今日も10分15分くらいの配信しようと思っておりますので
牛乳を飲みながら最後まで聞いていただけたらと思います。
よろしくお願いします。
はい、では今日も牛乳で乾杯していこうと思いますけれども
寒さが続いておりまして、皆さんのお雪はどうでしょうか?
もう暖かくなるんじゃないですか?
来週くらいには15度とか、春の気温になってくる
そんなところも出てきているという話ですけども。
もうちょっとですからね、皆さん。
そんな感じですね、天気。近況はそんな感じでしょうか?
ぜひ皆さん、まだ寒いのでホットミルクにしてもらいたいと思っておりますので
ちょっと温めてきていただいてよろしいですか?
それまでにお知らせをしたいと思います。よろしくお願いします。
川上牧場noteというブログとか記事を書いたりするアプリで
アプリをやっております。
こちらのアプリですね、毎日配信しています
この音声配信の文字起こしを再構成してまた上げておりますので
ぜひこちらログインしてアカウント登録していただけたらと思います。
この記事面白いな、もうちょっと読んでみたいなという方は
ぜひメンバーシップというものを作っておりますので
ぜひメンバーシップに登録していただけたらと思います。
月に牛乳2本分の価格で、こんなお手頃価格で
落農家を直接支援できる、落農場を直接支援できるという
そんなメンバーシップになっておりますので
ぜひ皆さんこちらも検討してみていただけたらと思います。
よろしくお願いします。
あとインスタグラムの方でやっております
ハッシュタグ未来の牛乳と称しまして
皆さんのこんな牛乳あったらいいな、こんな牛乳ぜひ食べてみたいなというものを
AIアートを使ってデジタルアートとして販売しております。
こちらのデジタルアートの売り上げは
子どもたちに牛乳を支援したりだとか
小・中・高の職域活動に参加した際の活動費に
当てさせていただこうと思っておりますので
ぜひ皆さんご支援よろしくお願いします。
皆さんのご支援が子どもたちの未来の牛乳を作っていくという
そんな特別なデジタルアート体験になっておりますので
ぜひこちらもよろしくお願いします。
あとタイミーさんとスキマバイトのタイミーさんと
スポンサー紹介登録みたいなのをさせていただきまして
農業業界、落農業界の
人手不足の悩みを川上牧場も一緒に解決していきましょう
という取り組みをし始めましたので
ぜひこちらも検討していただけたらと思います。
まとめられたものをノートに書いておりますので
こちら概要欄の方に先ほどのお知らせとともに載せておりますので
ぜひこちらもチェックしてみていただけたらと思います。
本当に1回川上にDMして
ちょっとタイミー使ってみたいんですけどって送るだけで
もう全てサポートできるタイミングに作っておりますので
ぜひこちらも検討してみていただけたらと思います。
よろしくお願いします。
ということでお知らせでございました。
では牛乳で乾杯していきます。
乾杯!いただきます。
うまい!
今日も牛乳飲んでいただいてありがとうございます。
昨日牛群検定があったんですけども
乳量が35キロ平均を超えておりまして
嬉しいですね。
作牛等数が揃ってたらと思うんですけども
作牛等数自体は少ないんで
バルク牛は少ないんですけども
順調ですね。マジで。
やっぱりウォーターカップの回転勢いが違いますね。
やっぱりね。聞こえますか?この音。
この音聞こえますか?
しつこいですね。
嬉しくて嬉しくて。やっぱり乳量が増えると楽しいですね。
これが儲かるかどうかはまた別の話なんですけども
順調だということをお知らせします。
皆さんお知らせしましたか?
2月が一番牛乳が美味しい。
牛乳の旬は2月だと言われてますんでね。
ぜひこちらも。
今日の牛乳が美味しいな。
さすが旬だぜって思いながら飲んでいただけたらと思います。
よろしくお願いします。
ということで、今日も皆さんからの質問コメントをお答えする
お便りのコーナーをやっていこうかなと思います。
各配信アプリ、SNSに来た質問コメントをお答えするコーナーとなっております。
今日はYouTubeの方に来ております。
YouTubeネームなべるみさんからのコメントでございます。
ありがとうございます。
先週の日曜日にですね、
動物のストレス単位は現場ではどこで判断しているのかという配信に来たコメントでございます。
人間も牛さんもストレス動作は似ていますね。
今当たり前のAIでは把握できないこともある。
川上さんは自分の目で確認されているんでしょうね。
ここからですね、質問です。
いつも思いますが、なぜ狭い場所で暮らしているのかなと感じます。
もう少し広いスペースで牛さんたちを育てられないのでしょうか。
そしたらストレスも幾分減少するのでは?
