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こちらは、島根県出雲市にある小さな牧場から配信しています。
スーパーやコンビニ、皆さんがいつでもどこでも買うことができる牛乳。
普段飲んでいる牛乳の魅力や、楽能の魅力を楽能家がお話しする構想となっております。
牧場の日常や、牛の鳴き声を聞きながら、お手元に牛乳、ホットミルクを準備して聞いていただくと、
より美味しい牛乳を味わうことができると思います。
牛乳飲む?牧場配信始まりです。
はい、おはようございます。
今日が9月の3日の木曜日でございます。
はい、台風が近づいてきておりますけれども、
ぐっと涼しくなった、そんな木曜日でございます。
今日も張り切っていこうと思います。
今日の天気は最高気温31度という天気で、
今日でもう夏終わりでいいんじゃないですか。
台風が通り過ぎたら、たぶんぐっとまた涼しくなってくれるんじゃないかなと期待してるんですけども、
台風も逸れてほしいなって願ってます。
モミガラ最近集めてるんで、モミガラが全部飛んでっちゃうんですよね。
そんな感じの天気になっております。
今日のお仕事はですね、モミガラをそれこそ取りに来てほしいと言われたので、
モミガラを取りに行って、あとは牛乳を配達してほしいと。
川上牧場の牛乳を使ってね、ジェラートを作りたいという会社がありまして、
そちらの方に、今日初めてですね、納品するようになりますんで、
それを届けに行って、お昼からですね、毎年やってますね、
島根県の落農家と農林水産省の方がわざわざ東京から来られまして、
そちらと意見交換ということでね、
中山間地の厳しい状況の島根県の現状をお伝えするのを、
意見交換に出てこようかなというところでございます。
会議ですね、今日もお昼から。張り切って頑張っていきます、今日も。
今日の配信はですね、またリスナーさんから質問が来ておりますんで、
そちらにお答えしていこうかなと思いますけれども、
皆さんね、スーパーに行かれた時に、牛肉はもちろん食べてくださっていると思いますけど、
鶏肉、豚肉ありますよね。
気になるところはやっぱり値段ですよね。
なんで鶏肉、豚肉、牛肉、値段がちょっと違うのかっていうところを知りたいという質問が来ておりますんで、
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ここら辺はですね、単純に育てる期間が長いとか、体が大きいからっていうだけではなくて、
こういうところも値段に変わってるんですよっていうのをお話しながらまとめてきましたんでね、
こちらでお答えしていこうと思います。
今日も10分、15分くらいの配信をしていこうと思いますので、
牛乳を飲みながら最後まで聞いていただけたらと思います。
よろしくお願いします。
はい、では今日もですね、皆さんと一緒に牛乳で乾杯していこうと思いますけれども、
昨日もですね、文弁がありまして、
ホルスタインのメスがね、生まれて嬉しいことです。
本当に嬉しい悲鳴ですよ。
はい、哺乳が今6頭くらいいます。
はい、肝が大変なんですね。
で、哺乳ロボットをほんとに全然覚えてくれない。
もう、ほんとになんかフニャフニャしてる。
ほんとに、なんか、ロボットやだってなるんですよ。
哺乳ロボットが、哺乳ロボットやだ、哺乳瓶がいいってやるんで、
ほんと手間がかかってるんですけども。
はい、まあでも、まあ、ね、牛が生まれるのがいいことなんで、頑張っていこうと思います。
ほんとこれから乳量がどんどん増えていきますからね、皆さん。
ぜひ、しっかり牛乳飲んでいただけたらと思いますよ。
はい、今日も皆さんと牛乳で乾杯していこうと思いますので、
皆さんが牛乳を準備している間にですね、ちょっとお知らせをしたいなと思います。
川上牧場ノートというですね、ブログとか記事を書いたりするアプリをやっております。
毎日配信しているこの音声配信を文字起こしして再構成したものをノートの記事として毎日上げておりますので、
ぜひ皆さんアカウント登録してログインして読んでいただけたらと思います。
で、この記事がですね、面白いなとか、もっとよりよく知りたいと思われる方はですね、
メンバーシップというものを準備しておりますので、ぜひこちらの方もですね、チェックしてみていただけたらと思います。
皆さんのご支援、応援がですね、川上牧場の活動の原動力となりますので、ぜひこちらもよろしくお願いします。
あとインスタグラムの方でやっております、ハッシュタグ未来の牛乳と称しまして、
皆さんのこんな牛乳あったらいいな、こんな牛製品食べてみたいなというものをですね、デジタルアートにして販売しております。
こちらのデジタルアートの売り上げは、川上が子供食堂に牛乳を支援したりだとか、
小中高の食育活動に参加した際の活動費に当てさせていただこうと思っておりますので、
ぜひ皆さんご支援よろしくお願いします。
皆さんのご支援が子供たちの未来の牛乳を作っていくという、そんな特別なデジタルアート体験となっておりますので、
ぜひこちらもよろしくお願いします。
あと川上牧場、公式LINEをやっておりまして、365日こうやって配信してるんですけども、
