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左脳さん、右脳さんパート③
2024-01-03 17:56

左脳さん、右脳さんパート③

思考を消してマインドフルネスな状態になるワークを命懸けでやっています。ワンネス状態になりたいんです。その最終段階の左脳さんの逆襲にあっています。それを乗り越えたら、決めたらそうなります。
かなりマニアックな内容です。
#左脳さん #ネドじゅん
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感想

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今日は、左脳さん、右脳さんのネトジュンさんの本、パート③ということでやっていきたいと思います。
もう最終段階でね、以前私ちょっと迷ってたって言ったんですよ。ちょっと怖くなってちょっと止まってたんですよね。
辛くてね、ちょっとこのワークが。
これを完全に不妙として、これ通り自分も思考を止めたいと思ってやると、ちょっとね、迷いが私は生じました。
けどもこの最終段階でね、かなり苦しい。これを乗り越えたら思考が止まるよっていう段階まで来てるんですね。
で、まあちょっと①と②を聞いていただいて、これを聞いてもらいたいんですけど。
まず、なぜ私が思考を止めたいのか。それは、左脳を停止したいって言ってるんじゃないです。逆です。
左脳を尊重して感謝して、うまく付き合っていくってことなんですよ。
左脳を使うのがすごい苦手なんですね、私。
でもそこを見直して、左脳は悪ではない。邪魔ではない。
すごく感謝すべき存在なんだということにまず気づいて、やっていくっていうことなんですよ。
でですね、思考を止めるっていう、このおかんが、もうそれができたっていう状態っていうのは、よく言ってるワンネス状態です。
このワンネス状態が完全に不妙として分かってる人ってほぼいないと思うんですよ。
ワンネス状態。もう全部一つだ。全ては波動だっていうね。
頭では分かってても、なかなか分かっている人がいない。
そして私自身も、そういう世界にまだなってなかったんですよ。
で、私自身が気づいたことが、悟りきれてない、悟れてない、ワンネス状態に慣れてないというところに気づいたんですね。
知識としては知ってるけど、私、なりたいと思ってるんですよ。
もうなりたい。で、なったらどうなるか分かりやすく言いますね。
このおかんは、ある日そういうワークをしてて、やったはったんですよ。
だから、突然テレビのスイッチをパチーンと切ったように、ただ世界がシーンとなったんですって。ある日突然。
で、ワイワイワイと賑やかなテレビのスイッチを消したみたいに、シーンとなった。
パニック状態で真っ白とかではなく、落ち着いてて、なんか意識がもうパーって広がっていくような感じだったんですって。
次に感じたのが、まっすぐに視線が伸びるっていう感じで、もう透明感とキラキラ感がすごくて、わーっていう感じで、
頭の中がシーンとして怖いぐらいになったんですって。
とりあえず何?この状態ってはっきりと。
あ、消えたんやなって思って、それと帰ってきたと思ったんですって。
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この世界に帰ってきたって。
震えるほどの強い感動。
あ、消えたんだなって。
今までの重いものから解放されたような気持ち。
静かで爽やかな頭の中と生命力に満ちた体の中を楽しんで生きていますと。
ここまで読んで、私もそうなりたいなと思ってます。
というのが、私、今ワークをやっててね。
1,2,3,4,5の最後のワークのとこに来てるんですよ。
そこで今、強烈な作能差の逆襲に遭ってるんですね。
今。
で、そこでもうダメだって結構思ってるんですよ。
結構これ辛いんですよ、かなり。
そこを乗り越えたらこの状態になれるっていうね。
脳の思考の神経回路から直感の神経回路で大きな切り替えが起こったっていう状態みたいです。
言葉にすると。
奇跡ではありません。自然なことなんですと。
思考を選ばず直感を選ぶっていうようなこと。
もうこれね、言葉でずっとやってるけど、私もこう手動でやってたみたいなとこなんですよね。
直感で選ぼう、直感で選ぼうって。
そうじゃなくて自然にできるようになるっていうね。
これね、お客さんともそういえばこの間話したな。
直感で選ぶの大事だって分かってるんです。
分かってるけどできないんですみたいな。
もう私も同じ状態です、言ったら。
ほぼできるようになりましたけど、自然にこう自動的にはならないですよね、人間なんで。
でですね、ちょっとこれはちょっとあれにして。
ちょっとね、佐能さんがどういう性質か、宇能さんがどういう性質かっていうのもちょっと理解した上でこれをやるっていうことなんですよね。
でですね、ちょっと待ってくださいね。
