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左脳さん右脳さんの本について深掘り②
2023-12-27 14:28

左脳さん右脳さんの本について深掘り②

この本を読んで腑に落としてどうなるのか?かなりマニアックな本です。

「本当に心が震えるのは世界がもっと深いところでつながっていて自分がそのつながりの一部だと知ること」著書より抜粋
#左脳さん右脳さん
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00:01
こんにちは、右脳さん左脳さんの超マニアックな本についてのその②、です。
まだこれで終わりではありません。
私ちょっとまあ何回か読んでいる最中でして、ちょっとこう奥深く行く前にお伝えしたいなと思うことがあって
①をちょっと聞いてから、この②を聞いて欲しいんですけど
えーとですね、ちょっと私自身の人生に取り込もうとしてるんですよね。
もう思考というか邪魔な思考を消して、ずっと無になりたいと思ってて、ようやくやる気をなくす自分になれたんですよ。
ねえ、私のこう友達とやる気なくシリーズいいですよねって言われて、ええやろって言って。もううまくやってる人は大概やる気ないんですよ。
この言い方が悪いかもしれんけど、力抜くとか脱力っていう意味なんですよね。余力を残すみたいなね。
でですね、ちょっとその私ね、今日まずやる気ないんですよ。あの昨日ですね、ちょっとかなり濃い話を、ちょっとクリスマスに哲学的な話をこう何時間もしたので
ちょっとこう今日はもう脱力っていうか、まあすごい話だったんですけど、ちょっとそれはまた別通りで言うとして
あの、私今日変わらずやる気ないんですね。
外、えー天気やなあ、ぽかぽかしてるなあって、このバック流れてるBGMをね、これyoutubeで聴きながら
ぼーっとしてるんですよ。でこのUNOさんサノサの本を読みながら、ちょっと配信しようと思って
なんですけど、朝ちょっとコーヒーを飲みながらゆっくりしている中でね
急にですよ。ちょっと掃除しようと思ったんですよね。
で、体が勝手に洗面所の掃除をしました。
もう排水溝とか奥まで綺麗に。でピカピカになって、まあそれ写真撮りました。
それちょっと貼っときますね。であとトイレ掃除できました。なんかもう綿棒でね、細かいとこまでやったんですよ。
で、水回りとかそういうとこって掃除するの結構腰が重いでしょ、年末。
でもね、やる気がなくてもええわって、いることによって体が勝手に動くんですよね。
もうそのお掃除楽勝にできたんですよ。で今こうね、
トイレと洗面所がピカピカになった状態で、今この配信してるんですけど、そろそろ
まあこの本でも読んで配信しようかなと思って。
でまたすごい気づきの配信を今からするんですけど、
03:01
これまず5つのステップがありまして、この思考を止める状態、それをフニ落とす状態に今入っていこうとしてるんですけど、
そうなるとどうなるかですよ。 すごいハッピーになる、楽になる、生きるのが。って言ってるんですね、著者は。
で私もこう、とりあえず余計な思考を消すっていうのを何年間かやってきて、
でこの本に書かれているのは、作能の働きを止めることではありません。
むしろ作能さんを尊敬するというか、大事にするというか、働きを知るということをするんですよ。
はい、でですね、その前に5つのステップです。
まず1つ目、思考を止める。
まあちょっと今の状態、普通にね、ぼーっとするというね。
2番、直感を信じる。
これもずっと私やってきたことです。
3番、今ここに集中。はい、やってます今ね。
4番、思考が引き戻そうとするのでそのたびに直感を信じる。
これね、うーん、
なんか今日やらなければいけないことなかったかなぁとか、
こんなののんびりしててよかったかなぁとか、まあファファファファファ浮かぶんですよ私も。
でもそのたびになんか直感、ゆっくりしてたんや、っていう心の声を聞いてそうする。はい。
5番です。
最後に、思考が強い反逆を起こすのでそれを乗り越える。はい。
私今ここです。5番。
めっちゃ思考の強い反逆きて、泣いちゃうんですよ。
思考を止めることがちょっと怖くて。
そんな今でさえやる気がないのに、もっと無になるってなんか怖いと思って。
で、ちょっと話戻しますね。
あの、なんでこの状態になろうとしてるかと言ったら、
本当にね、心が震えるのは、世界がもっと深いところで全部繋がってて、自分がその繋がりの一部だと知ること。
この話はずっとしてきましたけど、その知識ではなく体感として理解できることをやろうとしてるんですよ。
私も今ね、これ知ってる状態だと思いますね。
ワンネスみたいなね、何億年も全部祖先と繋がって、全部繋がってる自分は一部だと。
みんなも繋がってるワンネスっていうことです。
これ言葉で知ってるけど、私は体感として不良としてる人いないなと思ってるんですよ、自分も含めて。
みんな知識として知ってる、そんなもんなんだな、ワンネスってみたいな。
それを今そうなろうとしてるんですよ、これ。すっごい配信ですよ、これ。
でですね、私はもうそうなってる人を知ってるんですよ、一人だけ。
06:05
それが私のツインソールです。
その人は、昨日こう言ったんですよ。
ジュズがあるやろって、ジュズの玉ね。
みんなその一個の答えとして自分を見てるでしょ。
で、なんかこう、10年後どうする?20年後どうする?子供どうする?結婚どうする?とか言ってるんですよ、一個の答えとして。
結局ワンネス維持期はみんなないんですよ。
