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はい、こんばんは。
今日のお仕事終わりというか、
お仕事というお仕事は、今日は全然していないんですけど、
うちの父ちゃんをですね、病院に連れて行ったりとか、
そういうのをして、今日一日が終わるというところで、
で、お、ふっこさん、いらっしゃいませ。
で、早速、うちの父ちゃんを車いすを押して回って、
いろんなところに手の消毒をしましょう、しましょうと書いてあって、
それを見て、ああ、これで良い菌も殺菌されちゃうのか。
かわいそうと思いながらでしたね。
で、ひよりみ菌、二極化?三極化?って話になると、
いつも陰陽のバランスを言って、良いか悪いかを決めるんですけど、
これ、本当大事なのは三つ目。
どっちでも良いやつというか、ひよりみ菌ですね。
良い菌もいれば悪い菌もいる。
どちらでもないひよりみ菌もいて。
このひよりみ菌が意外と盲点で、
多いほうにつくんですよね。
なんというか、すごい流されやすいやつでですよ。
だから、良い菌がいっぱいいるときには、良い菌とともに良い活躍するし、
悪い菌がいっぱいいれば、悪い菌に仮定するみたいな。
だから、うーん。
ふみさん、こんばんは。どうも。
えーと、なので、
要は、手の雑菌はこんなにいます。
だから、手をしっかり洗いましょう。
手を洗うと菌がゼロって言うけど、
基本的に自然界を考えたら、ゼロがおかしいわけであって、
絶対にいるわけじゃないですか。
手についてますよ、この菌の売菌はどっちですよって言うけど、
果たして本当にそれが悪いやつなのかって言うと、
分かんないってとこなんですよね。
あの、高校の時に、自分は工業科学だったんですけど、
クリーンルームでやったんですよ。
そのクリーンルームでやった時の思い出が忘れられなくて、
クリーンルームで空気中に雑菌はいるのか?みたいなやつをやったんですね。
その時に、そのクリーンルーム内で一瞬だけシャーレをパッと開けるわけです。
パッと開けてパッと閉める。
そこの空気を入れたその状態のを培養したら、
どれくらい菌が繁殖するかってやつだったんですけど、
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一週間くらいでしたね。
まあ見事に10センチのシャーレの中に、
3点か4点くらいポツポツってコロニーができてて、
おお、あんな一瞬でできるんだって思ってですよ。
だから基本的に、まあ空気中に菌はいるんだなと。
あとは、それだけ、その菌にどんだけ耐えるかですよね。
で、あの、誰だったかなあ。
先生の名前ちょっと忘れたけれど、
まあ基本的に、みんな毎日がんにかかってるみたいな。
っていう話があって、
まあがん細胞というか、
それは1日4、5千個できてるんですよね。
毎日その4、5千個のがん細胞ができてる。
がん細胞という名のコピーミスした細胞ですね。
で、コピーミスした細胞が毎日4、5千個あって、
じゃあ、みんながんになるんじゃないの?って話なんですけど、
でもそれがならないわけですよ。
おっ、DJおかめ、いらっしゃいませ、こんばんは。
で、その、毎日4、5千個のがん細胞で生きてるけど、
でも100歳まで生きてる人もいるしってなると、
なんなんだろうってこう突き詰めていったら、
人って4、5千個ぐらいのがん細胞って退治できるんですよね。
でもそれが退治できないぐらい免疫力が落ちてるか、
雑菌が多すぎるかで、処理しきれないってところで。
おっ、おかめさんがご飯食べてるので潜りながら来ます。
はい、早いですね、ご飯。
どうなんですか、また鹿児島はこの、これですよ、背景の通りの明るさですけど。
やっぱり北海道とかあっち方面になるともう火が沈んじゃってるんですかね。
いやもう、昔、うちの友達が北海道の方に
なんか野菜収穫に手伝いに行ってる時期ってのがあって、
その時は相当早かったですね。朝3時ぐらいから収穫始めるって言って、
で、夜寝るのはもう5時か6時って言ってましたね。
おっ、もう暗いんですか。へぇー。
あーその、やっぱり距離があるから、
そんだけ沈むの違うんだなーって思ってですね。
うんうんうんうん。
