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こんばんは。今日は、ちょっとサロンにお客さんが来てくれて
アクセスバーズというのは、変わりたいっていう思う人がね、受けたいって思うものなんですよね。
疲れを取るとか、いろいろやってるんですけども、
マッサージとかは、その時の疲れを癒すとか、肩の疲れ、目の疲れを癒すとかあるじゃないですか。
でもアクセスバーズは、脳のデトックスと言われて、内面を変えていくやつなんですね。
手術が終わって、その後にお話というか、カウンセリングというか、するんですけども、私が話を聞いてっていう、お話タイムみたいなのがあるんですけども、
本当にね、私は先生ではないし、何かアドバイスをするとか、答えを出すとかはしないんですね。
でもこれってね、基本でね、良いカウンセリングというかは、答えとか出さないんですよね。
で、面白くてね、占いっていうのは、占いの話こんなにしましたけど、私も好きで、昔結構言ってましたけど、答え言ってくるじゃないですか。
そうですね、あなたは何年後かに、仕事をこれやってますねとか、結婚はできますねとか、結婚ちょっと向いてないですねとか、言ってくるじゃないですか。
だからやっぱり弱っている時は楽なんですよね、答え言ってもらえるのが。
あの、いいことでも悪いことでも、何か答えが欲しいっていう時に占いとか行くんだろうなぁと思って。
人って待てないんで、もう今先が見えない、どうしたらいいかわかんないというので、行く人多いと思うんですけど、
私がやっているのはね、その逆で、
答えはもう自分の中にしかない、っていうのが基本で、アクセスバーズの考えなんですけれども、
それやってる人でもね、やっぱり答えすぐ欲しがる人は多くて、焦ったりとか、
それとか、何年やってても答え出ないっていう人もいるし、
それってね、やっぱりね、アクセスバーズってのも関係ないと思ってて、私やってながら、自分自身なんですよね、全部が。
たまたま私はアクセスバーズっていうのをやってますけども、結局は自分自身だなってね、本当に今日気づいたんですけど、
今日ちょっと話してて、来てくれた方と話してたら、
私自身がね、ずっと心地よく暮らしてるじゃないですか、内面を見て、
で、その私を見てね、本当に何か好きなことをやって、幸せに満ち溢れてますねって言われて、
なんか、おすわけ欲しいな、みたいな感じで言われたんですね。
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で、その方は普通に仕事してる女性なんですね。
やっぱりね、どっか組織に入って仕事すると、周りにこう言われたとか、親がこう言うとか、やりたいことができないっていう状況なんですよね。
で、こう、やっぱりおっしゃるんですよ、こう、辞めたいけど辞めれないとか、
やりたいことができないっていう、なぜなんですか、みたいな。
私はね、こうしたらいいんじゃないですかって絶対言わないんですよね。
自分の中にあるはずなんで、っていうのはね、面白くて、もう、この私のサロンに予約した時点で、もう変わるって決まってるんですよね、実は。
それを私は知っているので、この人変わるなと思ってずっと聞いているので、ずっとこう言っていることを聞くだけなんですよ。
そうしたら、もう自分で話してて、あ、やりたいことってこれなんだわと。
あ、もう答えて、あ、もうこれなんだ、見つかりましたわ、みたいな、勝手に言っていくんですよね。
で、本当にね、あの、ちょっとしたお手伝いなんですよ、私がやるっていうのが。
来てもらって、ちょっとゆっくりしてもらって、すごい気に入って、ここっていいですね、落ち着きます、とか。
で、私と話もあって、で、アクセスバーズも気持ちよくて、ちょっとすっきりしてっていうのは、すごいその空間はね、作ってるんですけれども、
あの、一番大事なのが、その人の力を奪わないっていうことですね。
その人が、自分で気づいて、見つけていくのを見守るっていうことなんですよ。
これね、結構だから、多くのカウンセラーの人、できてない人もいると思うんですよね。
どうしてもやっぱりこうしなさい、とか、こうしたらダメですよ、とか、言っちゃう人が多いと思うんですね。
私、言われてきたんですよ、結構。
うん、アクセスバーズをしている人でもね、これダメなんじゃない、そんなことしたら、とか。
こうした方がいいんじゃない、っていうのはね、私ね、それ言われるのが本当に大嫌いでね。
どんなに分からない世界であろうが、なんであろうが、その人が偉かろうが、いいことを言ってようが、こうした方が、こうしなさいって言われるのがね、
すごく違和感を感じるんですよね。
1年ぐらい前に言われたときは、何なんだろう、このモヤモヤする違和感は、って思ってたんですけども、
今は分かるんですよ、それは言われたくないと、なんで他人に決められないといけないの、っていうところで、
私はサロンをして、お客さんにはね、絶対にこうしなさいって言わないでおこうって決めたんで、
やっぱりお客さんを信頼するっていう、選んでね、来てくれた方を、その人の力を信頼するっていうことがすごく大事だなって、尊重して、信頼して待つっていうこと。
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これがね、すごく大事で、それが信頼関係だなって思いますね、私。
これでね、何もしてないことじゃないんですよね、何もしないことが大事っていうこと。
なんですよね、私ね、これでね、すごいね、すごいなと思ったのが、プロゴラレアの言葉で、ラジオで彼が言ってたことで、
余計なことをしないことの大事さって言ってて、余計なことをしない人ってすごいと思いませんかっていう話でね、
余計なことを言わない人もすごいんですよ、やっぱり世の中の人っていろいろ言ってくるじゃないですか、
あーでもない、こうでもない、これはダメ、あれはダメ、これはいいですよとか、いいですよもいっぱい言ってくるじゃないですか。
それが邪魔なんですよね、結構、自分の内側を見つめるには。だからこそ全部こう遮断したんですよね。
そしたらやっと自分の内側が見えてきて、何が自分にとって大切かっていうのが見えてくるんですよね。
本当にね、多くの人本当に気づいてないなっていうのは、余計なことをしない大切さをね、言ってる人います?
