1. 哲学と瞑想と読書
  2. 河原でぼーっとしてる時間が最..
河原でぼーっとしてる時間が最高のギフト
2022-05-09 09:39

河原でぼーっとしてる時間が最高のギフト

幸せを感じる時間がお金のエネルギーで溢れてる #お金に好かれる #お金はエネルギー #ゆるゆる
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5f45d90f907968e29d3d3857

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:02
こんばんは。ちょっと続けて発信しますけど、あのお金ってなぜたくさん欲しいのかなって、みんな欲しいのかなって考えた時に、なんかこういろんな人がこう、お金欲しい、お金欲しいって言ってるなーって思うんですね。
私もあの昔はすごいそれを思ったんですよ。宝くじ当たらないかなばっかり、1億円2億円当たらないかなばっかり考えてて、
なぜそう思ってたかって言ったら、やっぱり会社辞めたかったからなんですよね。会社辞めてずっと寝てたい。そしてなんか浪費したいと思ったんですよね。
なんかこう石もいっぱい買って旅行行ってとか。で、なんで浪費したいと思うかって言ったら、ストレスだったんですね。ストレス発散したいと思う。
バーっとなんか派手に使って、もうなんかいっぱいお金欲しいみたいな。だからそういうような漠然としたお金への不安というか。
でね、これねずっとね、あのプログラリアーが言ってたことなんですけど、お金ってなんでそんなにいるのっていう彼の疑問。で、周りのフォロワーはお金欲しいお金欲しいみんな言ってて、私も2年前まではそれを言ってたんよね。
でもね、ほんま最近そう思うのが、お金、本当にね、そんなに莫大な資産とかは使い切れないなって思うんですよね。
で、この間あの本当にバイクで走ってて河原でね、ここ綺麗な場所と思って、木があって空が真っ青で風がファーって吹いて、ベンチに座って、買ってきたパンはほんまに4,500円。
4,500円でめちゃくちゃおいしいパンが買えて、ふかふかのあったかいもう手作りのね焼きたての、それとこうアイスコーヒー飲んでパン食べて、それってもう5,600円で無限の幸せっていうか、この自由と自然ともうなんかたまらんこう脳が幸せってなって。
そしたらね、毎日500円とか600円でこんな莫大な幸せがいられると思うと、本当に悪せっこ働いたのは何だったんだろうって思うんですよ。
これ本当にこう、これね本当に長いこと気づかなくて、周りの人も本当気づかないんだなーって思いながら、そうなんですよ。
だからね、あの思うのがね、まず会社員時代マッサージ行きまくってました。マッサージだの、なんだのってこう、焼肉とかなんか食べ放題とか、なんかそういうお金をばーっと週末とか休みに使わないとストレスがねもう発散しきれなかったんですよね。
03:09
男性だとなんかこう、飲みに行ったりとかそういう夜のお店とか、キャバクラとかでお金を使いまくる。これでこう、いろんな普段のストレスを発散しているわけなんですよね。
マッサージの話なんですけど、アロマのマッサージ好きで行ってましたけど、やっぱり高いんですよ。1回で7,8000円とか、それを毎週行ってしまったら結構ね、お金かかる。でも私も最近行ってないんですよね。
ここで、2,3ヶ月くらい前に行きましたけど、もうやっても、私これマッサージまあいいんですけども、やっても別にやらんでもいいかなって気づいちゃったんですよね。公園でぼーっとしてたらもうなんか天然マッサージみたいな、もう風が私を癒してくれるみたいな感じでね。
この日々の幸せに気づけたら、本当に莫大なお金を稼ぐためにアクセクしなくてもいいっていう話なんですよね。だからね、必要なお金って入ってくるんですよね。