ものすごいですよ、このワークって。
いい本を見つけたなって私は思ってるんですけど。
最後のステップのところをちょっと行きますね。
この佐能さんの逆襲っていうのが強烈で。
私はアクセスバーズもやってて、瞑想もやってます。
でもこの段階にきてね、めちゃくちゃ苦しい、めちゃくちゃ強い感情が出てきたんですよ。
え、何これ今さら出てくる?みたいなね。
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もうなんか自分を全否定するような、もう悲しくて辛くて苦しいような状態になったんですよ。
これが佐能の逆襲なんですよね。
で、まずそのことに気づくってことなんですよ。
あ、これ佐能の逆襲始まってんなって。
ここを乗り越えたら変わるんやなっていうね。
もうね私ね、はっきり言ってこの年末になったんですよ、それ。
あのちょっと言葉悪いですけど、死にたいなと思いました。
辛すぎるわと思って。
で、なんでそんな辛いかって言ったら、
佐能さんは私とずっと53年間付き合ってきて、私の弱点を知ってるんですよね。
だからその、ちょっと待ってください。
黙らせようとしたら、やっぱ逆襲してくるんですよね。
ごめんなさい。自分を消さないでって。
で、そのために佐能さんがやったことは、私の感情を利用して苦しめたんですよ。
弱点をついて。
でなんか、いやいやいやいや、これ一番私がされたくないことっていうことが起こったんですね。
で、死にたくなったんですよ。
もういかな何もかもって思いましたよね。
本当にね、地球からも出ていきたいと思いました。
いやこんな感情を持っているなら、マジで死にたいと思いましたね。
一番されたくないことをした。さすがやなと思って。
ここでちょっと本に戻って、
そっか、佐能さんは私の一番の弱点をついてくるなって気づいたんですよ。
やばいやばいやばい。
で、私HSPじゃないですか。
感情が豊かなから、佐能様この感情栄養に、どんどんどんどん思い通りだ、みたいな。
もっともっと焦れ、もっともっと不安になれ、死にたいと思え、ぐらいの悪い方にも働くんですよね。
私の場合ですよ。
で、そこに乗ったらダメなんですよ。
これは逆襲なんだ。ちょっと冷静になってって言って、呼吸法をするんですよ。
もう頭で考えない。ちょっと静まって、静まってっていうのを。
もうずっと呼吸法をしてました、年末は。
もう何も見ずに、SNSを見ずにやってて。
感情を栄養にするっていうのを知らなければ、
もう本当に嫌な感情出てくるんですよ。
自分でもよく分かっている自分の悪い感情。
もう私、すっごいネガティブな感情あるんですよね。
それがドロドロ出てきて、びっくりしました。
今さら出てくると思って。
この4年間やってきたこと何?と思ったんですよ。
そう。でですよ。
私が何のためにアクセスバージョンやってたやろうと思った時に、
ここに書いてあるのが、
これがあるから、瞑想だけではなかなか意識変容に至らないんですって書いてあるんですよ。
09:02
ちょっと気分がすっきりしたなという効果なら、瞑想はおすすめと。
それになってたわけですよね。
アクセスバージョンですっきりしたわ。
拭き掃除してすっきりしたわ。
そういう状態だったんです、私は。
でも、ワンネス状態ですとかね。
意識変容というところまで私は生きてなかったんですよ。
でも生きたい。だからやってるんですよね。
本当に強敵ですよね。
特に私の作能は優秀なので、ものすごい巧妙にやってきたんですよね。
だから自分で自分のことを、自分の作能をさすがやなと思いました。
もっと極端なことを言うと、自殺とかに至る人はこれかなと思いましたよ。
私は自分で自分を殺すために、こんなに弱点を使われるなら、逃げたいと思うのは無理はないんですよね。
あなたの弱点をピンポイントで攻撃してしまう。
あなたが感情を揺さぶられ、反応せずにはいられないような出来事が起きます。
作能さんはあなたの弱点を心得ているんです。
これやられました。すごくないですかこれ。
本の通りにやられたんですよ。
手を買い品を買い、私の信頼する人がいろんなことを言ってきたりとかして。
状況も変わったし、っていうようなことになったんですね。
このワークをしてまずは気づくこと。
まずは逆襲が起きていることに気づくこと。
これで今私がやるべきことは、作能さんに命じるんですよ。
行きますね。作能さんに命じる言葉。
わかった。黙ってください。
あなたは頭にいて一番高い場所をいただいているから、そこから全身に愛を振らせなさい。
黙ってください。愛を振らせてください。
あなたを愛してますよ。愛してますよ。ずっとやると。
作能さん憎い消えてじゃなくて、ありがとうありがとうって私は言うようにしました。
だって、作能さんのおかげで会社員として働けたし、この地球で常識的に働いてきて、今お金も得ているわけですし、
今生きているのはやっぱり作能さんのおかげなんですよね。
