2つの夢を叶えた えみさんのゲストハウス&国際結婚の話し
2026-04-23 1:09:48

2つの夢を叶えた えみさんのゲストハウス&国際結婚の話し

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モロッコ人の旦那さまと
小豆島でゲストハウス2棟経営

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00:04
はい、こんにちは、かよさんです。 今日もこちら、お聴きいただきありがとうございます。本日は、スペシャルゲストを招いて、ライブを行っていきたいと思います。よろしくお願いします。
本日はですね、私が明日で、このスタンドFM2周年ということで、感謝祭ライブを行っています。
まず、その第一弾として、本日はえみさんという方をお招きしております。 えみさんも、これからですね、いろんなご活躍をされると聞いておりますので、そのあたりもしっかり
伺おうかなと思っています。 あ、えみさん来られたようなんで。
えみさん、こんにちは。
こんにちは、かよさん。 こんにちは、ようこそありがとうございます。 ありがとうございます。
声聞こえますか? はい、聞こえます。 ありがとうございます。今日はお忙しい中、ありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。 よろしくお願いします。
お願いします。 えみさんとは一度お会いしましたが、このスタイルでは初めてなので。
そうですね、なんか変な感じ。 私のオファーに引き受けていただき、開拓していただきありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
それではですね、えみさんにまず簡単な自己紹介をしていただこうと思いますので、よろしくお願いします。
はい、早速いいですか、自己紹介。 早速ですよ、早速お願いします。
ありがとうございます。初めまして、かよさんのお知り合いの方。 私が何者かちょっとわからないと思うので。
横田えみと申します。 聖土島と茨城県に拠点を持っていまして、
聖土島ではゲストハウス星の空を経営しています。 オンラインの植物瞑想講座という講座を開催したり、
インドハーブのメディケーショントリートメントのセラピスト養成活動、3つの柱を軸に活動しています。
私の柱となる活動は、皆さんいろいろな枠を持ってたりとか、必要ないものを持ってたりするものをちょっと剥がしていくような純粋な自分にかえって、
才能を発揮できる人を増やしていく活動を通して、夢を叶えたい人を応援しています。
もともとはヨガインストラクター、アロマテラピーインストラクターからスタートしたんですけれども、
そこからですね、今またこの後いろいろ話していこうかなと思うんですけれども、
03:03
全く違うゲストハウスをやっているような感じです。
プライベートでは、すでに成人をした3姉妹の母でもあります。
過去にパニック障害であったり、モラハラ共依存関係などを乗り越えて、現在はモロッコ人の旦那さんと2人暮らしをしています。
はい、そんな感じでよろしいでしょうか。
盛りだくさんでありがとうございます、エミさん。よろしくお願いします。
はい、聞きたいことがたくさんありすぎて、どっから行こうかなと思いますが、
まず、りゅういちくん、ありがとうございます。お越しいただいてますよ。
それから、ゆんちゃんも来てくれているようですね。ありがとうございます。
ぜひぜひ一緒に楽しんでください。
はい、エミさんありがとうございます。
今の話でいうとですね、私は大きな勘違いをしておりましたが、2つの家で心じゃないというところですね。
そうですね、いろいろありまして、はい。
ここは、今日この1回で全てを語れるというものではないと思いますが、
その中で私がちょっとね、うかがった最近の情報でゲストハウスと国際結婚、このあたり今日はちょっと聞いていこうかなと思いますが、
その他のさっきのですね、メディテーションとかセラピスト、ヨガ、このあたりもですね、ちょっと掘り掘りしていこうと思いますので、聞いていこうかなと思いますが、
すごいですね、まず。
あの、お子様がもう3人いらっしゃるということなんですね。
はい。
だからもう今、エミさんは結構自由な感じで。
そうですね、もう3姉妹は、もうみんな成人をしていて、
で、実は今年、孫がもう1人増えるという。
え?
はい、孫もいます。
あ、そう。
アレ、かゆさんに言ってなかったっけ?
はい。
もう、
ね?
はい。
どうなんですか?
もうちょっと、新聞カンプになってきましたけど。
はい、そうなっていくと思います。
そうですね。何から突っ込んでいいかわからなくなっちゃったんですが、
じゃあまず、どっからいこうかな。
エミさん、まず、2拠点ということで、そのうちの1つ、ゲストハウスを経営されていらっしゃるわけですよね。
はい。
その島が、小土島ですか?
はい、そうです。
瀬戸内海に浮かぶ、2番目に大きな島ということで、今、2島を経営されていらっしゃるんですよね。
06:00
そうです。今、2島目を作っている最中というか、そこの拠点は手に入れたという感じなんですけど、
そこを利用して今から、そこはちょっとゲストハウスとは少し変わった、
ビトリート施設のようなところを作っていきたいなと思ってやっています。
そうなんですか。そのゲストハウスっていうのは、どんな感じなんですか?
ゲストハウスは、日本家屋をモロッコ風にリノベーションというかして、
普通に一人でも泊まれるような形だったりとか、お家族の方が泊まれる、
本当に普通の日本家屋の中にお客様をお迎えして、
今、モロッコ人の旦那さんがいるので、モロッコ料理をご提供などもさせていただいています。
旦那様も私、お会いさせていただきましたが、
もう出ましたね、国際結婚というところで、モロッコ。
モロッコのご主人様、すっごい気さくな方ですよね。
そうですね、やっぱりアフリカ人なので、オープンマインド。
誰とも仲良くなれるような。
ゆんちゃん、こんにちは。えみさん、よろしくです、とのことです。
ありがとうございます、よろしくお願いします。
私も初めてお会いさせていただいた時に、
なんて言うんですか、知り合いだよね、っていう。
初めましてとかっていう言葉が合わないぐらい、とてもオープンな方で、
また感性も鋭いなっていうのを感じました。
そこのところをね、ちょっと深掘りをしていきたいと思うんですけど、
国際結婚をして、その後ショート島のゲストハウスですか、流れとしては。
いや、それが逆なんですよね。
そうなんですか、そのあたりをどうやって夢を叶えていったというか、
きっかけを教えてほしいです。
なんかこの、本当に人生をガラリと変えた旅がモロッコだったんですけど、私は。
いつ頃行ったんですか?何年前?
