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はい、ちょっとですね、本に書いた内容なんですけど、ちょっと一部、すごく日常に使える言葉ということで、私が使ってた言葉を、うまく文章にしたんですよね。
まあ、その中からちょっと抜粋なんですけど、人生で思っていること、自分が言っていること、やっていることが現実になるという話で、
これは、ケンジさんがいつもいつも言っている、感じていることが現実になるってことなんですよ。そればっかりおっしゃってますけど、実際こう具体的にどうしたら、みたいな、
あ、忘れちゃうとか、いろいろあると思うんですけど、ちょっとこの活用法をもっと言いますね。あのね、
ちょっと思いついたんですよ、また。思っていること、言っていること、やっていることが現実になるでしょ。
そう、あのね、これでね、面白い話が、あれ、えっと、スピリチュアル、私、初めて配信を見始めたのが、あの、タミヤヨコさんなんですよ。
ね、あの方、まあすごいじゃないですか、有名じゃないですか。で、すごくの言い方も優しいし、
まあフォロワーさんもすごくて、こう、ね、ブログ一位とかですごい有名な方じゃないですか。本も出されたり、講演会をしたりね。
まあそんな方で、あの、そうそう、講演会ね、会いに行ったこともあるんですよね。なんか、やっぱり愛の方で、優しさと笑顔と愛の人ですよね。
その優しさに惹かれて、こう、ね、講演会行ったりして、会いに行ったりして、えっと、本を読んだり、youtube を見たりしてたんですよ、最初の頃。
きっかけがね、タミヤヨコさんだったんですよね。で、タミヤヨコさんのその印象的なお話が、
この、妄想劇場というか、ごっこ、このね、やってるとこにポイントを置くんですけど、
あの、例えば夢が、私だったらね、
あ、私だったら違う、そのタミヤヨコさんだったら、なんか、何だったかな、取材?雑誌の取材編集者みたいな、まだなってない時に、もう、あの、本当にこう、その、
ビジネス外に出かけて、自分がスーツ着て、服とかもちゃんと着て、で、もうパソコンとかも持って、取材の道具とかも持って、
もう自分が、そういう編集者になっている、もうそういうごっこをしたらしいんですよ。
ああ、忙しい、この先生と待ち合わせだわ、今日取材だわ、みたいな感じで、もう忙しい忙しい、みたいな、
カフェでちょっと資料をまとめて、何時からだし、ああ、忙しい、みたいな、ああ、楽しいな、みたいな、をさされてたそうなんですよ。
取材ごっこみたいな、自分が編集者になりたかったら取材ごっこ、本当に出かける、本当にこう、かっこから入る、服装もそうする、
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そしたらそうなったって言っているのがすごい印象的で、ね、なんか、たくさんの成功者に取材をして、
っていうのをされてますよね。そんな話がすごい可愛らしくて面白くて、その、やっぱり真剣にね、素直にこのごっこをしている時の
田宮陽子さんを想像したら可愛らしくて、そうかと思ったのを覚えてるんですよ。
私がまたそれを真似をして、私も素直なので、私は作家になりたいと。で、まだ何も本を出してない時に、
作家になってね、まず憧れたのが、文豪ってこう、温泉の旅館、人とかに泊まってこもって、
で、こうなんか、ペンかなんかで小説を書き、それをこう、温泉に浸かりながらお酒でも飲みながらゆっくりと文章をしたためるみたいな、
そういう生活に憧れたんですよね。高級旅館に泊まって、美味しいお魚をいただき、お酒を飲み、
で、ちょっとこう、時間集中してね、静かな虫の声ぐらいしか聞こえない、
温泉に浸かって、体も癒して、文章を書く。で、こう、いい作品ができたな、みたいな。
もう締め切りに間に合ったみたいな、こう、作品を書き上げるっていうのを、実はやったんですよ。
なんと私、原稿用紙を持っていて、ペンで書いた、書いたんです。あの温泉旅館に泊まって、
しかもわざとちょっと小さい畳の部屋を取って、で、美味しい料理をいただき、温泉にも浸かり、
で、こう、原稿用紙を広げてね、そのテーブルに。