直感だけ、右脳だけでは生きてこれなかった。だから感謝しかないんですよ。
あなたがすごいのはわかっている。でもちょっと黙ってって言う。
で、おかんがやった中でも絶対の効力があることだったと。
思考に巻き込まれないこと。私ずっとやってたんですよ。巻き込まれてました。年末。
もう寝れなかったし、私本当に寝てないし、ご飯も食べれないんですよね。
なんか食欲もなくて。なんかやっぱりこう議論しちゃうんですよ。自分と。
12:02
これはこうなんじゃないか。こんなことするんじゃなかったなとか。
後悔というのも波のように寄せてきて。こんなことになるなら、いつか戻りたいみたいなね。
これはただ作能さんの逆襲だということに気づくってこと。
これすごいな。外からの人間関係を指す者にも惑わされない。って書いてあんな。
惑わされたね。めっちゃ惑わされたね。もうすごかったね、これ。
これはすごいわ。めっちゃこの人がこんなこと言うっていうことを言ってきたりしたんですよね。
本当に弱点、弱いところも武器で攻められたみたいな感じですよね。
思考が暴走して苦しい時は呼吸法をやってくださいと。ずっと呼吸法をやってましたよね。
その呼吸法はこの本に書いてあります。
この状態になったらですね、つまり思考の脳神経回路は、あと少し我慢すれば切り替えが起こりますよというサインなんですって。
もうちょっとやってるところで今この発信をしてます。
外側の事態を収めることよりも自分の内側、それが大事です。踏ん張ってくださいって書いてある。
で、頭で考えるんじゃなくてお腹に落とす。お腹に落とすっていうのをやる。
で、お願いします。生命さん、この苦しい感情を何かに変換してください。
投げ落とします。お任せしますって言って、苦しいのを変換してくださいってお願いする。
ここまでやれたら、あなたは新しいあなたを想像しました。
その証として、いずれ必ず思考が消えます。もうそれを選んだのですって書いてある。
来た。私来たわ。来た。
追ってタイムラグの後、脳神経が切り替わります。
はい、以上です。
多分ね、これを聞いただけで、これ私の体験なんで、これを聞いて全ての人は変わるっていうわけでもなく、
やっぱり選択しないとダメなので、私今これやってるよってお知らせです。
この本はこういうもんですよっていう本です。っていうその感想です。
本気で決めた人しか変われないんで、かなりマニアックです。
まずここまで来るっていう人間がなかなかいないんじゃないかなっていうね。
はい、そういうことです。
ということで、聞いたら言います。
もう怖さはないですね。
なんかね、喜怒哀楽なくなって、感情なくなって、私らしくなくなるんじゃないかという恐れとか、
15:04
もうそういうことはないです。
さらに一層そうなることで、帰ってきた。これが本当の私だってなると思うんでね。
いやー、よくここにたどり着いたな。
苦しかったな、めっちゃくちゃ。
いや、必ず乗り越えますね。
もう大丈夫やって書いてあるし。
そうですね、一種の先祖帰りって書いてあるな。
あのね、思考というのはあまりにも急激に使われすぎましたと。
このデジタル社会でね、思考思考思考で考えて考えて考えて。
それを使いすぎた現代人がちょっと自然体に戻るっていうね、
はっきり言って、この思考を使いすぎている多くの人の方が不自然という状態なんですよ。
これ私がなんか変なことしてるとか、なんか怪しいことしてるとかじゃなくて、
こっちが自然体で、ここに気づけるっていうのはやっぱり今まで整えてきたからだなと思いますね。
やっぱり瞑想してきたことも、アクセスバーとしてきたことも間違いではなかったしもちろん。
だからこそこの本にたどり着けたんですよね。
あの波動が合ってるから、このおかんと。
これをね、このおかんはその状態になって、これをよく文章にしてくれたなと思います。
感謝の気持ちでいっぱいです。
私はそうなるし、そうなったらこのおかんにちょっとメッセージを送りたいと思いますよね。
感謝の気持ちを。
これも書いてくれてなかったらできないんで。
いつまでも佐野さんの逆襲に苦しんで、私は佐野さんを恨むような人生になったと思うので、
そうじゃなくて、共存、感謝、ありがとう、愛なんですよ。
もう愛のところに行きたいので。
ということで、ちょっと最終段階、もうこの本のまとめになります。
次放送するときは私の思考が切れたときです。
私はもうそのときマインドフルネスになってます。
すごいね、新年一発目。
これ元旦撮ってるんですけどね。
2024年私はそういう風に生きるんでしょうね。
やっぱりなんかすごいなと思いますよね、私。さすがに。
いやー苦しかったね、これは。
もう昨日の話なんでリアルに、すぐに発信したいなと思って。
ちょっとこれを予約配信にするので、ちょっといつ放送されるかわかりませんけど。
ということで、パート3、以上です。
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