出る杭は
2024-07-12 08:43

出る杭は

#杭を打ち込む#杭を抜く#ガンバレル方式 #モナ・リザ
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00:06
はい、こんにちは。
今日は、
出る杭は、撃たれるってやつですね。
で、
うーん、
杭って、
今、田んぼの目の前にも杭があって、これ邪魔で、
今から撃つんですが、
いや、これは引っこ抜きますね。
撃っても、あと邪魔なので。
で、
世の中、いろんなこと、新しいことをしようとすると、
周りと違ったりして、
なんか、違うんじゃない?とか、
何それ?みたいな感じで、
叩かれるとかですね。
まあ、無名とかだったり、
やっぱり知らなかったりすると、
何それー?って言ってですね、
よく叩かれたりするんですが、
で、
なので、
よく聞く話で言うと、
出すぎれば、叩かれないとも言うじゃないですか。
出る杭はちょっと叩かれるけど、
出すぎてしまえば、届かなくなるから叩かれないと、
とは言うんですが、
あの感覚で言うと、
出すぎたところで、
まあ、
妬みとか、悲我みとか、
そういうのもあったりして、
他の人からすると、
わー、あの人ばっかりー、みたいになってですね。
特別視ではなく、
もうなんか、
違う念が込められちゃって、
うまくいかないことってあるんですよ。
で、
この場合の、
出すぎるための方法っていうのは、
基本的に、
自分の気持ちの中に、
その、やりたいことの、
上の上の状況というか、
回想というか、
それを狙っていきつつ、
かつ、
時期を見て、
一気に飛び立つというか、
出る、
悔いとして出るんですよね。
でも、この時に、
一応下準備としては、
ふたパターン、
ふたパターンと言いましょうか、
それぞれ、
状況とか、
物質的なものとか、
気持ち的なもの、精神的なもの、
どっちもそれぞれを、
準備するんです。
満を持して、
それらを合わせて、
一気に出る。
これは根回しも含まれますね。
この、
一気に出るっていう感覚は、
うーん、
これなんでこの話になったか、
ですけど、
ちょっとふと、頭の中で合致してたのは、
とりあえず、アウトプットでした。
えっと、
原子爆弾。
原子爆弾の構造っていうのを、
03:02
ご存知の人もいれば、
知らないって人もいると思うんですが、
えっと、
あれはどっちだ、
細長い方なんで、
ガンバレル方式っていう、
あの、筒状ですね。
筒状に、
コンパクトに作られてるから、
リトルボーイだったと思います。
で、それは、
もともと筒状なら、
筒状の、
臨界前、
角半の分裂、
角分裂する、
一歩手前の、
質量のウランを、
半分準備しておく。
で、もう片方には、
えっと、
もう片方も、どっちもウランなんですよ。
ウランはとりあえず2個準備するんです。
これが、1個の塊になったら、
臨界、
分裂するような、
質量になるように設計されてて、
その分解、
角分裂、
起こす一歩手前の状態で、
それぞれ半分ずつにしておくと。
で、まあ、これを使いたいときに、
一気に爆薬を使って、
結合させて、
臨界に達させるのが、原子爆弾なんで、
まあ、
例えとしてはいかがなものかと思いますが、
一応そういう意味では、
一応それぞれ、
同じ目標、
同じ方向を向いた、
物とかこと、
意識にしても、物質的にしても、
寝回しにしても、
それぞれ、
一応その方向に向けて、
準備をする。
で、そして、いざ、
その時が来たときには、
一気にその、それぞれの、
事柄を、
原爆のごとく、
一気に結合させる。
だから、それには下準備流な、
まあ、道具とか、
人材とか、
あとは、
知ってもらうことですね。
まあ、いろいろな、
自分の中でいうと官邸業にしても、
この場合は、教会の方が今、
いろいろと動きながら、
いろんな人に、地獄神官邸というものを
知ってもらったり、
風玉という言葉とかを知ってもらうことで、
認知を深めていく。
やっぱり、
うーん、
ちょっと横道にそれというなら、
知っているものを、
知っているに、
認知をしてもらう。
知ってもらう方が、
価値は上がるんですよね。
知らないものは、
全然価値がないわけなので、
一番いい例えで言うなら、
モナリザとかじゃないですかね。
モナリザとか、
世界中の人たちが知っているけど、
誰も手に入れられない。
めちゃくちゃ希少価値が
高いじゃないですか。
逆に、
みんな知らなかったら、
価値がないというか、
ものすごい価値だとしても、
世界がひっくり返るのは
ものすごい価値だとしても、
誰も知らなかったら、
価値はないに等しいんですよね。
値段的にも上げられない。
06:01
逆に、
みんなは知っているけど、
それをある一定の人しかできないとなると、
実はものすごい価値というか、
うーん、
ビジネス的にはなんだろう、
ブルーオーシャンとでも言いましょうか。
はい、OKです。
ブルーオーシャン。
敵がいないというかですね。
実質、この世界に入れば
占いとかですね、
そういう業界ではいろんな人がいるんでしょうけど、
まあ、いろいろいますからね。
自分なんかは、
基本的に今この農業というものが
本業だったら、
でも言うて、この官邸業も
本業の定価に入ってますし、
法人格の定価にもきちんとそういう官邸から
全部入れて、
やっているので、
まあ、
間違いないというか、
自信はあるんですが、
とりあえず自分は狭く深くなので、
一つ一つのことを
掘り下げていくからですね。
好きでやれているから
大丈夫なんですが、
とりあえず、
話を戻すと、
知ってもらうことが大事ですよね。
知らないのに言っても、
えー、みたいな。
なんなんだろう、それおいしいのかな、
みたいになっちゃうんで。
で、
えーと、
出る杭は打たれると言うけれど、
出過ぎれば打たれない。
でも、出過ぎたところで
出方が悪いと、
まあ、もう無視されるというかですね。
なんか、
葬り去られるんですよね。
そこから先、
悔いの打ち込んである、
でっかい悔いの打ち込んである土地ごと、
法律はガバッと消そうとするので、
そうなると、
意味がなくなるから、きちんとそういうところから、
まあ、議員さんたちから、
誰からでもいいですけど、寝回しをして、
きちんとやりたいもの、
ことを言語化して、
それを、
あえ、やりはしないけど、
2年、3年、手かけて、
こういうふうなことをするっていうのを、
みんなに知ってもらい、
準備をすることで、
いざ、悔いとして出過ぎたときに、
叩こうにも叩けない。
で、しかも周りの寝回しもしっかりできていれば、
その悔いは、
守ってもらいながら、
ちゃんと周りに広げることができると、
いうことで、
そんな、
お話でした。
それでは、
今から、悔いを抜きたいと思います。
それでは、またね。
08:43

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