私、小説家や。私、作家や。さあ、ちょっと何か書こうかと。まあ、何でもいいです。日記みたいな感じで書く。
ああ、何かいい作品できるかな、みたいな。ああ、いい時間だわ、っていう浸るっていうのを
やったことがあります。1泊2日でわざわざ行って、でも帰りちゃんとお土産とかも買って。
っていうのを浸った時間がありましたね。
でもなりました。それはずっと思っていること。ずっと本書きたかった、文章書いて、世に出したかった。
どんな形でもよかった、それは。あの本屋さんに並ばなくても。で、本屋さんに並べるにはどうしたらいいか、もう調べ尽くしたんですよね、私。
本物の作家さんと会って、どうやって本を出版するんですか?とか、そういう、なんかこう、講習会みたいなのも出たし、
質問コーナーとかも質問したし、やっぱり締め切りとか、会社のね、意図とかもあって、こういうテーマで書いてください、とか言われるし、結構大変やで、とか教えてもらったりして、
あの、仲良くなった作家さんいるんですよ。 そこそこ売れてはります。
で、賞も取ってはります。 そんな方と京都のね、作家さん、仲良くなったりして教えてもらったり、こういろんな作家の人と話したり、そして、
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あ、出版会社から出すのは無理やと思ったんですよ。 無理っていうか、あの、やる気が起きひんっていうか、あの、期限を決められた私、無理なんですよ。
こう、湧いてきて、降りてきて、バーって動き出す感じなので、
あの、村上春樹のタイプですかね。
なんか村上春樹さんって、なんか、そういうテーマも与えられず、期限もないって聞いたんですけどね。
好きな時に、わーって書き出しても、無期限で、あ、できたって言ったらもう出版社がバーっと動くみたいな、なんか、
そんな、あそこまで行くとそうみたいで、もうね、私はもう村上春樹になった気分で、その業界に泊まりました。
期限はないのだ。私が湧いてきたものを書くのだ、みたいな。
なりきるんですよね。
で、そしてでも、あ、私は出版会社から出すのは無理やなーと思って、
で、賞を取ると言っても、いろいろ、それ、応募したんですよ、私。
それも取れるかなと思って応募したけど、まあ賞は取れずやったんですよね。
それも違うかと思って、かなりね、年月かかるので、
まあ今からやって半年後に締め切りで、そっから審査で、とか、結構何年もかかる。
それはちょっと待てないわと思い、
えーっと、AmazonのKindle本っていうのにね、たどり着いたんですよ。
で、まあそれを出そうと決め、ほんで、あのライティングゼミっていうね、
3ヶ月間集中小説家養成講座みたいなのを受けて、
文章の書き方、魅力ある文章とは、5000字以内でこのテーマで書きましょうとか、
もういろいろ、めっちゃ楽しかったんですよね、それ。
で、そのライティングゼミを見つけたのも、検索してないんですよ。
私一切ね、夢を叶えるためにネットで検索してないんですよ。
まあ目の前に現れるんですよ。
それが引き寄せなんでしょうね。
引き寄せ、はい。
あの、やっぱり欲しいもの、求めているものはもう現れるんですよ。
そのね、ライティングゼミに出会ったのは、ある人と待ち合わせしてて、
その人が1時間遅れるってなったんですよ。
で、ちょっとカフェで待っといてって言われて、
えー、この辺カフェあるかなーって探してたら、そのライティングゼミっていう張り紙を見つけて、
そのカフェの人に話しかけられたんですよ。
なんかこれね、やってるんでよかったらって言って、
あ、これやと思って。
そこで受けた。
で、受けてたらもうワクワクが止まらなくなってきて、
私これ受けたらもう書けるから、
いろいろその点画とか文章の段落画とか細かいやつね、
これ受けてこれをマスターしたらもう書ける。
早く、早く出したいと思って、
もうライティングのそのゼミを受けてる2ヶ月ぐらい経った時点でもう出したくてたまらなくなり、
そのAmazonのKindle Bookを同時にね、
どうやって出せるかのそのYouTubeでも学んで、
もうできるわと思って、
