もう本当に楽能応援のプロテイン、B-Legendさんが出しているプロテインが500グラム入ってるんですが、もう半分ぐらいでなくなりそうなんで、ものすごいハイペースで飲んでおります。
美味しいですよ本当に美味しいです皆さんぜひあの買ってみていただけたらはい 買ったよって方はねぜひコメント欄で教えていただけたら嬉しいですけど
あっさりとして何かダマになりにゃないにくいのがすごい良いなと思いますね ぜひ試してみていただけたらと思います
めちゃめちゃ出汁運に積み上がってます よろしくお願いします
はい乾杯とが乾杯ありがとうございますはい今日も皆さんで1週間張り切っていきましょう 乾杯してねはい
ではでは今日もですね皆さんの質問コメントをお答えするお便りのコーナー やっていこうと思います各配信アプリ sns に来た質問コメントをお答えするコーナーとなっております
今日の質問はポポポという配信アプリから来ました ポポポネーム関心さんからの質問でございます
いつもありがとうございます 質問です
野生の世界ではヌーとか鹿などは出産するとすぐに立ち上がる映像をよく見ますが 落脳の世界の牛さんはすぐに立てないのは家畜ならではのことなんでしょうか
これは落脳が始まった頃からそうなったのでしょうかという質問が来ております ありがとうございます
また面白い質問が来ましたねはい あの牛の出産ね
ほうしの出産がまあ川上牧場でもあるんですけど個体差があるっていうのがまあ 落脳家の感じ方ですね本当に10分やそこらでね立ち上がる
講師も入りますしなかなか立てずに1日そして2日ぐらいでやらないとで補助して あげないと立たないみたいなパターンもありますし
なんかちょっとその なんでしょうかね家畜だから野生だからみたいなところはあるのかなあったいのかなっていう
ところですけども はいこちらはからなかったので調べてきましたよ
はいこれ結論から言うとですね 乳牛が家畜がされたから立つのが遅くなったというのですね
単純に言えないということです 牛も生まれた直後から立とうとする動物です
はいそして落脳家にとっては何分で立ったかは 講師が元気かどうかを見る大切な観察のポイントの一つです
はいですがもっと重要なのはですね 立てて立てたから大丈夫ということで終わらせないことです
はい今日はですね生まれたばかりの講師の最初の数時間を 落脳家がどう見ているかまでお話ししていこうと思いますのではい
こちら調べてまとめてきたものをですねちょっと読み上げていこうと思いますので よろしくお願いします
そもそも牛の赤ちゃんは何分くらいで立つのかというところをお話ししていきます 数字を一つだけ出すと誤解が生まれますけれども
野生動物の映像では生まれました数十分後もう立ちましたというね 映像になってそして親にのところに近づいてお乳を飲むこれね印象的で
はすごいなって思うかもしれません これあの捕食す捕食動物肉食動物がいる環境だったらですね
生まれた場所にね長時間動けずにいることが大きなリスクになるんで これ本当に大事なことだと思うんですけどただここから
野生動物は全部すぐ立つ家畜は立たなくなったと一般化するのはちょっと違うのかな というところですね
動物の種類によって生まれた時の成熟度も違いますし 同じ牛でも分辺状況によって大きく変わるというところですね
はい むしろ乳牛で大きいのは南山だというお話をしています
これは研究でもかなりはっきりしています 南山だった甲子は自力で生まれた甲子より
立とうとするまでの時間や実際に立てるまでの時間が長くなる傾向があります 理由の一つとして考えなければいけないのが低酸素だったり
足動質だったり分辺による疲労やあとは外傷などです なので落脳がはこの子立つのが遅いなぁとなった時
家畜だからのんびりしているのかなぁとは考えません まず分辺は難しくなかったか
呼吸は正常にできているか頭を上げられるか 体温はどうかあとは数あの通知からがどうあるかどうかというところをね
見ていきます ここからが楽のでは非常に重要なんですけども
子牛が生まれて立つそしてお母さんの乳房を探して乳首を見つけて 所有を飲む自然界ではこれが一つの流れなんですけども
ところが落脳ではですね自分で飲むまで待てばいいとはね そういうところもあるかもしれませんけどまあそうとは限らないというところですね
なぜかというと牛には人間とは大きく違う特徴があるからです 牛の体版の構造上母牛の免疫グロブリンが大使へ十分移行しません
免疫が移行しないということですね なので甲子は生まれた後に初乳を飲んで母牛由来の抗体を取り込む必要があります
これを受動免疫という言葉にがあります受動免疫と言います つまり初乳は単なる最初のご飯ではなく一般の方には
一般の方に伝わるには生まれた甲子が最初に受け取る免疫のバトンだというくらいに 説明するとわかるかなと思います