みんな自己主張してるでしょ、発信してるインフルエンサーの人。これが絶対にいいよとか、こうしたら絶対うまくいくって言うでしょ。
私一切それは聞かないですね、そんなことを言う人は。私の尊敬してる人は、絶対押し付けない。
プロゴラレアは人に興味ないって言って、お前らのために言ってるんじゃないって言って発信してるんで、だから信頼できるんですよ。
勝手にこっちがいいなと思うことだけを取って言ってるんで、彼からもらってるんでね、受け取ってるっていうこと。
ケンジさんもそうやしね、押し付けないし余計なこと言わないし、シンプルに分かりやすいし、
本当にね、話長くて押し付けてくる人っていうのがもうしんどくて、一切聞かないですね、私はもう。
視界から外してしまったという感じですね。
でですね、あの今日発信したのは、私昔何年前かな、5、6年前、心屋神之介さん?
この人気カウンセラーさん、この人の本がちょっと出てきて、これをちょっとふと読んでみて、
あ、5、6年前に私この人好きだったなと思って、この人の本を結構読んでたんですね。
その本の題名が、いい加減に生きるっていう本で、かなり適当ぐらいが人生うまくいくって言ってるんですよ。
あ、やっぱりこの人も楽に生きる走りだなと、私やっぱりこういう考えの人が好きなんだなって思って、
そういう人ばっかり好きで、そういう人を尊敬し、そして影響されて、自分もそうなりたいんでしょうね。
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ちゃんと生きるのが疲れたというね。
で、この人はね、書いてる中で、すごいなぁと思ったのが、いいなぁと。
お金ができたら買うのではなく、逆、まず買う、これなんですよ。
で、なんでも、例えばアクセスバーズしませんかって言ったら、いや、ちょっと時間ができたらしますとか、
お金ができたらしますっていうのはもう一生しないでしょうね。
で、とか、もうなんか買いたいものがあって、あ、どうしても欲しいな、いや、でもお金貯めてから買う、これももう一生買わないですね。
で、こう、生きたいとこがある。
で、これは、いや、ちょっと今無理なんで忙しいんで行かないとか、会いたいってなった時も、今忙しいんでちょっとまた今度ってなったらもう一生会わないでしょうね。
で、ここに書かれてることも、何か欲しいと思ったらお金なくても買うと。
それが本当に欲しいことなんだ。お金は後から作れるのでね、それは。
欲しいもののエネルギーをもらったらお金のエネルギーが回って、
もうまた、なんていうのかな、増えるんですよ、お金が。
今日も話してたんですけど、
その人も、会社を誰でも辞めるのは勇気がいると。
お金貯めてからにしようかな、私の友人でも言うんですよ。
しんどいけど会社辞めるのはお金貯めてからにしようかなって。
一生辞められないんですよね、そう言ってたら、お金は貯まらないんでね。
結構ストレスで使っちゃうので、悪循環だよねっていう話をいろんな人にしてるんですけど、
やっぱり気づけないんですよね、図鑑抜けられないという。
でもまあ、それね、本当に自分で気づくしかなくて、いくら言っても。
なので、辞めたいと思ったらもう辞めるっていうことをしないと、一生辞めれないんですよね。
じゃあ一生、ギリギリ丁寧までそこにいるのですかっていうことを一回考えてみるっていうことですね。
私はもうそれは嫌だ、死んだ方がマシだと思ったので辞めたんですけれども、
辞めてから、別に1年半経ってるけど、最高に幸せっていう話をしてて、
ああまあ、それはいいなと。
それを見て、ちょっと勇気出してみようかなとか、
それは自分が決めることなんでね、辞めることがイコール幸せとかじゃないんでね。
自分が決めることなので、
ここに書いてあるなぁと思って、心屋さんも同じこと言ってるなぁと思って。
お金を稼いでから秘書を雇うという考え、これも普通ですよね。
でも私はもう先に秘書を雇ってます、今。
それも正解なんですよね。
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雇ってるからお金が増えるわけで、優秀な。
今日でもそのお客さんの話とかもしてて、
今日来たよという話をしてたら一緒に喜んでくれて、最高ですねと。
一緒に共有できる仕事仲間がいるっていうのは本当に心強くて、
幸せで嬉しいなって、本当に最高の気持ちだなと思いながら話をしてたんですね、今日も。
彼はね、本当にお金ないんですけど、全然貯金をしないという生き方なんですね、私の秘書ね。
いろんなところを飛び回って、いろんな人と仕事をしてるんですけど、
なんと、もうすでに寄付してるんですよね。
あまり人には言わないらしいけど、
ここの本に書いてあったんです、それが。
お金持ちになってから寄付をするんじゃない。
全部逆なんですって書いてあるのを見て、
ほんまやなぁと思って、お金なくても寄付してる人いるわと思って、目の前に。
素晴らしいと思いません?
