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さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。 この番組は、うつを発祥し、SNSブログを通して消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、映画えんとつ街のプペルを観てわかったことというテーマでお話をしたいなというふうに思っております。
これを聞いている皆さんはですね、えんとつ街のプペルというですね物語を知っておりますでしょうか。
これはですね、キングコングの日清野明弘さんがですね、作られたですね作品なんですけども、これめちゃくちゃですね、素晴らしかった。
自分の中でもですね、こういうふうな作品があるんだ。そして自分自身もですね、映画ってなかなかですね、ちょっと遠い存在だなあというふうに思ってましたけども、でもですね実際に行動してみてですね、
やっぱり嬉しいなあと思ったこと、そしてこういうふうな経験とかですね、自分自身の心がこんなに動くことがあったんだなあということにですね、気がつきましたということですね、皆さんにもお話をしたいなというふうに思っております。
まずですね、このえんとつ街のプペルね、1作目とですね、今回ね、時計のお話というですね、2作目ね、今ですね、劇場で絶賛公開中になっています。
1作目もですね、子供と一緒にですね、見に行きました。映画館に見に行ったんですけども、その時にはですね、まだ子供がちっちゃかったんで、まあ何のことかなあとかですね、本当に子供が4歳とか、4歳とか2歳とかぐらいのですね、時でしたんで、本当に子供をわかってなくてですね、うわあ大きいなあとかですね、本当にこの走っている様子がですね、こういうふうなものね、こういった大きなスクリーンで見るっていう経験も初めてだったんで、
ああ、こんなあるんだっていうふうにですね、すごいなあっていうふうにですね、ぼんやりとした感想しかなかったんですけども、
今回ですね、えんとつ街のプペルね、子供たちと見に行ってですね、もう子供も泣いたよって言ってました。やっぱりそれぐらいですね、感動できるような物語ですし、僕もですね、人生で初めてですよ、
1回の映画で5回も泣いたの、めちゃくちゃ泣きましたね。そういうふうなですね、物語に出会えたというのがですね、まあ自分の中でもですね、素晴らしかったなと思います。
まあ一作目のですね、えんとつ街のプペルはですね、星なんてあるものか、夢なんてですね、見るんじゃないよってですね、笑われながら叩かれながら、でもたった一人ですね、星があるんだっていうんですね、信じてですね、行動していく、そういったですね、感動のファンタジーだったんですけども、
やっぱり行動し続けるっていうこと、その価値はですね、自分自身がですね、これを正解にする、迷った時にこれをですね、自分の力で正解に持っていくしかないんだっていうですね、もの、そして自分自身がですね、信じ抜く、そういうふうな気持ちをですね、持ってですね、熱狂できるかどうか、そういったですね、純粋なですね、気持ちってものを持ち合わせておくっていうのはですね、大事になってくるよねってことでですね、気がついた作品でした。
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そして今回のですね、作品はですね、そこからのですね、続きとしてですね、やっぱり星が見れた世界の中ではですね、自分の中での気持ちですよね、プペルっていうですね、ものがですね、やっぱり自分の中で遠い存在になってしまったね、その存在にですね、気づきながらもですね、そういった場所をですね、ずっと待ち続けるっていう物語になっています。
どうしてですね、この待ち続けるっていうことに対してですね、自分が価値が生まれてくるのか、そしてなぜそこにですね、自分自身の心が揺れ動いてですね、1回の映画でですね、5回も泣いてしまったのかについてですね、深掘りしたいなと思っています。
自分の中でですね、そういったものを信じ抜くっていうこと、そして待っておく場所をですね、用意してあげるっていうのはですね、なかなか難しいことだなと思います。
やっぱり報われない時間に立ち止まってしまうとですね、やっぱりそこで失敗とかですね、挫折になってしまいますけれども、でもですね、動き続けていく、そういったものをですね、行動し続けるっていうのがですね、自分の中の正解にですね、たどり着く唯一の方法だというところですね。
自分自身はですね、恐れているんだけども、でもですね、失敗とか挫折っていうのはですね、止まってしまうからですね、そういったですね、過去のですね、時間っていうものにですね、流されてしまう。でもですね、行動し続けた時にはですね、それがですね、この正解を見つけるためのですね、一つのですね、やり方がですね、間違ってたんだってことに気づく、発見だというところにですね、近づいてくると思います。
やっぱり人はですね、何かに迷った時にはですね、行動してみて違ったらですね、あ、これが違うんだって発見があってですね、やり続けてきた先にですね、あ、これやったら正解なんだっていうですね、自分の中の正解を見つけるってことになっていきます。
なので、自分の中のハテナとですね、自分の中のビックリマークの間がですね、自分自身がどれだけ行動し続けることができるのか、それがですね、大事になってきますし、
シーンで見たらですね、非常にですね、自分の中ではですね、辛い現実かもしれません。でもですね、自分という人生のですね、ストーリーで見るとですね、そのシーンは一部なんですね。そのシーンで立ち止まってしまうというところよりもですね、行動し続けるっていうですね、ストーリーで考えてみるとですね、
あの時あんなことあったなぁとかですね、自分自身も中学生の時に、こういうふうなですね、人がいじめられてて、自分が助けることできなかったなぁとかですね、高校の時にもですね、いじめがあってですね、自分自身もいじめにですね、加担したくないけども、でも周りからはですね、嫌われたりとかですね、自分自身がですね、そういった立場になってしまったら嫌だなぁということにですね、怯えながらですね、生きてきた。
