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当たり前のことさえ、わからなくなったら。。。
2021-07-30 16:37

当たり前のことさえ、わからなくなったら。。。

疲れすぎてストレスいっぱいの頭だと、当たり前の大切さに気づけない。当たり前のこと、それは自分の命を大切にすること。 #幸せ #毎日を心地よく #当たり前
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00:01
こんにちは。今日は、ちょっと当たり前の話をしようと思います。
いろんな人の発信とか本を読んでて、「いや、当たり前やん。」って笑えてくることがあるんですけど、
さっきも、私の好きなプロゴラレアのラジオの発信でね、「いや、当たり前やなぁ。」と思いながらも、
なんで多くの人ができてないのかな?っていうことを考えてて、
楽にお金稼いだり、楽に幸せになったり、仕事をどんどん苦しとって、当たり前のことをやってるだけなんですよね。
苦しんでる人、お金稼げない人、いろんな不幸な苦しんだり、不幸な状況の人っていうのは、当たり前のことができてない。
この2つだけなんですよ。
だから、過去の自分ですね、「すごく不幸だ。しんどい。苦しい。助けて。」ってなってたのは、当たり前のことができてなかったんですよ。
そのね、一つ一つ紐解いていけば、幸せになれたんですよね。楽になれたというかね。
幸せっていうのはちょっとまだ遠かったんですけど、過去は。
だんだん楽にはなりたいじゃないですか、ちょっと。
ちょっとずつ楽になりたくないです、今の状況。
なんかしんどいことってあるじゃないですか。
仕事にしても人間関係にしてもね。
それをただちょっと楽にしたいっていうのはありますよね。
それはなんでならないかって言ったら、当たり前のことを気づいてないからなんですよ。
すごい面白い話があって、これね、気づいた時に、うわーと思ったんですけど、
本当にね、あの私、会社員時代ね、まあ商社でちょっと給料が良かったんですよ。
あのね、手取り30何万とか、手取りがね、あって、ボーナスも別であってっていうので、十分ね、生活していけたんですけども、
残業したらもっとあったりして、なんか疲れたーってなって休みの日に、そのお金を使いたくなるんですよね。
自分のご褒美って言って。
すごい必要なものを買うんじゃなくて、ブランドのものを買いたくなったり、それでね、人に自慢したいんですよね。
これだけのすごい努力をした、苦労したからこれだけのものが買えたっていう、なんか証みたいなのが欲しくなるんですよ。
もう病気で。で、なんかね、無駄に人に奢ってましたね。無駄に。
訳のわからん人に奢ったり、なんかもう私はもうそれだけ奢れる人間なんだっていうのを見せたいのか知らんけど、
いやー何してたんかなって思います。そんな、で、それをやって、そんな無駄なお金を使い、そしてまた稼ぐと。
で、また苦しむっていう悪循環をしていて、で、これでうつになったり病んだり倒れたらもう終わりですよね。そんな無駄な。
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そんな無駄なものを買うために働いてるんじゃないじゃないですか。そこになんで気づかなかったんだろうなっていう。
なんかみんなね、いやあの手取り40万50万あったら嬉しいって言いますけど、嬉しいって本当にそれ使い切れるんですかって。
絶対使えないです。庶民、庶民っていうのは。いや私は30万を使い切れなかったんですよ。
あの本当にね、あの食べることを普通にね、暮らしてたら、計算したんですよ、辞めてから。
ほんと12、3万でやっていけるなって気づいたんですよね。12、3万を稼ごうと思ったらそんなしんどくないんですよね。
自分が今までそれだけ稼いでた人間なんだから、その半分以下、3分の1ですよね。
稼げるでしょそれは。何をしたって。
で、それはね、あのみんなバカにしたんですよね。あの注入3分の1以下になるわとか言って。
そんな情けない思いしていいの?って辞めて怖くないの?って言うけど、そこを、あのその時は辞めるのがすごくこう怖かったんですね。減るのが。
なんであんなに怖かったのかなと思って。
実際減ってますけども、もう心豊かでも健康で幸せで、あの勝者時代の時の能力の何百倍も発揮してるんですね今。
やってるジャンルが違うんですけど、あの時のね、性格もなんか、性格っていうか考え方も変わったしね。
見てる世界も変わったし、性格自体は変わってないんですけども。
あの給料がたった3分の1以下になっただけで、みんな嘆くじゃないですか。そんなへった困る生活していけへんって言うじゃないですか。
私もそう思ってたけど、していける。やったら。
で、それって、これってね、貧乏になるわけじゃないんですよ。買いたいもの買えないとか、ひもじ思いするわけじゃなくて。
