皆さんが飲んでいるおかげで、落脳を続けることができたと思っております。
引き続きですね、2026もですね、飲んでいただけたら嬉しいなと思いつつ。
今日は2025年最後のね、乾杯をしていこうかなと思います。
では皆さん、いいんですよ、手を挙げて。
立って、起立して。ありがとうございます。
では腰に手を当てて、乾杯!
いただきます。
うまい。
2025年うまい。
ありがとうございます。
今日も牛乳飲んでいただいて、今年も牛乳飲んでいただいてありがとうございます。
では今日はですね、早速振り返りをね、1年間の振り返りをやっていこうかなと思います。
1月から12月までずっとね、遡っていこうかなと思っておりますので、
概要欄の方にですね、グロックXの方にあるAIでですね、1月から12月までの僕の投稿ですね、
Xの投稿とかをまとめたもののリンクをあげておりますので、
ぜひそちらを見ながらね、聞いていただくとより楽しめるんじゃないかなと思いますので、
ぜひ、そんな感じでね、聞いていただけたら嬉しいかなと思います。
では2025年1月ですね、まず最初にですね、島根県の教育ファーム活動の支援事業が始まるということで、
今までですね、島根県とかJAですね、JA島根の方ですね、
から、あの、楽能教育ファーム関連に補助っていうのはなかったんですね。
出雲地区では、あの、活動に関するこう、なんだろうな、体験きた子どもたちに牛乳を配布したりするときに、
その牛乳の費用みたいなのを当ててくれたりとかしてたんですけども、
それがですね、いろいろ皆さんの活動を楽能教育ファームにやっている牧場からの熱い声でですね、
もうちょっと支援してほしいんじゃないかっていうのを集めてですね、
はい、で、やっとそれができたということですね。
はい、だから活動をすればそれだけ支援していただけるようなそんな形になってきてますね。
これ本当に道のりとしては長かったんですよ。
やっとできたなっていうところがいっぱいある2025年の1月ですね。
で、続いてJBCNのコアメンバーになるということで、
はい、あのゲノム編集とかですね、そういうテクノロジーを使って日本の水田をですね、
油田に変えようみたいなそんなプロジェクトが始まっておりまして、
そちらの中に楽能家としてね、ちょっと入らせていただけないでしょうかということをお伝えしたら、
それで入ってくださいっていうことになって、
今年1年そのJBCNの活動もしっかりさせていただいたかなと思います。
この活動のおかげで来年2026年はね、社会実装に向けて動き始めるということになってますので、
これもめちゃくちゃ楽しみですね。
続いて、ポッドキャストの毎日配信を始めるということですね。
今までポッドキャストは配信はしてたり、YouTubeも配信してたりはしてたんですけど、
音声配信がYouTubeの方でリンクして投稿できたりとか、
あとはポッドキャストがこれから来るぞみたいなことを言われてたりしたので、
じゃあ今年は毎日ポッドキャストをアップしようかなというのを1月の半ばぐらいから決めて、
それをずっとやり続けている感じですね。
ちょうどチャットGBTがすごいレベルアップして、音声配信の台本とかね、
SNSの投稿文とか簡単に作れるようになってきたので、
精度が高くてね、それで始めたきっかけになりますかね。
そこから始めたので、今日の配信で330回ですね、1年間で。
他にも1日に2本撮りとか、他の動画配信アプリとかでもやってるんで、
毎日はやってますね。毎日やってるような感じです。
6日間くらい投稿してない日があったのかな、わからないですけど。
そんな感じになっております。