なかなか毎日は聞けないという方のためにですね、週に1回まとめの記事が届くという、
そんなお手軽な公式LINEになっておりますので、ぜひ皆さん音声配信を聞いている方はですね、
お友達登録していただけたらと思います。
概要欄の方にリンク貼っておりますので、ぜひそちらからよろしくお願いします。
はい、ではお知らせでございました。
では今日もですね、皆さんと一緒に牛乳で乾杯していこうと思います。
かんぱーい。
いただきます。
うわー美味しい。
今日も牛乳飲んでいただいてありがとうございます。
いやいや、またね、涼しくなったり熱くなったりしてるんで、
牛乳の乳脂肪の変動がもうすごいすごい。
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ジェットコースターのような。
で、産んだ牛もいるんでね、やっぱり最初は濃い牛乳なんですけど、
途中で乳量がね、増えてドッと増えちゃうんで、
いやちょっとね、本当に安定してないですけど、
でも美味しい牛乳になっておりますよ。
これからいろんなところで文明が増えてね、牛乳が増えますんでね、
ぜひ皆さん本当に冬に向けてしっかり飲んでもらえたら嬉しいですね。
よろしくお願いします。
ではでは、今日もですね、皆さんの質問コメントをお答えするお便りのコーナーやっていこうと思います。
各配信アプリ、SNSに来た質問コメントをお答えするコーナーとなっております。
今日の質問はですね、TikTokの方から来ました、
TikTokネームお豆腐さんからの質問でございます。
いつもありがとうございます。
質問です。
牛、豚、鶏だと牛肉が一番高級なイメージがありますが、
牛肉が一番高いのは単純に生産コストの違いですか?という質問が来ております。
ありがとうございます。
はい、そうですよね、皆さん。
豚、牛肉、鶏、どれを一番食べられますか?
なかなかね、牛肉はコストが高いっていうかお値段が高いんで、
ちょっとあんまり特別な比喩くらいしか食べれないのかなと思いますけども、
そうですね、牛は育てるの期間が長いので生産コストの違いっていうのはかなり値段に反映してくるのかなと思いますけども、
でも牛肉の値段はそれだけでは決まっていないんですよね。
今日はですね、育てるコストとですね、時間、あとはですね、関税、
そして日本人が欲しがる部位と海外で欲しがられる部位、ここまで含めてですね、
牛肉の値段がどうできているのか考えてみようかなと思いますよ。
はい、ではまとめてきたものをね、お答えしていこうと思いますので、読んでいこうと思います。
牛肉、豚肉、鶏肉、同じ家畜でもですね、生産するまでの時間が全然違います。
肉用鶏、いわゆるブロイラーはですね、非常に短い期間で出荷ができます。
豚はそれより長いです。
そして牛、特に黒毛和牛の育は年単位になっていきます。
ここがものすごく重要ですね。
牛は今日生まれて、来月お肉になるわけではありません。
長い期間、餌を食べ、水を飲んで、牛舎を使って糞尿を出し、飼料が必要になります。
人が世話して、病気になれば治療していきます。
そしてその間ずっと資金が出ていっています。
つまり牛肉の場合、1キロのお肉を作るコストだけではなく、
その牛を何年も維持するコストが価格に乗ってくるということですね。
ここが鶏や豚との大きな違いかなと思います。
鶏や豚もコストがかかるんですけどね。
それよりもちょっと大きい価格になってくるよということですね。
では実際、牛一頭を育てるのにいくらかかるのかというのをですね、
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農林水産省の肉用牛生産費というものをですね、紹介していこうかなと思います。
令和6年の全国統計では、資本利子や地代まで含めて、
一頭あたりの全産牛生産費が黒毛和種などの巨性弱霊肥育牛ですね。
こちらでですね、約137万5千円、これ一頭でかかるそうです。
黄雑牛の肥育牛で約81万9千円。
乳羊牛のオス肥育牛でも55万4千円となっています。
なので牛肉が高いのは農家が高く売りたいからという単純な話ではなく、
牛がお肉になるまでにすでに相当なコストが投入されているということをね、知っていただけたらと思います。
しかも牛肉は全部が高級肉ではないというお話ですね。
ここも消費者の方にぜひ知ってもらいたいというところですけど、
スーパーではサーロインとかね、ヒレとかロースとか、そういうのを見るとですね、
牛肉めちゃめちゃ高ぇーって思いますよね。
でも牛一頭が全部サーロインになるわけではないんですよ。
当然ですね。
肩肉もあって、もも肉もあって、バラ肉もあって、スネもあります。
内臓のお肉もあります。
骨や脂もあります。
そして部位によって需要が全然違うということですね。
だから畜産では牛一頭をいくらで売れるかだけではなくて、
一頭から取れる様々な部位をどう価値に変えるかという問題が非常に重要になってきます。
ここで海外の商品、海外輸入品ですね、のお話もしていきます。
さらに面白いのは海外で、日本人と海外の人では、
同じ牛でも欲しい部位が同じとは限りません。
農林水産省も日本産牛肉の輸出を伸ばす上で、
