今日も10分15分くらいの配信していこうと思いますので、 牛乳を飲みながら最後まで聞いていただけたらと思います。
よろしくお願いします。
はい、では今日もですね、皆さんと一緒に牛乳で乾杯していこうかなと思いますけれども、
昨日のニュースでね、あの楽能関係のニュースで、あの熊本県で大きい地震があったんですけど、 あんなに大きい地震があっても、あの牛乳を廃棄することはなかったというね、
はい、あの、記事が出てましたんで、いや本当にこの業界すごいなと思って、
東日本大震災、あとはね、野戸の方であった地震災とか、まあ他にもいろいろね、災害いろいろあって、その中でやっぱりこう使われてきたものがあるんだなと思って、
この業界の強さね、すごいなと思いました。
はい、本当に一滴も捨てない、皆さん全部消費に変わってますんでね、
ぜひあの、今日もですね、ポップ一杯牛乳飲んでですね、はい、お出かけしていただけたら嬉しいなと思います。
本当にここに持って行くまでにどれだけの努力があるのかっていうのを知りながら、皆さんが牛乳を準備している間にですね、ちょっとお知らせをね、していきたいなと思いますんで、よろしくお願いします。
えー、川上牧場noteというですね、ブログとか記事を書いているアプリをやっております。
毎日配信しているこの音声配信を文字起こしして再構成したものをnoteの記事として毎日上げておりますので、
ぜひ皆さんね、アカウント登録してログインして読んでいただけたら嬉しいなと思います。
で、えー、このnoteの記事ね、面白いなとか、もっと深く知りたいと思われる方はメンバーシップというものを準備しておりますので、
えー、皆さんがね、メンバーシップに加入していただくと、川上牧場いろんなことにね、チャレンジしたり、いろんなことを変えていったり、はい、できますので、
ぜひこちらの方も検討していただけたらと思います。よろしくお願いします。
あとインスタグラムの方でやっております、ハッシュタグ未来の牛乳と称しまして、皆さんのこんな牛乳あったらいいな、こんな牛製品食べてみたいなというものをですね、
デジタルアートにして販売しております。
こちらのデジタルアートの売り上げは、川上が子供食堂に牛乳を支援したりだとか、小中高の食育活動に参加した際の活動品を扱っていただこうと思っておりますので、
ぜひ皆さんご支援よろしくお願いします。
皆さんのご支援が子供たちの未来の牛乳を作っていくというそんな特別なデジタルアート体験になっておりますので、ぜひこちらもよろしくお願いします。
あと川上牧場公式LINEもやっておりまして、毎日365日こうやって配信してるんですけども、なかなか毎日は来てないという方のためにですね、
週に1回まとめの記事が届くというね、そんなお手軽な公式LINEになっておりますので、
ぜひ皆さんね、こちらお友達登録ね、概要欄の方にリンクつけておりますんで、音声配信を聞いている方はですね、ぜひお友達登録していただけたらと思います。
よろしくお願いします。
はい、ということででは、今日も皆さんと一緒に牛乳で乾杯していこうと思います。
かんぱーい。
いただきまーす。
あー美味しい。
あーしみる。
あ、乾杯。A2牛乳を飲んでくださっている方がおられますよ。
ありがとうございます。
今日も皆さん牛乳飲んでいただいてありがとうございます。
はい、えーそうなんですよ、あの熊本のやつで、あのー、えーと地震があってね、
あのー西日本の牛乳が余った時の需給調整って九州に牛乳を運んで、そこで加工してもらって脱脂粉乳とかバターとかにしてもらうっていうのが、えーやってもらっているような流れがあるんですけど、
これマジで地震が本当に被害があって、あのー熊本のその加工ができる乳業さんが、もし動けないみたいなことになってたらですね、
今年本当に12月のとか1月の牛乳廃棄になってたっていうぐらい、はい。
本当に綱渡り一極集中になってしまっているというねこの業界。
本当にあのー自然災害とかあのーね国際情勢とかに振り回されて、いや本当に脆い業界になってしまっているんで、もう本当に綱渡りです。
