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超マニアック!左脳さん右脳さんの本の紹介①
2023-12-19 17:48

超マニアック!左脳さん右脳さんの本の紹介①

お待たせしました!「左脳さん、右脳さん」の本の紹介です。この本の中に私の知りたいすべてが書かれていました!あまりにも凄すぎてあたためていた本です。普通の右脳と左脳の話ではありません!!人はグルグルよけいな思考が消える状態になると、めっっちゃ幸せになる。今まで味わったことのない感覚になります。
分けて配信していきます。 #マインドフルネス #意識の変容 #ワンネス #ネドじゅん #読書感想 #ストレスゼロ

https://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/4864514321/ref=tmm_pap_swatch_0?ie=UTF8&qid=1702996881&sr=8-1


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こんばんは。はい、ちょっとですね、あのコメントの方で盛り上がっております、あの左脳さん右脳さんというお話をちょっとしていきたいなと思います。
これね、あの普通の左脳と右脳の話じゃないんですよ。私が結構前にこの本を読んで温めていたのは、ちょっとこうどういうふうに説明しようかなっていう、
ものすごい本なんですよ。もう全てが詰まっているという。あの以前に紹介した本当の自分を知る本でも、ああ全て詰まっているなと思ったんですけど、さらにまた違う角度で、この右脳さん左脳さんという言葉を聞いたら、一般的にありふれた左脳がね、ちょっと計算とか頭脳で右脳が直感とか、そういう話じゃないんですよ。
これ、めちゃくちゃマニアックな、もう受け取れる人本当に少ないと思うんですね。で、私はあのバーンと受け取って、ちょっとこう、え?って思ったんですよ。こんなのこの本に一冊に書いてあんの?っていうね。
はい。で、それを温めてて、ちょっともうスタンドFMでお勧めしたいなと思ってたんですけど、コメントでね、同じ本が気になっていると。この著者の人知っているよと。この本のことが話題に出たので、ああもうこれはシェアする時だと思ったんですよ。
いったい何かというとね、ずっと私が言ってた、そのワーネス意識とか悟りとかその覚醒とか、スピリチュアルなこととつながるんですね。私でもそのスピリチュアルな目に見えない世界を信じているんですけど、それを言葉でちゃんと説明できるように潜在意識とか量子力学を学んで説明してるんですよね。
で、これはまた違う角度から、そうきたかっていう説明ができる本なんですよ。しかもですね、あの潜在意識とかの本はちょっと難しい。ある有名な大学の教授とか、そういう偉い方のほら、本とかほらって読んでね、あの偉い方が書いてるじゃないですか。
なんとね、この本、宇農さん、何ていうかな。宇農さん、宇農さんっていう本は、普通の主婦のおかんが書いた本なんですよ。だからグッと親近感が湧く。おかんが覚醒したよっていう話なんですよ。
で、覚醒ってなんか曖昧じゃないですか。私目覚めたとか、私宇宙人とか言ってこうみんな、まあ自分がそう決めてそう言ってるんですけど、これねめちゃくちゃリアルでめちゃくちゃわかりやすくて、そういうこと買ってわかる本なんですよ。だからそういうこと興味がある人はこの本を読んだら受け取れる人は受け取れると思うんですね。
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で、ちょっとね、何かっていうとね、このおかんはある日突然思考が消えたんですよ。頭の中の思考が。ぐるぐるぐるぐるみんなね、アクセスバーズを受けに来る方は余計なことを考えちゃうんですよ。もう止まらないんですよ、なんか余計な考えがっていう人が後を絶たないんですね。
で、アクセスバーズを瞑想状態して、ちょっとこう楽に、いらないことを考えないようにみたいな、ゴミだけ捨てて大事なものを残すみたいな、作能の働き止めるっていうことではありません。これちょっともう勘違いしないでほしいんですよ。止めてません、そんなものは。作能はすごく大事な機能なんですよ。で、この本に書かれていることは、作能さんの働きがどれだけ素晴らしいかっていうことが書かれているので、すごく重要です。
私、このおかんが、ある日思考が消えたんですって言って、その状態っていうのは、いわゆる悟りとかマインドフルネスって呼ばれている状態になったって言ってるんですよ。
そのことです。
で、そういう風になったっていう体験談とかね、そういうのはよく聞くじゃないですか。なんとこの本にはそのやり方書いてあるんですよ。
私これね、このおかんの状態になりたいなと思ってるんですよね。だからこれ何回も何回も読んで、自分でやり方を習得してシェアしようかなと思ってたんですけど、でも今やってる最中なんですけどね。
ちょっとこの触りだけシェアしようかなと思ったんですよ。で、そのやり方についての詳しいことを全部ね、この本に書かれていることを全部言うつもりはないです。
買って読んでほしいなと興味ある人は。で、どういう内容か、どれだけすごいかということをやっぱり紹介したいんですよね。本の紹介として。