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もう自分でやりたいと思って調べて調べて、
もう結構ね、その時期あまり寝てなかったんです。
で、徹夜でやったりして、
わ、出せる、出せると思って、
で、もう出しちゃったんですよね。
まだ終わってないのに。
はい。
で、もうなんかいろいろそこでも試験も受けたりして、
合格とか、もうちょっと頑張りましょうとかいろいろやってたけど、
頑張りましょうとか合格とか、
そういうのはもういいかなって思って。
私がもうね、基本さえ、
もうほんまに最低限の基本さえ学べば、
何だっていいから出したいと思っちゃって。
そう、で、出したのがたった7ページの小説というね。
7ページしか書けない、それは最初は。
そんなね、1000ページもとか言ったら、もう大変なんでね。
また時間かかるし、とりあえずこう、
なんかでもね、7ページといえども、面白いんですよ。
これはもう短くコンパクトにまとめて、
これ面白いわって、オチがちゃんとあるし、
しかもこう思い込み、人間の思い込みが恐ろしいよっていうのを小説にした。
しかも、いや可愛い小誌、表紙、キャンバーでね、作って、
いや最高と思って。
で、出せたー!っていう。
ね。
まあ、やっぱ賛否いろいろあって、何これ?みたいな。
短っ!短っ!みたいに言われて。
こんなんなんかお金返せとか、
まあいろいろね、こんなもんは小説じゃないとかなんたら言われたけど、
長ければいいってもんじゃないし、
何ページ以上が小説とかも決まってないからね。
出せばいいからね。
うん。いいからねって。
そう。
それはね、あのー、
だってね、電車の通勤時間とかにね、
Kindle本をパッパってスマホで読める方が良くないですか?
そんなね、あのー、まだ無名の作家が、
はい1000ページの分厚い、はい2000円の本とか買いづらいでしょそれは。
で、やっぱりこう名刺代わりっていうのもあったし、
いやもうとりあえずね、出したいっていうのがありまして、
出したっていう喜びが。
みんななんかまあ面白いなの、いいなのね、
言ってくれる人も3ピローラもいいんですよそれは。
そこでやっぱりこうね、否定されて、
くじけるのか続けるのかというところで、
どどどどどーっと、
11冊ぐらい出したんですよ、短編小説。
湧いてきた、書いた、出した。
湧いてきた、書いた、出した。
あの恋愛を盛り込んだ話とか、私あれめっちゃ好きですけど、
京都のね、恋物語ですよ、晩御飯の。
京都の晩御飯の私が作った唐揚げ定食とかハンバーグとか、
写真撮って、それにまつわる恋愛物語書いたって、
いいの出したなと思う、あれは。
あれはね、いいですよ、その本ちょっとまた読んでみてください。
で、全然大丈夫じゃないっていうね、
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夫婦の性を描いた小説、
あれ私めっちゃ好きで、個人的には。
これやねと思うね。夫婦ってこれやんねって思う。
あとね、夫の嘘。
これはちょっと一番売れたんですよ。
あのキャッチフレーズが良かったから、サブタイトルが良かったから。
この夫の嘘はね、ちょっと面白くて、サブタイトル。
俺は浮気してる、信じてくれっていうね、面白そうでしょ。
浮気してるって何回言っても奥さんが信じてくれないっていう話。
どうせ嘘でしょ、あなた浮気できるわけないでしょってバカにされる。
いや、俺浮気してる、俺彼女いるからって妻に言う。
いやいやいや、もういいからいいから、あなたはどうせモテないわよって言われて、
じゃあ浮気あいて連れてくるよっていう、もうバカな夫婦の物語っていうね、面白そうでしょ。
これがね、ちょっとめちゃくちゃ売れまして、実は。
めちゃくちゃ売れて、アマゾンのランキング10何位かに入ったんですよ。
これすごいですよ。結構入ってきましたよ、その時は。
でね、村上春樹さんの本もその時売れてて、村上春樹さんの本が16位、私の本が17位の瞬間があったんです。
それを見た時に、夢叶ったと思いました。
こんな最短でね、こう学んで学んでね、でもコツコツやってきましたよね。