2019年。
7年前ぐらい。
そうですね。
実はこれは私の初めての海外旅行なんですよ。
なんでモロッコを選んだんですか?
これも、お友達が前年度、一人一頭で行っていて、
09:07
写真とかやっぱりSNSに上がってくるじゃないですか。
で、なんか素敵な国だなと思って、いつか行きたいなって思っていたんですけど、
その次の年に声がかかって、
いつか行きたいなって思っていたけど、それはいつになるんだろうってなった時に、
それは絶対行こうって決めた初めての国が、たまたまモロッコだったっていう感じですね。
じゃあ、お友達というか、行きましょうみたいな感じで?
そうですね。
軽く?
軽くではなかったですね。やっぱり初めての海外旅行。
そうですよね。
そこに、じゃあなんで行こうって思ったんですか?
そのなんか、あるじゃないですか。
それは、ちょっと自己紹介でもお話したと思うんですけど、
前の旦那さんとの関係性がすごく、あまり良くなかったんですよね。
その教諭属関係というか、私のことを結構束縛というか、
その関係性を作り上げたのも私自身でもあったと思うんですけど、
空に閉じこもってしまってたんですね、自分が。
そこを数年前からいろいろとやっぱり少しずつ行動が変わっていって、
反対されても終わりがどうであろうが、自分のやりたいことを思い切ってやってみようって思って、
すごくドキドキしながらチケットとかを買ったのを今でも覚えてますね。
じゃあ、行くよって伝えていったっていうことですか?
勇気を振り絞って。
言うこともすごくドキドキしたし、
ここからの行動もすごく不安になりながら、
飛行機に長時間乗るのも初めてだし、
本当にドキドキしながら行きました。
そうなんですね。それで行って、
心境の変化とか、そこでいろんな変化があったと思うんですけど、
どうでしょう?そのあたりはどんなですか?
やっぱりモロッコに行って、一番は人の優しさをすごく感じて、
サハラ砂漠っていうところで、何もないところの自然体験っていうのもすごく大きかったんですけど、
そこで出会う人たちもものすごく、
日本みたいにものが豊富にあるわけではないけども、
12:04
向こうで体調悪くなっちゃったんですけど、
その時にさっと椅子を出してくれたりとか、ほんの小さな優しさかもしれないんですけど、
そういうことをすごくたくさん感じて、
自分の視野がすごく広がったんですよね、それから。
長時間飛行機に乗ってたので、
日本の国内なんか全然近く感じるわけですよ。
確かに。
軽くなったし。
海外でちょっと体調悪くなったりすると、余計心配になりますもんね。
そうですね。
でも体調悪くなったときも、なぜか自分で治す力っていうのをすごく感じた旅でもありました。
絶対治って帰るみたいな。
エネルギーというか感じたんですか?
いいですね、だから全然。
恐怖心はそれと共にいろんな恐怖心、今までのやつがバーって出てきて、
そこから砂漠に行ったら元気になったんですけど、
非常な解放とかもすごい起きて、
何も?
感情の解放とかもすごく。
病院とか特に行ってないんですよ。
行きますかって言われたんですけど、
自分で絶対治せるって分かんないけど、
自分の信じる力みたいなのがちゃんと出てきて。
砂漠のところって何にもないわけでしょ?
それが逆に何かエネルギーをもらえたっていうことなんでしょうね。
自然の大きな大地の恵みというか、エネルギーを感じたっていうことですかね?
そうですね。
やっぱり地では言い表せない、本当に体験として感じた国ですね。
そこで数日間ご旅行されて出会われたんですか?
そのときに今の旦那様はラクダガイドをしていて、
お互いそのときはただの観光客とラクダガイドって感じです。
そうなんですか。
ちなみに旦那様はそのとき日本語しゃべられたんですか?
全く話せなくて、
どうやって会話をしたんです?
いや、だから本当に挨拶程度で全然。
15:01
終わった。
本当にそんな感じです。
あ、そう。
ゆんちゃんがすごい経験ですね。
じゃあそのときはラクダに乗ろうかなと思った、
そのラクダのご案内してくださった方が今の旦那さんだけど、
そのときはただ接触をそれだけしただけってことですか?
そうです。
で、どうなったんだろう。
で、本当にそこから会ってないんですよ、私たちって。
あ、じゃあそのまま帰っちゃったってことです?
はい、帰りました。
で、そこから3年ぐらい経って、
3年?
はい。
まあその間にコロナとかね、いろいろあって海外旅行も行けないような状態だったと思うんですけど、
本当にそれで会えないっていう期間があって、
で、その間に小戸島、
で、そのときはまだ私も元旦那さんが行ったんですね、一番最初に。
で、その間にモロッコ帰ってきてから、やっぱり本当の自分っていうのにすごく立ち返って、
なんかその束縛とかっていうのが、本当の自分を大事にされてるって思ってたけど、
違かったんだっていう、本当の優しさとは違かったんだっていうのに気づかされて、
えー!
