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こんにちは。京都でアクセスバーズのサロンをしているんですけど、ずっとこのスタンドFMで心地いい発信というのをしていて、
アクセスバーズという手術自体が、すごく心地よく生きるコンセプトにしているというか、二人瞑想と言われていて、瞑想状態になるんですよね。
自分の内側に意識を向けて、もうなんか楽にいきましょうよっていう、楽しいことをしましょうよっていうような手術なんですよ。
そのね、サロンをずっと続けてきてまして、一対一でゆっくり丁寧にお話をして、アクセスバーズをして、なんかこう、
ゆっくり生きていきたいなと思ってたんですよ。で、私自身サロンだけをしてね、自分の好きなことをして本を書いて本を読んで、
このままずっと一生生きていきたいなと思ってたんですよ。 なんですけどちょっとね、すっごい面白い流れが来てね、
あ、こう来たかーっていうようなことがあったんです。 でですね、あのすごい興味津々でね、あのちょっと教えてほしいんですって言われたんで、このラジオを聞いている方から、
そのアクセスバーズのことについてね、その発信をちょっとしたいと思います。 で、あの
アクセスバーズっていうのはですね、あの 手術者としての
手術ができるようになるにはアクセスバーズ講座っていうのを受けるんですよ。 私もそれを受けたんですけど、1日で受けられるんですね。
8時間ほどなんですけど、座学の考え方と壺の押し方とかで。で、試験とかじゃなくて、あの誰でもなれるんですよ。
講座料を払えば。それを私も受けて、あのちょっと1年ぐらいは練習とかして、あのやって、で、サロンもできたんですよね。
で、あの、やってきたんですけれども、ファシリテーターって言ってね、そのアクセスバーズの講座を3回受けたら、違う人から。
そしたら自分もファシリテーターになれるっていうルールがあるんですよ。ファシリテーターっていうのはその教える人ですね。
まあ言ったら講座の講師のような立場になってね、教えることができるんですよ。講座料をいただいて。
っていうのがあるって知ってたんですけれども、私はあのならないかなと思ってたんです。
ずっとまあサロンやって、こうコツコツとゆっくりこうのんびりやりたいなと思って、なんかこう人に教えるとかちょっとできないかなっていうのがあってね、思ってたんですよ。
なんですけど、なんと昨日をその講座を受けに行きました。3回目を。1回目2回目受けてたんですね。違う人から。
っていうのがなんかやっぱり深く知りたくて、あのやっぱり1年とか経つとまたもう1回復習のつもりで受けたりして、
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でこの3年間の間に3回か、そっか3回目を昨日受けたんですけど、いつもちょっと仲良くしてもらってた。
お茶したり、ご飯食べたり、写真を撮ってくれたりする、京都でねファシリテーターされている方がいて、
足田直さんっていうんですけども、その方の講座を受けに行きました。ちょっといろんな流れがありまして、
その流れをねずっと話したいんですけど、ちょっとまたそれは別で、めちゃくちゃ長くなるので。
でね、それが面白くて、スタンドFMも聞いてもらってて、で私のお客さんである人と一緒にね、そこを受けに行く流れになったんですよ。
いやもうね、それ同じマニュアルなんですよ。私ももう知ってるつもりでやってきたし、なんか復習のつもりでと思ったのに、
めちゃくちゃ新鮮で、あれこんなこと書いてあったっけなとか、こんなこと学んだっけなっていうか、なんかね新しい気づきがいっぱいあったんですよ。
これどういうことかというとね、自分がやっぱり変化したからなんですよね。受け取り力がブワーッて広がってるし、
アクセスバーズの楽しさを知ってから、いっぱい知ってからの自分が、その講座を受けたらね、もう吸収力と受け取りが早くて楽しくて、
体の細胞に染み渡るような感じになったんですよ。これね、何かわかんないわと、アクセスバーズが。何でもそうですけどね、初めて受ける時って結構、
ちんぷんかんぷんというか、その講座の内容がね、半分ぐらいしかちょっと理解できなかったわとかもあると思うんですよね。
こういうね、誰でも受けたらなれるよっていうものは、まあまあとりあえずやってみてくださいっていうようなね、お家で練習でもしてみたいな。