欧米で特に人気のあるステーキ向けのロインだけではなく、
それ以外の部位もバランスよく輸出していく必要があると説明しています。
これ裏返して考えると面白いんですよね。
牛一頭の価値って日本人がいくら払うかだけでは決まらなくなってきています。
例えば日本では評価されにくい部位でも、
別の国の料理文化では人気になる可能性があります。
そして逆もありますね。
ホルモンを食べる文化っていうのはやっぱり日本人すごいですからね。
つまり牛肉の価格は世界中の食文化によって作られているということですね。
ここが畜産の面白いところだと思います。
ここで出てくるのが関税のお話をしていきます。
日本が輸入する牛肉には関税があります。
ただし外国産牛肉には全部38.5%かかりますという説明は現在では正確ではありません。
ここは注意してください。
WTOの税率では38.5%ですが、
日本はオーストラリア、TPP加盟国、EU、アメリカなどと貿易協定を結んでいるため、
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実際には原産国によって適用税率が違います。
2026年度の税関の実行関税率の表を見ると、
例えばCPTPP、EU、英国、日米貿易協定などの対象となる牛肉については、
代表的な区分で20.8%まで下がっています。
オーストラリアについては別の協定の税率が適用される区分もあります。
なので輸入牛肉の価格イコール海外の生産コストプラス輸送費プラス38.5%と単純計算することはできません。
原産国、部位、冷蔵、冷凍、貿易協定などによって条件が変わります。
関税の仕組み自体は輸入品の国内価格や輸入量に影響する要素の一つです。
さらに一定条件で輸入が急増した場合に備えた政府ガードの仕組みもあります。
日米間でも牛肉政府ガードについて独自の発動条件が定められています。
でも国産牛肉が高いイコール関税で守られているからということでもないという話をしていきます。
ここも大事ですね。
関税があることは事実ですが、だから日本の牛肉が高いというだけでは説明できません。
先ほどの農水省の数字を思い出してほしいのですが、黒毛和牛などの巨性弱霊育牛では
一頭を生産するのに全産牛で約137万円かかっています。
そこにはもと牛代、飼料費、労働費、建物、機械、医療費、高熱費などさまざまなコストがあります。
さらに日本は飼料原料の多くを海外に依存しています。
なので川瀬の影響だったり、穀物価格だったり、海上運賃だったり、そういう影響も受けます。
つまり外国産牛肉に関税があるから国産牛肉は高いではなく、国内の生産そのものに大きなコストがあるということですね。
この2つは分けて考えないといけないということです。
そして和牛というのでちょっと別の市場になっているというお話をします。
黒毛和牛、これは単なるタンパク質を摂るためのお肉からかなり違う方向へ進化しています。
遺伝改良をして血糖を選んで繁殖して長期間肥育して脂肪交雑や肉質を高めていく。
その結果安くタンパク質を摂りたいという需要ではなく、高くてもそのお肉を食べたいという市場が生まれています。
ブランド牛というのはまさにこれですね。
これはワインや高級果物にも近いと思います。
同じ食べ物でも栄養だけでは価格を説明できないということです。
産地、品種、希少性、ストーリー、品質、こうしたものにもお金が払われています。
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逆に海外需要が日本の牛肉価格を支えることもあるというお話をしています。
日本の牛肉技術は近年増加していて、農林水産省も海外でロイン以外の部位まで需要を広げる取り組みを進めています。
これは農家からすると重要で、一頭の牛を日本の市場だけで売るのか、世界市場まで含めて売るのか、これで一頭全体の価値が変わる可能性があります。
例えば日本ではこの部位が余る、でも海外では欲しい人がいるという市場を見つけられれば、一頭ももっと無駄なく高く評価してもらえる可能性があります。
もちろん、牛肉輸出には相手国ごとの衛生条件があり、認定施設での処理や衛生証明書なども必要ですから、何でも自由に輸出できるわけではありません。
一頭の価値を日本人の食べ方だけで決めなくてもいいという視点はすごく大事かなと思います。
そして自分は酪農家なのでもう一つ付け加えたいところがありますけれども、スーパーで牛肉として並んでいる牛が、全部肉を作るためだけに生まれた牛とは限りません。
酪農家らも乳用牛の雄、豊雑種、乳牛として役目を終えた経産牛などが食肉になります。
つまり、牛肉と牛乳は実は完全に別々の産業ではありません。
農水省の生産品統計にも、乳用雄、豊雑種、乳牛という区別があります。
牛乳を作る酪農の世界と、牛肉を作る肉用牛の世界、消費者から見ると別の商品ですが、生産現場では繋がっています。
ここは牛乳を飲む人にも知ってもらえると嬉しいなと思います。
では今日質問いただきましたテックトックネームお豆腐さんの質問にお答えしましたが、今日のお話を整理してみますと、
質問は牛肉や豚肉や鶏肉よりも、なんで牛肉は高いの?