そういうふうなですね、周りの人の目をですね、気にしていっていく、そういったものにですね、自分自身がですね、違うよねと思いながらもですね、立ち止まることができなかったなぁとかですね、そういったですね、昔の自分へのですね、エールじゃないですけども、そこで立ち止まってしまうのではなくてですね、やっぱり行動し続ける、報われない時間ってものがですね、誰しもあります。
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どうせですね、無理だとかですね、諦めろとかですね、心がですね、傷つくからですね、やめてしまった方がいいんだっていうですね、人もいるかもしれませんけども、でも泥まみれになってもですね、行動し続けるっていうことによってですね、昨日うまくいかなかったけども、この方法だったらですね、ダメだっていうですね、データがわかったよ。
そういったですね、貴重なデータを取ることによってですね、自分自身のですね、行動ですね、正解というものにですね、突き動かしていくってことにですね、つながっていくということがですね、自分の中でもですね、なんだかですね、すごくぐさっと刺さった、自分の中でもそういったところにですね、気が付きながらですね、挑戦するってことに怯えてたなぁっていうふうにですね、自分自身も思い出しました。
まあ困っている誰か一人のためにですね、徹底的に作ってですね、惚れさせるっていうことはですね、この世の中を生きていくためのですね、最善の策なのに、なんでそれをしなかったんだろうなぁってですね、自分の中でも周りの人の目を気にして生きてきたなぁっていうことをですね、痛感しながらですね、でもそういったことではなくてですね、自分自身が人生をかけてですね、これをやりたいな、これをやり抜くんだって思えるようなものに出会えるっていうのもですね、
また一つですね、自分にとってはですね、幸せなことなんだろうなというふうに思っています。
なので、そういったですね、自分自身がですね、心を動かされるもの、自分が好きだなぁとかですね、これ興味があるなぁというものをですね、ぜひ今のうちにやっておく。
自分自身がですね、その時やりなかったことによってですね、後悔するってことがないようにですね、行動しておくってことがですね、非常にこれから生きる上で価値になってくるよねというふうにですね、改めて思いましたし、
やっぱり自分自身が信じて行動していくっていうのはですね、口で言うのは簡単なんですけども、でもですね、社会ってものはですね、非常に冷酷です。
新しいことを始めようと思ったらですね、どうせお前には無理だからとか、そんな怪しいもんやめときなよとかですね、騙されてるよ、詐欺だよとかですね、そういったことをたくさん言われたこともありました。
確かに僕、ビットコイン始めた時にそんなことをたくさん言われましたからね、危ないからやめときって言われましたけども、でもやってみてですね、自分自身がですね、経験したもの、それが詐欺なのかどうかっていうものもですね、分かんない中で一歩踏み出してですね、行動してきたことがですね、今になってはですね、
あの時周りの人の意見じゃなくてですね、自分自身がやってみた経験ってものをですね、増やしたことによるですね、自分自身がどう思ったのか、どういう風な経験をしたことによってですね、自分自身の価値に繋がったのか、そういったことをですね、言語化できるっていうのはですね、これから生きる上では非常に大事になってくる要素だなと思いました。
なのでシーンシーンで見たらですね、自分自身のですね、価値がないよね、自分自身ってダメだよねっていうですね、落ち込む場面もあると思います。でもですね、自分っていうですね、長いストーリーで見た時にですね、山あり谷ありの方がですね、ストーリーとしては非常に面白いですし、こんな人生で良かったなと思えるようなですね、人生を歩んでいく時にはですね、やっぱりどれだけチャレンジしていくのか、人生ってですね、何もしなかったら非常にですね、長いですけども、
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何かしようと思ったら非常に短いような人生です。そういった中でですね、自分自身がですね、何か新しいことを始めていく、そういったですね、自分自身を奮い立たせてくれるようなですね、気持ちとですね、何か挑戦するときにはですね、まあ報われないこともあるけども、でもそういったとこで立ち止まらずですね、行動し続けるっていうことがですね、やっぱり大事になってくるよ、この世の中にとってはですね、そういったものがですね、人間の価値に近づいていくんだよねっていうことにですね、
気がついたというところでですね、何だか自分の心は寺院としてですね、涙がこぼれてきたというところがありました。なので1回ですね、その映画見てほしいです。自分にとってはですね、それがですね、刺さる人もいるでしょうし、全然刺さないっていう人もいると思います。でもやっぱり見ていくことによってですね、自分自身がですね、ああこういうふうに感じたよ、同じ映画でもですね、友達と見に行ってですね、友達と全く違うような感想の人もいますからね。
なので、自分自身が行動してですね、自分自身がどう思うのかはですね、あなた自身の宝物になってくると思いますのでね、ぜひですね、この映画も見てほしいですし、自分自身の行動っていうことをですね、改めてですね、考えさせられるようなことに対してですね、自分自身の心がゆせ、ゆそ、ゆせ、ゆすぶられてですね、涙が5回も流しちゃったよっていうことをですね、皆さんに共有をさせていただきました。
ということで今回はですね、煙突町のプペルをですね、見てですね、分かったことというテーマでお話をさせていただきました。
そして本日のあわせて聞きたいです。あわせて聞きたいはですね、なぜこれから必要なのかですね、ハマる力なのかっていうですね、会のリンクを載せております。
まあね、自分の中でもですね、こういったものにハマったらおもろいな、こんなことできたらいいよねっていうことをですね、やってみるっていう力はですね、これから起きるでめちゃくちゃ大事になってくると思います。
そういった要素をですね、持っておくってことがなぜ大事になってくるのかについてですね、深掘りしておりますので、よかったらこちらの方も覗いてみてください。
ということで本日もですね、お聞きいただきましてありがとうございました。また次回もですね、よかったら聞いてみてください。
それじゃ、またね。