けれど、私はこう実践をして、あのサロンをしたんですよね。その中での気づきと、私もやってもらって、どんどんどんどん広がっていったわけなんですよね。
自分の人生を使って、アクセスバーズというツールを使ってやってきたなーっていう、ここで到達するわけですよ、講座を受けて。
その足田直さんっていう方のまた説明が軽やかで、なんかね、めちゃくちゃ良かったんですよね。
もうね、心に染みるというか、魂に響いてきたというか、そのアクセスバーズとは?ってまたそこに戻ったんですね。
その、どういうコンセプトかとか、どうやって生まれたかとかね、そこでそういう説明がされるんですよ。
それはね、知ってたつもりだったけど、改めて聞くと、ああ、みたいな、なんかね、そうやって生まれたのかっていうね、なんかね、負に落ちまくりっていう感じだったんですよ。
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でね、やっぱ初めてそういうことを聞くと、ちょっと信じられないなとか、魔法みたいな、そんなことあるかなっていうね、やっぱり誰しもそういうのが浮かんでくると思うんですよ。
でもそうじゃなくて、だって自分、この2年3年やってきたと、だからわかるっていうのがね、すごく染みて、結局ね、すごい面白い話がね、
昨日も言ってたんですけど、私このスタウンドFMでも潜在意識の話とか、それは本を読んで、量子力学にね、たどり着いて、本を読んだり動画を見たりして、学び始めたんですよね。
結局そのアクセスバーズって潜在意識なんじゃないかなって。何でかと言ったらね、自分が変わるんだって意思がないと、変われないからなんですよ。
それをこう、もともと聞いてて知ってたので。で、嫌やっていう人に無理やりね、首に縄つけてガーってやっても変わらないんですよね。それは魔法じゃないんで。
で、その基礎っていうか基本を知ってたので、これ潜在意識なんじゃないかなって。思って、ずっと興味を持って本を読んでたら結局その、そうやんねっていう話になって。
その言葉がね、違うけど、結局このいろんな本に書いてあることとか、インフルエンサーの人がね、ケンジさんが言ってることとか、宇宙人ちゃんが言ってることとかは、結局一緒なんじゃないかっていうね。
本当にこの地球の常識とかにとらわれないで、やっぱり私たちは全員ね、無限の可能性を秘めてるんだよっていう、一言で言うとそういうようなことを教えてもらえるんですよ。
あーなんかやってきて良かったなと思ったんですよね。で細かくね、言葉とか説明してもらって、その座学をね学ぶんですけど
あーなんか一本の線に繋がったというか、やってきたことと学んできたことと、それが全部私の好きなことがここに凝縮されていると思っちゃって。
やっぱり最初にね、選択したアクセスバージョンをするって、なんか訳分からんけどやるって選択した3年前の、あの選択間違ってなかったなって気づくんですよ。
でここでね、タイムラグの話になるんですけど、タイムラグの話もちょっとね、お友達としてたんですけどね。
夢を叶えたいと思った時に、アクセスバージョンのサロンしますって思いました。さあ成功するか失敗するかってなりますよね。
そこでね、私はワクワクするからやるって言って、3年後のこの今私ね、もうね、本当に順調に波に乗って自分自身では大成功と思ってるんですよ。
やりたい方向に来てるな、いやそれ以上になってるなと思ってるんですよね。これがタイムラグなんですよね。
3年前やり始めた時に、その3秒後に願いがじゃって叶ったらおかしいじゃないですか。
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なんかこの3年間という期間がタイムラグなんですよ。
努力して勉強したとかそれが言いたいんじゃなくて、それが私にとってちょうどベストな期間というかね、ベストなタイミングで宇宙が用意してくれたっていうのが昨日の講座だったのかなと思ったんですよね。
じゃないとね、昨日一緒に行ってた人とも話したんですけど、今じゃないとこれって染みなかったよねって。
その菜穂さんの口からアクセスバーズの講座を聞いたあの日のあの時間、これは今の私たちじゃないと入ってこなかったよねっていう話だったんですよ。
これね、もう全然関係ない人がいきなり入ってきて聞いても、結構チンプンカンプンなことだと思うんですよね。
その辺に歩いてる人を捕まえてちょっと聞いてみ、タダヤシって言ったところで、何一つ分かんないと思うんですよね。