私めちゃくちゃ豊かに過ごしてます。もう昨日もね、京都の本が2000冊以上あるっていうホテルで過ごしてきました。
京都に住んでるのに、京都のホテルでゆっくり仕事したり、本を読んだりね。すごい贅沢じゃないですか。平日に。
そうやってもね、心地よすぎて、もう自由すぎて、楽しすぎて、もう、なんか最高やなって思ったんですね。
で、昨日は1日は、そんな、なんて言うんかな。日給いくらとかじゃないし、別になんも。札束は動いてないんですけど、支払っただけでね。
でもね、そんなん別に、1日いくらって稼がんでもいいなっていう考え方になったんですよね。
でですね、本当にみんなそのことにね、気を取られて、自分を大事にせずに自分の体を酷使してるんですよ。
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周りに言われるからとか、上司が働けって言うからとか、親が言うからとか、そんなん関係ないですよね。
だからこそ自分の気持ちを大事に、もう嫌だったら嫌、辞めたかったら辞める。で、辞めたらいいんですよね。
本当になんとかなるんで。でね、ちょっと面白いことがね、私その30何万稼いだ時に、もうすごい貯まってくるんでお金が。
ブランドのね、カバンを買ったんですよ。なんかプラダのね、カバンが24万だったんですよ。1個ですよ。それを買いましたね。
一括で。なんかあの、そんなに欲しくなかった。今なら欲しくない。でもその時は、こんなのが買える自分すごいと思いたかったんですよね。
で、会社の人に自慢して、これ買ったって言って、すごい私も頑張ってるし買おうって。会社の仲間たちはやっぱりそういう買い物何をしてこう、癒されるというか。
じゃあ次私あの化粧品買おうとか、次あのバッグ買おう、服買おうって、そんなことばっか言ってたんですよね。
でもそのバッグとか服がそんな欲しいかって言うと、もう欲しくないんですよね。もうエコバッグとかで十分だし、もっと言ったらもうコロナだし、そんなカバンとかもいらんし。
あるやつでいいし、もうほんとその二十何万のバッグも使わずに今置いてますもんね、棚に。
そのバッグを買うためにどれだけのストレスとどれだけのエネルギーと時間を費やして、何してるんだろうというそのバッグを生み出すために。
いやいやじゃあもう捨てましょうと。バッグもいらんし、そのストレスもいらんでしょ。どっちも捨てたらいいでしょ、その同時に。
で、こう心地いいことだけして、札束っていうのはもう少しでいいっていう。
けれどもね、本当にこれはね、勘違いしないで欲しいのは貧乏になってもいいって言ってるんじゃないんですよ。
そういう考えでいたら、心もお金のエネルギーも豊かになるんですよ。
これ本当でね、サロンの予約は本当に入ってきますね。よく。自然と。
で、入ってきても最近なんか、前はすごい喜んでたんですよ。やったーっていうか、嬉しいと思ったんですけど。
嬉しいんですけど、それは来るやろうなって思うんですよ。
これだけのすごく楽しいサロンなので、楽しいっていうかいいサロンなんで、そりゃ来るだろうなっていう気持ちになってるんですよね。
なんかね、来る人の方が楽しそうなんですよ。私はすごく落ち着いて、
あ、ご予約いただきまして、ではこの日によろしくお願いしますって言ったら、もう楽しみにしてます、みたいな。
みんなすごく楽しそうで予約してくる人が。そういう風になってて。
もうね、そんなね、私ね、本当に会社を辞めて、全くお金に困る気がしないんですよ。
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札束のことじゃなくて、お金のエネルギーがね、自分がそういう風に発信してたら、私が貧しくなるとか貧乏になるってことはもうありえないなって思ってるんですよ。
で、サロンだけじゃなくて、本もね、Amazonでもずっと毎日売り続けてるんですね。
すごいんですよ。もうね、なんか止まらなくて。
Twitterとかインスタでも、私大切に本好きな人だけのやつを集めてるんですね。
やつってあのフォロワーさんをね。そこで話していく人たちが、本当に上目だけじゃなくて、すごい心の同志のつながりがあって、
優しくて親切で楽しくて、ものすごくいいんですよ。本同士の仲間のつながり。
今日もすごく仲良くなった人が、優しくていい人で、すごい自分の人生のね、苦労された話とかもして来られて、
急に、どこで知られたのかな。なんか分からないんですけど、急にやりとりするようになって、
私も自分の話をしたんですね。会社辞めて、今本書いたりしてる。
いろんなことがありました、みたいな。
もうぜひ買いますって言ってくれて、すぐに買いたいって言って買ってくださったんですね、その方が。
っていうような感じで、増えていくんですよね、お金のエネルギーが。
これってね、そうなってみたら当たり前のことだなって思うんですよ。
お金はエネルギーだなっていうことが分かると当たり前だなと思うんですけど、