本当にね業界で頑張ってくださっている皆さん、本当にあの西乳の検査所って言って、毎回毎回ね、あの牛乳を出荷する時に検査する検査所があるんですけど、
そこの職員さんも本当に災害でも本当にあのーご家族とかもね、被災されてると思いますよ。
そんな中ね、本当に牛乳のその検査施設をですね、ちゃんと復興というか元通りにして、すぐに動けるようにしたっていうのはすごい話だなと思いまして、
こんなのもねニュースの記事に出てますんで、本当に皆さんにしっかり牛乳飲んでもらいたいなと思います。よろしくお願いします。
ではでは、今日もですね皆さんと質問コメントお答えするお便りのコーナーをやっていこうと思います。
各配信アプリSNSに来た質問コメントお答えするコーナーとなっております。
今日の質問はですね、ちょっと匿名さんから質問が来ておりますので、
あまりこの私の質問は放送に載せない方がいいんじゃないかという前提のもと質問が来ておりますんでね、
ちょっとその質問もですね、要約してきましたんで、こちら読んでいこうかなと思います。
質問です。
SNSでは考え方の違う人との議論や対立が話題になることがあります。
川上さんは意見の違う相手とどのように向き合っていますか?
話し合いが難しいと感じる相手にはどのような対応をしていますかという質問が来ております。
ありがとうございます。
はい、僕あのSNS歴長いんですよね。
Xも15年ぐらいやってて、でいろんなSNS、Facebookが出た時はもうFacebookやってましたし、
でそこからInstagramになって、あとTikTok、あとYouTubeとかもね、
本当にあの登録者数は少ないんですけど、YouTubeの一番初めにアップロードしたのがもう十何年以上前なんで、
それぐらいからSNSいろいろやらせていただいてまして、
で発信もね、こうやって365日いろいろいろな媒体を変えながらね、発信方法も変えながらいろいろやってるんですけど、
まあ炎上することはほぼないですけど、やっぱりXにあげた投稿にね、
こうなんだろうな、これはおかしいんじゃないか、あれはおかしいんじゃないかみたいなね、
コメントが来る場合もありますけど、
まあ僕はほとんどスルーですね、ほとんどその人の意見を変えようみたいなことはしないんですけども、
どういうスタンスで僕がSNSをやってるかっていうのと、
まあ音声配信とかね、発信活動をやってるかっていうところ、
あのせっかく質問いただいたんで、
いいタイミングというかいいきっかけをもらったかなと思うので、
今日はそれをちょっとねお答えしていこうかなと思います。
今日の質問、SNSって考え方の違う人との議論や対立が話題になると思いますが、
川上さんは意見の違う相手とはどのように向き合っていますか?
話し合いが難しいと感じる相手にはどのような対応をしていますか?という質問、
はい、こちらちょっと僕の個人的な話はあんまり聞きたくないのかなと思ったりしますけども、
せっかく質問いただいたんでね、お答えしていこうかなと思います。
これは牛乳やラグノンとは少し違うテーマですけれども、
発信を続ける中でよく考えていることなので、
今日はね、僕自身の考えをお話ししていこうかなと思います。
まず、結論というか根本的なところなんですけども、
基本的にですね、僕はあんまり人と話したいとか、
人と議論したいと思ってはいないっていうのがあります。
あまり人に興味ないんですよね。
発信してていろいろSNS使ってるんで、
川上さんってそういうの好きなんでしょって思われるかもしれませんけれども、
そもそもあんまり人と話したくない。
そういうのが苦手なんで、できないんで、
ラグノン業界って自分に合ってるなっていう、
牛と向き合うっていう仕事が合ってるなって思ってるところがあります。
誤解されるかもしれないですけど、
これ人が嫌いという意味ではないんですよね。
面白い人とか変わった人とか好きです。
めちゃめちゃ。
どういうことしてんだろうなみたいなのがめちゃめちゃ気になったりします。
なので、もともと人を変えたいとか、