素人考えですみませんという質問が来ております。
ありがとうございます。
よく広いところで、落脳といえば牧歌的な北海道のイメージ。
広大な土地でも地平線がもう見えるんじゃないかというくらい広いところで、
牛たちが優雅に草を食べてもぐもぐしてゆったりと過ごしている姿。
これ落脳のイメージあるかなと思います。
ですけれども、牛さんも広すぎてもケースバイケースだということです。
皆さんはどうでしょうか。
狭いお部屋で、自分の手の届く範囲でお菓子があって、飲み物があって、
漫画があって、ゲームがあって、目の前にNetflix、Amazonプライムが見れるような
そういうことが好きな人もいるじゃないですか。
かといって、東京ドームで一人のところが好きな人もいるじゃないですか。
そんな人いるのかちょっとわからないですけれども。
牛さんもケースバイケースですね。
ストレスっていうのもですね、また牛さんも牛それぞれなんで、
ここらへんちょっとまとめてきましたんでね、お答えしていこうと思います。
質問をいただきありがとうございました。
ということで、YouTubeネームなべるみさんの質問に応答していきました。
ありがとうございます。
動物福祉アギマルウェルフェアは海外の方でも世界的な基準で決まっておりまして、
海外の方では牛の行動額というものを研究されておりまして、
牛の狭さ、広さ、使用環境の大きさみたいなところを研究されて、
どれが一番生産性がいいのか、牛がストレスがないのかというのももう確立されているものがあります。
例えばフリーストールで飼う牛とかだと、横3m、縦3m、10平方メートルの大きさが
牛には必要ですみたいな、それ以上大きくなってくると生産性が落ちてきますとかですね。
あとは牛舎が広ければ広いほどいいって思われがちですけれども、
逆に休息の場所と餌場、水場までの距離が遠いとですね、
牛が食べに行くのを諦めてしまったりとか、水場に行くのを諦めてしまったりとかしてですね、
飲みたい時に飲めない、餌が食べたい時に食べれないというようなことが起こるので、
適度な広さというものが大事になってきます。
ここら辺はもう既に確立されたものでありますので、
軽産牛、初産牛、寒牛牛に適した広さというのが決まっていて、
通路幅とかベッドの大きさとかいうのも確立されて、
各落農機器メーカーがこういうのを考慮して設備とかを作っていたりしますので、
広ければいいというわけではないということを知ってもらえたら嬉しいかなと思います。
はい、ということでこんな感じで、またどしどしこういう疑問、
消費者の皆さんがこう思うんだけどなって言って、
現場とはちょっと違うんだよなって思ったりしますけれども、
現場はですね、行動角に合わせてやったりとか、
あとはその土地とか環境とかに合わせてですね、
その中でどうやったら牛がより良く環境で育てれるのかというところで考えておりますので、
ぜひご理解いただけると嬉しいなと思うところでございます。
はい、ということで今日はこんな感じで終わっていこうかなと思いますけれども、
川上牧場初のKindle本、落農未経験者のために絶賛発売中でございます。
Kindle Unlimitedに登録していただくと500万冊が読み放題というのがその中の一冊になっておりますので、
ぜひこちらよろしくお願いします。
はい、あとで3月6日に行われます、岡山県で行われます、
AIと落農の掛け合わせのセミナーですね。
落農DXサミット、こちらね。
あともう、昨日も一枠入りましたので、もうもう、毎回もうもうって言ってますけれども、
牛田圭司ね、余計な情報をまた、すみません、牛田圭司とか忘れてください、一回忘れてください。
もうちょっと本当に枠がないので、学生枠しか空いてないような状況になっておりますので、
ぜひ我こそは岡山に行って勉強してみたい、AIのことを知りたいと思っておりますので、
勉強してみたい、AIのことを知りたい、そして川上牧場の川上さんとお話ししてみたいという方は、
ぜひ興味がある方は概要欄の方から見ていただけたらと思います。
よろしくお願いします。
スポンサー枠はね、本当に無限大ですので、アーカイブもね、見れますので、
ぜひこちらもよろしくお願いします。
はい、ということで今日はこんな感じで終わります。
お仕事の方、学校の方、行ってらっしゃい。
みんな、牛乳飲んでね。
ばいばーい。
川上牧場では、リスナーの皆様からのお便り、ご感想を募集しております。
川上牧場とやってみたいこと、やって欲しいことなど、
ご自由にコメント欄やDMなどでお気軽にお寄せください。
皆さんのご意見が新しい楽能を作っていきます。
最後まで配信を聞いていただいてありがとうございます。
次回の配信もぜひお楽しみに。