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私は以前から哲学的なことが好きだということに気づいた
2020-10-26 05:52

私は以前から哲学的なことが好きだということに気づいた

哲学とは、私の中では「答えを出さないもの」と思っています。ずっと問い続ける。討論する。考える。感じる。その感じが好きなんでしょうね。哲学的な考えや、人が好きなんです。 #哲学 #哲学の話
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こんばんは。私は哲学とセラピーのサロンをしてるんですけども、それはアクセスバーズという手術になるんですけどね。
考え方が哲学的で、それを学ぶのがもうすごく楽しくて、
私なんでそれが楽しいのかなって考えた時に、自分が今までずっと生きてきて、
哲学的な考え方をしてたんだなっていう、それが好きだったんだなっていうことに気づいたんですね。
それでね、私は同性の友達っていうのが少ないんですよ。女性の。
で、それでなぜ苦手だったのかなっていうことを考えた時に、女性の脳っていうのは哲学的じゃないんですよね。
すぐに答えを決めつけてしまうところがあって、あなたこうよねって、じゃあこうなるから頑張ってねとか答えパーンって出すんですよね。
1たす1は2っていうの。なんかそれが多分すごく嫌だったんですね。
なんかもう、とりあえず女性同士で語り合うとか討論するっていうのってあんまりないじゃないですか。
なんか言いたいことを言い合うっていうのが女性同士の特徴じゃないですか。
で、言い合って、なんか気が済んだらバイバイっていう感じ。
ご飯を食べに行ってもね。でも男性同士でよく討論とかしてるじゃないですか。
なんか答え出ないけど、ああでもない、こうでもないって。で、よくその哲学的な話の討論になるとかは、
例えば男性同士の学生のうちとか若い人に多いでしょ。
それは若さ故にやっぱり疑問がたくさんあって、こうじゃないか、じゃないかって討論するっていう、私はねそこに魅力を感じてるんですね。
で、ずっと私、まあこの今の年になっても20代の男性とすごく話が多いんですね。
それはずっとなんでかなーって思ってたら、やっぱりそこに魅力を感じたんですね。
私のことを決めつけない、いろんなことを決めつけない、答え出さないっていうその哲学的な雰囲気、
それが男性の若い人に持ってるなっていう、これね年配の男性の方はダメなんですよ。
特にその会社員とかの男性になると、おじさんって決めつけてくるじゃないですか。
あなたこうだよね、こうだよねって結婚して家族を持ってそれが幸せとか、
一流会社に勤めて年収あって、はいこれ、はい答えこれっていう、それがたまらなく嫌で、その決めつけが。
だからおじさんややったんやと思って、本当にそういうじゃない方もいるかもしれないけど多いんですよね。
でも学生の男性の方って決めつける人少ないんですよね。
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特にその本が好きっていうような人は、哲学的な本とかね、やっぱりずっと討論してるし、
話しててね心地いいんですよね。ずっと話してられるっていうか、その本のカフェに行った時にね、そのカフェの店主の方が哲学好きで、
村上春樹のことなんて話し出すような仲間たちっていうのはもうそれは哲学的ですよね。
討論になるよね。これはこうかもしれないね。でもこれも考えられるよね。答えはないよねっていう、なんていうかな、
その距離感というか雰囲気というか、私はこれが好きだったんだと思って。村上春樹のことが好きなのも
そうだったんだと思って。それでクラスバージョン、今年になって去年の末か出会って
好きと思ったのは、その出会った時は知らなかったんですよ。哲学的な考えとか。全然手術を受けただけだったのに、
やっぱり直感で選択したんですね。この哲学っていうことを。
それでこの約10ヶ月ずっと学んできて、だんだんハマってきて、楽しいっていうことに気づいて、
ああやっぱり哲学好きなんだと思って。ほんの2、3ヶ月前にこのアクセスパーズっていうものは、
あの、ヒーリングとかじゃなくて、スピリチュアルでもなくて、哲学&セラピーなんですよっていうのを書いている
講師の人がいてね。そこでも、やっぱりってすごい気づいたんですよ。ピンときたというか、
やっぱ哲学なんやって。 スピリチュアルの要素もちょっと入ってるんですけど、
セラピーと哲学ってなるほどなーってのがすっごいしっこりきて、そこからもう私はこれやって思ってるんですよね。
で、本を読むのが好き、このアクセスパーズっていう手術が好きっていうので、哲学とセラピーとサロンと、あの本の
あの、なんていうの、サロンっていうのをしていくんだっていうのは、ちょっとカウンター回ってきたんですね。自分の方向性が。
で、なんかやっぱりね、好きな本をずっと読んだり、書くっていう勉強も今しているので、
まあそれをね、ちょっと少しずつやっていって、またいろんな気づきが生まれてくると思うので、そういうようなことをこれからも発信していきたいと思います。
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