まあ私明日からね、あの一泊旅行に行くんですけど、あの木の崎温泉に。良い旅館に泊まって、すごいあの美味しいものを食べてきてってするんですけど、まあそんなんはまあコロナもあってしばらくしてないし、もう1年半ぶりとかそんなんですよ。
そんな1年に1回旅館に泊まるって別にそのお金は普通に稼げますし、そんな浪費ってわけでもないし、それぐらいはね、貯められるし、毎月毎月行ってるわけじゃないからね。
だからもうそれができるだけでも本当に幸せで、このよし行こうと思って行けるこの嬉しさ、それもその1日で何百万使うわけじゃないですし、本当にこう何万円かでこの豪華でゆったりとした癒しの時間を買えると思ったら、それはできますよね、すぐに。
普段はこの私結構休みをたっぷりとって、公園でのんびりしたりとかできるその自由さと気楽さと自分らしくいられる時間っていうのは、もうそのお金に変えられないんですよね、お金。
でね、お金に変えられない、そしたらこう節約してるんじゃないかっていう人がいるんですけども、節約もしてないんですよ、もう全然。もう使いたい放題に使ってますよね。
大して使いたい放題って言ったって別に本を買うとかね、そんな500円600円ですよ、一冊。それぐらいですよ、それは。だからもう一冊本があれば何日もその世界を飛び回れるし、自分の知らない世界が知れるわけですよね。
06:12
この読書っていう趣味って本当にお金かからないんですよね。月にそんなに1枚も使ってないかなとは思うんですよ。これまあ本当にまあいいことしたなっていう、さっきの発信でも言ったんですけどね。
ピアノにハマるとかをすると、1日中ピアノ弾いてる1台に買ってしまえばずっと遊べるし、ずっと幸せな時間を過ごせるわけなんですよね。そんな毎日高級ホテルに行かなくても、高級クラブに行かなくても、他社にマッサージしてもらわなくても、その癒してもらわなくても、自分でお金かからず図書館にでも行ってもいいし、無料ですよ、図書館って。
いや、図書館からのギフトはもうすごい。明日行くとこもね、本が短編小説が3000冊よりすぐに置いてやるっていうカフェなんですよ。それ1日読み放題。それを2日間かけてちょっとじっくり読んでいこうかなっていう旅なんですよ。
夜はもう夕方に閉まるんでね、そのカフェが。夜は温泉でゆっくりおいしいものを食べて温泉使ってっていうその旅が。もうなんて豪華な幸せに溢れた旅なんだろう。自分のまたこれで波動も上がるし、幸せな気分になれる。もう自分を満たす旅ですよね。自分へのご褒美。
ゴールデンウィークちょっとね、お仕事いろんな人が来たりしてちょっと頑張ったので、ゴールデンウィークは明日からです、私の。そうなんですよ。そんなにお金かからないよっていうお話で、それはこうセコイとかね、あの節約してるわけじゃないっていう話なんですよね。
これも気持ちの問題でね。お金浪費する人は何億円あっても足りないって言うんですよ、これ。なんか使い方ですね。本当に。なんかそのお金のエネルギーってことに気づいたので。
私はもう会社員時代、商社の時代はたくさん稼いでたけれども、不安があったし、もっとお金ないと不安って思ってたんですよ、それが。あれだけ稼いでてね、ボーナスもあったのに。
でも今は、来月ゼロ円かもしれないんです、私。来月サロンに誰も来ないかもしれないし、来月一冊も本が売れないかもしれない。でも不安はないんですよ。なぜなら、もう自分が自信に満ちていて、幸せにあふれてるので、私がこの先貧乏で破産するってことはもうありえないだろうなって思ってるんですよね。
なんとかなるよねって思ってるんですよ。
09:04
まあね、他人から見たら、ちょっと頭おかしくなったのかなって思われるかもしれないんですけど、それでもいいんですよね。本当に別に他人からすごい頑張ってるねとか別に言われなくても、自分で自分のことをよく頑張ったって一日の終わりに言えたら、本当にそれだけでいいかなって思いますね。
はい、そういうことなんです。だからね、もう無理はしないでいいというお話でした。
09:39

コメント

スクロール