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本のカフェの常連に☕️
2020-10-25 06:21

本のカフェの常連に☕️

読んだ本の話ができるカフェにまた行ってきました。楽しかったです。本について作者の気持ちになって深読みしたり、文章についてじっくり考えたりする時間はとても興味深いです📕コーヒーもとても美味しくて今日も幸せでした☕️ #好きな本について語る #私しか知らない場所~京都編~ #コーヒー #村上春樹
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こんばんは、今日もあの日曜日だけやってるという、京都の
カフェに行ってきたんですけれども、 店主さんが村上春樹好きで
羊を巡るカフェっていう、村上春樹の本のタイトルをちょっと取ったというか、 そこから取ってお店の名前にしてるんですね。
で、そこで村上春樹が好きな人たちが集まって、私もそうなんですけど、本について語るっていう、カウンターだけのカフェなんですね。
すごくそれが楽しくて、 まあ本好き、読書好きって言っても、
なんか軽く本好きっていう話、上辺だけの話っていうのがちょっとあまりしたくなくて、深いところを話せるというか、
あの部分のこういう考えがいいよねとか、哲学ってどうだとか、 純文学はどういうもんだとかっていうのを、ああだこうだこう話せるっていうのがとても
面白くて、 なんか自分もね、まだまだ知らないことがたくさんあるので、
新しい情報をね、いろいろもらえたりして、そんな本があるんだって、いっぱいこれいいですよって勧められると、
ついもう興味持って買っちゃうんですね。 勧められたままに、私Amazonでも7、8冊買ってしまったんですね。
それもなんかまたね、読むのも楽しみですし、 本って世界が広がるなぁと思ったし、
ネットで書かれている文章とはまた全然違うんですよね、本っていうのは。 自分で活字を読んで、頭の中にその世界を広げていくっていう想像力とか、
考える力とか、今までの経験と照らし合わせるとか、なんかいろんな力を自分も使って、
なんか新しく築いていくものだと思うんですね。 でね、私あの大きく本を読むっていうことのその意味っていうのを考えたんですけども、
やっぱりその作家の書いている人が何を言いたいかというところを汲み取りたいんですよ、すごく。
だって、作家になったわけじゃないですか、すっごい努力してたくさん書いて勉強して、 その作家になった方が
1冊の本を出版会社から出版して何を言いたいのかっていうのを読み取るのが好きなんですよね。
それをこう話せる人、本当に本が好きで、この作家はこういうとこ、これが言いたいんだよねとか、
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こうじゃないかなとか、深読みしていくっていうのがまた楽しいというか、自分とは違う考えを聞くっていうこともまた広がるし、
自分自身がその文章を書いていくっていうのは勉強しているので、それの参考にもなるし、
やっぱりそのなぜ私は文章を書いているのかというと、自分が伝えたいということを
文章にして物語にして、なんかきっと自分以外の誰かに何かを伝えたいんでしょうね。
発信したい、すごく。でもそれがなかったら、そんな遠回しなんていうか、面倒なことしないと思うんですよね。
で、それが伝えたいことっていうのが、すごく言葉にするのが難しくて、いろんな表現とか経験とかそういうのを使って
文章にして、読む人も読解力とかもいるし、組み取って感じて伝えるというような、この一連の作業というか、読書という、それにすごく魅力を感じているんですよね。
で、どういう本を読んでいるかとか、どういうふうに本と向き合っているかとかで、その人の人間性とかも分かるし、
私は本読みますかって軽く聞くようにしているんですね、出会った人、いろんな方に。
で、ちょっとそこでああそういう人なんだなとか、見極めているところもあるんですよね。
なので、本当にそのカフェ楽しくて、コーヒーも目の前で入れてくださるんですね。
で、もう豆の、コーヒー豆の匂いと本の語り合う話とで、もうすごく幸せな気分で今日も過ごすことができました。
で、いろんな情報、新しく、私もサロンをしているので、こういうふうにしていったらとか、
このスタイフしていることも言ったんですけど、ラジオという声の発信ね、いろんなSNSの発信がある中で、文字でしょ、YouTubeという映像でしょ。
で、このラジオという声、音声の発信、これからの時代、音声じゃないかなという話をしていて、私もそう思ってたんですね。
やっぱり何か作業をしながら流せるし、寝る前にちょっと目を閉じながら聞いたりできるじゃないですか。
なんかYouTubeをね、音声を流しながら寝ているっていう人がすごい多いことに気づいたんですね。
で、わざわざそのYouTubeでやらなくても、このラジオというのを好きな人の声で、お気に入りの人の声で流しながら眠るっていう人が増えてくるんじゃないかなと思うので、
このスタイフはね、すごいこれからね、私は伸びていくんじゃないかなって。
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私がすごくこのアプリが好きなので、便利だし簡単だし、聞いてる人とかやってる人もなんか品があって、とても気に入ってるんですよね。
なので、これからもまた配信していきたいと思います。
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