で、まあその間にお別れはしてて、
で、それで子供たちがお家を出て、一番下の子が専門学校かな?にお家を出るタイミングで、
前の旦那さんともお別れをして、
で、一人の女性として生きるってなったときに、
なんかこう、島暮らしがしたいって思ったんですね。
で、島と言えばなんか小土島だなって、知らないけど。
ちょっと動画飛びすぎてるような気がしますけど。
ちょっと待って、ちょっと待って。
ちょっと待ってよ。
クミさん、ありがとうございます。
こんにちは、クミさん。
エミさんに出まして、ありがとうございます。
クミさん、ありがとうございます。嬉しい。
いきなり小土島に飛んじゃったんですけど、
いろんな島があるじゃないですか。
そうですよね。
そう言われるんですけど、私は一回だけ家族旅行で来たときがあって、
それで、なぜか、
なんか島、すごく印象的に残ってたというか、
ゆっくりしてる、すごい素敵な島だったなっていうのもあったんですけど、
18:01
沖縄とかね、移住となったらそっちを結構行く人っているじゃないですか。
でも、なぜか小土島一択だったんですよ。
なんかピンときたんですね、じゃあ。
そうですね。
それで、本当に一人になったので、
家にずっといなくても、
今まで家のこととかね、いろいろやってきたけど、
一人になって、初めてリゾートバイトみたいなやつ、
なんかギリギリ、年ギリギリ、年齢制限とかもあったりするんですけど、
ギリギリ、リゾートバイトって人生初めて経験をして、
へー、それで小土島に。
そうなんです。
それで、旅行と住むってなるとやっぱり違うじゃないですか。
それで小土島をその間に知ろうと思ったんですね。
その時に、リゾートバイトの期間っていうのは、やっぱりちょうどコロナの時期で、
その時ってお客さんすごく減ってましたよね。
休みはすごく多くて、
そこのホテルの人たちには、
すいません、みたいな仕事が少なくてって言われたんですけど、
私にとってはそれが目的ではなくて、
小土島を知るっていう目的なので、
逆にラッキーみたいな感じで、
その間に小土島をいろいろ回って知ることができて、
やっぱりすごく素敵な島だなっていうふうに思って、
本当に来て5日目ぐらいに、
島に移住した方たちともつながったんですね。
お友達がバーッとつながって、
知り合いがもうできて、
それでそれを帰ってからも行ったり来たりして、
今経営してるゲストハウスが、
また別の形のゲストハウスをしている人がいて、
その方とも知り合ってですね。
2020年かな、
ちょうど夏ぐらいですね、
また秋ぐらいに小土島に行きますねって連絡をしたんですけど、
そしたらそこのオーナーさんがもう、
実はもう辞めるねっていきなり言ったんですよ。
え?ってなって、
最初はまあ、
そうなんだすごく残念だなっていう感じだけだったんですけど、
もうその年にちょっと私富士山に登ったんですね。
はい。
なるほど。
21:02
富士山に登って、その次の日に、
なんかすごくそこを手に入れなければみたいな、
お告げが来たの?
なんか湧き上がるものが来たんですよ。
へー、登った時に?
うん、次の日。
あ、次の日。
それがね、8月8日だったんですよ、今でも覚えてます。
わー、スペシャルデーじゃないですか。
スペシャルデーに登場に登って、
で、それでもう次の日に、
なんかもう衝動的に電話をそのオーナーさんに電話をして、
私やりたいですって言ってたんだよね。
え?もうそんなに簡単に?
いやー、なんかこれも導きというか、
いや、すごくいいと思う。
そう、それで、
買って大事なんですよね。
そうですね。
で、その年に、今の旦那さんと連絡は取り合ってたので、
なんか再会も、離婚してね、
なんか新しい、私も彼氏になり旦那さんが欲しかったので、
会ってみて確かめて、
で、ダメだったら次をちょっと考えようかなって思ってたので、
会おうっていう年がその年でもあったんですけど、
先にモロッコ行きが11月に決まっていて、
で、もうその年に小戸島行きも決まっちゃったわけですよ。
おー。
それで、じゃあそれならモロッコ風のディスタンスにしようかなぐらいで、
で、8月にそういう話になって、
9月にもうね、茨城県でヨガとか、
教室をやってたので、そこを先生を探して、
違う先生をお願いして、
9月いっぱいでもう仕事を全部手放して、
で、10月に引き継ぎ営業でもう小戸島に来たんです。
へー。
そう、それで?
それで11月にモロッコに行ったんですよ。
そう、もう手に入れたし、じゃあ次はっていうことで。
そうですね、それで8月にまた2回目ですよね、だから今の会うのは。
で、そこから普通にいい人だから、
そのまま行こうってなって、
日本に来たいっていうので、
その次の年にそういう手続きを、日本に来る手続きとかを始めて、
で、その次の年の6月にモハが、旦那さんがやってきたっていう感じ。
おー、カールリンさんこんにちはー。
24:01
こんにちはー。
ありがとうございます。
ゆんちゃんも久美さんこんにちはーって。
カールリンありがとうございます、嬉しい。
先輩も先輩として。
いいえ、いいえ、今国際結婚のところまでやってきましたよ。
え、だから小戸島に行って、予約していたモロッコに行って、
そこでもう一度会ったっていうことですね。
そうです、そうです。
じゃあ、会ったのは2回目ですね。
で、会って、彼はじゃあ行くよみたいな感じになったんですか?
会って、だからまた関係性をちょっと深めていきたいなって私も思って、
で、彼は彼でちょっと日本に来てみたいっていうことになって、
じゃあね、やっぱり日本みたいに簡単に出られる国ではないので、
こっちでいろいろ手続きをして、向こうでも手続きをして、
それでちゃんと手続きが終わってからじゃないとこっちにビザが取れないんですよね。
で、それでビザがやっと取れて、6月、5月の一番最後の日かな?に来れたんですね、これがやっと。
で、まあ3ヶ月のビザで来るんですけど、
で、まあそんな間に私はね、一緒に生活したこともないし、
彼のこともまだ知らないから、
その3ヶ月の間にいろいろ知っていこうかなと思っていたんですが、
もうなんか1週間ぐらいで彼はもう結婚をしたいと。
はい、で?
