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はい。 今日は、
うちの子は、ちょっと風邪気味で、 いや、風邪じゃないな。熱中症だな。
熱中症みたいな感じで、だったのか。 まあでも風邪もどっちか、路線がわからないですね。
こんな時は、 どんな風にして対処しているかっていうのを
お伝えします。 まあ、風邪前提で、風邪前提でいきましょう。
風邪の場合は、 基本的にうちらはみんな大型なので、大型の人は
お腹が空くまで 絶食。
というか、お腹が空いてもまだ喉が痛かったら、 お昼ご飯まで絶食とかですね。
夜ご飯まで絶食とか。 これは、
自分としてはおすすめなんだけど、 ちょっとあんまり
イソジン好きじゃないとかいう人は、 反対派なんですが、
一番手っ取り早いのはイソジンで うがいするんですね。
喉が痛かったらイソジンでうがいする。 すると、
要素が、 甲状腺のホルモンのところというかですね、
あれの材料になるので、 要素補給にすごい手っ取り早いんですよ。
だから大型さんだったら、 要素が欠乏しやすいからですね。
それをおすすめします。 要素の効果は結構絶大ですね。
やっぱりこっちも原発が近くにあったりする ところの人なんかは、要素のタブレットとか
そういうのを支給されたりして、 もし原発が事故ったら、
要素を舐めてくれと。そしたらその甲状腺が、 何ですか、一人ゲームみたいな感じで、
要素が先に、 喉の保護をするというかですね。
そこにもし他の、なんだろうな、 ストロンチウムじゃない、
なんかそういう、要素系列の、 頭の中にちょっと今、
周期表が頭からパッと出てこないんで、 あの系列が入ったらまずいんでしょうけど、
要素がとりあえず先に入ってくれれば、 甲状腺のがん化を防ぎやすいというかですね。
ちょっと横道にそれたんですけど、 とりあえず風邪ひいたら、
絶食&イソジンと、 あとは落ち着いたらご飯食べる。
で、いろんな大型じゃないんだけど、 っていう人とかもいると思うんで、
全みんなに共通することって言ったら、 おそらく、
よく噛めってことじゃないですかね。 あのご飯にしてもお粥とか言うんですけど、
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あれはお粥じゃなくて、 お粥ぐらい柔らかくなるまで噛んで、
飲みましょうという意味ですね。 じゃないと食用上の観点やらで言うと、
その食用上だけじゃないですけど、 よく噛んで唾液と混ぜることによって、
その食べ物の中にある悪いもの、 雑菌とか肺菌とか、
消化酵素と絡めてしっかり吸収されるように するための唾液なので、
重湯とかお粥にしたところでですよ。
あれですね、断食、
なんていうんだ、断食、デトックス。 1週間とか2週間断食したりする人たちも、
ご飯を重湯とかで食べるって言うけど、 あれは重湯から食べるんじゃなくて、
普通のご飯をよく噛んで重湯並みに、 ドロッドロになるまで噛めば、
体に優しいというか胃に優しいというか、 そういうことなので、
A型さんだろうとB型さんだろうとAB型さんだろうと、
ご飯をしっかり噛んで食べさせると、 よく言えば玄米ご飯ですよね。
そういうふうにして食べさせてあげる。 もしこれが赤ちゃんだったらと思うんですけど、
赤ちゃんは人それぞれですよね。
噛んで虫歯が映るから心配だとか言うけど、
たぶん同じ親なら親が噛んで、
それをやってあげるのも重湯でもいいんでしょうけど、
ミルクか、赤ちゃんだったらミルクでいいですね。
暑くて暑そうにしてる。赤ちゃんはしゃべれないかもしれないけど、
2歳3歳ってなっていけば暑いって言ってる時には冷やしてあげる。
脇の下とか股の下とかに冷たいのを挟んであげて冷やしてあげる。
明らかに熱とかはあるんだろうけど寒いって言ってる時には、
体が免疫を強化するために体の筋肉を震わせるとかしてるので、
