はじめに:夫婦間のコミュニケーションの重要性
カスミンの人生エンタメ化チャンネル。イエーイ!ということで、本日の内容は、ちゃんと伝えないと伝わらないなと思った出来事がありましたので、
はい、いくつかあったので、ちょっとそのお話をしていきたいと思います。
ちなみに、あの、夫の話ですね。なので、そうですね、なんかよく、こう、いやぁさせてくれよ、みたいに思うことがある方とか、
はい、なんか同じような経験が、そういうふうに思ったことがある方なども、ぜひ最後まで聞いていただけたら嬉しいです。
このチャンネルは、人の心も体も動かしたい私が、子育てに追われながら、ダンスと動画編集で自分行に挑戦していく人生をエンタメ化してお届けしていきます。
また、私が開催している超初心者向けダンスズーム会についての詳細を概要欄に載せていますので、ぜひ気になる方はご覧ください。
はい、そうですね、エピソードがありますので、ちょっとそれをお話ししていこうと思います。
エピソード1:七夕の短冊飾り付け事件
えっとですね、最近の話なんですけど、
えっと、まあ七夕がね、もうすぐじゃないですか。で、保育園で、あの、今息子二人とも違う保育園に行ってるんですけど、どっちの保育園でもやっぱり七夕飾りみたいなのが、こう笹が飾ってあって、みたいなのがあって、
で、そこにそれぞれ園児たち、人数分ね、短冊配られて、お家でお願い事帰ってきて、いついつ持ってきてください、みたいなのがあってですね。
で、えっと、お兄ちゃんの園のそのいついつまでに、いついつまでっていうか、この日に持ってきてくださいって指定であったんですけど、
その日ちょうど私が持って行くのを忘れちゃって。で、先生にすいません、今日忘れちゃって、次の月曜日でもいいですか?みたいな言って、
全然大丈夫ですよ、みたいな。で、あの、笹がたぶん立ててあるので、そこに飾っておいてください、みたいな感じで。
で、その月曜日ですね、あの、は、パパが子供たちを送ってくれる日だったんですよ。保育園に。
そう、だから、あ、ごめん、私こないだ短冊持ってくの忘れちゃったから、これ書いてあるから、あの、飾っておいて、っていう風にお願いをしたんですよ。
そう、で、あ、オッケーっていう感じで、持ってってくれたんですね。で、子供たちを保育園に送って、
で、そう、うん、あの、ま、帰ってきてから、あの、やっといたよー、みたいな感じで言ってくれたんですけど、
だから、どうやら、うんと、子供を先生たちに預けてお願いしますって、お願いしますって預けた後に、一人で短冊を飾った、
うんと、結びつけた、っていう感じだったと思うんですね。そう、確かに私ちゃんと言ってなかったなと思って、
本当は、その、お願い事を飾るっていうのも一つのイベントだから、なんかそれも子供と一緒に飾るっていう、
子供がそこね、なんか届かないとか、できないにしても、なんか一緒に飾った、みたいなのがあったら良かったなってちょっと思うんですけど、そこまで私もお願いしなかったから、
そう、で、シンプルに、あの、頼まれた通り、夫はですね、あの、確かにね、子供いない方がさっとね、できるから作業は、気持ちは分かるっちゃ分かるんだけど、
そう、でも、うん、イベントとして一緒にやってほしかったなー、みたいな、そう、で、まあ、そんな話をしたら、あ、ごめん、気が利かなくて、みたいな感じではあったんですけど、
エピソード2:おむつを買って持っていくのを忘れた事件
確かに私もそれを伝えれば良かった、っていうのが一つ、はい。で、もう一つがですね、えっと、次男の保育園がですね、おむつを持っていかなきゃいけない園なんですね。
長男はサブスクなので、おむつを持っていかなくていいんですけど、次男の園はもうおむつを持っていかなきゃいけなくて、でも、ただね、あの、毎日何枚ずつとかじゃなくて、袋丸ごと持ってって保育園に預けられるっていうシステムなんですね。