では続いて2月に入っていきます。
令和7年高校生研修生が来るということで、川上牧場で研修させていただきませんかということで、
高校生が3人来ていただきまして、そこから始まったというような感じですね。
高校に行きながらね、川上牧場に来るというのはすごいですね。
高校に行きながら川上牧場に来るというのはすごい大変だったので、
週に1回ぐらいのペースの子もいたりしましたけど。
ここら辺の流れは川上牧場研修生日記というXアカウントがありますので、
そちらの方でXとかで川上牧場で検索すると何個か出てきますので、
そちらを見ていただくといいのかなと思います。
インスタグラムの方もありますね。それを見ていただけたらと思います。
続いて脱脂粉乳Tシャツが来るということで、
牛乳の積み上がりの解消を何とかしたいというスタートアップの企業が
クラウドファンディングで脱脂粉乳を使った、それから作ったTシャツみたいなのを
販売しておりまして、それを支援させてもらって、
めちゃめちゃ社会実装、今次の定義にTシャツを作っている企業が動き始めていて、
これも面白いなと思いながら、いつかお会いして何かお話を聞いてみたいなと思いつつ、
本当は11月にあった豊洲のミルクフェスのところにおられたみたいなんですけど、
申し訳なかった。名刺くらい配ればよかったと思いながら、そんな感じでございます。
続いて3月ですね。グリーンカーボンとメタグリ研究所のセミナーをつなげるということで、
グリーンカーボンさんという企業さんがありまして、そちらこれもスタートアップですね。
水田のメタンガス抑制とか、牛の退脂施設を効率的にやって、
そこで出るカーボンクレジットを販売して楽能化の復習費を上げようみたいな、
そんなことをやっているスタートアップなんですけど、海外にも事業を広げたりしている事業で、
そことメタグリ研究所とつなげてセミナーを行ってもらいました。
カーボンクレジットは3月のときは全く考えていなかったんですけど、
実の妹がこの企業さんに就職するということが今年ありまして、びっくりしましたね。
本当に縁がつながっているなと思いながら、今妹は何をやっているんだろうな、わからないですけど、
その時に仕事ができることがあれば嬉しいなと思うところですね。
続いてビデオポッドキャストを始めるということで、
スポティファイの方でポッドキャストを上げていたんですけど、海外の方でビデオポッドキャストというのがすごい人気で、
それが日本にも来るんじゃないかということで、一早くYouTubeから過去の動画を引っ張り込んで、
ビデオポッドキャストをアップしてみたという感じですね。
あの時は一瞬伸びましたけど、特にそこから音声配信を聞いてくれる方が増えるわけでもなく、
ヌルッとなっちゃいましたね、これね。
続いて3月、乳化が上がるということで、バターの加工向け乳化ですね。
値段が上がるということで、今まで北海道の加工に乳化が全然上がらなかったので、
これでまだ景気がいい話だなと思ったんですけど、
今2025年の12月になってみると、やっぱり加工に乳化が上がって、
皆さん直近で記憶にあるのは景気が高いなと思ったんじゃないかなと思いますけど、
楽能化の手取りは増えたんですけど、やっぱり消費が落ちているというところがあって、
うれしい反面ちょっと複雑な思いですね、これね。
続いてのやつが、牛舎に文弁用の監視カメラを設置し、
その文弁の様子がプチバズるということで、
牛さんの出産があった時に、革髪がどんな動きをしているのかというのを
各SNSにあげましたら、思いのほか伸びまして、1000ぐらいいいねもらったっけ?