どうして牛肉は豚肉や鶏肉より高いの?という質問でしたが、これを見るときは5つに分けると分かりやすいです。
1、生産期間と生産コスト。牛は長期間使用し、大きな資金が必要ということですね。
2番目に一頭から獲れる部位とブドマリがあります。高値の部位だけで一頭の採算を考えることはできません。
3番目が国内の需要です。日本人がどの部位肉質を好むかということですね。
4番目に輸入と関税があります。外国さんとの競争状況、条件には貿易協定や関税、為替なども関係してきます。
5番目に海外需要とブランド価値。和牛などは世界市場でも評価され、一頭全体の価値を高める可能性があるということですね。
なので答えとしては、牛肉が高いのは生産コストが高いからは正しいですけども、それだけでもないということになります。
ということで今日質問いただくとですね、スーパーの値札ってね、面白いなと思いませんか?
一パック980円の牛肉、そこには単純に牛を育てるのに980円かかったという話だけではないです。
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何年育て、何を食べ、どの部位なのか、日本人がどれだけ欲しいのか、海外ではどれだけ欲しがられているのか、輸入品とどう競争しているのか、そしてその牛がどんな価値を持つ牛なのか、値札の裏には生物学と農業と貿易と食文化が全部入っています。
次にスーパーで牛肉や豚肉、鶏肉を見かけたら、ぜひ値段だけではなく、なぜこの値段なんだろうと考えてみてください。
食べ物の見え方がちょっと変わるかもしれません。
はい、ということで今日の質問にお答えしてきました。
ありがとうございます。
はい、そうですね、だから肉を食べたいなと思ってシャサッと食べているかもしれません。
ですけど、牛肉を食べるときは、ぜひラベルの方に、高級のお肉を買うときは個体識別番号というものがついておりまして、
この個体識別番号をインターネットで検索すると、どこの牛さんで、どこで生まれて、どこで大きくなって、どこで職人育成になったのか、みたいなところまで知ることができますので、
そういうストーリーまで知って食べてもらうと、より美味しくなるんじゃないかなと思いますので、ぜひ次回からはそういう風に食べてみていただけたらと思います。
はい、で、国内のものを食べていただけると嬉しいですよ。
はい、お肉をしっかり食べてもらうと、もう国内の畜産農家さん、本当に大変ですので今、餌代がめちゃめちゃ上がってますので、
はい、ぜひよろしくお願いしますというところですね。
はい、では今日はこれで終わっていこうと思いますけども、
川上牧場のキンドル盆楽の未検計者のために、遺伝改良と資料設計編こちら発売しております。
キンドルの方で購入できますので、ぜひ読んでみていただけたと思います。
このキンドルのデータを読み込ませたAI、ファームエコーAIというものを作りまして、
この音声配信の概要欄にリンクつけておりますので、
AI触ってみたいな、どうやったらいいだろうと悩んでいる方はこちらから触ってみていただけたらと思います。
でですね、黒毛和牛の話、今日しておりますけども、
黒毛和牛の均衡係数が計算できるアプリ、和牛広範チェックというアプリを自作して作ってみましたので、
ぜひこちらも触ってみていただけたらと思います。
こちらはですね、Xとかインスタグラムの投稿のところからリンク貼っておりますので、
ぜひそちらから触ってみていただけたらと思います。
現在39牧場も増えてしまいました。
ありがたい、うれしい。
データの意見箱とかもいろいろ使っていただきまして、本当にどんどんどんどんいいアプリになってきてます。
ありがとうございます。
ぜひもっとたくさんのことに触っていただきたいので、よろしくお願いします。
はい、ということで今日はこんな感じで終わっていこうと思います。
お仕事の方、学校の方、いってらっしゃい。
みんな牛乳飲んでね。
バイバーイ。
川上牧場ではリスナーの皆様からのお便り、ご感想を募集しております。
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川上牧場とやってみたいこと、やって欲しいことなど、
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皆さんのご意見が新しい楽能を作っていきます。
最後まで配信を聞いていただいてありがとうございます。
次回の配信もぜひお楽しみに。