で、それを周りから見た人は、和子さんすごい努力してるって、すごい勉強してるっていう風に見えてるかもしれないんですけど、
私は作家ごっこをしてただけ。そうなんです。
田宮陽子さんから学ぶ作家ごっこ。
こういうような行動をずっとやってきて、結局村上春樹さんと並ぶようなアマゾンランキングまで行けた。
これがもうすごいと思いませんか、これ。
これをやっぱり宇宙人フォックスちゃんは、和子ちゃんは行動力のお化けだねって。
そうです。楽しんでるんです、本当に。
で、周りからはもう頭おかしいよね。変化がロケット級だよねとかいろいろ言っていただき、
そうなんです。だって地球は行動の星なんです。
だから行動しなきゃ。下門勝ちというか、しないでどうするのって感じで。
しかもしかも、私ね前回言いましたけど、もう何年か前に、5年以上前に死んでるんですよ、もう。
人生ね、もうどん底になって。
あの時死んでたかもしれないパラレルワールドがあるんです。
そう、宇宙人フォックスちゃんとこう話してた。
私はもう、家庭がボロボロになり、地獄にどん底に落ちて、もう本当にね、
こう一家侵住というか、一家というかまあ夫と私しかいないですけど、
侵住してた現実もあるんです。
そっちのパラレルワールドあるんです。
ただ、そっちを選択したらそっちだったんですよ。
でも私はそれを選ばなかった。
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いや、いやちょっと私がかわいそうやとそれは。
幸せになるパラレルがあってもいいんじゃないのって、カチーンって選択しただけです。
よっしゃ幸せになろう、残りの人生でって。
で、今現在に至るです。
はい。
何だったっけ話は。
そう、なんちゃらごっこをしよう。
で、ちょっと話を戻しますけど、
思ってることと言ってることとやってること、それが現実になる。
はい、それです。私の今の作家の話ですね。
もうね、小さい頃から本が好きでずっと本書きたいと思ってた。
思ってた。
で、親にも言ってたし、周りにも言ってた。
で、周りって結構あの馬鹿にする人がいたんですよね。
本を出した時もなんか、え、出したからなんなんて別に偉くないやろ。
それがどうしたんっていう友達もいたんですよ。
人すごいでしょ。
で、もうなんかもう会話しなかったです、それは。
それはそれでいろんなことを言う人がいるんですよ。
出したら出したで文句言う人、否定する人、なんか馬鹿にする人がなぜかいるんですよね。
それをちょっとこう、何とも思わずに自分がやりたいと思ったことをやる。
で、ごっこをし続けたらもう、どっから本当に作家になったかもう境目は分かりません。
で、それが潜在意識は妄想と現実の区別がつかないということです。
それはもうね、書いてあるんです、本に。
ですからそれを読んだ時に、なるほどって思って。
じゃあ潜在意識を利用して、なりたい自分になるって思ったんですよ。
しかも田宮陽子さんのそのごっこのかわいらしい話を真似して、自分はそうしたと。
で、サロンもそうですよ、ごっこをしたんですよ。
サロンもそれは始めは、いつから始めたって自由じゃないですか、別に。
今日から始めるって言ったら今日がオープンの日だし。
でも、友達に、はーい、やりましょうって、いらっしゃいませーって言って笑いながら、
友達をお客さんに見立てて、はい、お茶どうぞ、今日はどうしましたかって笑いながら、
えーいやー、もうすごい手術者になってるやん、とか、よし、経営者やんな、とか言って、
最初はごっこですよ、サロンごっこですよ。
もうずっと友達とか知り合いに来てもらって、練習をさせてもらった。
で、仲間同士でやり合いっこした。
サロンごっこしてたけど、もう、だからお金をいただいた瞬間からそれはもうお仕事になりますよね。
その時がもう、なった時ですよね。
サロンだって、自分が、いやーなんか自分で、そんなスピリチュアルっていうかエネルギーワーク、サロンをしたい。
なんか自分でやりたい、家でやりたい。
それを言った。やりまーす、言った。
ウェブサイト作った。やってまーす、言った。
ほんでやった。
それは、友達と一緒にごっこをした。
サロンごっこしてたんですよ。
いやー楽しい。お菓子、何食べる?お菓子食べる?