だから、えっと、一枚一枚に名前を書く必要なくって、あの、大きい、そのおむつの袋自体にでっかく名前を書いておいて、で、おむつが少なくなってきたら、そろそろ少なくなったんで、あの、おむつを持ってきてくださいって言われて、袋ごと渡す、で、預ける、みたいな感じなんですよ。
で、ついこないだ、あの、おむつが少なくなってきたので持ってきてくださいっていう風に連絡書に書いてあって、
で、あ、そろそろだなぁと思いつつ、雨の日とかだとなかなかね、私持ってくの大変なので、ちょっとタイミングが合わなくて、で、パパの、あ、そっか、えっと、おむつをね、まず買わないといけなかったんだ。そうそうそう。
で、えっと、ほんとこれ昨日の出来事かな?なんですけど、えっと、パパにおむつちょっと買って、で、お迎えのタイミングでそのまま持ってってほしいって言ったんですね。そう。
で、あ、オッケーって言って、で、その時、ちょうどね、長男のおむつもあったから、長男のおむつも頼んでたんですけど、それはね、普通に家で履くように、で、買い物を頼んで、だから長男のおむつと次男のおむつを両方買うのを頼んでて、で、次男のはその保育園に持ってくようだからっていう話をしてたんですよ。
で、とりあえず、あの、もうないって保育園の先生から言われてるから買っといてって言って、で、旦那は買ってそのまますぐお迎えに向かった感じなんですよ。
で、えー、帰ってきたら、えー、でかいおむつ袋2つありまして、あれ?って、そう、確かに私はおむつを買ってと頼んだ。そう。
頼んだ。で、保育園の先生から足りてないと言われてるという話はした。
けど、その買ったおむつを保育園に預けて欲しいとは確かに言ってないと思うね。持って帰ってきちゃってたんですよ、普通に。
買ったし、その後に保育園に行ってるんだけど、預けずに帰ってきちゃって。あー、持ってって欲しかったー、みたいな。
まあ、いいんだけどさ、私がチャリで行く日に持ってけばいいんだけど。
で、結局まあ、もう今日ね、ギリギリで、もう次の日のおむつがないので持ってきてください、みたいな感じで書かれてたので、今日の朝ね、もう持ってってあるんですけど。
そう、できれば同時にやってて欲しかったなー、みたいなね。そんなことがありました。
エピソード3:おむつのサイズ違い事件
はい。ちょっとね、プラスアルファのエピソードにはなるんですけど、その昨日、長男のね、おむつも頼んだってさっき話したと思うんですけど、
そう、で長男がね、サイズが、あのー、Lのおむつをずっと履いてて、今2歳、もうすぐ3歳、8月で3歳になるんですけど、
ぼちぼちビッグでいいかなーっていう感じにはなってきてて、夜用はもうビッグなんですけどね。
普段のも、なんか結構パツパツかもなー、そろそろビッグかなどうかなーと思って、で、買い物を頼むときにLINEで、
えー、マミーポコパンツ、ビッグ、で括弧、ちょっとね、今までLだったから急にビッグだとあれってなるかなと思ったから一応説明で、
今までLだったけど、そろそろビッグでもいいかなーと思って、みたいのを括弧書きしたんだけど、買って帰ってきたのが、Lサイズでした。
あれ?そう、なんかどうやら、あの、読んではいたけど、なんか、括弧書きの方が逆に目立っちゃって、結局Lサイズ、ビッグかなーと迷ってるけどLサイズっていう風に勘違いしたらしくて、
私は迷ったけど、そろそろビッグでいいかなーで、一旦ビッグ試したかったのに、結局買ってきたのはLサイズでした。
はい、伝えるのって難しいですね。夫婦であってもちゃんと、はい、ちゃんと伝えないと伝わらないんだなーっていうのを実感した話でございました。
まとめ:伝えることの難しさ
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では、バイバーイ。