しかもこのバトンにはですね時間制限があります ここが非常に重要で甲牛の腸から免疫グロブリンを吸収できる能力は出生後どんどん低下して
いきます ウィスコンシン大学の楽能普及の資料では初乳は出生後約2時間以内に給与することを推奨して
います さらに4時間を過ぎると吸収効率は徐々に低下し
獣医師の指導のもとで食堂フィーダーというね 異動みたいな直接異にその処牛を入れる道具があるんですけどそういうものでカーフフィーダー
っていう名前ですねそういうのでを使って飲ませることもあります つまり規律と処牛は関連しているけれど処牛管理を規律だけに依存させない
ここが現代の講師管理では大切ですということですね 質問にはですね落脳が始まった頃からそうだったのでしょうかという部分がありました
ここについて何千年前の家畜化初期の牛が平均何分で立っていたのか そんなデータは当然ありませんので
ですから昔から今までの規律時間どう変化したかを数字で比較することはできない ということですね
ここはわからないとするのが正解です ただ牛という動物そのものが生後比較的早く立って母乳を飲む行動を持っていることは
現在の牛では牛でも変わりません 家畜管によって人間が世話してくれるから
講師が立たなくても良くなったという話ではないということをね知っていただけたら と思います
また面白いところありますけれども 昔はですね講師が生まれて立つ
乳房を探す自力で飲むという流れだったのが今はですね分娩を観察して 講師の呼吸や活力を見て所有の品質を図って時間と量を管理して飲ませる
必要なら解除するというねつまり牛が立てなくなったのではなく 人間側が立って自分で飲んで立って自分で飲むまで待つというリスクを減らせる
ようになったという考え方はあるんじゃないかなと思います こうやって見る方がですね現代の楽能を正確に
あわしある表しているんじゃないかなと思います はいということで今日の質問をいただきましたポポポネーム監視さんの質問にお答えしてき
ましたけども 野生のヌーや鹿はすぐ立つのに乳牛がすぐ立たないのは家畜だからですかというね
これの答えは家畜化したから立つのが遅くなったとそうは言えないんですけども 牛も生まれてすぐ立っておじちを飲むための行動を始めています
目安としては生後12時間の間に起立し 補牛へ進むかを見ていくと
でも楽能が本当に見ているのは何分で立ったかという記録だけではなく頭を上げ 胸を起こし立とうとしているか
そして呼吸は正常かそして数値からはあるかということですね そして処牛を早い時間に十分飲めたか生まれて最初の数時間がですね
その後の一生の中で中ではほんの一瞬です でもその数時間にですね呼吸体温起立処牛免疫というね
これから生きていくための大事なスタートが詰まっています なので講師は何分で立つんですかと聞かれたら
まあ時間も見てでも立つまでの過程とその後ちゃんと処牛を飲めたかまで見て初めて 順調な講師ですよと順調に育ってますよということですね
はい 皆さんが講師の誕生を観察できるとしたら立つ瞬間と初めておじちを飲む瞬間
どちらを見てみたいですかというコメントが来てますけどどちら見てみたいですか どうですかはいということでぜひコメントで教えていただけたらと思います
はいということで今日の質問にお答えしていきました ありがとうございまーす
はい まあこのねデータもどんどんどんどん新しく更新されてきてるんではい
あんまりね講師が飲むっていう意識がないうちに講師におじちを飲ませようとね 強制的にやるとやっぱご縁したりとかそこから発育不全につながったりとかね
いろいろあったりとかでも講師に処牛を与えないといけないしというこういうのジレンマですね なかなか難しい
またこれもね新しくデータが出てきたりとかしますし あの免疫グローブリンの量が大変あのすごい多い方がいいって言われてるんですけど
あんまり多すぎるのも消化不良になったりとかね そういうデータも出てきてますしまたこれはいろいろ変わるんじゃないかなと思います
はい 川上牧場はもうなるべく早く親牛の父を飲ませるようにしてますけど生まれて15分ぐらいで飲ませますかね普通に
あのちっちゃい哺乳瓶があるんですよ あのヤギ用みたいな感じのやつがあるんでそれ飲ませたりしますけど
牛を見てですね飲めない牛は僕は置いておく派ですね どちらかというとストマックチューブ使う時はまあ牛の活力見ながらですね
ケースバイケースです ありがとうございますということで今日はこれで終わっていこうかなと思いますはい
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ご感想を募集しております 川上牧場とをやってみたいことやってほしいことなど
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