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朝礼始めます。
おはようございます。 衆議院議員の川崎ひでとです。
今日もひでとの朝礼にようこそ。
今日は久々の更新です。
まずご報告ですね。
このスタンドFMの使い方を少し変えまーす。
というのはですね、更新頻度がすごくまちまちでしょ。
今回もかなり間が空いちゃったし。
これ、理由があってですね。
本当に、ただ単純にこのひでとの朝礼の設計図が悪かったってことです。
自分で始めといて何言っとんやって感じなんですけど。
僕のこの朝礼っていうのはですね。
A面政治ネタ、B面はどうでもいいネタっていう風に分けて交互に配信してたんです。
これをやってみてですね。
A面で話をして。
例えばその後にまた別のA面ネタ、つまり政治ネタですけど。
これが思いついたとしてもですね。
まずはそのB面配信をしなきゃいけなかったんですね。
要はABABって繰り返してきたので。
そういう制約をかけちゃったので。
そのせいで、例えばめちゃくちゃ時節にハマったフレッシュなA面ネタが出てきたとしても。
それをタイムリーに配信できなくなっていて。
ボツネタになっちゃうっていうことがずっと続いてたんです。
これは本当に完全に僕のこのヒデトの朝礼の設計ミスです。
設計図をミスってました。
そんなんで、本当は毎日配信したいななんて密かに野望としては考えてたんですけれども。
それができないまま今日まで来てしまいました。
実は僕が聴いているこのスタンドFMの配信者さん。
配信者ってなんて言うんですかね。
DJじゃないし、スピーカーって言うのかな。
なんて言うんだろう。スピーカーなのかな。
ちょっとこれ調べます。知ってる人いたら教えてください。
今配信者さんって言います。
配信者さんで、マルオレディオさんという方がいらっしゃって。
これリンク後で貼っておきますけども。
その方にいわゆる配信のコツってありますかって
レターっていう機能を使って聞いてみました。
そしたらそれをわざわざこのスタンドFMで丁寧にわざわざ回を1回作ってくれて
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お話ししてくださったんです。めちゃくちゃ丁寧に。
もう本当にマルオレディオさんありがとうございました。
僕なんかのレターのためにわざわざ配信回を1つ作ってもらって
本当にありがとうございます。
本当にそれ聞いてなるほどなと思いましたし
それ以外にも、彼女の放送を遡ると
それ以外にも聞いてもらうための工夫っていうのをお話しされていて
それを聞いて、なるほどなって思ったんです。
なのでちょっとこれを真似てみようと思います。
もうパクろうと思ってます。
学ぶっていう単語あるじゃないですか。
これってよく真似ぶって言われていて
要は学ぶっていうことはまず真似をすることからだよっていうことなんですよね。
ごめんなさい。天髪しちゃいましたけど。
僕自身、新入社員の時は先輩の真似をしてましたし
バスケ部時代の時はNBAのジェイソン・ウィリアムの真似をしてましたし
今こうして政治家になったらやっぱり自分の父だったりとか
あとは先輩の議員の書作を真似しようとしています。
はっきり言って世の中には、地球始まって以来世の中長いんでね。
先駆者の方々がたくさんいて成功事例もいっぱいあるので
真似しまくったほうがいいと思うんですよ。
なので僕はもう堂々といろんなものをパクります。
著作権でガードがかかっていない限りは真似させていただこうと思います。
具体的に何を変えるかというとですね
A面B面という制度をやめます。
この制約を外して代わりに毎週決まった時間に配信をします。
こういう制約を新たにかけようと思ってます。
毎週これいつにしようかな
水曜日にしようかな
たまたま今テレビチャンネルで水曜日のダウンタウンっていうのが出てたんで水曜日にしようかな
タイトルも朝礼だと毎日しなきゃいけないから
毎週キングコングっていうね
キングコングさんのyoutubeチャンネルがあるんですけど
それをパクってですね
毎週ヒデトークにしようかなと思います。
ダメだったらまた変えます。
こんなの試行錯誤さ
やってみてダメだったら変えればいいんだって
僕の配信なんてこんなもんです。
ということで
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これからバージョンアップした毎週ヒデトークをどうぞお楽しみにしてください。
今日はもう配信というよりも
これからスタンドFMのやり方を変えますという宣言配信でした。
今日も一日張り切っていきましょう。バイバイ。
ちょっと時間が余ったので雑談です。
ゴルフ場あるあるなのかもしれないですけど
ちょっといいゴルフ場
たまにお誘いいただいていくことがあるんですけれども
ゴルフ場には僕大体自分の車で行くんですね。
僕の車ってまあ古いんです。
ゴルフ場について入り口に行くとですね
ゴルフバックを下ろしてくれる方々
スタッフさんがいらっしゃるんですけども
毛布を持って車のトランクは傷つかないように準備してくれて
その方々がですね
最近
玄関の前で止めると
トランクの方に回ってくれるのはいいんですけれども
トランクの
僕ワンボックスなんですけど
トランクのこのワンボックスのところに
指をちょっと引っ掛けて止めるんですね。
僕の車のトランクは自動ドアじゃないんです。
最近そういう高級車乗られてる方が
たぶんゴルフ場にはめちゃくちゃ多くて
きっとそこに慣れちゃってるのかもしれないんですけれども
僕のトランクは自動では開かないんです。
ごめんなさい。
指をちょんとやるだけでは開かないんです。
これね
そのために僕わざわざ降りて自分で
こここうやって開けるんですっていうことも結構あるんですよ。
降りてきたところを見計らって
なんだこれ自動じゃないのかみたいな感じで
言っちゃう方もいらっしゃいます。
おじいさんでいらっしゃいます。
そういう車乗ってる方々もまだたくさんいるんで
決して全て自動だと思わないでください。
僕のトランクは自動ではございません。
という雑談を今回は最後に持ってきてみました。
これで本当に終わります。
バイバイ。