いやーね、ほんでね、私はね、今まだ稼ぎてないから、
いつか稼げるようになったら寄付しようと思ってたんですよ、私は。
その考えがちょっと逆なんだら、もう今からしようかなとか思うんですけど、
まだ稼げてないのに、私もどこに寄付しようかなっていうことばっかり考えたりしてるんですよ、今。
一番寄付しやすいのは盲導犬協会かな、とか犬が好きだし、とか考えてますね。
それを考えることが楽しいというか、もうあの、儲かるということが前提で生きてますね。
だから私、良い線いってるなと思ったけど、
もう私の秘書は実際に寄付をしてるので、
さすがやなと、先をいってるなって思いますよね。
で、プロオゴラレアーもコロナで困ってる半年前か、
もう死にたいとかお金がないっていう人に対してお金配ってましたからね。
自分の貯金全部なくなったんですよ、彼は。
あ、みんなにお金配ってたらなくなったって言ったんですよ。
えー、なんなんこの人アホなんかなって思ったけど、
その本当に瞬間に、あ、そういえばちょっと先月売り上げがちょうど、
今日入ってきたとか、
ま、そんなもんなんやなってお金のその巡りって。
素晴らしいと思いません?その覚悟と勇気とこだわらなさ。
本当にね、心屋さんの考えといい、プロオゴラレアーといい、
私の秘書といい、そして私といい、
このね、お金に対するこの考え方素晴らしい。
気前のいいというか、
いや本当にね貯金なんかしてね、
いつかお金が貯まったらやるって言ってる人とはもう付き合わないというか、
ちょっともう違う世界なんでね、って思いますね。
でも多くの人が怖いんだなと思って、やっぱり貯金なく辞めるとかがね、
それが普通となってるんだなと思ったけども、
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じゃあ一生辞めなくてもね、苦しいところで働いてていいんですか?
っていうことはどっちかなんでね。
まあ勇気とか覚悟っていうよりも、ただの選択なんですよね。
辞めるか続けるか選択するだけで。
本当にね、古い昭和の考え方で、石の上にも三年ってあるじゃないですか。
人はとりあえず三年頑張ったらとか、
とりあえず親とかがね、とりあえず三年ってなんなんっていう。
そんな何の根拠もないし、本当に古い考えだし、
誰でも三年勤めたら、なんか大丈夫みたいな保障みたいなのはないですからね。
アクセスの考えで、十秒ごとの選択っていうのがあるんですよ。
三年じゃなくて十秒。
十秒やって、違うと思ったらパッて変えていい。
新しい次のことを選ぶっていう考え方を教えてもらった時に、
めちゃくちゃ軽くなったんですよね。
十秒で変わっていいんだと。
なんかこうコロコロコロコロ変わることがダメっていう、
昭和の考え方がありますけど、
ダメも何もなくて、
悪いものをずっとこうしがみついて我慢してやってても、
時間の無駄なんで、
どんどん変えていいっていう時代ですね。
今時代がそれを許しているというか、
成功している人はどんどん変わっていってるよっていうね。
私ももうどんどん変わっていくタイプで、
それをこう自己嫌悪みたいな教えてた時期があったんですけども、
いいんだと思って。
私どんどんこれからも変わっていっていいんだって思って、
すごい軽く楽になりました。
なのでね、そんな感じで今日の発信もいい発信になりました。
また発信していきます。