求めて、辿り寄せて、辿り着いたこの、今のこの時間というね、私ずっと聞きながら泣きそうというか感動してたんですよね。
でなんかね、やっぱりこのファシリテーターとしてやってるその菜穂さんの説明とか、その迷いのないあの伝え方。
それでいて押しつけがましくない、ジャッジのない人間性がその出てくるというか、ちょっとかっこいいなと思ったんですよかなり。
こんな風にね、人にアクセスバーズを教えるのがファシリテーターなのかって改めて思って、素敵やなって、私もなりたいなって思ったんですよね。
でちょっと手続きの仕方とかを教えてもらって、やることになりました。
だって私がずっと好きでやってきたことだし、それをサロンだけでとどめておいてね。
で受けたいって言われた時に、あ、じゃあファシリテーターの方紹介しますってずっと言ってたんですけど、どうぞどうぞ好きに受けに行ってくださいとか言って、私はできませんのでってずっと言ってたんですよ。
でもやっぱり私がお伝えできたらなっていうか、この人と一緒にその講座を受けたらまた私が受け取れる、築けることがあるんじゃないかなって。
で昨日なおさんともね話したんですけど、なんかやっぱりそのファシリテーターとすることで受け取るものを築けることも大きいよみたいな、教える方がなんかすごく染みてくるよみたいなね。
それはね何人かのファシリテーターの方もおっしゃってましたけど、やっとやっとやっと腑に落ちました。
やってみたいって。
なんか今まででもね、かなり楽しさをね分かってたつもりだったんですけど、さらにもっとかどう良くなるっていうことか。
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いやいやもうね日々ね、気づきの連続で日々なんか成長してるなって感じがする。
それでいて楽しんでてね。
1ミリも努力してるっていう感じじゃないんですよね。
生きてるっていうか、これこそが生きてるっていうことなんだなって。
まだまだこうね、お金に対しての考え方とか、そのまだまだ量子力学のことももっと学びたいし、
あの学びながら、ファシリテートしながらサロンやっていきたいなって。
そこにこう見えない可能性がまだあるんですけど、やっぱそれが楽しいなって思えてるんですよね。
なんかそんな深いことがね、昨日1日で気づけて。
それはやっぱりその私のね、サロンの来てくれたそのお客さんが受けたいって。
かずこさん教えてくださいって言われて。
で受けに行くことになり、で私もじゃあ一緒に受けようという流れになったんですけど、
受けて良かったなって思ったんですよね。
奇跡の連続みたいに感じたんですけど、
けれど本当は、なんか奇跡でも偶然でもなくて、必然やったんやなと思ったら鳥肌。
なんかそうかと思って。
だからね、ちょっと今手続きしているので、正式にはちょっと3月からファシリテーターとして、
人にアクセスバーズを教えるということができるというね、
私から資格を取ってくださいっていうことができますので、
取れると私と同じようにアクセスバーズの手術者としてやっていけるっていうことです。
時間かかりましたここまで来るのに。
けれどもね、なんか良かったと思うんですよね。
それだけやっぱり自分が納得いくように丁寧にやってきたんで、
もうね、すごい自信を持ってできるんですよ。
やっぱり人に教えるのにちょっとわけわからん感じでちょっとやりたくなくて、
ああ、やる。やりたい。って思えるまでちょっと待ってたんでしょうね、自分自身が。
本当に全ての出会いに感謝ですね。
でですね、このことを話しただけでね、
そう、なんかもう受けたいと。
かずこさんからそれを学んでみたいっていう人が何人かいて、
それもなんか偶然じゃなくて、必然あったんかなと思うと、
もうなんだろう、こういう自然な流れがいいですね、なんか。
ワクワクしたらやる。ね。
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焦らずこう時期をね、待って、
で、来たらやるっていうその、いい流れに乗るっていうことですよね。
そうなんですよ。
やっぱり最後にね、その足田直さんにすごく感謝ですよね。
本当にかっこよかった。
で、これからもね、なんか見ていきたいし、一緒にね、なんかワクワクすることやれたらなぁと思うんで、
本当に出会えてよかったなぁと思いますね。
はい、そういうことですね。
で、これからちょっとまた面白いことがあったらね、発信していきますので。
はい。