分かんなかったら、え、お金エネルギーって何のこと?って。
やっぱり一枚札が目の前にないと不安とか信じられないってなるじゃないですか。
だからもうね、会社員の人で、それを私が説明して分からせるのは無理だなと思ってて。
もう私が書き換えられないし、そうなんですよ。
なんでこれ分かりますかね。
私プログラミアがさっき説明したのを聞いて、めちゃくちゃ笑ったんですよ。
言うの分かりますか?ってお金しんどい思いをして、稼いでストレス発散って酒飲んで、
そうなんすんのおかしいでしょって。だったら辞めたらいいんじゃないですかって、彼もずっとそれを言ってるんですよ。
彼働いてないでしょ。奢られて生きてるわけじゃないですか。
常識で考えたら、人に奢られて生きるってできるわけないやんって思うでしょ。厚かましいし。
誰が自分に奢ってくれるのって。
でも彼はそれをやってるでしょ。
どう思います?このやって生きてる人。奢らせてくださいって。
お金もあげますから、あってくださいって言うんですよみんな。
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私だって彼に奢りたいし、あったらもうお金もあげたい。
でもあってもらえないんですよ。人気すぎて。
もっと面白い人間にならないと彼には認められないんですよ。
だから分かります。こういうことなんですよ。
私もそういうふうに見てて、生きてると、そんなふうに言ってきてくれる方が増えだしたんですね。
ぜひお金を払いたいみたいに。
こうなってくるのかと思って。
だから本当に昨日話したね、古俗な真似。
人の弱みにつけ込んでね、何十万であなたの夢叶えますとか、
こっちから売り込まなくても、本当に本質っていうか真理を、
当たり前の人として大切なことを分かってたら、お金っていうエネルギーは回ってきますよっていう話なんですよね。
それに私もやっと気づいたんです。
やっと会社員時代はもう気づけなかった。
毎月やっぱり20万以上あって、支出がこんだけでっていう計算をしてました。
全くそれ関係ないです。計算なんかしなくていいし。
いいんですよ、本当に。
何も考えずに好きなものを食べて、好きなとこに行って、
しんどかったらいつも休んでます、私。
本も書きたくなかったら書かないし、別にサロンもすぐ休みますし、っていう感じです。
でももう豊かすぎて。
昨日ね、本当にそのホテルで大好きな本に囲まれ、
映画を観て、美味しいお酒を飲んで、
アクセスバーズしてたんですけどね、
めちゃくちゃ心地よくて、
これ味わったらね、
もう心地悪さなんかに絶対戻らない。
これちょっと最後に言わせてくださいね。
苦労してる人とか努力してる人、しんどい思いしてる人ってそれに慣れすぎてるんですよ。
私がそうだったんですよ。しんどくて当たり前。
しんどいからお金もらってるんだっていう考え方。
しんどいからボーナスもらえるんだっていう。
そうじゃないんですよ。
そんなんじゃなくて、
いったん心地いいっていうのをもう味わうと、
あの会社員、苦しかった時代にはもう二度と戻らない。
戻れないし、戻らない。
会社員時代の苦しい時代っていうのは、
心地よさを知らないんですよね。
一時のお酒飲んでばーっと発散とか、
一瞬で終わる、そんなんしかなくて、
本当の意味での心地よさを知らないから、
抜け出せないんですよね。
私は勇気を持って辞めました。
一年半かけて心地よくなりました。
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全部が。脳も、体も、思考も。
そうするとね、もう二度と心地悪い世界には戻らない。
戻らない、戻らない。
そういうことなんでしょ。
だから、アクセスバーズ受けてみませんかっていうのは言いたいんですけど、
一回受けて、え、なにこれ。
すごい心地よくなったってなったら、
また受けたくなるんですよね。
変なもんじゃないですよ。
なんか薬とか、中毒性のものではないんですよね。
依存性もないんですよね。
ただ、例えばハワイに行ったりしてね、
ハワイとか大自然のとこ行って、
わーって草原で寝転がったら、
はー気持ちいい、もう帰りたくないってなるでしょ、都会に。
そんな感じですね。
一回心地よさ経験すると、
誰がゴミゴミした、人間関係ぐっちゃぐちゃした、
嫌な人がいるところに戻りたいと思います?
っていうことですね。
当たり前のことを気づけるには、
ゆっくり休んで、頭空っぽにして、
取り込んでくださいねっていうお話です。
すっごいね、大事なお話で、
本当に環境を変えたいって強く思ったら、
変えられるので、環境は。
考え方も変えられるんで、
でも人間の性格は変わりません。
アクセスバーザーは魔法の変える力ではありません。
っていうことの発信です。
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