そう、あのまあモロッコってそういうお付き合いとかがない国、
もう結構あれなんですよね、そのまま男女の関係ってなると結婚だけなんですね。
それで、2回目に11月にモロッコ行った時に向こうのご両親にももう挨拶というかね、
会ってはいたので、向こうの両親もいいって言ってるので、
一瞬私もね、来て1週間ぐらいだし、まだ生活もしてないけどと思ったんですけど、
でもやっぱり彼は本気だっていうことと、
あともう1回帰ったらまた同じように来れるかわからないって言われたんです。
やっぱり手続きとかね、お金もあったし、
そう考えた時に、なんかバラバラになるの嫌だなってすごく思って、
私もね、もう結婚に対してはそんなに執着というか、別にしてもしなくてもなぁと思ってたんですけど、
手続き上一緒にいるためにはやっぱり結婚という、しなくてはいけなかったので、
トントン拍子ですね。
本当そう、トントン拍子すぎるでしょ。
27:01
トントン拍子。
えみさんの直感、これはすごいなって思うんですよね。
そうですよね、なんかトントン拍子というよりね、大変でしたけど。
いろいろあるけど、今の話だけ聞くと、手続きやらね、その間のやりとりっていうのはあるにしてもですよ。
トータル的にはトントン拍子です。
本当に1年も経たないうちに、なんかガラリとね、こう変わったらしいんですけど、
そこから本当にね、その3ヶ月の間に手続きを進めなくてはいけないので。
大サンプさんありがとうございます。嬉しい。こんにちは。ありがとうございます。
それでいろいろ手続きを終えて、無事にポイント時計を出して、
これもね、日本とモロッコ両方に出さなくちゃいけないとか、細かな話はいっぱいあるんですけど、
それでビザがやっと降りて、今の感じにまとまったという感じですけど。
今ですね、国際鉄骨のお話を聞いております。
大きく言うと、エミさんはモロッコに行って出会ったと。
その時はまだ本当に出会った。
でもなんかそこが赤い糸が結ばれた瞬間だったんでしょうね。
そうですよね。
それから次にそのゲストハウス、その前か。
ゲストハウスのちょうど島にまさかじゃないですか。
住むとは思ってなかったけど、ご縁あって旅に行ったというか、働く?
ちょっとリゾートバイとか。
で、それもなんかピンときたっていうことじゃないですか。
なんかその直感力がすごく長けてるなと思うんですけどね。
それで行ったとしても、なかなか小民家を誰か譲りますよなんていう話はそんなにないと思うんですね。
うーん。
ない。ないよ。
その話があって、それでじゃあやろっかなっていう風にね、富士山に登った後に。
富士山で神様がとにかくうんって言いなさいっていうお導きがあったような感じですよね。
もう受け取ってっていう。
それで帰って、もう一回モロッコに行くっていうところで、
ご主人様もすごい決断だと思うんですね。日本に来るって。
そうですよね。
結婚もだけど、まず日本に来るっていうことのハードルがあるじゃないですか。
30:00
全然異国で。
ほんとに。
すごいご縁。ほんと言うんじゃなくてある。すべてご縁。ほんとに。
私だから、ほんとにすべてご縁。人とのつながりでこうなってるっていう感じなんですよ、全部が。
あれね、ガツガツせずに言ってるからいいんですよ。
どうですか?ガツガツってどんな感じ?
例えばね、「よし!婚活やるぞ!」って言ってないっていうこと。
そうですね。それがやっぱり叶えるコツですね。
それで、「よし!じゃあゲストハウスやるぞ!」じゃなくて、
その動いた先に、手放してるから動けるじゃないですか。
そこで新たなものが入ったっていう、そんな感じ。
そうですね。なので私はヨガとか、自分を整えることをずっとやり続けてきて、
それで自分の本当にやりたいことをやってきて、
一つ海外旅行に行ってみるだったりとか、
決断をして行動をする、その先に新しい出会いがあって、
それがつながっていくっていう感じなんですよね。
なので、まずはやっぱり自分が整っていないと、
例えばそれが、誰かのために何かを、誰かが望んでるからやるとか、
そういうことになっちゃうと、ちょっと自分の夢って叶えづらくなってちゃうなと思ってて、
その絡まりを取っていった先に、ちゃんと本当に純粋なつながりができていくっていう。
純粋な、もうね、本当に、えびすさんのインスタのタイトルにね、
純粋な自分に帰りって書いてあるじゃないですか。
今の話が全部つながったなって思うんですよ。
人工的な感じじゃなくて、本当にもう自然のつながりを大事にしているし、
自然の直感が日々磨かれているから、それを受け取る状態になってるんだなって。
なんか絡んでない。
変な絡まりがあると、やっぱりなんかね、自分の身へのためにお金稼いでやろうとか、
よく働きたいからこうしようとかっていうものがあると、やっぱりうまくいかないんですよね。
研ぎ澄まされたっていうのも、前旦那さんとのいろんな関係から、
これじゃないっていうふうに思えて、本当に自然に帰っていったんだろうなって。
33:05
だからプロセスが、何て言ったらいいんだろう、自然につながっていくように。
生き生きすぎはダメですよね。失敗するかもですね、ゆんちゃん。
うんさんありがとうございます。こんにちは。ありがとうございます。来てくれて嬉しいです。
すごく穏やかな空気感。ありがとうございます、くみさん。さっきゆんちゃんがこんにちはって、くみさん。
本当に、私、えみさんからの波動、私、スピリチュアルとかあまりよくわからないんですけど、
でもその、なんかね、穏やかな波動をすごい感じたんですよね。初めて会った時に。ありがとうございます。
なんか、壁がない。どうしても、私、やっぱりたくさんの方と出会ってきたので、
すごいそこの直感が冴えてるんですよ。気が通るか通らないかっていうのが。
くみさんがゆんちゃんこんにちはって。でね、その時に、壁がない方って、ひゅーって入れる。
それがすごい、えみさんからも感じたし、もちろん旦那さんの方からも感じたんですけど、
だからそういった方々が、えみさんのところに集まっていくんだなって。
私もね、小戸島のゲストハウス、まだ伺ったことがないんですけど、すごく素敵な場所で、
映画かなんかのロケで使われたりもしませんでした?