1000ももらってないかな。
TikTokとかInstagramの方も1万ぐらい多分再生数を超えたような感じですね。
やっぱりこういうのがいいのかなと思ったんですけど、あんまり見せたくないなと思いつつ。
事故があったりとかして衝撃な映像とかもなっちゃったりするんで、
それがちょっとバズったという感じですかね。
続いて日本ランキング上位の孔子が生まれるということで、
これはめちゃめちゃ嬉しかったですね。
シンジケイトといって仲間の中で牛を飼って、
その日本ランキングの上位の孔子が生まれまして、
嬉しかったな、これマジで。
この子もまだ大きくなって、今年種付けになりますから、
今年度中に産むかな、文弁できるかな、もう微妙なところですね。
3月分産みなんで、来年の3月に出産して、
初産を絞るような感じになるかなと思いますけど、
どんどん意外と品種回路も進んでいて、
次の動きにこれもつながりそうなんで、ありがたいことですね。
続いては3月が共振会に久々の出品ということで、
コロナ禍前に出品して以降、共振会に出品しなかったんですけど、
本当に久しぶりに出品して、育成牛の一番小さいクラスで2隻をもらって、
めっちゃ楽しかったんですよね。
そろそろ小タイプの種も使っていかなきゃなと思いながら。
それの続きで4月にこの牛も中国地区の大会に出品して、
推積もそこそこでしたけど、楽しかったなというような記憶ですね。
続いて4月に入っていきます。
脳水晶をかけるメタグリ研究所のプロジェクトが始まるということで、
ずっとメタグリ研究所に参加して、これも2年か3年くらいになるかなというところですけど、
とうとう脳水晶とのコラボとかが脳水晶とつながるようなイベントになりまして、
海外に脳産物を輸出する企業を支援するみたいなところにメタグリ研究所が入って、
面白い動きになっていたのでこれもよかったですね。
デザインコンテストみたいなのをしたんですけど、これもたくさんの方が参加してくださってよかったですね。
続いての4月の活動はJA草野の落農家が視察に来るということですね。
北海道のJA草野というところですね。
どう遠いになるのかな、脳地域の方が皆さん本当にめちゃめちゃお偉いさんの方が来てくださいまして、
都府県の落農家を視察したいということでね、お話しさせていただきました。
そこから何かつながったかというとそんなにつながることはないんですけど、毎回視察はこんな感じですね。
実際飲んでね食レポさせていただきましたんで、
ライクミルクとかでポッドキャストを検索してみると出てくるんじゃないかなと思います。
私の食レポがね、ぜひこちらも聞いていただけたらと思います。
続いて4月、ファームエコーを始めるということですね。
毎日毎日音声配信で宣伝しておりますけど、
ノートのメンバーシップの中のファームエコーというやつですね。
AIと川上がタグを組んで楽曲を作っています。
AIと川上がタグを組んで楽曲の問題とか課題とかを解決していくというものですね。
最初は皆さん興味を持ってやっていただいたんですけど、
今最近は全然ないので、ぜひAI使ってみたいなと思っている楽曲家さんとかね、
活用したいなとか、あとは本当に悩んでもうどうしようもないみたいな方は、
ぜひ気軽に活用していただけたらと思います。
AIの進化とともにファームエコーもどんどんレベルアップしていきますので、
毎日毎日こうやって365日音声配信の台本作って情報収集してみたいなのは、
僕のAIには全て入っているので、川上牧場の経験とか、
僕の知識とかそういうのが全部入っていて、そことAIがコラボするとですね、
大抵のことは解決できるかなと思っているので、ぜひ試してみていただけたら嬉しいですね。
続いて、6月の牛乳月間に向けて、目たぐり研究所とNFTデザインコンテストが始まるということで、
昨年もNFTのデザインコンテストをやったんですけど、
今年も行われまして、これもたくさんの方が参加していただきまして、
見事、川上牧場主催のNFTデザインコンテストに川上牧場が1位になるというね、
本当に2連覇とそして、
2026年もプレッシャーがかかるな、3連覇、3連覇、でも本当に恥ずかしい。
本当に、どう思いますか、皆さん。
コンテスト出品する主催者の、主催する方が1位を取っていく感じ。
本当に気持ち悪いですよ。もうやめた方がいい、俺は。