こうしてほしいみたいなのが気持ちがあんまりない人間だというのをね、
そういう気持ちです。
世の中にはいろんな考え方があるっていうのがそもそも僕の中であって、
例えば牛乳が好きな人もいますし、
配信を聞いてる皆さんは本当に牛乳が好きな方が聞いてくださってますし、
逆に苦手な方もいるっていうのは知ってます。
あとラグノンに興味がある人もいるし、全く興味がない人もいるっていうのは、
これは当たり前だと思ってるんですよね。
なので考え方が違うこと自体は何も悪いことではないと、
そう思っています。
僕が発信しているのもですね、
全員に賛成してほしいからではなくて、
こういう考え方もあるんだっていう、
ラグノンって牛乳を飲むだけじゃないんだ、
牛って牛乳をお肉を出すだけじゃないんだっていうところを知ってもらいたいというところの気持ちで発信しています。
話し合うことがある場合、
僕もいろんな会議に出席して話し合いしないといけない番組いっぱい出るんですけど、
僕が話し合いをするのは、
なので、どしどしコメントしていただけたら嬉しいなと思います。
僕の話もですね、全て正しいみたいなことを受け取ってほしくないんですよね。
日々新しい研究も出ますし、
牛も改良されてますし、
楽能業界もアップデートされ続けてるんですよね。
現場もですね、日々変わってきたりしてます。
絶対に自分が正しいと思ってないので、
相手の話を聞いて、マジでそれは確かにそうだなと思えばですね、
僕はもう全然考え方を修正していきます。
はい、そういう感じです。
話し合いというのはですね、相手を変えるためだけではなく、
自分も変わる可能性がある場がね、大事じゃないかなと思います。
はい、今日匿名さんから質問いただきましたけども、
考えの違う人とどう向き合っていますかという質問にお答えしましたけども、
まあそういうね、楽能は反対だとか、牛乳は体に危険だみたいな意見、
全然僕はね、その考え方自体はいろいろあっていいと思ってますし、
ですけども楽能業界を全否定したりとか、
頑張っている人たちを否定するようなことをしようとしてるならば、
それは違うよと反論していくと思いますので、
そこはちゃんとしようかなと思っています。
なのでこうやって発信活動をね、いろいろやらせていただいております。
はい、牛がメタンガス排出して地球温暖化につながるとかね、
あとはもうその、他の飲み物とか食べ物があるのに牛乳なんて不要じゃないかみたいなことがあったりするけど、
いやいやそれはちょっと違いますよっていうお話をね、していこうかなと思いますので。
はい、まあ今日のことをまとめますとですね、基本的に僕は人に興味がなくて、
人とお話ししたいとは思っていない、議論したいって思ってはいないということですね。
考え方が違うのは自然なことだからですね。
ただ意見を押し付けたり一方的に攻撃された場合はですね、話し合うことがあります。
でもそれには一つ条件があって、お互いに相手の話を聞く姿勢があることです。
それがなければ話し合いは成立しないと思っています。
なので僕はSNSのコメント欄ではなくですね、音声配信という形で時間をかけて答えることを選んでいます。
その方が背景や考え方まで含めて伝えられるからです。
はい、これからもですね、賛成してもらうってことより理解してもらえる発信をね、続けていきたいなと思っておりますので、
引き続き、えーと、めんどくせえこの楽能科、よくわかんないわ楽能科の発信をね、聞いていただいて、
ここがちょっと違うんじゃないかとかね、ここはこういう考え方があるんじゃないかみたいな意見をどんどんください。
ぜひよろしくお願いします。
はい、ということで今日の質問にお答えしてきました。
ありがとうございます。
はい、ということでこれでお答えしていこうかなと思いますけど、あんまり自分のこと喋りたくないです。
今日は質問がいただいたので喋っていましたけど、本当に美味しく楽しく牛乳を飲んでいただいて、
で、皆さんが楽能の視点がちょっと変わっていただけたら嬉しいな、それだけです。
はい、で、いろいろ楽能が続くように頑張っていきますので、