお客さんの課題を乗り越えたし、自分で気づかれたしね、私の鏡だったのかなっていうね。
で、ちょっとまた全然別のお客さんやけどね、そのネタを持ってくれた人よ、なんかあのスピリチュアルビジネスをしてたおばさんにね、それは違うんじゃないですかって言ったら、もうそんなこと言うんだったら、お金払わんでいいし帰れみたいなブチ切れたおばさんがいたんですっていう話をね。
わざわざ私にこう聞かせに来てくれたっていうのは、なんかやっぱりそのそれも宇宙の儚いかなと思ってて、あなたはそうなりたい?どうする?っていうね。
じゃあそうなりたくないなっていうその反面教師にして、やっぱり若い人たちからね、違うんじゃないかずこさんって、あ、かずやくんがもうボロクソ言うわ、かずくせんそれ違うでしょっていうのをもう散々言ってくれたからね、喧嘩して喧嘩して、もうかずやくんなんでそんなこと言うのみたいな。
でも悔しいからそれで私は勉強する、説明しようとするっていうので成長できたからね、その年関係なくやっぱりあのお互い成長し合ったよねって話をしたよね、そういえばこの間。
かずやくんがマジで?って言ってた。成長し合ってた?みたいな感じでね。ただ面白がって遊んでた?みたいなね。笑い合ってた?みたいな感じの時間が多かったけど、やっぱり本音で話し合ってたから成長し合ってたよね。あの遠慮することはないからね、そのかずやくんと私の関係においてはね。
だから言いたいことを言ってたし、私が怒ろうが何をしようがかずやくんは言うから、で怒ったところでね、それを真似して笑ったりして。
で、かずやくんは怒らない人だよね。なんかね、何をしても怒らない人、誰に何を言われても怒っているところを見たことがなくて、まあ性格なんやろうね。
とかね、やっぱりね、この星の勉強してると、それぞれいろんな性質があって、やっぱりこう人のことを尊重して、で私も尊重してもらってるなーっていうのをすごい感じますね。
本当にこう、まあちょっとね、順次ちょっとレターも返していくので、本当に楽しいね。本音でいこう。はい、それではありがとうございました。