でもね、このデザインをスズリというグッズ販売サイトにあげて、
皆さんからこのデザインいいねと褒められているので、来年も頑張っていきたいなと思います。
で、ハッシュタグ未来の牛乳でね、インスタグラムで毎日AIアートをあげておりますけど、
このAIアートの技術もどんどんどんどん上がってきているので、
来年はゲーム作ったりとか、何だろうな、
映画作ったりとかアニメ作ったりとか、そんなのがもっともっと簡単になると思うので、
やってみたいですね、これもね、続いてね。
続いて4月、退社の壁崩壊。
あったな、これ。今思うと本当にやばかったな、あれ、マジで。
もう落納終わるんじゃないかって思ったもんな、顔が動くのが。
メキメキメキメキって言いながら、建物が倒れていく様な感じで、
あれは本当にきつかった。
これも若干プチバズりしました。
プチバズりというか、皆さんからいいねをいただきましたね。
伸びましたね、これもね。
見事、今年度中に治りましたけども、本当に大変だった、これは。
ここから退社半分になりながら退費回したんで、
よく頑張ったわ、本当に。よく頑張った。
それが4月にやりましたということですね。
続いて5月に入っていきます。
川上牧場の黒毛和牛のET、受精卵の産士が、
広島の三好市場のトップセールを取るということで、
これもめちゃめちゃ嬉しかったな、マジで。
黒毛和牛の受精卵飲食を始めて、
自分のとこで再乱してというのを始めて、もう6年ぐらいになりますかね。
一番最初の時に、
それがトップセール。
あまりに品種改良が早すぎて、
寝がつかないんじゃないかって家畜省さんに言われたんですけども、
兵庫県の肥育牧場さんがしっかりと評価してくださいまして、
インスタグラムでその後つながって、
良い牛でしたって言っていただきましたし、
品種改良の改良速度も早くなってきて、
すごい期待してますみたいなことも言われて、本当にありがたい。
今、こいつが5月で3ヶ月だから、
来年、再来年ぐらいにお肉になるのかな。
楽しみですね、どこで皆さんに食べられるのか。
黒毛和牛の再生産もしっかり力を入れていこうかなと思います。
次が、
黒毛和牛の生産に関しては、
動画生成AIでもう牛乳で完敗のミュージックビデオを作成ということで、
Googleの方の動画生成AIがますます進化しまして、
プロンプトを入れて、5秒間の動画しか作れないんですけど、
それをつなげてミュージックビデオみたいなやつを作ったという感じですかね。
この時作ったやつは、
今年の6月の牛乳月間のときは、
これはもうちょっとレベルを上げて作れていけたらいいなと思いますね。
続いて、6月的になりますね。
デイリージャパンの楽能雑誌の取材があるということで、
デイリージャパンの楽能雑誌の取材があるということで、
デイリージャパンの楽能雑誌の取材があるということで、
楽能雑誌の取材があるということで、
これは楽能教育ファンの関係ですかね。
若手楽能家にインタビューするみたいなやつで来ていただいて、
答えたんですけど、あまりにも尖った内容にしすぎちゃってですね。
取材内容と投稿されたものが全然違ったよっていうのを
配信の中でもお話ししたんですけど、
メンバーシップに入っていただくと、
原文とかが読めるようになってますんで、
ぜひこちらもチェックしてみていただけたらと思います。
かなり違って、ちょっと笑けるぐらい違いますね。
やっぱり会社として守らなければいけないものは
いっぱいありますからね。
ちなみに、ここの取材に来てくださった方は退職された方です。
ごめんなさいね。悪い影響を与えたと思います。
雑誌関係はもう無理じゃないでしょうかって言って、
将来お子さんがいるならちょっと転職考えて、
開業とかしたらどうですかみたいなことを言っちゃったんですよね。
分かんないです。今どこに働いているかね。
申し訳ないなと思います。
続いて、川上牧場初のKindle本、楽能未経験者のためにが発売ということで、
AIの進化がとどまることを知らず、
今までずっと研修生とやってきた研修生シリーズの
技術検定の読み方をまとめたものが楽能未経験者のためにですね。
今のAIのレベルで見るとすごい低レベルで、
ものすごい文章も繋がってないし、読みにくいなと思ってるんですけど、
これ第2弾、第3弾も作っていこうかなと思っておりまして、