しました。ありがたいことに。
あれ、何だったんですかね?
これは、海辺へ行く道という、
当地国際芸術祭というのが3年に1回行われるんですけど、
作品としてマノミネートされた映画になっていて、
それの撮影場所で、大空が使ってもらって。
聞いてなかった。お名前を聞かないといけないですね、今。
ゲストハウスの。
星の空というゲストハウスをやっております。
素敵なお名前ですよ。
小民家っていうのも、今の話から通ずるものがあって、
近代的じゃないっていうのがすごくいいですね。
そうですね。
小民家、茨城県でもヨガ行ったりとかしていた場所が小民家だったんですけど、
やっぱりね、小民家って日本の古い木を使って、
海外からの木とかを沢山輸入して作ったりとかしてると思うんですけど、
36:04
昔の本当に古い小民家って日本の木を大事に使って、
壁とかもね、土とか竹とかで作られてると思うんですけど、
自然に帰るものでちゃんと作られてたんですよね。
そこってやっぱりすごくいるだけで落ち着くじゃないですか。
日本人って多分わかると思うんですけど。
なので、小民家を創立しているときにやっぱり、
自然の大切さとか、そういうものもすごく感じて、
それと一緒に、心の余裕とかがないと自然を大事にするっていうところまで、
なかなかたどり着かないんじゃないかなと思って。
それでヨガとかね、そういう小民の余白というかね、
そういうものを伝えていきながら。
ゆっくりそこに行くと時が流れていくっていう、
そんな感覚があるなって感じました。
そうですね。
ゆんちゃんが木が合うって、そういうことですねって。
ありがとうございます、ゆんちゃん。
ゲストハウスは一組ずつですか?
今、4部屋あって、
ドミトリーと言って、相部屋の男性は男性、女性は女性で、相部屋のお部屋と、
人部屋合わせっていうのかな。
それでカップルだったらご家族で借りられるようになっています。
でも共同で、トイレとお風呂は共同なんですけど、
そこで、モロッコのご主人様と一緒にされているということは、
ご主人様のパフォーマンスも見ることができるということですね。
ジャンベをね、
かやさんと行ったアリトミットでも披露してましたけど、
ジャンベと言って、この太鼓、アフリカの太鼓があるんですけど、
それも砂漠の中で叩いていた奏者っていうのかな、演奏者なので、
ご要望があれば対応しています。
いいですね。
それを聞いたり、お料理もモロッコ料理が食べれるんですか?
夜ご飯はモロッコ料理をお出ししていて、
朝ご飯は本当に和風の日本の朝ご飯をお手にいただいています。
すごいですね。
両方食べられるって、なかなかないんじゃないですか?
39:00
そうですね。ありがたいことにお食事は本当に喜んでいただけて。
エミさん、さっきの話で、ヨガとかトリートメントっていうんですか?
メディ、メディ、うまく言えない。
そのあたりは、希望があれば受けられる感じなんですか?
そうですね。ご希望があれば、ご提供させていただいているんですけど、
今はどちらかというと、セラピストの養成活動というのかな。
セラピストになりたい人にお伝えしていたりとか。
なので、大きくこちらから宣伝はしていないんですけど、
ご要望があれば対応はしています。
私、エミさんのインスタを拝見させていただいて、すごく素敵だなと思ったんですね。
全体的に癒される雰囲気、小島の海とか、そういった映像と、
緑色のヘナとか、粉にされてお顔に塗られてたりしたじゃないですか。
ああいうトリートメントすごくいいなと思ったんですけど、
そういうコースとかもあるんですか?
そうですね。
メディテーショントリートメントはヘナとはまたちょっと違って、
ヘナはヘナの葉っぱだけなんですけど、
それは髪の毛に特化しているんですね、ヘナは。
それを皮膚につけると色がけちゃくして、メヘンディアートとか跡ができたりするんですけど、
ヘナにはヘナのいいところがあるんですけど、
メディテーショントリートメントっていうのは、また成分をアイルベイダーの成分で調合して作ってもらっていて、
肌にも使えるインドの葉っぱになっていて、
顔の葉っぱとか体にも使えるんですけど、
手術としてはセンコーチと背骨に見る、背骨メディテーショントリートメントっていう特別のセラピーをお手伝いしたりしています。
要は自然療法って言うんですかね?
そうですね、それは全く本当に何の保存量とか香料も入っていなくて、
ハーブ100%を作っているんですけど、
インドにも去年、一昨年かな?
質問も来ましたね。
ゲストハウスをやってよかったことは何ですか?ってゆんちゃん、聞いてくださってます。
ぜひぜひ。
ゲストハウスをやってよかったことは本当にたくさんあるんですけど、
42:02
人の出会いですかね。
人と島っていろんな国から人が来るんですよ。
なので、本当に世界各国の方とお話ができたりとか、
ゲストハウスをやった時、世界中に友達を作りたいっていう風に思って、
世界各国から流れたお友達と言っていいのかあるんですけど、
人たちと出会えたっていうことが一番良かったなと思います。
なるほど、今国際芸術祭を時々やっているから、
結構海外の方もお越しになられる感じですかね。
そうですね。
芸術祭は去年だったんだけど、
やってないときでもちょっと島っていろんな国の人が結構いるんですよ。
不思議なことにだから、旦那さんはいろんな言葉が話せるので、
すごく役に立っているんですよね、不思議に。
モロッコ語って言うんですか?何語になるんですか?