美味しいやろ、いいサロンやろ。
え、これって、え、世界一心地いいサロンじゃない?って言って、好きに言えばいいやん。
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うんうん、いい友達も言ってくれるよ、そら。
もう世界一いいんちゃう?え、宇宙美人ちゃう?とか。
言ってくれるよ、そら。
でも、それがもう、お友達からお客さんになり、お金を払っていただき、
なんか、かずこさん楽しそう。なんかすごいことしてる。
いや、もうこれはお金を払わせていただきます、になり、
メニュー表を作れば、それを選択すればお客さんが、
私はお金払って、そら、やってください、と言われればやります。
ほな、もう潜在意識は、私のごっこの時と、
あのもう、お仕事にしてる時の区別は、潜在意識はついてないんですよ。
この地球で、勝手にっていうか、ごっことか、仕事とか、
名前つけてるだけじゃないですか。
その会議を届けを出して、もう確定申告をする。
そっから、もうそれが仕事とか決めてるだけで、
そのやってることっていうのは、もう好きなことをすればいいっていうことですね。
地球のルールに従ってやるっていうことをしております。
ということで、サロンでしょ?作家でしょ?
あとはもう、会いたい人に会うっていうことですよね。
ちょっとこれ言わせてほしいんですけど、やっぱりプロオラレアに会うっていうことですよね。
心の中でずっとこの人に会いたい、この人と話したい。
もうね、ずっと話したかった。
もうあの人の文章が大好きで、言ってる言葉が大好きで、
ユーモアたっぷり。
でもドSというか、なんか冷たいところも、無視するところも全部大好きで、
会いたい、会いたい、会いたい。
何回もメッセージ送った。
無視された。
もうミュートもされてる。
うるさいフォロワーやなと思われてる。
それでもずっと送り続けた。
でもうるさいと思われている。
思ってる、思ってる。
言った。もう言ってる。
プロ語が好きや。
もうしつこいくらい、みんなもうカズコさんプロ語プロ語うるさいねんと思われるぐらい、
ずっと言ってるプロ語好きって。
ほんで、会いましたよね、とうとう。
もうシミュレーションしてたんです。
プロ語にもしあったらみたいな。
あ、こんにちは、どうも。
あ、京都でちょっとサロンしているカズコと言います、どうも。
っていうのを自分の部屋でずっとしてました。
前にね、プロ語見立ててね。
犬もプロ語やと思って、こんにちはって言ってやってた。
でも潜在意識は犬かプロ語っていうのはもうそれは区別がつかないので、
あ、じゃあそういう現実どうぞっていう、来たんですよ。
で、今度宇宙人フォックスちゃん。
もうプロ語にはちょっとさよならしたんでね。
さよならっていうか、あなたは卒業しますっていうことでね。
苦悩の人なので、プロ語は。
苦悩を食い物にしてるっていうか、大好物。
私はもう苦悩の世界を卒業するんですって。
だからあなたは卒業するんです。
去年の6月にね。
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ありがとう、今まで楽しかったって言って。
卒業しますって言ったら、笑ってた。
全部自分で決めてるんだねって言って。
でもね、カズコさん。
犬が死ぬ時また苦悩するでしょって言われたけど。
また植え付けられたけど苦悩をね。
犬はまだちょっと生きるので。
で、プロ語ちょっと卒業して。
次は今度。
宇宙人フォックスちゃんは、笑顔と愛と希望と夢と優しさの人。
もう私が目指す星の人なの。
頭が良くて。
この地球上でも成功してて。
優しくてもインテリで品があって。
可愛らしい。
そんなちゃんとした大人の男性。
で、またね、キャラは怪しいですよ。
プロ語られんは怪しいし、宇宙人フォックスちゃんは怪しいですけども。
どんな顔やろうと。中身どんなんやろうが。
もうね、ほんまにいるかどうかが知りたくて知りたくて。
プロ語だってね、あれもしかしたらイラストというか写真だけかもしれない。
ほんまにいるんかなというのがすごい知りたくて。
もう会った時はほんまにいたと思って。
もう嬉しくて。
で、フォックスちゃんなんて顔出してないでしょ?