しっかり温めてあげる。もう汗びっしょりかくぐらい、 それでも寒いって言ってる時には温めてあげる。
布団でくるむとかですね、毛布でくるむとか、
でも一気に汗かいて冷えそうだなと思う時には一気にパッて着替えさせるとかですね。
それをすることによって、うまく熱を逃がすことができる。
というのも自分も昔お世話になったところの人は、長男さん、そこは兄弟がいまして、
長男さんが10歳ぐらいなのかなぁ、その時に熱で、
熱が出てその時の対象を間違ってしまって、 脳に異常が残ってしまって、
今ではもう40、50歳ぐらいかなぁ、 だいぶ年上ですよ、もうあー、うーって、
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車椅子は押してあげてましたね。
そういうふうに脳症というか、そうなってしまったので、そのおじさんもしきりに、
自分に、とにかく熱は怖いんだぞ、と
いうのをずっと常日頃言ってたので、自分も最初の頃はだいぶ気にはしてましたけど、
さすがにですね、 5回も6回もこう、風の対象やらいろいろしてると、
こんな感じかな、人間、まあ大型さんはこんな感じかなっていうふうに、
なんとか得得しました。 その結果をみんなに共有というか、シェアというかですね。
とりあえず、まあ熱が出たら、 寒がってる時には、
冷やす。 暑がってる時には、あ、違った、暖かってる時には冷やす。
寒がってる時には温める、とかですね。 とりあえず子育ては、
楽しいですね、いろんな発見があって。 それこそ昔、
あの鼻水が出て、鼻水気とかあったんですけど、 なんかある日鼻水気がなかったんですよね。
すんごい詰まってて、どうしようと思ってたら、 他の人が、
昔はそれを鼻で吸ってた、口で吸ってたんだよって言われて、 えっ、どうやって?と思ったんですけど、
言われて、いざやってみたんです。鼻をガバッって、 で、ズンって吸ったら、
口の中にデロンとしたものは入ってくるんですけども、 まあ綺麗に取れるというか、
赤ちゃんも、びっくりして泣きはするけど、 鼻水気みたいになんか強引に押し込まれて、
んーって、もうすごいギャンナギする思いするよりは、 なんか、
なんかですね。 ガバッと。
あー、昔の人って道具なくても、 やってたんだなーって思って。
あ、今ではすることないですけどね。 そこまで赤ちゃんじゃないですし。
あー、鼻水気。 それで風邪になった試しはないですし。
確かインフルエンザかなんかの時にも、 それやったけど、大丈夫でしたね。
あれは意外と、なんでしょうかね。 そういうこともありました。
とりあえず、子供が風邪になった時、 親が心配しないことですね。
もう、親が心配してると、子供はそれ、 これ見よがしに、なんか弱ったふりじゃないですけど、
あ、お父さんが、お母さんが、 かまってくれるみたいになって、
弱、弱くなってしまいますし、 気持ちが落ちていきますしね。
すると、親も相乗効果で落ちていくんで、 これもイタチごっこだなと思って。
もう、あ、大丈夫大丈夫。 治る治る。
平気平気。それぐらい大丈夫って言って、 親がけろっとしてると、
あれ、この親、こんだけじゃ 何も気にしてくれんという、
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一種の諦めというか、 愛想をつかされるぐらいになると、
子供も案外病気にならないというか、 なりにくいというか、
下手にこの人のもとで、この親のもとで 病気になっても、ほっとかれるぞと。
こいつは大変だ。 自分の身は自分で守んなきゃ。
みたいになるみたいなんで、 それもおすすめですね。
ということで、今日は一応、 うちの子も落ち着いてきてるみたいですし、
大丈夫じゃないかなと思って、でした。
それでは、皆さんも、今から暑くなりますので、 それでも楽しみましょう。
では、またねー。