実際に読んでくださっている方も毎日毎日1ページずつ読んでくださっているのが
ちょこちょこありがたいことです。
ぜひ読んだ方は感想とかいただけたら嬉しいかなと思います。
これが楽能を目指す人がやりやすいようなKindle本を
もうちょっと作れていけたらいいなと思ってますんで、
2026年は2冊ぐらいできたらいいなと思ってますね。
続いて、ハッシュタグ牛乳で歌おう企画のバイブコーディングを始めるということで、
毎年6月1日から6月30日までの牛乳月間に牛乳で歌おう企画をさせてもらっているんですけども、
ここらへんぐらいでバイブコーディングっていうのが出始めて、
簡単にアプリとかサイトとかそういうのが作れるようになってきたんで、
牛乳で歌おう企画のやつもちょっとこんなのでできるかなと思ってやらせていただきましたね。
これも今の12月のこの今の時点で見るとすごいぐちゃぐちゃですね。
でも何でも試してみるっていうのが繋がって、
今のもう簡単に、アンチグラビティで簡単に、
ランディングページとかで簡単に作れるようになったり、
アプリとかも作れるようになってきているんで、
いやーすごいな。まだこれが6月ですからね。
続いて7月のものですね。
AIハッカソンで受給調整AIシステムとミルクモンスターを作成してもらうということで、
こちらもメタグリ研究所の活動の中に入ってますね。
農業の課題をAIとかで解決できないかということでコンテストを行ってですね、
そこで海外のすごいエンジニアのチームみたいなものすごい面白い企業とですね、
牛乳の受給調整をAIが自動で分析してやってくれる消費者がね、
牛乳飲んだのがどういう商品でどういうものなので、
こういう商品を作った方がいいんじゃないかとか、
牛乳の受給がこういう形になるかと思うので、
楽農家はこういうふうに生産をしていきましょうみたいな、
すべて分かるような需要と供給、入り口と出口をすべてつなげるシステムを作ったんですけども、
これを支援してくれる方、なかなか費用面が大変なので、
2026年はこれを社会実装していこうかなと思って、
3月にAIのセミナーを岡山で行おうという企画をしておりますので、
そこがまたつながればいいなと思うところでございます。
ミルクモースターのアプリも来年は牛乳血管にやってみようかなと思っているので、
これも交互期待ですね。
2025年から2026年につながる活動になっているんじゃないかなと思います。
続いて万博に行く。
万博に行ったのは7月。
子供と一緒に家族で行かせてもらいました。
めっちゃ暑かったな。
めっちゃ暑かった。
めっちゃ暑かった。大屋根リングはすげえっていうのをね。
行った人みんなが感想を言いますか、岡山を。
でも万博面白かったですね、まじで。
行けてよかったなと思ってますね。
続いて令和7年研修生が来るということで、
今年皆さん、研修生の配信聞いていただきましたでしょうか。
シャープ35ぐらいまで直近で上げましたけども、
女性の研修生が来てくれるように本当に全く未経験で、
毎週何日か2日か3日ぐらい来てくださっていますね。
この研修生さんも2026年のもうちょっとかな、
あと2ヶ月、3ヶ月ぐらいで別のお仕事に就かれるということで、
ぜひ川上牧場の経験を生かしてね、
次のところでも頑張ってもらいたいなと思ってますけども。
なので2026年の研修生もね、ぜひお待ちしておりますので、
興味がある方はまたご連絡していただけたらと思います。
続いて8月ですね、県職員の研修受け入れということで、
今年令和7年に新卒になった県職員の方が、
川上牧場の研修院に来られまして、
こちらも音声配信の方で内容をアップしてますので、
ぜひ聞いていただけたら嬉しいかなと思います。
お手紙もしっかりした文章で、またこれも大きくなって社会に出て、
川上牧場に帰ってきてくれたら嬉しいなと思うところでございます。
続いてもやしかす酒かすが安定供給ということで、これもSNSのおかげですね。
ずっと前からXでつながっていた飼料会社さんと実際お会いして、
そこから食品副産物を安定供給していただけることができまして、
もう一気に餌代も下がったし、牛の調子も良くなったし、
本当に良かったですね、これはね。
2026年も頑張れそうです、これのおかげで。