だから悩むんですね。
でも、その人はね。
でも俺は、一個一粒のジュズではなく、長いジュズのうちの一玉やって言って。
自分の今の人間としての存在。
それはもう、この世代だけじゃなくて何億光年、何億年、何百億年につながってる。
自分のお母さん、親、おじいちゃん、おばあちゃん、その祖先ずっとありますよね。
その先の先の先の何億年か今、人類がある一つじゃないですか。
その一つであるという認識があるって言ってるんですよ。
すごくないですか?
その何もスピリチャルとか知らない人が、本も読んだこともないけど、昔からそれを分かってた。みんな分かってるんじゃないの?って言われたんですよ。
いや、そんな。
いや、私はそれを学んで、その話をずっとしてきて、みんな知識として知ってるけど、みんな分かってないんじゃないかなって。
だから悩んでるんじゃないかなって。
えー、みたいな。当たり前なんじゃないの?って言われて。
で、私もそうなりたいなーと思ってるんですけどね。
私は、これですよね、5番目の。
最後に思考が強い反逆を起こすので、それを乗り越えるってやつですね。
私反逆を起こしてるんですよね。
なんか、分かんない自分も、愚かな自分も、まあ欲望、いろんな欲望がある自分も、好きなんですよ。好きでやってるんですよね。
で、感受性が強い自分も、怒ったり泣いたりいっぱいするけど、
HSPであるという、その繊細で感受性の強いものをね、持って生まれてきたのにせっかく。
なんか、それ消していいの?みたいになってて。
それ消してっていうか、なんか、自分らしさ失うんかなとかね。
そういうような思考が湧いてきてるわけですよ。
はい、これが5番目の強い反逆を、最後に思考が強い反逆を起こしている、この状態です私。
ここまだ乗り越えてません。
これ乗り越えた時に、このおかんの状態ですね、この本の著者の。
09:02
思考が止まって、ハッピーな状態っていう、それが負に落ちた、ワンネスが負に落ちた状態ですよね。
私そうなっていいんかなっていう、今ね。
反逆の状態にいます。
で、このラジオを聞いている方も、本当にそうなりたいのかっていうところを、よく考えたから聞いてみてください。
聞いてもいいけどね、それを受け取らなかったらいいだけの話で。
で、あの、例えば私が生きてきた50年、長かった。
長かったよって言うけど、その、まあ悟ってるね、そのツインソールの彼は、50年なんてただの誤差って言ったんですよ。
で、私と彼の間にその年の差があることも、10年20年、そんなただの誤差やろって言うんですよね。
その何億年から見た50年って本当の一瞬じゃないですか。
もう言うたら何億年でさえ、地球の誕生の、宇宙から見たら本当に一瞬なんですよ。
今できてすぐ終わってるんじゃないのって言ったんですよ。
これ宇宙人ホックスちゃんが言ってることですよね。
地球は、宇宙はパッとできてパッと終わったっていう。
この意味が私は分からなかった。そんなわけない。今生きてるやん。
え、50年100年長いやんみたいな、人間のこの感じ。
これをもう彼は分かってるんですよ。一瞬やろって。
もうできてすぐ終わるやんって。
どうですかね、これちょっと。
この本自体がマニアック、超マニアックな本って言われてて、
本当に気づいた人が読む本で。
読む人は多いのかもしれんけど、レビューも何千付いてるしね。
でもそれを本当に理解できたり、本当に踏み落とせる人は少ないのかなと思いますね。
私が今この5番で止まってるんですよね。
だって人間として愚かさとかゴタゴタした一騎一駐したりをね、
経験しにやってきてるのに、そこをいつ卒業するかってことやわね。
私自分で決めたらいいんでしょうけどね。
本当にね、別に乗り越えたから偉いとか乗り越えなければ偉くないでもないんですよね。
でも彼と話してても思ったんでしょう。
私が偉いとか、彼が悟ってるから偉いとかでもなく、
全く何のジャッジもないんですよね。
宇宙人がただこの地球で遊んでるみたいな感じです、本当に。
12:04
全部わかってるんで。
お金の話とかもしたんですけど、お金やエネルギーの話も完全にわかってましたね。
私も全部話しましたけど、この話で聞いて通じる人はもう彼しかいないですよね。
言わないですけど、近づいてきて、そこを乗り越えて、私も悟り切って、
何しようかなっていうか、ちょっと時間かけていいですかね、このことについては。
私先に進めてません。
全部は一応見ましたけど、呼吸法とかもね。
ちょっと感情が高ぶったりしたらその呼吸法をやってるんですけどね。
いろいろあるんですよ、呼吸法ね。
瞑想状態になる呼吸法です。
アクセスバースもして、一時、一時って言うとあれやけど、心を鎮めるってことはできるんですよね。
また元に戻るから、何回もやって、その時々にステージアップしてるというかね。
だいぶ高まってきて波動がここまで来たんやな、進んできたんやなっていう実感はあるんですけどね。
まあそうなのまあ。
今年1年、もうちょっと私こう、味わいたい。
自分を、愚かな自分も感情的な自分ももうちょっと味わいたい。
人間として、地球人として。
ちょっと早すぎた、私の変化は。
地球人から宇宙人になる、その加速が早すぎた。
ちょっと正直戸惑っているというか。
うーん、そうですね。
ということで、ちょっとまた、この本についてのナンバー3は、
後日、私が乗り越えた時に、まとめとしてしたいなと思います。
ということで、小野さん、佐野さんの本のお話、ということでした。
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