やっぱり売られている本なので、読者が感想を言っているという形にしたいんですよ。でもまあいいとこまで言いますよ。
やり方書いてある。で、その思考が消えたらどうなると思うかっていう。めっちゃ幸せって書いてあったんで。
そのイラストとね、その文字がすっごいわかりやすくて、なんか漫画みたいな感じで書いてあって。
私ね、完全に消えてるわけではない。やっぱりイライラもモヤモヤもあったりしてね。
するんですよ。だいぶ私の思考の中のいらないものは消えたんですよ。
イメージとしたら、会社員時代にもいらないことばっかり考えてイライラしてた。100イライラしてたとしたら、今は残っているのが2,3%ですかね。
数パーセントは、もちろん左脳も右脳も動いて、たまにグワッと10パーぐらいになる時があるんですよね。
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それさえも消したいなと思ってるんですよ。
モヤモヤとかイライラ。本当に全く興味ないぐらいに生きたいんですよね。それにはこれかなと思ったんですよ。
ストレスゼロ。心安定して自由でとにかくハッピーって言ったら、もっとなりたい。私は。もっと求める。そうなんですよね。
話が変わるんですけど、私が最近出会った仲のいい人っていうのは、完全にこの状態かなと思うんですよ。
そういう人と実際に出会っているので、その人ってレベルが違うというか、全て何も説明しなくてもできているんですよね。
完全に悟っている人で、とにかくハッピーなんです。
とにかくその人って。
それを見てて、こうなりたいなって思っているんで私。今でも十分ハッピーなんですけどね。
人間ってね、すごい幸せやな。いいことが起こった。これ以上求めたらかんっていう日本人の考えじゃなくて、
やっぱりいいことが起こったり、自分が幸せでも、さらにもっとどう良くなるって求めていいんだよっていう考え方があるので、
私は常に求めたいなと思っているんですよ。もっともっと幸せになるには、もっともっと豊かになるには、もっと軽くなるにはっていうのを求めていく上で、この本はおすすめです。
私これちょっと何回も見たいし、まだちょっと完全に負に落ちてない部分あるんですよ。
でもちょっと触りだけ今日は言いたいです。
おかんがその自分の体験を言葉にして本出しちゃいましたと。周りの人に教えて教えてって言われたから文章にしたってやつで、かなり分かりやすいですよこれ。
で、そのワンネス意識がとか、全て魂とか生命のこととかも話してますよね。
それが体験として、うーわほんまやったってなるらしいんですよ。
私はほぼそれ自分で気づいてると思ってるんですけど、さらに確実にしたいなっていうね。
これここにも書いてあるし、私も思うんですけど、知識として知っていることと体感するのちゃうんですよ。
でもスピリチュアル好きな人、発信している人もそうですけど、知識として知っている人がほとんどです。
体験として分かっている人っていうか感じ取っている人、私はほとんどいないんじゃないかなと思ってるんですよ。
で、私が今出会っている人ね、私のツインソウルって呼んでいる人、その人はもうそろそろそれですね。
もうね、そうなんですよ。もう生まれながらにそれっていうか、私そこになりたいんですよね。
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この今生きてる間に。
で、本当にこう一般的なうのおとさんの話じゃなくて、これ超マニアックな話なんで、ちょっと何回かに分けてやっていきます。
今日がちょっとナンバーワンということでね。どんな話なのっていう、それどんな本なのっていうね、そこをちょっと今日のお知らせ。
で、私の配信待ちきれないっていう人は、先に読んでもいいかもねと思うんですよ。
一回読んでも多分ね、分かんないと思うんですよね。
題名ちょっと貼っときますけど、佐野さん、うのおさん、著者がねどじゅんさんっていう方です。
これをちょっと紹介していくっていう配信にしたいなと。
なんかね、やっぱり必要なものって入ってきますね。私これなんで知ったんかな。
とにかく本でもなんでも、youtubeでもなんでもね。
うーわ、これ私の今知りたいことやってるのがパーンってきますよね。
このスタイフを聞いてる方々もそうですけど、よく言ってますよね。みんななんかうわ、来たみたいな。これやーっていう。
私の発信も、やっぱりこれを聞いてる方々は、必要な情報を私に言わせてるので、受け取れる人なんですよね。
このマニアックな情報をね、今聞いてるってことは、もうそういうことなんですよね。
ちんぷんかんぷんではないはず。わざわざ聞こうとする方々は。
うーん、っていうのちょっとすごいってわかりました?これ。
だからね、あの、もう一度言いますけども、これね、重要なのがっていうか、
佐野を黙らせる、佐野を止める、消すとかじゃないんですよ。
うまく佐野さんと付き合っていくというかね。
私この本を読んで、佐野に対する考えが変わったんですよ。
なんか本当に佐野が悪みたいなね。消せみたいな。
ちょっとそういう感じがあるんですけど、スピリチュアル好きな人ね。
やっぱうのを直感働かそうみたいなね。
ちょっと以前もね、私そういうところあったんですよ。とにかくうのを直感働かせみたいなね。
ところでちょっと、佐野しんどいなみたいな。理論的に考えのしんどいなってなってたんですけど、
