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えんとつ町のプペル観ました♫
2021-01-27 09:05

えんとつ町のプペル観ました♫

この映画でたくさんの気づきがありました✨素直に純粋に感動しましたが、どんな世の中になっても希望を捨てずに楽しむこと。ワクワクを見つけること。 #えんとつ町のプペル #映画えんとつ町のプペル応援してます
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こんばんは。えっとね、今話題のえんとつ町のプペル見に行きました。
平日の昼間の映画館っていうのは、もうこの時期本当に人はいなくて、広い映画館にもう数人しかいなかったです。
その中でマスクをして静かに映画を見たんですけど、やっぱりいいですね、映画って。映画館で見るの。大きい大画面と大きな音と音楽と
もうなんか本当に感動しましたね。真っ直ぐで。
本当に信じ抜けっていうね、作った西野の思いがね、本当に入ってて。
ただ単純な夢物語じゃなくて、私、あのこれ見てすごいことを感じたんですけど、
感じてると言うのかな、これってコロナのことっていうか、
なんでもそうやけど、そのコロナで今この世界中が脅かされてますけれども、コロナの恐怖でやっぱり萎縮したり、いじめとか差別とか不安とか恐怖が精神的なものが大きいじゃないですか。
その二極化って言われているのは、本当にネガティブに捉えているコロナなんて最悪や、もう終わりやと、
まあ死んでしまう方もいるぐらいにコロナをネガティブに捉えていく方、けれど気にしてない人もいるでしょう。
私気にしてない派なんですけど、気にしてませんって言うとまた叩かれるので、あまり公にはいわずに、でも楽しく過ごしている人もいるんですよね。
それは希望を持っているからなんですよ。この先にはちゃんと希望があると。
コロナというこの闇の中で、もう先が見えない、もう終わりだって絶望する人と、その先に希望を持つ人に分かれてるんじゃないかなと思ってて、
私はもう当然希望があると思っているので、今元気に明るく好きなことをして生きてるんですけど、
今は自営業でその、サロンとか大々的に宣伝もできないけれども、今種をまいて準備をして勉強して、今学んでるので、こう蓄える時期だと思っているので、
本当に家にいて、自粛しながら充電中と思っているので、貯金中っていうか、そのエネルギーをね。
で、それがいつかパーってこう花開く時が来るって思って生きてるので、自分が生きてる間ね、あと何人生きれるか分からないけれども、残りの人生は明るく楽しく生きようと思って。
まあなんか本当にどうせ死ぬんだしというか、いつ死ぬか分からないしね。それだったら毎日絶望してても、先の見えないことに不安が出ても仕方ないし、
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っていうことと一緒で、そのプペルの話もね、
星空を消されて、煙突の煙で覆って、星というのを見えないようにしたと。
それはやっぱり裏の組織があって、星を隠すことによって得する人がいるんですよね。
やっぱりこうドロドロしたものを、人の欲望とかお金とか、誰か独り占めしようと、自分だけが良かったらいいと思っている人がいて、その人たちの圧力とか権力とか、そういうものに抑えられ、
差別とか弱い者いじめとかが起こっているっていう世界を描いてるんですね。でもどんなにいじめられても、どんなに批判されても、自分のことを信じるんだと。
自分が尊敬しているお父さんのことを信じて、貫いてっていうような、
ヒーローズストーリーというか、最後ね、やっぱり希望を持っていきようというような
ストーリーに、素直に感動しましたね。いいなぁと思って、やっぱりこれを作った人の気持ちっていうのが伝わってくるので、
やっぱりこの今の世の中にそういう希望を届けようと思って、映画を作ったわけで、この話を考えた人も、映画制作に関わった人も、全員やっぱり素晴らしいなと思いますけどね。
素直に。 だからこの世の中に一石を投じたというか、
でまたこれをね、どう見るか。 そうやな、希望をもらえたな、ありがとう、勇気をありがとうって思って感じる人と、
まあ何これって感じる人と、いろいろいるのかもしれないですけど、 なんか素晴らしいなと思いましたけどね。
なんか泣きましたね。本当に見てよかったなって思いましたし、
私もね、小説を書いているという端っくれなので、 やっぱり人々に希望とかを与えられるようなもの、作品を作れたらいいなって、発信できたらいいなって思いましたね。
素直に。 そういうのをこう諦めずコツコツと、誰にもね、認められたり、そんな広まっているわけじゃないですけど、
やっぱり諦めずに、毎日続けていくことだと思いますね。 そんなにね、私もめちゃくちゃ頑張るとか、めちゃくちゃ宣伝するとかね、
そういうようなこともせずに、ちょっとこう、無理せずにね、 ゆっくりとこう丁寧に広めていきたいなと思いますね。
はい、これはね、とても素敵な映画だと思いますので、お勧めします。
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それでね、これ誰も注目してないんですけど、脇役の、 織田寺の藤森が声をしてた、眼鏡の子、出てくるんですね。
私この子がね、すごいキーポイントになってて、 キーマンというか、主役じゃないんです。すっごい脇役なんですけど、
この子ね、その闇の世界の中で、それでも楽しんで生きてるんですよね。 自分が楽しい、ワクワクしたいじゃんって言うんですよね。
その気持ちって、どんな世界でも大事だなと思って、 私そのあのキャラにプログラレアをちょっと重ねたんやけどね、
そんなに目立つわけでなく、すごい地道に、 自分だけのその道を、
ワクワクしながら、楽しいことだけして、好きなことをして、 生きてるんですね、その人。
で、タイミングよく、 男の子と出会った時に、
まあちょっとネタバレになるんですけど、これ使うかい?って言って、 自分が作ってたものを差し出して、一緒にワクワクしようって言った言葉がすごい印象的で、
だからどんなに煙突の煙の中の闇の世界でね、 もううじうじと、みんな病気になったり、ネガティブになったりしている中で、
それでもワクワク楽しもうっていう生き方とか考え方が大事やなと思って、 このコロナの中でも楽しんでいる人もいるわけで、
そういう気持ちすごい大事だと思ってて、 私は自分が今そういう気持ちがあるので、あんまり大きい声でめっちゃ楽しい、最高とか言ってたら叩かれますけども、
でも静かに、一人で心穏やかに楽しむというか、 そういうのが強さやと思うので、そういう人間がやっぱり強いですよ、いつの世界も。
このね、プペラの中の世界で煙突町の、 すっごいなんか気づきがありましたよね。
大事やなって楽しむこと、ワクワクすること、 私もワクワクすることをね、やめられないのでね、
プロゴラレアのスポンサーになったことも、ただただワクワクしたからやっただけで、 あんなもん何の宣伝にもならないし、
かえってこう、なんかもうバカにされて、お客さん減りそうな感じやけど、 それも考えずに楽しいから、面白いからっていうのでね、
やっちゃったので、楽しむ気持ちってすごい大事やなって、 本当に年齢とか関係なしに、
それね、あのキャラすっごくいいのでね、メガネの男の子出てくるので、 そのキャラね、ちょっともし見てない人があれば、見てください。
面白いので。 楽しむ気持ちを忘れないで、いつの時代もワクワクして過ごしましょう。
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