彼は先住民ってベルベルと言われるアメジグ族っていう先住民で、
その現地の方で話していたんですけど、
アラビア語、英語、スペイン語とかいろいろ。
すごい、安心ですね。
そうですね。
ちょうどいい具合にまとまったというか。
時期的にはシーズンとか、いい時っていうのあります?
時期的には、春と夏はちょっと暑いかもしれないですけど、
春、夏、秋がハイシーズンというか、
天気ですね。
海とかも近いですか?
はい、もちろん。海と山が近いんですよ、この島って。
うちのゲストハウスからは、本当に4、5分で海だし、
山にも車だったら、登場まで20分くらいで登れたりとか。
自然を感じる風とか、自然の香りとか、
ハーブとかもこれから植えられるって、この前。
45:01
そうですね。ハーブ園も今作っていて、
先日、カルさんありがとうございました。
動きました、無事。
ありがとうございます。
嬉しい。
ハーブを植えていただいて、植物をたくさん増やして、
またリトリートの時に、いろいろそういったハーブを使って、
何かをやっていきたいなと、自然体験を入れながら、
活動していきたいなと思っています。
なるほど、なんか夢が広がりますね。
これから広げたいことっていうのは、どんなことですか?
これからはリトリート施設を使っていきたいなと思っているので、
本当にひょんなことからこうやって、
ゲストハウスいきなり違う職種についたわけなんですけれども、
今までやってきたヨガとか、自然療法のことをつなげて、
宿泊施設をちょっと大きくしていきたいなと思っています。
2棟ってすごいですよね、よく考えたら。
もう1棟もまたこれもあれなんですよ。
どうやってそういえば、2棟目ってどういうふうにご縁があったんですか?
2棟目のこういう不思議なことに、
すごい歩いて1、2分の距離で見つけちゃったんですね。
これも本当に人の出会いでやってきたっていう感じ。
じゃあそこも受けます?みたいな感じで。
ゆんちゃんさん、素敵なご夫婦ですね。
ゆんちゃんありがとうございます、コメント嬉しい。
そうなんですね。
やっぱり不としたご縁というか、オープンになってたから、
いい情報がやってきても、
こっちが締め切っていたら受け取ってなかったかもしれないけど。
そうですね、なので皆さん同じように来てると思うんですよ。
来てる?
来てると思うんですよ。
そうなりたいなと思った時に、
ちょっとした話が絶対来てるはずなんですよね。
でも私もそうだったんですけど、
ゲストアウトをやろうと思ってなくて、
小道島に住みたいなと思ってたら、
こういう話が目の前にやってきて、
その時やっぱり3人ぐらいやりたいなって言ってた人がいたんですけど、
やっぱり諦めというか、やらないっていう風に言っちゃうんですよね。
48:03
そうですね、大体いろんなこと考えちゃうんでしょうね。
ごちゃごちゃとね、あれでもない、こうでもないとかね。
それで結構皆さん、無意識に諦めてるんじゃないかなと思います。
ちなみにゲストハウスを最初やろうと思った時って、
何歳とか聞いても大丈夫ですか?何歳だったんですか?
その時は、私は今46歳になるんですよ。
2022年から、何歳ですか?
40ちょっと過ぎ。
40過ぎぐらいで、その話が来て、
ちょうどもう、今46でおばあさん?
そうなんです。
一緒?
なんか回転が早いというか。
18歳で結婚したんです、私。
そういうことですね。早いわ。
18、20、22で3人産んでるんですよ。
前の旦那さんと20年ぐらい一緒にいたんですけど、
友達が本当に大きくなってから、別れをして。
でも良かったですね。
良かったですねって言っていいのかどうか分かんない。
でもね、すごい開けたじゃないですか。
ちゃんと役割を果たして、次に進んでいるっていう感じですよね。
そうですね。
やっぱり女性っていろんな転機があるじゃないですか。
その時にやっぱりね、自分のやりたいことって
ちゃんと考えた時に、今までは子供たちの
子供たちや家族のために一生懸命やってきたけど、
やっぱり女性ってなった時に、すごく考え直して
思い切っていろいろ、やっぱり思ってるだけじゃなくてね、
行動に移してきた結果が今になってるっていう感じですね。
それもなんだろう、そこに進むべく
お告げがやってきて、それに乗っかっちゃおうみたいな感じで
結構ね、もちろん考えたところはあるでしょうけど
その波に逆らわずに行ってるっていう感じですね。
そうですね。来たものをキャッチして
そこには執着があんまりないっていうか
絶対こうならなければっていうのは思ってないんですよ。
だから夢ってこういう風になりたいなっていうのはあると思うんですけど
51:02
そこに対してちゃんと目標とかは掲げるんですけど
できてもできなくてもいいやぐらいなんですよね。
執着がないっていうのが一番いいのかもしれないですね。
それで軽やかに行動して楽しんでた結果こうなってたみたいな。
なんかでもそれすごい、いろんなものを引き寄せてる方って
皆さんそう言うんですよね。
ゆんちゃんありがとうございます。
やっぱりね、みんななんだろう
執着を持ってるとなかなか次に進めない。握りしめてしまってるから。
そうですね。執着は自分を苦しめるし
やっぱ軽やかに行動もできなくなるので
失敗を恐れる方もたくさんいらっしゃいますよね。
私は本当に失敗はないと思ってるんですよ。
ただの行動の積み重ねっていう感じ。
経験っていうもんですかね。
経験だけが残っていくっていうことなんで。
でもなかなかゲストハウスとかモロッコとかぶっ飛んでるじゃないですか。
国内の隣の県でぐらいだったらまだあるけど。
すごい飛んでると思いますね。
でもそこに行く何かがあったんでしょうね。
そうですね。
初めての海外旅行で出会ってるわけだからすごいですよ。
本当に。だからでもその前にやっぱり自分の人生を生きるって決めるっていうか
そうなったからそういう話が来たと思うんですよね。
だから自分がどう生きたいのかってちゃんと自分で決めるっていうことが一番最初だと思うんですよね。
決断ね。
なかなか皆さんね、とはいえっていうのはあると思うんですよ。
とはいえ、一歩が踏み出している方とやっぱり悩む方といらっしゃると思うから
一つ思うのは、そういうふうに動いてる方に触れてみるっていうのは私いいかなと思ってるんですよね。
近くに行ってその感覚を一緒に味わってみるとか、そういうのから始めていくっていうのはいいかなと思ってます。
それはものすごく大事なことだなと思いますね。
エミさんの小戸島のお宿に。
皆さん忙しい時期があるんじゃないかなとは思いますが、夏とか結構入ってます?予約。
54:02
そうですね。ありがたいことに夏ちょこちょこと入っては来ていますね。
そうですか。でもまだ空きはある?
