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おはようございます。50代からの愛されセールスをお伝えしているかつです。 このチャンネルでは、アクティブなミドルシニア世代の方に、副業時代を含めて11年間にわたって収益を出し続けられた、
愛されながら選ばれるセールスでの在り方ですとか、コミュニケーション術などのお話をお伝えしているチャンネルです。
今回は、イベントや交流会で話しかけられる人という、こんなテーマでお話をしたいなというふうに思います。
今の時期は、とても涼しくもなってきて、皆さん、行動的に、活動的になっておられるんじゃないかなというふうに思うんです。
やっぱりこの時期っていうのは、イベントとか交流会の予定をされている方も、きっとたくさんいるんじゃないかなというふうに思うんです。
そういうイベントや交流会に参加した時に、せっかく時間とお金を使ってイベントや交流会に参加するのならば、やっぱり楽しみたいですよね。
すでに仲のいい人と再会してお話をしてっていうのは、もちろんのことですね。それは楽しいと思いますよ。
でもね、せっかくそこの場にね、自分の今まで知らなかった方が参加しているんであれば、そういう方とそういう素敵な方とつながって、今後の何かにつながったらまた楽しくなるんじゃないかなと思うんですよね。
結局のところ、せっかく参加するんなら、もう思いっきり楽しみたいですよねっていう、そういうことじゃないかなと思うんですよ、皆さんね。
では、そのためにはどうすればいいんでしょうかっていうことなんです。それを僕の視点でちょっとお伝えしたいなというふうに思っております。
本題の前に少しお知らせです。10月24日、もう来週ですね。来週の土曜日の13時45分から東京新宿で愛されシニア同盟のイベントがあります。
おかげさまで、もうたくさんの方にお申し込みいただいて、もうほぼほぼ満席、あと3席だったかな、になっているかと思います。
この1週間で埋まってしまうかもしれないので、ぜひこの配信を聞いたら早めに参加表明をしてみてください。
それとですね、その前午前中にある、私たち愛されシニア同盟の同志であるカツヌンことカツヌマヨリシサさんの出版お礼の会は、もうほぼほぼ満席となりました。
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ありがとうございました。なのでですね、もし参加をご希望の方は、ちょっと一旦カツヌマさんにお問い合わせください。よろしくお願いします。
では本題です。イベントや交流会で話しかけられる人っていうことなんですけども。
前回の配信で副業時代にね、僕時間的に本当に厳しくて会社の仕事が忙しくなるともうどうにもならなくなって、SNS配信は諦めましたっていうような内容のお話をしました。
代わりにやったのが何かというと、このリアルのイベントに参加しまくったということなんですね。
じゃあリアルイベントに参加しまくった時に、どんなことを意識していたのかとか、どういうふうに周りの人を見ていたのかっていう、そんな視点でちょっとお話ししたいなというふうに思うんです。
で、ちょっとね、最初に質問させてください。
あなたは自分から知らない人に話しかけることができますか?
こういうね、イベントとかに行っての話ですよ。
できますでしょうか?
それともひたすら誰かが話しかけてくれるのをもうずっとひたすら待つタイプでしょうか?