またどんどん、牛にとってもっと他の方が活用できるような動きにしていきたいなとは個人的には思っていますね。
続いてが、農研機構へ視察ということで、
茨城県の方に農研機構、先ほど言ったJBCNの活動の一環で視察研修に行かせてもらいました。
今まで新しいハイテク技術とかめちゃめちゃ好きなんで、
実際現場に見て、ゲノム編成されたお米を見て、衝撃的でしたね。
なんで目の前にこれがあるのに、これは社会実装できないんだというこのジレンマね。
社会の消費者に受け入れしてもらわないとできないというところがあったりするので、
今年はこれをもうちょっと力を入れて、国内の自給率、
本当日本って低いじゃないですか。
だけど解決できるんですよ、目の前の。
これが理解されてないから、つぶしてくる圧力みたいなのがあるからできないんで、
これがあれば世界中に木がなくなるんじゃないかなと思ったっていうのが個人的な意見なんで、
どんどんこれを進めていけたらいいなと思ってますね。
続いて10月です。
北海道で映画「牛なき世界」を見るということで、
これも楽能教育ファーム関係で、北海道のブロックでこの「牛なき世界」を見てみんなでディスカッションしようみたいなやつがありまして、
それにちょっと参加させていただきました。
これもノートのメンバーシップ限定記事にあげているので、感想はそちらを見ていただけたらいいかなと思いますけども、
周りにもこの楽能家さんとか業界の中との自分の考えとのギャップがすごすぎて衝撃的だったなというところで。
また来年全国大会が中国ブロック担当で広島県の方で行われるので、
それをまた牛なき世界をもう一回見ることができるので、そこの時は全国から来た威力のある人たちなんで、
ちょっと新しくもっとこういう風に楽能を変えていきましょうよっていうのは全体の方に言えたらいいなと思いながら、そんな感想です。
続いて高校生インターシップ受け入れということで、
2日間だけでしたけども今年も高校生のインターシップの方が来てくださって、畜産農家の息子さんが来てくださって、
これも新規収納もしするならとか、あとはこれからみんなが社会に出るときにどうしたらいいだろうみたいなのを勉強するものを、
これも収録して音声配信上げておりますので、ぜひ聞いてみていただけたら嬉しいなと思いますけども、
本当これも私の仕事なんですけど、この来てくれたインターン生の一人の男の子はですね、
家に昔種付けに来てくださった受精師さんのお孫さんということでね、
これも何かの縁かなと思いながら、僕はその受精師さんとお会いしたことはあんまないんですけども、
親父さんからそういう話を聞いてたので、恩返しができたかなというか、
家に来て種付けしてね、川上牧場の種付けをずっとしてくださってた方に恩返しができたかなと思うような感じですかね。
続いて10月、川上牧場の以前来てた研修生たちが全教で活躍ということで、
10年ぶりのホルスタイン全教が北海道で行われまして、島根県も3等出品して、
1等はですね、10部で3位という素晴らしい成績を上位入賞したということで、めちゃめちゃ嬉しかったですね。
牛舎の中でXとYouTubeを見ながらやってたんですけど、撮った時はもうめっちゃ嬉しかったです。
島根県の今までの頑張ってたっていう、僕はずっとお世話になっていたラグ農家さんの息子さんだったんですけど、
牛を出品してたのが。出品してた息子さんは川上牧場でね、中四国ラグ農大に行ってた時に職場体験じゃないですね、
インターンシップ研修に来られてた方で、堂々としたしっかりとしたリードマンですごかったですね。
めっちゃ嬉しかったですね。今までのことが報われたと思えるぐらいめっちゃ嬉しかったです。
高校生の部に出品している子たちもですね、うちに研修に来てた子たちですし、
裏方でね、ずっと島根から北海道まで往復行って帰るまで大体2週間ぐらいかかるんですけど、
そこにずっと付き合ってた子もですね、川上牧場で高校生の時に職場体験に来て、ずっとうちに来てくれてる研修生ですね。
本当に僕は出品してなくて何も手伝いすることはできなかったんですけど、研修生たちが活躍して、
それでちゃんとした報われるような素晴らしい賞を取ったということが、何より嬉しかったですね、今年はこれは。
頑張っていかないといけないなと思うので、本当にその場ではね、何でこんなことやってるんだろうとかね、