まだ空きはあります。
今日アーカイブを聞いてくださっている方もいらっしゃるから、
エミさんの場所を知るには何で知ったらいいんですかね?
インスタの方ですか?
そうですね。インスタの星の空と、漢字の星との空がカタカナなんですけども、
それで出てくると思うんですけど、それのインスタを見ていただければ、そこにホームページなども載せているので、
あとはネット検索で、小戸島ゲストハウス星の空とかって検索していただくと、予約サイトがいくつか出てくると思いますので、
そこで3つか4つぐらい提携しているサイトがあるので、そこからご覧いただけます。
あとインスタとかライブされてますよね?
インスタは星の空の方ではまだ1000人いってないのでライブはできないんですけど、
私の個人のエミプラバドリームっていう方でライブをしたりとかしてます。
じゃあエミさんのもう一つの自然療法とか、自然な方を聞くには、
エミさんの個人の方でインスタの方にフォローさせていただいたら、
エミさんのいろんな考え方とか、自然のことについて聞けるっていうことですよね?
そうですね。
あともちろんスタイフの方でも配信を、スタイフの方でも配信されてますよね?
スタイフの配信はほんの少しなんですけど。
いろいろ繋がる手段はあるということで。
はい。
そうですか。
この1時間で全部語っていただくっていうのは難しいですけど、
大枠、夢を叶えるというか、叶えようと思って叶えてるわけじゃなくて、
自然の流れから叶えていったというか、その感じですね。
そうですね。
なので、私もその感覚というか、それがわかったのがこの数年なんですよね。
自分が整っていくと自然にかなっていくっていう感覚がわかってきたので、
それをオンラインの講座にしたりとかして発信しているんですよね。
なるほど。
自分を整えるって大事ですね。
まずは本当にそこなんですよ。一番最初は。
57:03
整ってるか整ってないかって最初わからなくないですか?
そうですね。わからないと思います。
整ってないっていうのはどういう状態ですかね?
整ってない状態っていうのは、結局は自分が思ってることとやってることが一致してない状態。
なるほど。わかりやすい。
言ってることとやってることが違う。
そう。まずは思ってることが一番最初は。
思ってること。
思ってることと、仏教の言葉で真空意っていうことがあると思うんですけど、
一番最初は自分の意識と思うんですよ。
そこと言ってることやってることがバラバラだったら、やっぱり一致した現象が起きてくる。
それを整えるために、自然に変えるって一番いいですね。
瞑想とかもエミさんされてるでしょ?
自然は一番いいですね。自分に変えるという。
それから素直になっていくんでしょうね。
そうですね。まずは本当に自分自身に素直になって、
いらない空枠を外していく。
余計なものをたくさん握りしめていると思うので、
手放していくと、本当にやりたかったことが見つかると思うし、
本当に絡まりから出てくる物質化じゃなくて、
純粋なものがちゃんと表面化されていくと思うので、
その部分をやっていけばいいだけというか、
本当にやることは自分自身のことだけっていう感じです。
まずはもう人のことはあと、自分のことっていうことですね。
はっとりさん、ありがとうございます。こんにちは。
ありがとうございます。
今、ゲストハウスを2都経営されていて、
さらにモロッコのご主人様と結婚されたエミさんとコラボライブをしております。
ありがとうございます。
はじめまして。
はじめまして。
営業中ですかね。ありがとうございます。
営業中?
営業中。はっとりさん。
みんな外側を先にどうしても変えようってなるじゃないですか。
その前に自分の内側を変えていくっていうのがすごく大事ですよね。
そうですよね。
なかなかとは言っても、情報やいろいろある中で忙しいからどうしても外に目を向けがちですけど、
1:00:05
だからこそ今の時代は自分に変える、自分の時間を持つっていうのがすごく大事っていうことですね。
そうですね。
ぜひエミさんのゲストハウスに皆さん行ってください。
ありがとうございます。
自然を感じることができる。そしてモロッコ料理を食べることができる。
モロッコの演奏を聞くことができる。
そして自然療法でいろんなトリートメントを受けることができる。最高じゃないですか。
そうですね。
もしよかったら、もう1時間経つので、エミさんね。
例えばこのスタンドFMで聞いてる方が予約したら何かあったりします?
あったりしますとか言って私勝手に言ってますけどいいのかな?