どうでしょうかね。
これね、別にね、いろいろなタイプの方がいるんで、話しかけることができる人はいい、OK。
話しかけられない人はダメって、そんなことが言いたいわけじゃないんですね。
話しかけることが苦手な方もね、おそらくたくさんいると思うんですよ。
なので、そういうことではなくて、タイプの話ですよね。
ある意味ね、これも戦略かもしれないですよね。
こういう交流会とかね、イベントに参加した時のリアルの場合での戦略になるのかなと思うんです。
で、話しかけやすいタイプの人、要は自分から積極的に話しかけなくても話しかけられやすいタイプの人っていうのは、
大体この3パターンあるかなっていうふうに思うんですよ。
それをちょっとご紹介しますね。
まず一つ目は、もう何かもう答え言ってるようなもんなんですけど、
この人なら話しかけても大丈夫そうだなっていう、そう思わせる雰囲気がある人じゃないかなっていうふうに思うんです。
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というか僕はそうですね、この人なら話しかけても大丈夫そうだなっていうふうに思えたら話しかけるかなって感じですかね。
例えばですよ、もうすごく怖そうな顔して、高速で会場内に移動してる人には声かけられませんよね。
そもそも高速で移動してるから、声かけた瞬間に移動してしまってるんでね。
声届かないっていう、そういう恐れもありますけどね。
そういう人はちょっと難しいですよね。怖そうな顔&高速で移動。
それよりもやっぱり表情が穏やかで、周りを見ている人の方が声かけやすいかなというふうに思うんですよね。
なぜかというと、この人なら話を聞いてくれそうだなっていう安心感があるからだと思うわけです。
やっぱりずっと真剣な顔してね、スマートフォンばっかり見ていたりとか、周りの人は何か話しかけない方がいいのかなっていうようなオーラっていうかね、
そういう雰囲気を出してる方にはなかなか話しかけづらいですよね。
僕以前に、医療種交流会だったかなに参加した時にですね。
立食の交流会だったんですけども、鬼のように食べまくってる人がいたんですよ。男の人でね。
いやすごいなと思って、ちょっとつまんで周りを見るとかじゃなくて、ぐわーっと食べてる人がいたんですね。
いやー、よっぽどお腹空いてるのかなとか、もう終わり頃になってもまだ食べてたんでね。
この人は一体何をしに来たんだろうなっていうふうにね。
そんなふうに思った方もいましたね。そういう人にもやっぱり話しかけづらいですよね。
なんかね、食べてるから邪魔したら悪いなってやっぱ思いますもんね。
ごめんなさいね。
2つ目なんですけど、相手を受け入れる雰囲気がある人。
これもね、ちょっと感覚的な話になるかもしれないんですけども。
やっぱりね、せっかく勇気を出して話しかけたのに、そっけない返事とかをされたりしたらね、やっぱり次の言葉とかも出なくなって、それで話も終わっちゃいますよね。
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もう話しかけなきゃよかったになっちゃう。そういう恐れもありますよね。
でもね、顔の表情だったり、ちょっと笑顔があったりとか、そういう方なら安心してね、ちょっと話しかけられるかなというふうにも思ったりします。
こういう時って特別な話実とかいらないと思うんですよね。
相手に話しかけてもらえるような雰囲気を出すっていうことだけであれば、ちょっと自分が意識するだけでね、できると思うんですよね。
これ、逆に自分がどんな人だったら話しかけやすいかなっていうのを考えれば、すぐにわかるんじゃないかなというふうに思います。
3つ目もちょっと関連してるんですけども、少しだけ心を開いてる感がある人、周りに溶け込もうとしてる感があるというか、
私は仲良くなりたい人ですっていうような、そういう雰囲気のある人っていうのも見ればわかりますよね。
やっぱり話しかけないでくれっていうような雰囲気を出してる人もいれば、私お友達になりたいんですっていう雰囲気の方もいますよね。
このような方はやっぱり話しかけやすくなるかなというふうに思います。
最後にもう一点お話しすると、交流会とかイベントとかって皆さんせっかく参加するんであれば、やっぱり楽しく過ごしたいし、
いろんな方とお話ししたいと思ってるんじゃないかなというふうに思うんです。
であればね、やっぱり自分から声をかけるっていうこともね、優しさじゃないかなというふうに思うんですよね。
なぜならば、相手から受け入れられないかもしれないっていうリスクを負ってるわけじゃないですか。
そのリスクを負って話しかけているっていうことに対しては、やっぱりね、僕はね尊敬の念を持つわけなんですよね。
なので話しかけてきてくれたらね、僕はお礼言うようにしてますね。
ありがとうございますっていうふうにね。
逆にお礼を言われることもあります。
そうやってね、コミュニケーションを取りながら、その時間がね、たとえビジネスにつながらなくてもいいと思うんですよ。
仲良くなる、楽しむっていうのがね、もう第一だと思うんで、
これからねイベントや交流会に参加する予定がある方は、ぜひその時間を思いっきり楽しめるようにコミュニケーションを図っていかれたらよろしいんじゃないかなというふうに思います。
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今回の話が今後の参考になると嬉しいです。
ちょっとね、また話が、話がというか時間がかなりかかってきてしまったので、もうこの辺で終わろうかなというふうに思います。
はい、いつも聞いていただきありがとうございました。
それでは今日も良い1日を。