何のためにもならないなって思っていることが報われたっていうのはめっちゃ嬉しかったなということです。
続いて11月ですね、ミルクフェス2025で紙芝居を読むということで、
これも楽能教育ファーメン関係で、昨年と同様ですね、豊洲公演でミルクフェス2025が行われまして、
そのステージの中で紙芝居を読ませていただきました。これも各SNSに切り取り動画を上げてますんで、見ていただけたらと思いますけども、
即興でその場でガチガチの紙芝居、指定された紙芝居がクソみたいな感じでやりちゃいけない。
本当にしょうもない紙芝居。しょうもないって言ってもらった方はごめんなさい。
紙芝居を読ませていただいて、子供たちとやり取りするっていう感じになりまして。
そこでYouTubeチャンネル登録してくださった方もたくさんおられて、これ聞いてくる方もおられるのかな。
来年もミルクフェスが行われるということなので、そこではステージには上がらないですけども、スタッフとしては参加しようかなと思ってますんで。
リアルで来られた方もおられて、本当にたくさんの方が来ていただいてありがたいなと思ったところでございます。
続いて三大蔵秋の富士の和牛生まれるということで。
これも和牛ですね。めっちゃ嬉しいですね。改良スピードめちゃめちゃ早くして、
家畜改良事業団というところに種付ければいいんじゃないかって言われたやつを使って、
和牛が生まれて、今後これも気になるところです。大きい動きになればいいなと思いながら。
これを12月かな、家畜改良事業団さんがXの方で投稿していただいて、
皆さんから時空が異次元だみたいなことをリプライとかで言われまして、改良スピードどんどんどんどん上げていく感じですね。
今年もこの流れでもっと早いやつが生まれてきてるんで、今年はOPYVFもできるんじゃないかと思ってるんで、
どんどんどんどん牛の品種改良を進めていけたらいいなと思ってますね。
続いてTikTokライブが伸びるということで、リスナーの方からですね、
TikTokライブやられているラクノカさん多くなってきてますよっていうのを教えていただいて、
僕も頑張ってやってみようかって言ったらですね、瞬く間にフォロワー1000人を超えましてありがとうございます。
2026年はTikTokライブも継続的にできたらいいなと思っておりますので、
TikTokライブからYouTubeを聞いてこの音声配信を聞いている方もたくさんおられるかなと思いますので、
引き続き皆さんから応援してもらいながら活動ができたらいいなと思っておりますね。
続いて12月に入ります。
耐費者が治るということで、長かったですね。
4月に壊れたやつが12月に治りました。
耐費者が治って耐費が満杯になってますけど、またこれ販売するのも大変ですけど、
どんどんどんどん治して壊れていくところがあるんで、
いやー2026年どうなるんでしょうかね。厳しいかなと思いながら。
明日また壊れるんじゃないか。そういえば今日はあれが壊れました。
給仕器のVベルトがいきなり切れたんでドキッとしましたね。
給仕器いつ壊れるかって思いにヒヤヒヤしながらやってますね。
続いて農研機構×メタグリ研究所のセミナーをつなげるということで、
9月に行った農研機構のところでお会いした職員の方とメタグリ研究所をつなげて
ゲノム編集のセミナーにつなげたということで、
先日メタグリ研究所の中で初めまして会というのをやったんですけど、
ゲノム編集のセミナーからメタグリ研究所に入ってきてくださった方がおられまして、
ありがたかったですね。少しでもメタグリ研究所の活動につなげられたかと思うと。
嬉しいなと思うところですね。
ゲノム編集の知識を一般の消費者の方にも優しく丁寧にお伝えして、
社会実装が早めになるかなという、そこにちょっとお手伝いできているのかなと思いますね。
来年も頑張っていきたいなと思うところでございます。
最後にこれですね、楽農家の後継者向けのAIセミナーの講師をやるということで、
講師をさせていただいて、島根県の若手楽農家さんにはポカンでね、
意味がわからないみたいな感じになっておりますけども、
ここからつながってメタグリ研究所の方の来年3月に行われるセミナーにつなげている感じになってますんで、
ぜひ全国のこれを聞いている方で、川上さんってセミナーで講師呼べるんだというのを知ってもらって、