私のインスタをフォローしていただいて、スタンドFから来ましたみたいな感じで予約していただけたら、朝ごはん出しているんですけど、
朝ごはんの提供を無料にさせていただくか、インドハーブの小さい袋があるので、それをプレゼント。
または個人セッションとかも作ってもいいので、どれか一つ。
本当ですか。すごい。ハート。ゆんちゃんハートしてる。本当ですか。ありがとうございます。
予約は電話とかDMとかだと受け付けていないので、サイトの方からブッキングとか楽天とかあると思うんですけど、
ホームページもありますので、そういったサイトから予約をいただいて、メッセージリコーランとかにスタンドからっていうのを入れていただけたら、
あとはインスタフォローしていただいた後に、いついつ予約しましたっていうことを入れていただければ分かりやすいと思いますので。
素敵。それは嬉しい。結構いいなと思ったのは、穏やかなところだし、ご家族の方とかで泊まるっていうのもすごくいいんじゃないかなって私は思ったんですよね。
そうですね。距離でもいいし、ご家族でもいいし。
なんかすごい豪華なホテルをイメージされるとちょっと困るので、本当に皆さんおばあちゃんたち来たみたいっていう感覚で来てくださる方だと思うんですけど、
1:03:04
そういった日本家屋でゆっくり家庭的な感じを味わいたい方はおすすめだと思います。
今の時代ね、私本当に思うんですけど、そういう場所が田舎暮らしをしてみたいとか、ちょっと都会の喧騒から離れてゆっくりしたいっていう方が今増えていると思うんですよ。
そこを探した時に、なかなか街中じゃなくてちょっと離れてって言ってもね、どこがいいんだろうって迷ってしまうけど、
なかなかしょうがしまって行く機会もないし、島で体験ができるってすごくいいと思うんですよね。
そうですね。ぜひぜひ皆さんにもそういった経験をしていただきたいなと思います。
じゃあ財布でとにかく予約の時には言っていただいたら、ちょっと得点がつくということですね。
ありがとうございます。1年以内ぐらいにしましょうかね。
じゃあ今日から1年以内ぐらいはどうですか。1年じゃ長い。今年いっぱいか。年内にしましょうか。
まずは年内で、私がどんどん進めているけど大丈夫ですか。
もしアーカイブ聞いてくださっている方もいらっしゃると思いますので、
エミさんのところへ宿泊したいなということであれば、ぜひスタイフっていう風に入れていただくと得点がつくみたいですから、ぜひそのようになさってください。
あとお知らせがあったらぜひぜひおっしゃってください。
ありがとうございます。
今回5月の11日からモロッコリトリートをしてくるんですね。私たちが主催のモロッコに行くツアーというかリトリートも開催していて、
それは今度5月にあるんですけど、次は10月をちょっと行きたいなと思っているので、そちらもしご興味がある方がいましたらご連絡いただきたいというのと、
あと5月過ぎて6月の9日なんですけれども、これはメディテーショントリートメントの仲間が開催するロックの日というイベントがあるんですけど、
そちらが神戸の方で行われますので、そちらもインスタの方に貼り付けてありますので、
こちらの方にぜひ遊びに来ていただけたらなと思います。
1:06:03
モロッコ、リトリートっていうのはモロッコに行くっていうことですね。
そうですね。私がやっぱり経験したように、このモロッコの地に行って人生がガラリと変わっていったんですけど、
すごく離れた場所に行くことで、人生がいろいろ回りだすんですよね。
そういった経験を皆さんにもぜひしていただきたいなと思って、
私たち夫婦が一緒に行くリトリートツアーを開催しています。
なるほど。でも安心ですね。モロッコの旦那様が一緒に行ってくださるし、
エミさんも行ってくれるということは、一人で行くとかツアーだったらいろんな心配があるけど、
一緒に行ってくださったら、なかなか見れない観光地じゃないところでも見えるというか、
安心じゃないですか。
本当にそうなんです。私も一人だったらモロッコ行けなかったと思うし、
行ったときもお友達に誘われたリトリートで、そういった経験ができたので、
それで2回目に行ったときにお願いしたツアーガイドさんをモロッコでお願いしているんですけど、
安心した中で、いつも違う体験ができるってすごくありがたい環境なので、
ぜひちょっとピンと来た方は、
わかりました。ありがとうございます。
まずはエミさんね、このスタンドFMでも配信されているということで、
そちらのフォローか、そこからでもお伝えしていただけると思いますけど、
あとインスタのほうですかね。
フォローしていただくと、そういった情報も随時更新されるということで、
ぜひ皆さん、エミさんのフォローしてください。
いろんな情報盛りだくさんですね。
ありがとうございました。今日はお忙しい中お越しいただいて。
ありがとうございます。素敵な機会をいただいて。
またこれからも引き続きよろしくお願いします。
放送を聞いてくださった皆さんも優しく迎えていただいて。
本当にたくさんの方が来ていただいて本当にありがとうございます。
コメントもありがとうございました。
ということで今日はこの辺りで終了させていただこうかと思いますが、
またいろんなこれからも企画も楽しみにしてますし、
エミさんのいろんなモロッコの話も聞かせていただきたいと思っています。
ありがとうございます。ゆんちゃんありがとうございます。
はっとりさんもありがとうございます。
お仕事頑張ってください。合間で来てくださったと思います。
1:09:03
ありがとうございます。ゆんちゃんもコメントありがとうございます。
りゅういちくんもコメントありがとうございました。
たくさんの方に来てくださいました。
皆さん本当にありがとうございます。
エミさん、ではこの辺りでお開きとさせていただこうと思いますので、どうもありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
はい、あとはアーカイブお聞きの皆様もありがとうございます。
どうもありがとうございました。
では失礼いたします。
01:09:48

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