えっとね、私の割合から言って、うのは今95%ぐらい。
佐野は5%ぐらいの感じなんですよ。で、ぼーっとしちゃうんですよね。
肝心なこと結構忘れたり、なんかね、そのなんていうのかな。
日々のこう、事務処理的なこととかね。そういうなんかこう、スケジュールとかね。
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ちょっと忘れちゃうんですよ。書いとかないと。やらないといけないこととか。
それってやっぱり、佐野の管轄でしょ。直感ばっかりあって、
あー、なんか散歩行きたい。あー、この場所行きたいとか。
感性ばっかりちょっと磨きすぎてね、ちょっとフワフワしちゃってるんですよ、私ね。
けど、この地球でやっぱり、このルールとか法律に従って、生きていかないといけないじゃないですか。
で、ちょっと一個の例で、この本に書いてあるそのおかんは、やっぱり家族のために家事したり、支払いしたりね。
仕事もしてはるんですけど、その中でこう、やらないといけないことって、佐野さんの働きなんですよね。
そこで、税金って払わないといけないでしょ。期限があって。
で、ある時、税金ってやっぱりこう、払わないといけないもんやけど、
やっぱ、右脳がーって、思考がーってなってると、ついつい忘れちゃう期限を過ぎるとかね。
その時に、パッてすごいタイミングで思い出すっていうことができる。佐野をうまくコントロールすれば。
佐野を信頼すればっていうね。
あ、なんかピッてこう、あ、今日税金支払う日の期限や、みたいな。
うまく、いやーさすが佐野さん、教えてくれたわっていうので、無事にその税金を支払えたっていう話がここにあるんですよね。
そういうことなんですよ。例えば人との大事な約束とか、私もそうですけど、ちょっと変な話、サロンのお客さんの予約って忘れたらダメでしょ。
それってやっぱり佐野さんの管理なんですよね。この日の何時にちゃんと予約をっていうか、常識やと思うかもしれないですけど、
なんかね、やっぱり、ちゃんと書いとかないと、スケジュールとかね、忘れそうになるんですよね。
でも、ちょっとサロンのお客さんは忘れないですけど、私ね、マンションのいろいろ提出しないといけない書類とかね、ちょっとした書類ね。
そんなんもうね、忘れるんですよ。もう本当に大事なことじゃない限り、なんだかんだポイントないか、なんやろ、ちょっとどうでもいいことってあるじゃないですか、日々。
ほぼそういうことは忘れてますね、私。で、マンションの何かを提出しないといけない時があったんですよ。
で、あの時は忘れてました。ある日、急にウォーキングしたいと思ったんですよね、私。急に外に出たんですよ、夜。
で、エレベーターに乗ったら、張り紙がしてあって、今日が提出期限ですって書いてあったんですよ。
あ、ちょっと帰ってちゃんと提出しなと思って、無事に提出できたっていう話があるぐらいに、私もこう、その本を読んでね、この本。
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佐農さんを信頼して、必要な時教えてねって頼むんですよね。
で、余計な時、そうなんかこうしてこうして老後の資金をどうのこうのみたいな、そこのおしゃべりを止めるんですよ。
今ここに集中するっていうことができるようになるのは、この思考を止めるっていうそのマインドフルネスの状態になるっていうことなんですよ。
その状態になると、心地いい、今ここを感じるができ、必要な時だけ佐農さんが出てきて、はいこれ税金払ってとか、支払いあるよ、今日提出期限よっていうのを教えてくれるようになるんですよ。
すごいでしょ。で、そういうことが書いてあるんですよ。
もうね、これがなんか人間のこう、感性系じゃないけど、私はこれ理想やなと思います。
必要な時だけ出てきて、あとはちょっと黙っといてじゃないけど、ちょっと静かにしておいていただけるっていう。
なんかね、親ってなんかやっぱり大事ですけど、毎日毎日こうごと言われたくないじゃないですか。
こうしなさいよ、ああしなさいよ、大丈夫か、大丈夫か、できてるかみたいな。
なんかちょっとそれに似てません?
親って元気でいてほしいけど、あんま滅多に連絡取りたくなくて、まあ週1ぐらいで喋ってのんびり。
で、こうまあ元気で遠くに、遠くにいてくれたらいいみたいな。
なんか佐農さんも、まあ肝心な時だけ出てきてくれて、あとはちょっとこう、元気でそこに追ってほしいみたいな。
あの、信頼してるし肝心な時は出てきてね、みたいな。
ちょっと直感で楽しいことやってるしっていう感じ。
そんなイメージ。めっちゃうまいこと言えた。
ということでちょっと16本話したんで、そういう本なんですよ。
ちょっとまた第2弾はもうちょっと突っ込んだ話をしたいと思います。
あくまでも本の感想っていうことであり、私が話してもね、これ書いたくなりますよ、この本は。
実際にね、なんか話を聞いても、自分で読んだとしても、なかなか習得できるものじゃないかもしれん。
ちょっとこうすごすぎて、エネルギーが。
いやー、こんなん書いてくれたありがとうって感じですけど。
っていうような本です。
はい、ではね、ちょっととうとうシェアできた。
おかんが書いた。
佐農さん、宇農さんっていう本です。
はい、おすすめです。
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