あ、まぁで、えーと、2曲3曲で言うと、
あの、陰と陽の話にした時、
2曲で考えると、まぁ白か黒かなんですけど、
実はあの陰陽は、陰陽五行のあのマークは、
あれには書いてないけど、3つ目があるんですよ。
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その3つ目は、えーとですね、
あれに書いてないからわかんないかな。
土曜、季節で言うと、
春、夏、秋、冬ってあって、それぞれのあいなかに、
春の土曜、夏の土曜、秋の土曜、冬の土曜って、
土曜の季節ってあるんですよ。
あの土曜の季節は、まぁ3つ目ですね、それぞれが。
だからそれぞれがあるから、どっちかって言うと3曲ですよね。
白、白気味の陽に傾いてる方の春、夏があって、
陰に傾いてる秋、冬があり。
それぞれのあいなかに土曜が入る。
3つ目の土曜がある。
これがそれぞれ回ってくるから、
バランス取れてるんだよなーって言う。
だから本当はその、白黒決着をつけたがる人はいっぱいいるんですけど、
白黒つけると絶対ギスギスするんですよ。
だから、中間の曖昧なところ、自分曖昧大好きなんですけど、
曖昧なところがやっぱり必要だよなーっていうのはありますね。
で、野菜とかでも、農薬栽培とかそれを目指してる人たちが、
納豆菌を使って雑菌を退治する方法もあるんですよ。
その納豆菌も、すごくざっくり言うと、日本では3種類あるんですよね。
高橋菌かな?ああいう、いろいろお店に行けば売ってある菌で、
大まかに3種類あるわけですよ。
その3種類を、
3種類の若干派生されたバージョンのタイプがどんどん増えてはいってるんですけど、
大まかには3種類ですね、日本には。
で、その3種類を混合して散布すると、
対外のカビに効くと。
よくできてますよ。
あれ、培養するときにお店で2つの会社だけ買ってきちゃうと、
2種類なんですよ。
で、2種類だけだと、勝てないときがあるんですよ。
1種類だけだとやっぱり弱いですし、2種類でもまだ弱い。
でも3種類になると、強くなるんですよね。
方言的な説明で言うと、
AとBとCの菌がいて、
Aか、Aだけならちょっと寂しいなと。
じゃあBが一緒に行くなら、
AとBが一緒なら一緒に行こうっていう風に言ったりもしますし、
でもそこで第3のCがですね、Cが登場して、
BとCも行くのか。
Yが行くなら俺も行こわいみたいな、
仲間が、種類が増えると、
菌たちって強くなるんですよ。
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腸内細菌も一緒っちゃ一緒ですよね。
いろんな菌がいれば、
それぞれ得意分野があるというか。
でも面白いのは、
意外と留まってないんですよね。
なので、やっぱり毎日野菜とか、
大根なら大根とかを食べる。
一番いいのはぬか漬けなんだろうなと思うけど、
なかなか作ってないですね。
自分もぬか漬けではなかなか食べない。
でも味噌汁とかで、
根の物の野菜をなるだけ取るとか。
すると、
おすすめですね。
とりあえず、今日のところは、
2極か3極かというと、
それぞれ3種類。
この3つ目が、
陰か陽かではなく、
とにかく意外と中途半端な3種類。
3つっていう数字は大事ですね。
5行の世界、
陰陽5行、こういう世界では、
一応2と3ってやっぱり違うんですよね。
偶数か奇数かっていう違いがあるので、
そうですね。
もしここでこの話を聞いてて、
自分が偶数であるとか奇数であるとか、
単純に自分がそれぞれ持っている
数字がありますと。
それがもし偶数をお持ちの方は、
安定型なんですよ。
奇数を持っている人は、
安定ではない。
変格型?
スピードを求めるって感じですね。
そういうのとかも関係はしてきますね。
なので、
やっぱりそれぞれ数字の意味ってあって、
面白いです。
ということで、
今日は陣頭ちゃんも連れて行き終わったから、
あとは帰って、
また終わってないものを一応確認したりして、
完了させたいと思いますので、
明るいうちに終わらせたいと思います。
今日も聞いていただきありがとうございました。
それでは、またねー。
ポチッとな。
ありがとうございます。
ではではー。