あんな宇宙人の写真だけで。
中身どんなん知りたいと思って。
昨日でしょ、もう昨日。
ズームで。
え、どんな顔?
あー!みたいな。
もうね、なんかね、安心感しかなかった。
私の中にいたかなっていうぐらいに知り合いみたいな感じでした。
親戚というか、
もうね、とにかく秘韻があって賢そうな顔をされてました。
もうね、めちゃくちゃ若くて。
言ったらアラフォーさん、アラフォーって自分でおっしゃってるんでね。
何歳か教えてもらいましたけど、
全然そんな年に見えない。
なんかね、賢い大学の、エリート大学の大学院生みたいな雰囲気だった。
なんかいっぱい勉強してる。
メガネかけて、勉強できますオーラがすごかった。
宇宙人ホッコスちゃん。
もう私がちょっとね、周りにいない感じのエリート臭がした。
なのにエラそうぶってなくて、感受性が豊かなんですよね、ホッコスちゃんは。
ちょっとね、ホッコスちゃんの回は別でもうけますけど、
そんな感じで、私叶えてません夢。
すごくないです?
はっきり言って、プロオーラリアンも誰でも絶対会えないし、
ホッコスちゃんだって、誰でも顔は見れません。
対面でお話はできません。
ホッコスちゃんね、さっきの動画で言ってたけど、
どんなに札束を積まれても、嫌なことはしないって言ってたの。
そういうね、強い意志があって、ちょっとね、変わっておられるし、
ちょっとね、頑固な、気が強いところも持っておられるので、
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嫌いな人とは、嫌いなっていうか、ちょっと会わない人とは会わないっていうのを徹底的にされてるんですよ。
はい、だからもう私が会えたっていうのは、もうチャンネルが一緒なのです。
だからそれが光栄で、光栄。
もう、いや、だから私がホッコスちゃんを選択した瞬間から、やっぱりチャンネルは一緒だったんですよね。
で、なんでそれを見つけられたかっていうと、やっぱり波動を高めてたからなんですよ。
私が高めて高めて高めて、だからそのホッコスちゃんにたどり着けた。
で、そのホッコスちゃんにも話したけど、やっぱりそのホッコスちゃんの動画を見れない人っているんですよね。
私がオススメしても、なんかいや、なんか見れないわっていう人が。
それはやっぱりチャンネルが違うからで、その人が悪いとかでもなく、チャンネルが違うだけ。
それがもう一致してるわと思って。
で、カズコちゃんは行動力のお化けだねっていうのがもう一言で、
ね、あの言われた私の感想ですよ、ホッコスちゃんの。
私はこの行動の星地球で、行動力を存分に使って、
もう不幸などん底の体験もしたし、
で、この天国にまでドゥワーンと上がってきた。
もう行動しまくってることどこまでいくんやっていうところを、
死ぬまでに私はまあ、ハッスルばあちゃんになるでしょうね。
えーみたいな、おばあちゃんがこんなことしてるのっていうことをするんだろうなと思います。
その年齢の固定概念をぶっ飛んでるんでね。
あと言えないちょっといろいろプライベートのことでもぶっ飛んでるので、
はい、ということで、行動の星地球で、
思ってること、言ってること、やってることを一致させ、
行動力のお化けとして私は生きています。
という発信でした。